敵に捕えられ、レズレイプ、ペ◯ス移植、射精等の屈辱を受けてきたイムカ。それで屈する事もなく、強い意志で耐えていた。しかし今の彼女はあの頃の面影は見る影もなかった。
拷問官「ほらほら♡もっといくわよ!♡」
イムカ「んっ♡んっ♡んんっ!♡」
イムカは今日も拷問官に手コキをされていた。裸で縛られたイムカの顔は快楽に堕ち、責められる事に悦びを感じる表情をしていた。
イムカ「イク、イクゥ!♡」
ビュルルルルル♡
イムカのチンポから白い精液が勢いよく出てきた。
拷問官「いっぱい出たわねぇ。そんなに気持ちいいの?」
イムカ「はい・・・♡」
拷問官に聞かれてイムカは頷く。
拷問官「正直で良い子ね。次はどれでイきたい? 胸?それとも口?」
イムカ「・・・しりで」
拷問官「ん、なに?」
イムカ「お尻でイかせて!♡」
拷問官「ふふ、良いわよ!♡」
拷問官は下衣を脱ぎ、大きく膨張したイムカのチンポを自分の秘所に突き入れた。
拷問官「ひぎぃぃっ!!♡」
ずぶり、という音が聞こえるほどの勢いで挿入された肉棒を、拷問官はピストンのように動かす。
イムカ「ん♡ん♡気持ちいぃ♡私のチンポに絡みついて気持ちいい!♡」
拷問官「アン♡アン♡私もよ!♡んんんん♡」
二人はこれまでにないぐらいの快楽を楽しむ。
拷問官「あ♡あ♡、もうおかしくなりそう♡」
イムカ「本当に?ならもっとおかしくしてあげる!」
グイ
拷問官「ああああ♡あっあっあっ♡最高・・・♡」
イムカは腰を動かしながら、突き刺さっている自身ののチンポを動かし始める。
パンパンパンパン
ズボズボズボズボ
イムカ「あ”ああああああぁっぁぁぁっ!!♡♡♡」
イムカの目が上に向く。今までにない快楽が張りのように全身に突き刺さる。
イムカ「い”ぐぅ!!♡い”っちゃう”ぅぅぅ!!!♡♡♡」
ビュルルルルル
拷問官「んんんんん!!!♡♡♡♡」
イムカのチンポから白い精液が勢いよく拷問官の秘所の内部に射精される。それにより二人は深い絶頂へと押し上げられた。
イムカ「ふぅ・・・っ♡・・・ん、ぁ・・・っ♡」
拷問官「良いじゃん良いじゃん♡これでアンタも快楽に堕ちたね♡」
イムカ「・・・もう一回・・・イキますか?♡」
拷問官「そうだね♡今度は私のチンポを貴女に入れてあげる♡」
イムカ「嬉しいわ・・・♡早速初めて!♡」
攻め役を交代し、今度は拷問官が自身のチンポをイムカの尻穴に突き刺す。そしてチンポを動かし始める。
それからというもの、収容所の地下にある部屋では激しく腰を打ち付ける音や液体が擦れ合う水音、喘ぎ続ける女達の淫らな声が夜通し響き渡ったという。こうして気の強かったイムカは収容所の拷問官達によって快楽の渦へと落とされたのであった。
終わり