ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
トントントン…
タクミ「へっ、なに⁉」
まどろんでいたタクミの耳に突然ドアか壁を
タクミが暗闇を見回すと昨日と同じようにまたドアを叩く音がして、タクミは急いでドアを開ける。
『光源』の
モア「ヤッホー、元気?(笑)…」
アユミ「さあ、中に入って『音声
タクミ「えっ、えっ?」
アユミ「いいから、いいから…とにかく音を切ってからね…」
タクミは訳も分からないまま、言われたように『音声遮断』をした。
アユミ「朝に言ってたでしょ、昨日ソラとルカとしてたって…だから、今晩は私たちが来たの(笑)…」
タクミ「来たの、って…」
モア「ハイハイ、ベッドに横になって!」
モアはまだよく事情を飲み込んでいないタクミをベッドまで引っ張っていくと、無理矢理うつ
アユミも灯りを
モア「ハイ、元気出るように『ヒール』しとくから~…」
タクミ「えっ、えっ…」
アユミ「疲れたら言ってね、また魔法かけるから…」
モアがタクミに『ヒール』を掛けている間に、アユミは灯りを枕元に置くとあっという間に着ているものを脱いでしまう。
昨晩のソラのようにアユミの白い肌が灯りに
モア「え~、先にスルのは私だよー…」
アユミ「分かってるって…さあ、モアちゃんも脱いじゃいなよ(笑)…」
モア「タクミも、ほら、早く早く!」
アユミのミニマムボディに
タクミのズボンがすぐにテントのように膨らんできて、タクミは
その様子を見てアユミはなぜか口元を押さえて笑いをこらえる。
アユミ「フフフ(笑)…」
モア「どうしたの?」
アユミ「ううん…朝にソラが、昨日の晩のタクミ君はズボンもパンツも
モア「えっ~、タクミっていつもオナってんの⁉」
モアが大声で言ったので、タクミは慌てて首を横に振る。
タクミ「
モア「それでオナってたんだ(笑)…」
タクミ「だから、ズボンもパンツも脱いだところでドアをノックされて、
そんな、何もしてないって…」
タクミの必死の
アユミ「私たちの裸、想像してたんだって(笑)…」
モア「エロいよねぇ~…で~も~(笑)…」
アユミ「本物の方が…」
モア「いいに決まってる!(笑)…」
2人は笑いながらタクミの衣服を脱がしていく。
タクミは目を白黒させるが、アユミもモアも有無を言わせずズボンからパンツまでどんどん脱がせていった。
タクミ「い、いや~…」
モア「もう、いいの!さっさとヤロ‼」
アユミ「だって(笑)…」
アユミとモアがタクミのパンツを引っ張ると、タクミのビンビンになったおちんちんがすぐに姿を
2人は笑いながらそのおちんちんを持ってしごき出す。
アユミ「ねえ、こっちの方が正直だよ(笑)…」
モア「あー、もう我慢できない…」
モアはそう言うと、すぐにタクミのものを
タクミ「ちょ、ちょっと待った!」
モア「う~ん、ズゥー、ズゥー、ズボズボズボ、ズゥー…」
アユミ「フフフ(笑)…じゃあ、こっち触って…」
モアがタクミのものをフェラする勢いにタクミが
タクミはそれでもそのアユミのおっぱいをやさしく
アユミ「あ~ん、その感じ、気持ちいいよ、あっ、あっ、そのゆっくりの感じ、好き…」
タクミ「うっ、ううっ、もう少し
モア「ズゥー、ジュボジュボ、ジュボ、ジュボジュボ、ズゥズゥー…」
モアの
そして、真っ白な膨らみのピンクの頂点に舌を伸ばした。
アユミ「あっ、ああっ、ああっ、あっ、ダ、ダメ、あっ、ああんっ…」
モア「…あ~ん、もっと欲しいよ~…」
