敵に捕えられ捕虜収容所に収監されてから一ヶ月が経とうとしてた。その間イムカは拷問官達から様々は性行為を行われいた。しかしそれでも彼女の意志は折れることなく、拷問官達から受ける仕打ちに耐えていた。
その彼女は今、収容所にある部屋におり、裸の姿で椅子に縛り付けられていた。猿轡を噛まされ、背もたれを背負う様に後ろ手に縛られている。足は開かされ、それぞれ椅子の脚に縛られていた。
こんな状態の彼女だが、驚きなのは彼女の股間に『ペ◯ス』が付いていた事だ。
イムカ「んっ・・・んんっ・・・んっ・・・」
イムカは緊縛された不自由な体を悶えさせ、椅子がギシギシと音を立てる。すると部屋の扉が開き、白衣を着た女性が入ってくる。そして女性はイムカの猿轡を外す。
女性「ふふっ、気分はどうかしら?」
イムカ「良いわけ・・・ない!私にこんなモノを付けるなんて!」
イムカに付いているペ◯スは、この白衣の女性が移植させたモノである。
女性「こんなモノとは失礼ねぇ。ソレはうちの研究者達が数年かけて生み出した人工ペ◯スよ」
イムカ「・・・悪趣味なモノ作って」
女性「褒め言葉と受け取ってあげる。それよりも、このペ◯スがどれだけ良いものか・・・試してあげる」
イムカ「な、何をするつもり・・・むぐっ!?」
不敵に笑いながらそう言うと、イムカの口にハンカチを詰め、その上から猿轡を噛ませる。
イムカ「んー!!」
女性「さぁ始めましょう♡先ずは・・・」
女性はゴム性の手袋をはめる。そしてイムカの背中に回り込込み、彼女のペ◯スを握り上下に動かす。
シコシコ・・・
イムカ「っ〜!」
女性「ふふふ、自分のチンポを他人に握られる気分はどうかしら?」
イムカ「んぅ〜!ん〜!(や、やめろ・・・!)」
女性「自分以外の人に扱われる快感を味わいなさい♡」
イムカ「んっ!んぅ!(なんだこれは・・・刺激される度に頭がとろけそうで・・・おかしくなる)」
同じスピードで手をクネクネさせながら動かしてくる快楽に、イムカは不思議は感覚を覚える。
それから暫く、女性はイムカのペ◯スをネチョネチョと音を立てながら手コキを続けた。そしてついにイムカの絶頂が頂点に到達する。
シコシコ・・・
イムカ「ん〜!♡む〜!♡(もう、限界だ・・・!♡)」
女性「もうイッちゃいそうかしら?遠慮なく出していいわよ♡」
イムカ「むぐ・・・♡んぐぅ!♡(イク・・・イクぅ!♡)」
ビュルルルルル!
感じた事のない快楽により、イムカのペ◯スから白い精液が勢いよく噴射した。
イムカ「ふー♡ふー♡(イって・・・しまった・・・♡)」
女性「一発目だから濃いのが沢山出たじゃない♡二発目も負けない絶頂を私に見せて欲しいわ♡」
イムカ「んんっ!?(ま、まだやるの!?)」
女性は着ていた衣服を全て脱ぎ、履いていたショーツを手にする。
女性「てことでほら♡私のぐっしょりショーツ・・・貴女に嗅がせてあげるわ♡」
イムカ「んんっ!?んんぅ!(嫌だ!やめて!)」
女性は首を横に振るイムカの顔にショーツを被せ耳に引っ掛けて固定する。
女性「ショーツを被ったその無様な顔、とても好きよ♡」
イムカ「んふぅ・・・!ふぅ・・・!(息をする度に淫臭が・・・!取りなさいよ・・・!)」
口を塞がれてる為、嗅ぎたくないという意思に反して呼吸する度に女性のショーツの淫臭がイムカの鼻腔を襲い、チンポは情けなく勃起してしまう。
女性「興奮してるのか、またカッチカチに勃起してる・・・♡気に入ってくれて嬉しいわ♡」
イムカ「んん・・・!(こんなのでっ・・・!)」
女性「それじゃあ、今度は私の胸でイかせてあげるわ♡」
タプン♡
そう言うと女性は、大きく綺麗な乳房でイムカのチンポを包み込む。
イムカ「んむっ♡」
女性「こうやってパイズリして、あ・げ・る♡」
女性は胸を上下動かす。
ズリュ♡ズリュ♡
イムカ「ふぅ〜♡んくぅ♡(頭が・・・真っ白になる・・・♡)」
女性「とてもエッチで可愛い声で鳴くじゃない♡そう言うところも大好きよ♡」
女性の淫臭とパイズリのダブル責め、イムカの限界が来るのは近かった。
イムカ「ん・・・!♡んくぅ!♡(また・・・イクっ!♡)」
ビュルルルルル!
感度が上がっているのもあり、イムカは呆気なく絶頂する。
女性「ん♡私の胸が精液でベトベト・・・♡」
イムカ「ん・・・!むー・・・!(もういいだろ・・・)」
女性「これだけやってもまだチンポがガッチガチに勃起してる・・・♡なら一気に搾り尽くしてあげようかしら!♡」
そう言うと女性は口元をイムカのチンポに近づける。
イムカ「んん!?(その体勢・・・まさか!)」
女性「覚悟しなさい、可愛い捕虜さん♡」
そして女性はイムカのチンポを咥え、そのまましゃぶり始めた。
女性「んむ♡ん♡んぶ♡」
じゅぽ♡じゅぽジュルルルル♡
イムカ「ん”ん”ー!♡(舌が・・・!♡私の・・・!♡亀頭に・・・!♡)」
女性「ふー♡んん♡ん!♡」
ジュル♡ジュプ♡グプ♡
イムカ「んぐぐ!♡んん・・・♡んぅ!♡(先っちょ・・・!♡ペロペロ・・・♡らめぇ!♡)」
舌を器用に動かしイムカの亀頭の先端を執拗に責めてくる。
ジュル・・・♡ジュポジュポ♡
イムカ「んん・・・♡むぅ・・・♡んぐぅ!♡(もう無理・・・!♡気持ち良すぎて耐えられない・・・♡イク!♡)」
ビュルルルルル!
女性「んぐ!?♡」
とうとうイムカは、女性の口に一滴残らず射精してしまった。
イムカ「ん・・・♡(もう・・・出ない・・・♡)」ビクンビクン
女性「貴女の濃厚なミルクごちそうさま・・・♡最初の射精より沢山出たわね・・・♡」
女性はイムカに被せたショーツと猿轡を外す。
イムカ「ぷはぁ♡はぁ♡はぁ♡」
女性「汗と涙でぐっしょり。自分のチンポを責められるの悪くないでしょ?」
イムカ「・・・」
女性「ダンマリか・・・今日はこれまで。また今度、遊んであげるわ」
女性は脱いだ衣服を持って部屋を出た。その場にはイムカだけが残される。
イムカ(今度はどんな、刺激が待ってるのかしら・・・♡)
これまで仕打ちに耐えてきた彼女であったが、今回の件で彼女の意思は快楽へと堕ちつつあるのであった
続く
次回
最終回『イムカ、堕ちる』