ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
ソラとアユミが朝からタクミとSEXをしているのがバレて、アイはもうお
アイ「やれやれ…」
アカリ「まあまあ、もうクエストだって終わってるし…」
ナオ「そうそう…それに他のことに
アイ「別に朝、寝てるとこでヤラなくてもよくない?…」
アカリとナオはアイをなだめながら、順番にアユミとタクミの身体を
アイも仕方なさそうにティッシュでタクミの股間を拭いた。
アイ「こんなことしてたら…元の世界に戻ったらこんなチンポ
タクミ「そんなー…誤解だよ、オレから言ったわけじゃないよー…」
ソラ「そう、私が
ナオ「襲うぐらい我慢できなかったんだ…」
ソラ「そう(笑)…」
アイ「そう、じゃないよ…まったく…」
ソラの全く反省してない様子にアイはすっかり
身体を拭いてもらってとりあえず毛布を
アユミ「あのー…タクミ君が言ってた能力のことってもう聞いてる?」
ナオ「なに、能力って?」
アイ「私たち、まだ何も聞いてないよ…」
ソラとアユミ以外の女の子はみんな不思議そうな顔をする。
アユミは話をさせようと、タクミの脇腹をつついた。
アユミ「ほら、タクミ君が言い出したんでしょ…」
タクミ「ああ…あの~、新しい能力が付いたんだけど…」
アイ「タクミに付く能力って、どんなの?」
アカリ「どうせエッチな能力じゃないの(笑)…」
タクミ「う~んと…」
ナオ「まあいいじゃん(笑)…で、どんな能力?」
タクミの話を聞こうとルカやツグミやモアも集まってくる。
タクミ「え~と…オレのステイタスを見てくれるとわかるんだけど…その最後にある『音声
ステイタスのことを言われて全員がタクミのステイタスを確認しようとするが、何人かは自分にも言われている能力が付いているのに気づいた。
ツグミ「あの~、私にもその能力があるんだけど…」
ナオ「うん、私にも…」
モア「えー?私にもあるけど…ウケるー(笑)…」
アイ「って、私にも付いてるんだけど、何で?いつこんな能力付いたの?」
ソラ「それはね~…」
既にタクミと話をしていたソラはちょっと
タクミは少し言い
タクミ「う~んと…何と言うか…昨日、オレとヤッた人には同じ能力が付いてるみたい…」
アカリ「昨日ヤッた人?…」
ルカ「じゃあ、タクミ君とSEXするとこの能力が付くの?」
ソラ「そう…だって私も朝は無かったけど、タクミとヤったら付いたから…」
ツグミ「へぇー…そうなんだ…」
ツグミは能力が付いたことに感心しているが、ナオとアイはそれだけでは納得しない。
アイ「大事なのは何でそんな能力が付いたのか、ってこと…」
ナオ「そもそもこの能力は何なの?」
2人が
アユミ「え~と、ちょっと待ってね…あった、なになに…
「『音声遮断』 この能力を持つ者が声を出したり、
そのためには『音声遮断』を思考の中で意識し、能力を
しかし一度能力を発動させると、自ら『音声遮断』を終了させるまでは一切自分の発する音声を誰かに聞かれることはない。
また同じように『音声遮断』の能力を持つ者同士で合図をし合えば、その者同士だけが互いの音声を聞くことができ、他の者に聞かれないようにもできる。」だって…」
アイ「っていうことは…」
アイやアカリがこの能力の意味を理解しようと顔を見合わせてるのを見て、ソラが
ソラ「だから~…私たちがタクミとヤって、声が出てもこの能力があれば誰にも聞かれないってこと。」
モア「へぇー…便利だねー…」
モアはソラの言葉に確かに、とうなずくが、他の女の子は首をかしげる。
アカリ「って、ヤルためだけの能力じゃなくない?」
ナオ「そうだよ…秘密の話をしても聞かれないとか…」
アユミ「どこかへ
アイ「うんうん、確かに…」
ツグミ「そんなとこに行くこと、あるかな~?…」
ルカ「まあ、何があるかは分からないから…」
ソラ「まあ、言ってることは分かるけど…とりあえずは
アカリ「そりゃそうだけど(笑)…」
ナオ「そればっかじゃないよ(笑)…」
ソラはタクミとSEXするのに便利な能力だと
アユミ「まあ、色々と役に立ちそうだから…それはそれでいいよね…」