モアはフェラを止めると、そのままビンビンになったタクミのものの上に
いつの間にかモアのあそこもグチョグチョに
モア「いいでしょ、もう
アユミ「タクミ君、いいでしょ(笑)…」
タクミ「…お
しかし、モアにはいつものようにそんな言葉は聞こえておらず、そのまま自分のオマンコに擦りつけていた亀頭をゆっくり膣穴へと導いていく。
そして亀頭の先が膣穴をとらえると、自分で体重を掛けていった。
モア「ああんっ、ああんっ、あっ、あっ、あ~ん、そこいいのぉ~…」
アユミ「もう、モアちゃん、いい顔しちゃって(笑)…」
モアがタクミのものを自分の奥まで導いて背筋を伸ばすと、タクミはなぜか彼女の手を引いて前の方へ引っ張る。
モアがなぜ、という不思議そうな顔をすると、タクミはモアの巨乳に手を伸ばしてきた。
モアもやっと彼の意図が分かり、おっぱいが揉みやすくなるように自分から少し前かがみになった。
タクミ「あ~、このおっぱいも揉みごたえがある~…」
モア「うふふ(笑)…いっぱい揉んでね…」
モアは
さっきまでのアユミのおっぱいとはまた違った揉みごたえに、タクミのものはモアの
モア「ああ~ん、タクミの、私の膣中でビクンビクンしてる~…」
タクミ「こ、このおっぱいもスゲー気持ちいいー…」
タクミが何とか手を
そのせいでこれ以上上手くおっぱいを揉めなくなったタクミが手を離すと、モアは背筋をもう一度伸ばして大きく腰を動かし始めた。
モア「あっ、あっ、あっ、ああ~ん、ああんっ、ああんっ、ああああああ…」
モアは亀頭が自分自身の奥をグイグイ突く感触を味わおうと、腰を大きくバウンドさせる。
タクミは子宮口の辺りが亀頭をギュウギュウ
2人の動きがシンクロしてモアは自分の奥がグングン突き上げられ、身体を大きくのけ
モア「ああっ~、あん、あん、あん、ああっ、ああっ、ああああ、あっー‼」
タクミ「うっ、ううっ~…」
タクミは膣中がギューと
モアはしばらく暗い
タクミ「モアさん…」
アユミ「モアちゃん…」
モア「あ~ん、久しぶりにチョー気持ちいい~(笑)…」
ちょっと心配そうな2人にモアはニコッとすると、2人の気も知らず気持ち良さげに軽く腰を振った。
タクミ「どうするの?…」
モア「どうするって、まだまだヤルから~…全然だよー…」
モアはそのまま今度は
モア「ああんっ、あっ、あっ、あっ、ああんっ、ああああ、あっー…」
タクミ「ううっ、気持ち良すぎ…」
モアはいわゆる
モアが腰を振るたびにパンパンという音が
タクミはモアの膣中がギュウギュウ締めつけてくる快感に自分も腰を上げて奥までその気持ち良さを味わえるようにした。
タクミ「うっ、うっ、ああ…」
モア「ああっ、ああっ、いいよ、いいよ、メチャいい、あ~ん、メチャいいいいっー‼」
タクミ「ああっ、オレもダメだ…」
モア「ああああああ、もうイっちゃうー‼」
タクミがモアの
長い射精の間、モアは虚ろな目で暗い壁を見ながらジッとしていたが、ドクドクが収まると急に力が抜けてタクミの横に倒れ込んだ。
アユミ「モ、モア?」
モアはタクミの横で少しの間壁の方を見てぐったりしているようだったが、やがて
モア「フフフ(笑)…イっちゃった(笑)…気持ち良かった…」
アユミ「もう、モアはいっつも大げさだよー…」
アユミはタクミにタオルとティッシュを渡しながら、まだ荒い息をするモアの股間を同じようにティッシュで
タクミがベッドに座って渡されたティッシュで股間を拭き、タオルで汗を
