ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
ナオ「フフフ…精子、いっぱい出たね…」
感じすぎたツグミは寝そべったままでいて、タクミも大きな息を吐きながら座っているところにナオはティッシュとタオルを持って寄っていく。
ナオが先にツグミの身体を
ツグミ「…私は大丈夫…タクミ君を先にしてあげて…」
ナオはニコッと笑ってうなずき、
タクミのものは今射精したばかりなのに、ナオに触れられもう半
ナオはそんなおちんちんを見ると『洗浄』で目の前のものをきれいにして、タクミがその感触にもぞもぞしている間にもう
タクミ「ナ、ナオさん…早いよ…」
だがナオはタクミのものを咥えたまま、そんなことないと
タクミ「…うううう、
ナオは強く吸いながら勢いよく口を上下させたかと思うと、今度は舌を
タクミはナオの口撃の激しさに腰が浮きそうになった。
タクミ「ああああ…も、もう
ナオはその声を聞いて、始めてタクミのものを咥えるのを止めたが、右手でまだ茎を握ったままだ。
ナオ「仕方ないね…じゃあ、そこに仰向けになって…」
タクミはナオに言われるがまま、テントに寝転ぶ。
するとナオは、自分はタクミのものを
タクミの目の前にはナオのビラビラがはみ出した淫裂が
ナオ「あ~ん、我慢できないから、私のもいっぱい
ナオは少し腰をタクミの顔に押し付けるような
タクミが手を伸ばして彼女の黒く伸びた
そんな光景を見せられ、タクミも興奮してナオのオマンコにむしゃぶりつく。
ナオ「…ううっ、ううっ、ああっ、ああっ、あああ…」
タクミの舌がピンクの粘膜を
その奇声にタクミはますます興奮してきて、穴の上で勃起している
ナオ「あ~ん、あっ、あっ、ああああ、ダメー…」
ナオは一番敏感なところをしつこく刺激され、タクミの上で何度も身体をビクビクと震わせる。
そして、タクミの胴を脚で
イったナオが勢いよくタクミのお腹の辺りを締めつけるので、今度はタクミが大声を出す。
タクミ「…うぐぐぐ…い、痛い!…」
ツグミ「ナオちゃん…」
ナオはそんな声が聞こえたのか聞こえなかったのか、それでも力を抜いてタクミの上に
ナオ「…ハアハアハアハア…タクミ、あんまり強くしたらダメだよ…
私だって久しぶりで感じやすいんだから…」
ナオは激しい息をしながら、それでもタクミの上から降りて自分で仰向けになってタクミに向かって足を広げた。
タクミも起き上がって彼女の上になる。ナオはタクミに向かって手を伸ばし、顔を両手で触れるとそのままキスをした。
キスが終わると、そのままタクミの眼をジッと見る。
ナオ「タクミ…ゴメンね、痛くして…今度はあんたが優しくしてね…」
タクミ「…うん…」
タクミはそのままナオの首筋に舌を這わし、ゆっくり胸へと下がっていった。
そして黒い乳輪を何度も舐め回すと、ピンピンに
ナオ「…あ~ん…」
タクミは一度顔を離し、両手でじっくりナオの柔らかいおっぱいを
さっきまでどこかタクミを見下すような
タクミが指先で両方の乳首を軽くつまんで刺激すると、彼女も身体を左右に大きく振る。
その様子にタクミも興奮して片方の乳首に吸いついた。
ナオ「ああん、ああん、ああっ、うううう、ダ、ダメー…」
乳首を吸われ、ナオがまたのけ反ってイってしまうとタクミはナオの股間に身体を移し、ナオの呼吸が整うまでお腹の辺りや内股をさすっていた。
ナオの息が落ち着いてきたのを見て、タクミは彼女のオマンコをもう一度
そこはグチョグチョに濡れていてもうすっかり準備万端だ。
タクミは彼女の愛液で自分のものを濡らすと一度声をかけた。
タクミ「ナオさん…じゃあ
ナオ「ああ…お願い、いっぱい突いて…」