アイ「まあアユミの言う通り、いい能力だね…」
ソラ「えー?私の言うこと、何か間違ってる?…」
不満げなソラの肩をアカリが叩いた。
アカリ「ううん、ソラの言うみたいにSEXの時にもメチャ役立つんじゃないかな?」
ソラ「でしょー…」
全員「(笑)…」
ソラが急に胸を張るのを見て、みんな吹き出してしまった。
アイ「まあ、タクミのおかげで便利な能力が付いたみたい。それは
ソラ「よかったな、タクミ…あんたのエロいのが役に立ったよ…」
タクミ「…ああ…」
アカリ「相変わらず言い方(笑)…」
話も一段落したので、アイやナオは立ち上がった。
ナオ「さあ、朝ごはんにしようよ…」
ツグミ「わかった…」
モア「オーケー!」
他の女の子たちも次々と立ち上がるが、ソラは
着替えようとしていたタクミも不思議そうに彼女の顔を
タクミ「ソラさん、なに?」
アカリ「ん?ソラ、どうしたの?」
ソラ「あのねー…先に朝ごはん、食べててくんない?」
アユミ「ソラはどうするの?」
ソラ「だって、まだ一発しかしてないし…それだけじゃ、足んないよ…」
アイ「ハイ?」
アイやアカリが
ソラ「アイやナオだって、昨日一発しただけじゃないでしょ?私だって一発だけじゃヤだよー…」
アイ「そりゃそうだけど…」
ナオ「言ってることは分かるんだけどね…」
ソラが自分の腕をタクミの腕に絡ませながら「お願い」という目でみんなを見る。
アイやナオはどう言おうかというふうに顔を見合わせるが、その時着替え終わったアユミがソラの横に座った。
アユミ「ソラの言うのは分かるし、私だってまだしたいけど…ねえ、とりあえず食事は終わらせない?
お腹もすいたし、別々になると片づけだってややこしくなっちゃうし…」
ルカ「アユミちゃんの言う通りだよ…別にタクミ君だってどこかへ行っちゃうわけじゃないし…」
アカリ「そうそう…飯食ってから、またヤレばいいだけ…」
タクミ「…って、言ってますが…」
ソラはすぐシタかったのか、少しだけアユミやアカリの顔を
ソラ「まあ…みんなの言う通りだね。じゃあタクミ、朝ごはん終わったら続きするからね。」
アカリ「アユミもシタいんでしょ?」
アユミ「いいのかな…片づけとか洗濯とかもあるんだけど…」
ルカ「いいよー、私やナオちゃんがやるから…」
ナオ「大丈夫、ルカと私でみんなに指示するから…」
服を着るためにソラとタクミも立ち上がったのを見て、アイが改めて手を叩く。
アイ「ハイハイ…この後のことも決まったから、急いで朝ごはんにしよう…」
ソラ「り(了解)!」
モア「り、り!」
朝からいろいろあったが、とりあえず全員
タクミとソラとアカリは急いで簡単な
みんなは食事をしながら、思い思いにこれからのことを話す。
ルカ「とりあえず洗濯だよね…」
ナオ「そう…みんなに着替えた物を出してもらわないと…」
アユミ「ごめんなさい…私、タクミ君とスルの後でもいいよ…」
ルカ「ううん、全然大丈夫だから…」
アカリ「そう…みんなで手伝うから気にしないで…」
ナオは膝にこぼれたパンくずを
ナオ「ソラとアユミがシタら、まだシテないのって誰?」
ツグミ「そう言えば…」
アカリ「ああ…あたし!で、あと誰?」
アユミ「ルカじゃないの?」
ルカ「そうだね…」
ソラ「ルカはヤル気ないの?…」
ルカ「そんなことはないけど…いろいろしなきゃいけないし…」
ルカがこの後にすべきことを思い浮かべているような顔をしたので、アイが肩を叩く。
アイ「さっきルカがアユミに自分とナオがいるから大丈夫って言ったじゃん…
ルカがヤってても私たちもいるから大丈夫だよ…」
ナオ「そうそう…これからはチャンスがある時にヤラなきゃね…」
ルカ「うん、ありがとう…わかった…」
アカリ「ということで…んじゃ、昼からは私とルカでいいね?…」
ルカが少し申し訳なさそうに、それでも
ソラは気合いを入れ直すように大きく伸びをする。
ソラ「じゃあ~…私とアユミはタクミと2回戦だ!」
モア「いいな~…」
モアが
アカリ「あんたは昨日ヤったじゃん…」
アイ「そうでしょ…結構激しかったし、濃かったし…」
モア「えー?毎日でもヤリたいのに…」