アユミはタクミに顔を近づけてジッと見てくる。
タクミ「えっ…」
アユミ「モアが気持ち良さそうだったから、私もいっぱい気持ち良くしてね(笑)…」
アユミが顔を近づけてきたのでドキドキしていたタクミだが、アユミがいつもの満面の笑みを見せてくれてちょっとホッとする。
アユミが裸のままキラキラした
アユミもそれに気づいておちんちんを手にする。
アユミ「うふふ(笑)…なんでこんなおっきくなってきたの?(笑)…」
タクミ「えっ、ア、アユミさんが可愛いから…」
アユミ「ホント?うれしい(笑)…」
アユミはニコニコしながらタクミのものを
タクミ「あっ、あの~、お手柔らかに…」
アユミ「うっ、うっ…え~?こんなに美味しいのに(笑)…」
アユミはイタズラっぽい笑みを浮かべながらフェラを続ける。タクミは彼女がやりやすいようにまたベッドに寝転がった。
アユミはおちんちんを亀頭から付け根まで何度も丁寧にスロートする。
アユミ「ズゥー、ズゥズゥ、ズゥー、ズゥー…」
タクミ「ああ、気持ちいいかも…」
アユミにはモアのような激しさは無かったが、その小さな口でタクミのものを奥までグゥーと
モア「え~、なんか私の時と違うんだけど~…」
タクミ「イテテ…」
タクミの気持ち良さそうな表情にモアがヤキモチを焼いて、目を閉じていたタクミの
少しだけ夢心地だったタクミは現実に引き戻され、驚いて辺りを見回す。
アユミ「ねえ、寝てたんじゃないの…」
タクミ「いや~、アユミさんのフェラが気持ち良くて(笑)…」
モア「モアのフェラはー?…」
アユミはフェラを
タクミ「も、もちろんモアさんのフェラも気持ち良かったよ…」
モア「へぇー、じゃあまたして欲しい?」
タクミ「もちろんだよ…」
モア「じゃあ、今度はフェラで一発抜こうっと…」
タクミ「…」
アユミはそんなモアのことは放っておいて、タクミを起こそうと彼の腕を引っ張る。
アユミ「ねえ、今日は正常位でして欲しいの。だから起きて…」
タクミ「分かった…」
アユミは自分がベッドに横になると脚が真一文字になるぐらい思いっ切り開いた。
その過激な
タクミ「えっ、えっ、スゴすぎるんだけど…」
モア「エロ~い(笑)…」
アユミ「私、身体が柔らかくて、脚もこんなに開くんだよ(笑)…」
タクミはすぐにその開かれた脚の真ん中で
アユミのふさふさの陰毛に隠された淫裂はもう期待から周りの毛をぐっしょり
タクミはその淫裂を軽く開きながら舌を
そのはしたないアユミの淫汁を舐めながら、タクミはそのまま舌を伸ばして彼女の一番敏感な
アユミ「ううっ、ううん、ううん、うっ、うっ、うっ…」
アユミは
タクミはそんな彼女の我慢を知らないふりをして舌先で何度もクリを舐め続ける。
アユミ「ううん、ううん、うっ、ダ、ダメ、ちょっと、良すぎちゃう…」
タクミはその声を聞いて今度は唇をクリにつけてべろべろと
アユミ「うっー、うっ、うっ、うっ、あっ、ああ、ああああああ!」
アユミは開いていた脚を立てて、大きく身悶えして絶頂した。タクミは首を
アユミ「ああん、もう、強すぎるよ…こんなんだったら、さっきもっと強くフェラしたらよかった…」
タクミ「ゴ、ゴメン(笑)…」
アユミは一瞬怖い顔をするが、すぐに笑顔に変わって両手を挙げてタクミを呼ぶ。
タクミが顔を近づけると、手を伸ばしてキスをしてきた。
タクミは唇を重ねながら、彼女のバストを
アユミ「ああん、私ばっかり…」
タクミ「もっと気持ち良くなっていいから…」
アユミ「あっ…」