タクミはナオの言葉にうなずくと、ゆっくりと彼女の膣穴へ亀頭を進めていく。
ツグミだけでなくナオも前のSEXからしばらく経ったからだろう。
タクミは
ナオ「あ~ん、ダメ、久しぶりですごく感じる、あああ、前後に
タクミはナオを落ち着けるために半分ほどで一度
代わりにヤワヤワのおっぱいをじっくり揉みしだき、
だがその刺激もまたナオを一層感じさせ、ナオも身体をのけ
ナオ「ううっ、う~ん、ダメダメ、感じすぎちゃう…乳首、すごく気持ちいいよ、ああ~ん…」
タクミ「…うううう、ナオさん、そんなに締めつけちゃ…」
ナオがまたイったせいで、彼女の膣中もギューンとタクミのものを
タクミは奥歯を
タクミ「ナオさん…一度抜こうか?…」
タクミはまだ少し
ナオ「ダメ、もっと欲しいの…もっともっとイカせてほしいの…」
タクミ「わかった…じゃあ、いっぱい突くね…」
タクミは改めて
そして、やっとナオの奥にたどり着くとそのまま自分のものをグチョグチョと音を立てて前後に動かし始めた。
ナオ「…ああっ、ああっ、いい、いい、いっぱい、いっぱいしてー、ああああ…」
タクミが狭い膣中を押し広げるように自分のものをグングンと押込み、またグーンと引き抜いてグイーと奥まで突っ込むと、ナオの奥がギュウギュウと亀頭も茎も締めつけてきた。
膣中の
タクミ「すっ、すごく気持ちいいよ…
ナオ「あうっ、あうっ、あっー、もっと、もっと、もっとして‼もっと突いて!」
タクミ「…あああ…」
タクミが激しく腰を振りながらナオの胸を少し乱暴に
タクミが一度腰を止めてから大きなストロークでおちんちんを出してからまた彼女の奥をグーンと突くと、ナオが大声を上げてのけ反った。
ナオ「…あああ、あん、あん、いい、イイって、ああああああ、イクっー!」
タクミ「…ああ、オレも
今日二度目の射精だが、タクミは今度も勢いよくナオの膣奥に精子を
膣中があまりに強く締めつけるのでタクミは射精が終わってもまだなかなか彼女から抜くことができない。
タクミは内心
すると、のけ反っていたナオの身体の力が抜けるのと同じタイミングで膣中の締めつけも少しずつ弱くなり、タクミもやっと自分のものを抜いた。
少し放心気味のナオの胸や肩、お腹の辺りをツグミがタオルで
ツグミがナオの両脚を広げると、彼女のオマンコからも白い液がドロッと流れ出してきた。
ツグミはナオの股間をティッシュで拭きながら、タクミに言う。
ツグミ「ねえタクミ君、私、またシテほしいんだけど…」
ツグミが振り向いてタクミを見るとその
彼女の欲求が分かり、タクミはうなずいてツグミの頭を
タクミ「うん、大丈夫だよ…またいっぱいしよう…」
ツグミ「ありがとう…」
ツグミは
ナオ「ツグミ、ありがとう…私はもういいから、タクミとシたらいいよ」
タクミ「ツグミさん、今度はどうしたいの?…」
タクミに聞かれて、ツグミは少しもじもじする。
ツグミ「…あの~…後ろからシてほしいんだけど…」
タクミ「わかった…じゃあ向こう向きになってこっちにお尻出して…」
ツグミが恥ずかしそうに後ろを向くと、タクミは胸の辺りから何かムラムラしたものが
ツグミがこちらへ向けるお尻は白く大きな半球をしていて、スベスベでどこか美味しそうですらある。
タクミの視線を感じるのか、ツグミが恥じらってお尻を左右に振るのが一層タクミの欲情を
ツグミ「あ~ん、突然はダメだよー…う~、恥ずかしいよー…」
ツグミの爆乳も相当にフワフワしているのだが、この突き出された巨尻もその二つの
タクミは片方の手のひらで
ツグミ「…ダメだよ…気持ちいいけど、恥ずかしすぎちゃう…」
ツグミはまるでタクミの刺激から逃げるかのようにお尻を振るのだが、そのせいでお尻がタクミの舌や
タクミは一気に興奮が高まって、後ろからツグミに抱きついてしまった。