ルカ「ハイハイ、私たちはあっちで洗濯しよ…ツグミちゃんもお願いね…」
ツグミ「うん、行こう…」
モア「あ~ん…いいな~…」
アイ「やれやれ、私たちも行くよー…」
ルカやアイが指示して女の子たちはぞろぞろとテントから離れた場所へ向かった。
ナオはひとり残って、ソラやタクミに小さい方のテントを指差す。
ナオ「今日はそっちでシテね。その方がいいでしょ…」
アユミ「わかった…」
ソラ「り(了解)!さあ、タクミ行くよ!そらそら、急ぐ!」
タクミ「えっ?そんなに押さないでよぉー…」
ソラがグイグイとタクミの背中を押して小さい方のテントへ入っていくのをアユミとナオは笑って見ている。
ナオ「じゃあ、アユミも行かないと、ソラがまた呼ぶよ(笑)…」
アユミ「分かった…じゃあゴメンね、お願い…」
ナオ「大丈夫、大丈夫…」
2人は互いに手を振り、ナオは洗濯へ行った他の女の子たちの方へ向かい、アユミはテントへ入っていった。
アユミがテントに入るとソラはもう服を脱ぎ捨て裸になっていて、タクミの服も脱がそうと彼のズボンを下ろしていた。
タクミ「いやいやいやいや…そんなに引っ張られても…」
ソラ「なに言ってんの…わかってんでしょ、早く脱いで!」
アユミ「ムードも何もないね(笑)…」
ソラがとにかくヤろうと少々乱暴にタクミの服を脱がせている様子に、アユミは口を押さえて笑う。
ソラも自分が急がせすぎてるのが分かったのか、アユミの笑い顔を見て自分も笑い出した。
ソラ「ヤリたいのか、ただタクミを裸にしたいのか(笑)…」
アユミ「別に裸にするゲームじゃないでしょ(笑)…」
ソラ「いつの間にか私の中でそれに変わってるわけ(笑)…」
タクミ「そんなー…」
ソラはタクミのズボンからは手を離すが、それでも彼の脚をペチペチ叩いて急がせる。
ソラ「ほら…手離したから、急いで脱いじゃいな…」
タクミ「…はい…」
アユミ「(笑)…」
アユミも2人を見ながら自分も服を脱いでいく。
タクミがパンツまで脱ぐと股間を押さえて隠しながらテントに座ると、
アユミ「で、朝に言ってた能力…試してみる?」
アユミはタクミの腕を取りながら、タクミとソラに聞いてみる。2人は一瞬顔を見合わせるが、ソラはすぐにうなずいた。
ソラ「まあ、外のみんなにどう聞こえるのか、よくわかんないけど…あるんだし、やってみようよ…」
タクミ「…わかった…」
アユミ「じゃあ…どうするんだっけ…」
アユミはタクミから腕を離してもう一度例の本を取り出す。
ソラ「どれどれ…『音声
タクミ「じゃあとりあえず意識するね…」
タクミの言葉を聞いて、ソラもアユミも同時に頭の中で能力のことを思い浮かべる。
すると、何かピッとスイッチが入ったような感じがして、3人は顔を上げてお互いの顔を見る。
タクミ「どう?オレ、スイッチが入ったみたい…」
だがタクミがそう言っても、ソラとアユミは口をパクパクさせているだけで何を言っているのかタクミには分からない。
タクミは状況を
2人が少し驚いて彼の顔を見るとタクミはうなずいた。
タクミ「これから3人だけ音声が通じて、外には『音声遮断』が
タクミは口の中でそう言うと一度2人の手のひらをギュッと握り、すぐにその手を離した。
ソラもアユミもタクミがそうした後、テントの中をキョロキョロと見渡す。
タクミ「どう?オレの声、聞こえる?」
タクミの声を聞いて2人は身体をビクッとさせてその顔を見た。
ソラ「わっ⁉タクミの声、聞こえる!何これ?」
アユミ「ねえ…一瞬誰の声も聞こえなかったから…」
タクミ「じゃあ、この能力効いてるんだ…合図もあんなんでよかったみたい…」
ソラ「でも、使う前は注意しなきゃダメだね…」
アユミ「お互いの声も聞こえなくなるんだ…」
ソラ「タクミ、よく合図の方法がわかったね?」
タクミ「いや…適当にやっただけだよ…」
アユミ「何か言ってなかった?」
タクミ「うん…3人だけ音声が聞こえて…外には聞こえない、って…」
ソラ「それで今お互いの声が聞こえてるってことは、外には聞こえてないってことね?」
タクミ「たぶん…」
ソラはタクミの言葉にうなずくと、彼の眼を見て