タクミはアユミの白い膨らみをじっくりと両手で揉んでから、ぷくっと
小さなピンク色の蕾はすっかり
アユミ「うっー、ううん、ううん、ダメ、こっちもダメ、うううう、あ~ん…」
アユミが大きく身悶えするようになってきたので、タクミは少し
そして、また彼女の開いた脚の間へと身体を動かした。
アユミ「ああ、もう
タクミはアユミの声が聞こえないふりをして、もう一度彼女のオマンコにしゃぶりついた。
クリと乳首を責められて、淫裂の間からはダラダラとはしたない愛液が流れ出してくる。
タクミはまた淫裂を開くと、次は膣穴の辺りに舌を伸ばした。膣穴に舌を入れると、愛液がドロドロと
アユミ「ああん、ああん、もう
アユミが本心からいやらしく求めたので、タクミのものもビンビンになっていた。
タクミは口を離すと彼女の愛液で自分のものを
タクミ「ああ、アユミさんの
アユミ「お願い…奥までいっぱいにしてー…」
アユミの
おちんちんがグイグイと
アユミ「あっー、あん、あん、あん、ああん、ああ…」
タクミ「ううっ、ああ…」
自分のものがアユミの奥まで
顔だけでなく白かった肩や胸元、バスト全体が桜色になっていて、目が合ったアユミは少し恥ずかしそうに視線を外す。
そんないじらしいしぐさにタクミは
アユミ「うっー、あうっ、あうっ、あうっ、うううう、ううん、ううん、あっ、あっ、あ~ん…」
タクミは亀頭が一番出てしまいそうなぐらい腰を引くと、一気にアユミの奥へと突っ込んだ。
その長いストロークで
アユミの膣中も擦られる度にドロドロの愛液が溢れてきて、そのぬらぬらが茎をギュッと締めつける。
そして、グイグイ奥を突き上げると亀頭を
アユミ「ああん、ああん、ダメ、ダメ、は、激しすぎるの、もうダメ、もうダメ…」
タクミ「もっとするから、イっちゃいな…」
アユミ「あっ、あっ、あっ、ダメ、ダメダメ、イク、イっちゃう、イっちゃう、イっちゃうからー、ダメー‼」
タクミがさらに早くおちんちんを出し入れすると、アユミは身体を激しく
股間からは白濁した液が流れ落ち、タクミが脚を押さえて奥を連続して突くとアユミは身体は大きくのけ
タクミはアユミの身体の
だが、白濁した淫汁がついたおちんちんはまだビンビンに
タクミはまだ大きな息をするアユミの脚を
アユミ「ハアハア…えっ、なに?…」
タクミ「まだだよ、オレ、まだ
アユミ「ああん、ダメ、ダメだって…」
しかし、タクミはアユミの言葉が聞こえないふりをしてそのまま彼女をうつ伏せにさせると、その大きなお尻を引っ張り上げた。
彼女のぷりんとした真っ白なお尻もタクミとのSEXで感じたせいか、真っ赤に色づいていた。タクミはその巨大な半球に舌と唇を
アユミ「あん、あん、もう、もう感じちゃう、イったばっかだから…」
タクミ「もっともっと、感じていいからね…」
アユミ「ああん、バカ(笑)…」
それでもアユミは
タクミは舌と唇で彼女のスベスベのお尻を十分に味わうと、もう一度自分のビンビンのものを彼女の割れ目に押しつける。
タクミ「さっきシタとこだから、どんどん
アユミ「ああ…もう、恥ずかしいよ…」
だがタクミが言うように、一度タクミのものを奥まで
敏感になっているアユミは身体をビクビクさせて快感に
アユミ「ああ、ああ、ダメ、さっきより、奥に、当たっちゃう、ああ~ん…」
アユミの小さな身体だと、タクミぐらい小柄でも手を伸ばして背中越しに彼女のおっぱいに届く。
タクミはゆっくりと腰を動かして彼女の膣中のぬらぬらした感触を味わいながら、同時にフワフワのおっぱいをじっくりと