タクミ「ああ…ツグミさん、お尻も
ツグミ「あ~ん、タクミ君…ダメ、優しくして…」
タクミは何とかわずかに残っていた理性でツグミの
谷間の周りにはわずかしか毛が生えていないので、感じて愛液が
タクミは指先でその淫裂を開くとピンクの
ツグミ「…ああん…そ、そこは感じすぎちゃう…優しくして、お願い…」
タクミはツグミの声を聞いて、『絶技』を想像しながら舌をゆっくりと動かしていく。
膣口の辺りを優しく
ツグミ「…ううん、ううん、ううっ、ああああ…」
タクミは親指の腹で優しく粘膜の中をさすりながらツグミに聞く。
タクミ「もう
ツグミ「…ハアハアハアハア…だ、大丈夫…私も、欲しい…」
タクミは『陰茎自在』と『絶技』の両方を頭の中で意識しながら、お尻を突き出すツグミの
ツグミ「…あ~ん、ああっ、ああっ、タ、タクミ君で膣中いっぱいだよー…」
タクミ「…や、やっぱキツイ…
一度シテいるとは言え、感じているツグミの膣中はギュンギュンに締めつけ、簡単にタクミのものが
タクミは頭の中で何度も『絶技』、『絶技』と繰り返しながらゆっくりとおちんちんを前後させていく。
だが、自分のものを出し入れする度に膣中のぬらぬらの刺激は増していくばかりだ。
タクミ「…いい、気持ち良すぎ…」
ツグミ「…ううん、ううん、うっ、うっ、あ~ん…ダメ、ダメ、感じちゃう、感じすぎちゃう…」
ツグミの声はもううわ言のようで、タクミが押し込む度に身体が前後にビクビク反応する。それでもやっとタクミのものは奥にまで達した。
タクミはすぐには動かさずに彼女のお尻を
タクミ「ツグミさん、じゃあまた動かすよ…」
ツグミ「ああん、お願い…タクミ君、いっぱいちょうだい…」
タクミは『絶技』のことをずっと意識しながら、バックからの出し入れを再開した。
最初はゆっくりと動かしていたが、ツグミの膣中のキュンキュンした刺激がタクミの快感を増やしていき、タクミも腰の動きを止められなくなる。
タクミ「…ああ、ツグミさん、膣中、最高に気持ちいいよ…」
ツグミ「…うううう、うん、うん、うん、う~ん、気持ちいい、気持ちいい…ダ、ダメっ、ダメだよー…」
いつの間にかタクミの腰がパンパンと音を立ててツグミの巨尻に当たるようになり、ツグミは首も身体も上下に激しく動かした。
タクミは両手でツグミの腰を支えながら、グイグイと自分のものをツグミの奥に何度も押し当てる。
そして自分のものを一度引き抜くと、もう一度彼女の奥までグイーンと突き上げた。
ツグミ「…ああああああ、あっ、あっ、あっ、ああっ、あああ~ん‼」
タクミ「…オ、オレもダメだ…」
ツグミの膣中がギューンと強く
ツグミはグイグイお尻をタクミの腰に押し当て、まるで発射された精子全てを一滴残らず飲み込もうとしているようだ。
やがてツグミの身体から力が抜けて彼女がうつ伏せで大の字になると、タクミもぐったりと座り込んだ。
タクミが荒い息をしながら座っている後ろから、ナオが裸のまま抱きついてくる。
ナオ「フフフ…お疲れ様…元気出るようにしてあげる…」
ナオは抱きついたまま、タクミに『ヒール』をかけた。
いつもは手のひらからかけられる魔法を全身から受けて、タクミはその気持ち良さに何となくうっとりしたものを感じる。
するとナオは彼の耳元に
ナオ「どう?元気出てきた?」
タクミ「…う、うん…元気戻ってきたみたい…ありがとう…」
ナオ「よかった…じゃあ、まだもう一回ぐらい、できるよね?…」
タクミ「えっ?…」
ナオ「だって…一回ぐらいじゃ、全然満足できないよ…」
ナオはそう言いながら、いつの間にか片方の手でタクミの乳首を軽くいじり始めた。
最初は親指の腹で優しく撫で、段々と人差し指と親指で