ソラ「じゃあ、とにかく始めよう…」
アユミもソラがそう言ったので、自分もタクミの首筋や
2人の熱い息と柔らかく
タクミ「…うううう、お手柔らかに…」
ソラ「なに言ってんのよ…もうここ、おっきくしといて…」
ソラが言うようにおちんちんはもう
タクミも片方の手でアユミの背中を撫でながらソラの方を向いて彼女の唇に自分の唇を重ねると、2人の身体もだんだん熱くなってきた。
ソラはすぐに舌をタクミの口に入れて彼の舌に
タクミ「…ううう…」
ソラ「…うううう…ああ、こんなんじゃ、足りないよ…」
ソラは唇を離すとタクミの手を取って自分のバストを
アユミも同じように自分の胸へと彼の手を持っていく。
ソラ「…ああっ、ああっ、そう、もっといっぱい触って…」
アユミ「…いいよ、もっと強く揉んでいいからね…」
タクミ「…ああ、2人とも、すごく柔らかくて、触り心地最高だよ…」
2人のフワフワのおっぱいの感触を味わっているとタクミのものはますますギンギンに勃ってきて、それが硬くなってくるのを感じてアユミもソラもしごく力が強くなってくる。
タクミ「…うう、2人とも強すぎる…これ以上は
ソラ「あ~ん、それはダメ…じゃあ、こっち来て…」
ソラはタクミの
そしてソラはタクミを
ソラ「…ああん、我慢できない…ねえ、ここいっぱい
ソラのピンクの
そして割れ目の一番上ではピンクの突起が小さく勃起していた。
アユミ「すごい、ソラ…いやらしい
ソラ「あ~ん、タクミ、来てよ、恥ずかしいよ…」
ソラの過激な格好にタクミは我慢できず、彼女のオマンコにむしゃぶりついた。
開いた
タクミはそのままクリを舐めてから口に軽く含んでチューチューと吸いつく。するとソラは身体をのけ
ソラ「…ああああ、それダメ…強い、強すぎるよ…」
ソラが大きくのけ反ってから一度全身の力が抜いたので、タクミは彼女の息が整うまで待つ。
アユミはそんなタクミの後ろに回って手を伸ばして彼の乳首をいじった。
落ち着いていたタクミのおちんちんもその刺激でまた元気になる。
タクミ「ちょ、ちょっと待って、うううう…」
アユミ「…フフフ(笑)…タクミ君はいつも乳首が弱いね(笑)…」
アユミが笑いながら少し強めに乳首を
少し身体を上げていたソラがその様子を見て笑う。
ソラ「マジ、タクミ感じすぎじゃね?(笑)…」
アユミ「はいソラ、元気にしておいたよ(笑)…」
ソラ「サンキュー、じゃあ、もう
タクミ「…うううう…はい…」
タクミが姿勢を変えようとしたので、アユミもやっと彼から離れた。
タクミは改めてソラの脚を広げると、オマンコから
タクミ「じゃあ、
ソラ「あ~ん、お願い…」
タクミは力を入れてソラの
タクミはソラが
タクミがおちんちんを前後に振るたびに、ソラはその刺激に声を出した。
ソラ「…あうっ、あうっ、ああっ、それ
タクミ「…うぐぐぐ、まだ全然締まる…」
ゆっくりとソラの奥にたどり着くと、タクミは身体を起こしてソラを上から見ながら大きく腰を動かした。
タクミのものがソラのキツくなっている膣中をグリグリと擦り、亀頭の先が一番奥をグイグイと突くたび、ソラは手足を突っ張って全身を
ソラ「…あ~ん、はあっ、はあっ、ああん、ダメ、ダメダメ、ダメーっ…」
タクミ「…ギューって、
タクミはすぐに
だがその刺激もソラを感じさせ、膣中がギュンギュンにタクミのものを
タクミ「…そ、そんなに締めたら…ダメだって…」
ソラ「…あ~ん、あっ、あっ、あっ、ああああ、もっと、もっと強くして~…」
タクミに突かれる快感でソラにはもうタクミの声は聞こえていない。
感じすぎて髪を振り乱しながら首を振るが、タクミが止めないように彼の腕を
タクミはソラの
ソラ「…ああん、ああん、ダメ、ダメダメ、あ~ん、
タクミ「…ああ、オレもすごい、
タクミのものは暴発気味にソラの膣中に射精した。
射精しながらもまだソラの奥を突き上げるので、ソラは身体をのけ反らせてビクンビクンと痙攣する。
アユミが
ソラ「…あうっ、あうっ、あうっ、ああ…」
アユミ「ソラ…」
それでもタクミの射精が終わり、押し出されるようにおちんちんがソラの膣中から出ていくと、ソラの身体も力が抜けてその場に寝転ぶ。
