ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
いつの間にか裸のアユミが現れて、タクミの身体を
アユミ「タクミ君…元気になるおまじないをしてあげるね…」
アユミはそう言ってタクミの背中に『ヒール』をかける。タクミの背中が少しシャキッとした。
アユミ「…うふふ、まだ、いっぱいできるね…」
アユミはそのままタクミのものをティッシュで拭きながら、タクミの耳元に熱い息を吹きかける。
アユミがタクミのものから手を離すとルカがタクミの前にきて『洗浄』の魔法をかける。
タクミ「…ああああ…」
もうモアの身体を拭き終わったのだろう、アカリもタクミの耳元でなまめかしく
アカリ「…まだ、いっぱい気持ちよく…なりたいよね…」
アユミ「…フフフ…」
ルカはタクミのものをタオルで拭くと、そのまま勃ったものをゆっくりとしごきだす。
彼女はそのままもう片方の手でタクミの手を取って自分のおっぱいへと導いた。
ルカ「…おっぱい、いやらしく
息が整ってきたタクミはルカの
揉みごたえのあるその
ルカの顔が快感に
お互いに快感を高め合う2人にアユミがタクミの乳首をいじり、アカリはルカのうなじから背中へと舌と指を
タクミ「…ダメだ、また感じすぎるよ…」
ルカ「…ああっ、アカリちゃん、ダメ…」
タクミとルカは一緒に身体を
やがてアユミとアカリが2人から離れたタイミングで、タクミはルカを横にさせる。
感じやすいルカのオマンコはもうは愛液でびしょ濡れだった。タクミはルカのオマンコの一番敏感な部分を指で刺激する。
ルカ「…うう~ん、ああ…」
身体をビクビクさせるルカの乳首をアユミとアカリが両方から
敏感な
ルカ「…うっ、うっ、ああっ、ああああ…」
ルカは全身を
タクミ「…ゴメン、ちょっと激しすぎたみたい…」
アユミ「…ルカ…大丈夫?…」
ルカは顔を真っ赤にし、激しい息をしている。
ルカ「…激しすぎるよ…でも、
タクミはうなずくと、ルカのオマンコから
ルカ「…んんんん、ああ、あっー…」
タクミ「…ううう…」
タクミのものが奥へ進んでいく度に敏感なルカの身体はビクビクと反応する。
そんなルカのおっぱいをアユミはやわやわと揉み、アカリは快感に
タクミはしばらくアカリとディープキスをしていたのでゆっくりとしか動けなかったが、アカリが離れるとルカの方へ向き直って腰を大きく、深く動かした。
ルカ「…ああんっ、ああんっ、イヤッ、ああんっ、あ~ん…」
その
タクミは我慢できずにルカの奥に何度も何度も自分のものを押しつけた。
ルカの膣中もぬらぬらと溢れながら、その一方で快感を求めるようにタクミのものをきつく咥え込んでくる。
ルカ「…あっ、あっ、そこ、そこ、ダメだよ、ダメー…」
タクミは亀頭の先から根元まで、自分のもの全体でルカの
ルカの膣中のぬらぬらもその
パンパンと腰を打ちつける音が響き、ルカは大声を出しながら身体を激しく
タクミ「…ああああ、
ルカ「…ああああ、ああんっ、イっちゃう!」
タクミが射精するとルカの身体がまた大きくバウンドした。タクミは射精しながらルカの両脚を抱えてルカを支える。
その間もドクドクとルカの膣中へと精子を流し込んでいる感触は続いていた。アカリとアユミはそんなルカの腕を
ルカ「…ああ、ああ…」
放心したルカの眼は
タクミはこれ以上ルカを感じさせないようにゆっくりと自分のものをルカの中から抜くが、敏感なルカの身体はビクッとなって大きく息を吐いた。
アカリ「タクミ、お疲れ…少し休憩しな…」
まだ息の荒いタクミにアカリがタオルを渡し、目をつぶったままのルカの
ルカがやっと目を開くが、まだ視点が合わずにぼんやりしている。それでもタクミの顔を見るとニッコリと笑った。
ルカ「…今日も気持ち良かった…ありがとう…」
タクミは何を言えばいいのか分からず、言葉が出てこない。
アカリ「タクミもちゃんと気持ち良かったかどうか、言わないと…」
タクミ「…うん…ルカさんの身体もすごく気持ち良かった…」
タクミが
アユミ「…ふ~ん、そんなに気持ち良かったんだ…」
アカリ「…でも、まだまだ終わりじゃないよ…」
アカリはいつの間にかタクミの前に回って、タクミのものについている精子を拭いていた。
アカリがアユミに目配せすると、アユミがタクミのものに『洗浄』をかける。アカリはタオルを出して亀頭から茎、そして睾丸まできれいにする。