アユミ「あうっ、あうっ、ああん、ああん、またおかしくなる、おかしくなっちゃうから…」
タクミ「ああ~、アユミさんの膣中、チョー気持ちいい…」
タクミは柔らかいバストを十分に
彼女の奥をグイグイ突き上げると、子宮口がギュウギュウ締まって亀頭を
タクミはあまりの気持ち良さに理性がなくなってくる。
アユミ「うっ、うっ、うっ、うっ、ああっ、つ、強すぎ、強すぎ、ああん、もうイっちゃう、また、またイっちゃうって‼」
タクミ「ああ、オレも
アユミ「ああああああ!」
アユミはまた身体をのけ
長い射精が終わると、アユミはぐったりしてベットへと倒れ込み、タクミも後ろに倒れるように仰向けになった。
モア「あ~、気持ち良さそう…私もまだまだ欲しいなあ~…」
モアはうつ伏せで放心状態のアユミの股間をストレージから出したティッシュで拭きながら、そんなことを言う。
アユミはまだ視線が定まらないものの身体を横向きにすると、何とか声を出す。
アユミ「ハアハア、私、ちょっと休憩…モアちゃん、ちょっと『ヒール』お願い…」
モア「オッケー…」
モアはアユミの腰から背中、肩へとタオルで汗を
アユミの身体に一通り『ヒール』をすると、今度はまだ
モア「ハ~イ、タクミも向こう向いて…」
タクミ「はい?」
モア「『ヒール』しちゃうから、ハイハイ、動いて!」
モアがタクミの肩をグイグイと押すので、タクミもやっと身体をひねって彼女に背中を向けた。
モアはタクミにも肩から腰までしっかりと『ヒール』をかけた。
モアに『ヒール』をしてもらってやっと身体を起こしたアユミはモアの
アユミ「ねえ、モアは疲れてないの?」
タクミ「オレとアユミさんがシテいる間にちょっとは休めた?」
まだまだ元気そうなモアに2人は不思議そうに尋ねるが、逆にモアの方が不思議そうな顔をする。
モア「疲れてなんかないよ。SEXしたら元気になるに決まってんじゃん!
あんな魔法の練習ばっかだと疲れちゃうって…」
タクミ「あんなって…」
アユミ「思ってても言っちゃっダメだよ(笑)…」
モア「さあ、こっち向いて!もう待ってらんないよ…」
モアの正直な言葉にアユミは苦笑いするが、モア自身は全く気にもしないでまたタクミの腕を引っ張った。
そして
モア「ほ~ら、タクミの大好きなおっぱいだよ~…揉みたかったら、好きなだけ揉んでいいんだよ~…」
タクミ「ああ…」
口では気のないように言うが、
手コキするおちんちんが
モア「あ~ん、もう硬くなってきて、
モアは我慢できなくなってタクミに
モアが咥えてすぐに
タクミ「ちょ、ちょっと待って!」
モア「う~ん、ジュボジュボ、ジュボジュボジュボジュボ…ハアハア、ダメじゃん、私のもしっかり
タクミ「いやいやいやいや…」
アユミ「ダメだよ(笑)…もうスイッチが入っちゃてるみたい(笑)…」
タクミが顔を上げると、開いたモアの股間の奥からははしたない汁がもうトロトロと流れ出ていた。
タクミは舌を伸ばして彼女のオマンコにむしゃぶりつく。すると、モアは一瞬声を上げるが、負けじとタクミのものを深く咥えた。
モア「うっ、うっ、ズゥー、ズボッ、ズゥー、ズゥー、ジュボジュボ、ジュボ、ズゥー、ズゥー…」
タクミ「ううっ、ヤ、ヤバいって…」
モア「ズゥー、ジュボ、ズゥー、ジュボ…ああん、ダメー!…」
モアがタクミのものを激しく上下に吸いついてフェラをすると、タクミも彼女の弱点のクリを重点的に舐め回す。お互いにイキそうになって、やっと吸いつくのを止める。