タクミ「…うう、ナ、ナオさん…」
ナオ「…うふふ…どう、もう気持ちいい?…」
ナオは笑いながらもう一方の手でタクミのおちんちんを
ナオ「あれ~、まだきれいにしてないのに…元気になるのが早過ぎない?…」
タクミ「だってナオさんが…」
タクミが身体を
それで勃起したタクミのものを優しく
ナオ「あ~ん…もうすごく元気だね…ねえ、私もバックからいっぱい突いて欲しいな…」
おちんちんを拭きながらタクミを見上げるナオの眼はキラキラと
その光っている
ナオ「あ~ん…もう待ちきれないよ…いっぱい
ナオはタクミの方へお尻を突き出し、誘うように左右に振る。
ヤワヤワの巨乳がナオの魅力だが、実はツグミやルカ、アカリやアユミにも負けない巨尻の持ち主だ。
そう言って思い出すと、モアやソラだっていいお尻をしていたなあ、とタクミは他のみんなのことも思いながらナオのお尻にむしゃぶりついた。
プリプリのナオのお尻に舌を
するとタクミの身体をいじってナオも興奮していたのか、そこはもう洪水のようになっていた。
タクミは唇と舌でフワフワの半球を味わいながら、指先をビラビラの
ナオ「…あ~ん、強すぎ…そんなにされたら、またすぐイっちゃうよ…」
タクミは心の中でいっぱいイっちゃえと思いながら、オマンコをまさぐる指をナオの膣穴へゆっくりと入れた。
ナオはより強い刺激に身体をいっぱいのけ
ナオ「…あ~ん、あっ、あっ、うううう、か、感じちゃう、ああああ…」
イってしまったナオが少しぐったりとすると、タクミは身体を起こしてナオの愛液で自分のものを濡らす。
そしてもう一度彼女の腰に手を伸ばし、ナオのお尻を自分の方へ向けた。ナオはダメダメというふうにお尻を左右に振る。
ナオ「ダメー…今
タクミ「…いいよ、いっぱいイってよ…」
ナオ「もう、バカ(笑)…」
そう言いながらもナオはタクミが挿入れやすいようにお尻を持ち上げた。
タクミはもう何も言わずに自分のものをナオの膣中へ挿入れていく。
まだ少しキツイ
ナオ「…あー、ああああ、いいよ、もっと奥まできて…」
タクミ「…うう、こっちも…まだキツイ…」
ナオの膣中がタクミのものに吸いついてくるような感じなので、タクミはすぐに
それでもぬめぬめした
タクミ「…ああ…気持ち良すぎる…最高…」
ナオ「う~ん…もっと、もっと動かして…膣中、
ナオの妖艶な声にタクミの我慢も限界に達し、勢いよく腰を前後に振り始める。
するとナオの膣中からはしたない淫液がさらに
ナオ「…はあ、はあ、はあ、ああっ、ああっ、あああ、もっと、もっと、もっと‼」
ナオはより強い刺激を求めるように自分からタクミに腰をグイグイ押しつけてきた。
タクミも負けじと一度自分のものを引き抜くと、一気にナオの奥へと勃起したものを突き刺す。
おちんちんが奥に当たる度にナオは大声を上げた。
ナオ「…あああ、あ~ん、あ~ん、ううん、ううん、ううう、うああああ~…」
タクミが腰をナオのお尻にパンパンと音がするほど強く打ち付けると、ナオは頭を上下に振って声を出して感じまくる。
それでも彼女の
ナオ「…あ~ん、ダメ、もうダメ…あ~ん、イちゃう、もうイちゃうよ!…」
タクミ「…ああ…オレもまた
タクミはもう一度ナオの奥へグイーと自分のものを突っ込むと、そのまま膣中に射精した。
ドクドクという感触がいつまでたっても終わらず、ナオはその間またのけ反って身体を震わせていた。
ナオ「…あ~ん、ああああ、す、凄すぎ…」
やがてタクミの長い射精が終わると、ナオもツグミのようにその場に大の字に寝転がった。
さすがにタクミも連続のSEXで、ナオの隣に同じように大の字になった。
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