アカリ「私もタクミのもの、ちゃんと味わおうっと…」
そう言うとアカリも身体を
モアの強烈な吸い込みともツグミの
唇と舌を上下させながら
口を前後させながら、口の中でアカリの舌が生き物のように亀頭や茎を
タクミはおちんちんから
「あ~あ、気持ち良さそうな顔しちゃって…」
ソラも他のみんなと同じように全裸で現れた。
ソラはそのまま座っているタクミに後ろから
タクミ「…ああ、そんなにしたら、また直ぐに
タクミはアカリとソラからの攻撃に身体をジタバタさせる。
だが、アユミも横に座って腕を取って動けないようにして片方の乳首を
タクミ「…ああ、ああ…」
ソラ「…ほらほら…そんなに暴れない…」
アユミ「…ダメだよ、タクミ君…もっと我慢しなきゃ…」
それでもタクミの身体があまりにビクンビクンするのでソラもアユミも手を離し、アカリも咥えるのを止める。
アカリは身体を起こし、長い髪をかき上げながら、まだ息の激しいタクミの手を取って自分の胸へと押し当てる。
アカリ「…ほ~ら、ダメじゃない、そんなに感じてばかりで…我慢しないと…」
釣り眼の厳しい印象とは違って、普段のアカリは人当たりの柔らかい、優しい女の子だ。
だが、今の彼女は
そんな
アカリ「…フフフ(笑)、私も気持ちよくしてね…」
アカリはそのままタクミの首に片腕を回すと口づけをして、タクミの舌に自分の舌を
もう一方の手はずっとタクミのものを握っている。
アカリ「…ああっ、ああんっ…」
タクミが両手でアカリの乳首を摘むと、ソラがアカリの後ろに回ってそのうなじを舐めていく。
アカリも快感にビクッビクッと反応する。タクミが唇を離すと、彼女の瞳は快感に燃えていた。
タクミ「どうしたらいいの?…」
アカリ「…バックで激しく突いて欲しいの…」
アカリはもう一度チュッと軽くキスすると、四つん
アカリは背が高く、手足も長く腰も細く完璧なプロポーションをしているが、それによって巨尻の存在感が一層増している。
アカリが肉付きのいいお尻を左右に振ると、タクミはたまらずその尻にむしゃぶりつく。
アカリ「…あっ~ん、ああ、もっとして…」
タクミがその白い半球に舌を這わすとアカリのオマンコから愛液がダラダラと
タクミはもう我慢できず、その滴りをいきり立った自分のものに
アカリ「…あっー、あ~ん、ああ、気持ちいい…」
タクミはアカリを味わおうとアカリの膣中へおちんちんを突っ込んだはずが、アカリのギュッとした
自分がアカリの膣中へおちんちんを押し込んでいるのか、それともアカリのオマンコが自分のものを奥まで飲み込んでいるのか。
グチョグチョした締めつけの感触でタクミの頭は真っ白になってそんなことはどうでもよくなった。
アカリ「…あっー、あっ、ダメ!あっ、あっ、あっー、ダメー…」
ダメと言いながら、アカリは腰をぐいぐいタクミに押しつけてきてもっともっとと快感を求める。
その証拠に押しつけていた彼女の腰が勝手にぐるぐるグラインドし始めた。
タクミ「…そんなに、激しくしちゃ、
アカリ「…ああんっ、ああんっ、あっ、あっ、もっと、もっと気持ち良くして!…」
激しく腰を動かすアカリの胸をソラが手を伸ばして揉む。
アユミは後ろに回ってタクミの乳首をいじった。
ソラ「…アカリ、どう?、おっぱいも責められるの?…」
アカリ「…あーん、ダメ、おかしくなっちゃうよ…」
タクミ「…あー、オレも気持ち良すぎる…」
アユミ「…いいよ、もっと気持ち良くなって…」
アカリの膣中のグチョグチョという自在な腰の動きにタクミも腰の動きが止められない。
半分ほど抜いてからまた一気に奥へと突っ込むと、亀頭と茎全体でぬちょぬちょの膣中を味わう。
快感が強すぎて腰が痛くなってくるほどだ。
タクミ「…ああ、我慢できない…」
アカリ「…あ~ん、ああっ、ああっ、いいよ、いっぱい
ソラ「…2人ともいっぱいイっちゃいな…」
タクミ「…ダメだ!
タクミの強烈な射精にアカリは思いっ切り身体をのけ反らせた。
激しく頭を振るアカリが床に身体をぶつけないように、ソラとアユミでその腕と肩を持つ。
タクミも射精しながら今度もアカリの腰をしっかりと支えた。
タクミの射精がやっと終わるとアカリはぐったりと
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