すると、モアはタクミから下りると彼に自分のお尻を向けた。
モア「あ~ん、じゃあ、私もバックからいっぱい突いて。奥に欲しくてたまんないの~…」
タクミ「うん、分かった…」
タクミに向けてモアが無意識にフリフリするお尻もまたアユミに負けず劣らず巨大で、おまけに腰が細いのでその巨尻の白い半球が後ろや横から見ると一層目立つ。
タクミはアユミの時と同じように舌や唇でそのスベスベの半球を味わいながら、片手で自分のものをしごいて準備をする。
モアもタクミの舌の動きに腰からお尻をビクビクさせた。
モア「ああん、いじわるしないで、もう
タクミ「ああ…このお尻、美味しいよ、いつまでも舐めていられる…」
モア「もう~、バカ~…」
モアは
タクミはやっと顔をお尻から離すと、カチカチになった自分のものをモアの膣穴に突っ込んだ。
モア「ああんっ、
一度ヤッテいることやタクミの
だが、それと対照的に
タクミは自分が彼女の膣中に飲み込まれていくような感じがして、思わず腰を引く。
モア「ああ、ああ、ダメ、もっと、もっとちょうだい…」
タクミ「グググ、スゴイ、吸い込まれる…」
それでもタクミは自分のものがモアの奥まで
モア「ああんっ、ああんっ、あっ、あっ、あっ、それ、そこいいの~、奥に、奥にもっとちょうだ~い!」
モアの
亀頭から
タクミ「あっ、あっ、オレも、スゲーよ…」
モア「あっー、あっー、あん、あん、あん、奥、奥、奥突いてー、もっと激しくぅ~、ああんっ、イク~‼」
タクミの腰振りに合わせて髪を振り乱して感じていたモアは、タクミがダメ押しのように強く奥を突き上げると、一瞬のけ反ってからすぐにぐったりとベッドにうつ伏せになった。
ハアハアとずっと激しい
タクミも大きく息を吐き出すと、一度彼女の膣中から自分のものを抜いた。だが、それはまだビンビンに勃起したままになっている。
今度はアユミとは逆に、うつ伏せのモアの脚を取ってタクミは仰向けにしようとした。モアはまだ荒い息のままでいる。
タクミ「正常位でもっと突いてあげるね…」
モア「ハアハアハアハア、ダメだよ、これ以上されちゃうと…」
だが、タクミはモアの返事も待たずにいきり立ったものを彼女の白濁した液を
モアは息も絶え絶えのまま、身体をビクビク
タクミ「あー、また締まってくる…」
モア「あんっ、あんっ、ああ、ああああああー…」
タクミはさっきのような奥を突き上げる
膣中の
タクミは自分の目の前で乳首がビンビンに勃起しているのを見て、モアのおっぱいを手を伸ばして揉み始めた。
モア「ああん、ああん、ああん、いいよ、あっ、あっ、あっ、胸も、膣中も、どっちも、どっちもいい~…」
タクミはフワフワのモアのおっぱいを味わってから、勃起した乳首をぐりぐりと
その締めつけの気持ち良さにタクミは乳首から手を離して彼女の脚を
タクミがモアの子宮口を突き上げる度にギューと奥が締まってくる。
モア「あっー、あっー、いい、いい、もうダメ、もうダメ、イっちゃう、またイっちゃう、イク、イクー‼」
タクミ「あっー、オレも
モアがのけ反ってイクと奥がより一層ギュッと締まり、その感触でタクミも
モアの身体がビクビクするのを支えながら、タクミはまたドクドクと彼女の膣中に大量に射精するのを感じていた。
*楽しんでくださった方や今後が気になるという方は、お気に入りや評価をいただければ励みになります。
また、面白かったところや気になったところなどの感想もいただければ幸いです。よろしくお願いします。