ソラは目を閉じてハアハアと大きな息を続けた。
ソラの息が整うまで、アユミはタオルでタクミの背中を
タクミが自分の股間を拭いている間にソラの息もゆっくりになってきて、ぼんやりとした目つきでタクミやアユミを見ている。
それに気づいたアユミがソラの身体を拭こうとするが、今度もソラはタオルを受け取っただけだった。
ソラ「いいよ…アユミもヤリなよ…自分ですっから」
アユミ「でも…」
ソラ「いいって…ほら、タクミもまたボォーとしてる…」
タクミ「…ああ…はい…」
ソラに
アユミも一度はソラを見るが、振り向いてタクミと目が合うとそのまま笑ってタクミに
アユミが唇を寄せて2人がキスをすると、タクミはそのまま手を伸ばしてまたアユミの胸を
ソラとアユミのおっぱいを同時に揉んだ時よりも自由に手が動くので、タクミはアユミのおっぱいの柔らかさを存分に味わった。
彼女のバストはフワフワしていながらプリプリというしっかりした弾力もある。
タクミがそのおっぱいをじっくりと揉みしだくとアユミも興奮してきたのか、タクミの舌をチューチューと強く吸った。
アユミ「あ~ん、乳首も
タクミ「わ、わかった…」
アユミはキスをやめ、甘い声でタクミにおねだりした。
タクミが
同じようにアユミのピンクの乳輪にまあるく舌を
その刺激にアユミは身体を震わせ、タクミの頭をきつく抱きしめた。
アユミ「…ああん、あ~ん、そこ!もっと、もっと強く吸って…」
タクミ「…ううう…」
ソラ「アユミ、興奮しすぎだよ…」
アユミがあまりに強くタクミの頭を抱きしめて自分の胸に押しつけるので、タクミは息ができなくなって手足をバタバタさせた。
アユミは慌てて両手を離す。
アユミ「タクミ君、ごめんなさい…」
タクミ「最近、みんなすごく感じてるみたい…」
タクミは首を回して大丈夫なのを確かめる。ソラは横でケラケラと笑った。
アユミ「ゴメンね…気持ち良くて、力入っちゃって」
ソラ「いいじゃん、気持ち良くなるなんてさいこーだよ…」
タクミ「まあ、大丈夫だから…」
アユミはそのまま四つん
アユミ「あ~ん…後ろからしてほしいんだけど、いいかな?」
タクミは黙ってうなずいて、今度は彼女のお尻にむしゃぶりついた。
以前にもアユミのお尻を味わったが、彼女のお尻は正に
プリプリでスベスベな感触が本当に天国のような心地良さをしていた。
そう言えば、昨日タクミはモアやアイのお尻を味わった時もツグミやルカと一緒にアユミのお尻のことも思い出していた。
アユミはメンバーの中で
アユミ「も~…お尻ばっかり触ってないで、私も
タクミはアユミのお尻と一緒に自分自身の
アユミはお尻を振りながら、オマンコからは愛液をダラダラと流していた。
タクミが指と舌を伸ばして割れ目を開くと、
タクミのものもお尻の感触を味わい、ビンビンになっている。
タクミ「アユミさん…じゃあ
アユミ「あ~ん…いっぱいにしてー…」
アユミはまた興奮してお尻を左右に振るが、タクミはそれを押さえて膣穴に自分のものをグイと挿入れていく。
アユミ「…ああああ、そう、入り口の辺り…グリグリしてぇ~…」
タクミ「…うー、いきなり気持ちいい…」
亀頭の先を入れただけで
それでもタクミのものをどんどん飲み込もうするような彼女の
タクミ「…ああ、す、すごくいい…」
アユミ「…ああっ、ああっ、ああっ、ああああ…」
タクミは自分のものを一気にアユミの奥まで
おちんちんを前後に動かすたびにぬらぬらの愛液に
アユミも今度は奥を何度も突かれて、さらに声を上げた。
アユミ「…うんっ、うんっ、うんっ、ううっ、ああ、あっー、気持ちいいよ~…」
テントの敷物をグッと
タクミがグイグイと奥を突くと、その快感に耐え切れずにアユミは身体を
だがタクミも快感に支配されて、そのまま何度もアユミの膣中を
アユミ「…あん、あん、ダメ、おかしくなっちゃう、ああっ、感じすぎー!」
タクミ「…ああ、イっていいよ、イっていいよ…」
アユミ「あ~ん!ダメ、イっちゃう、イっちゃうよ!ああああああ‼」
タクミ「…あー、オレも
アユミが感じすぎて身体を横向きにして、ギューと敷物を掴むとタクミは大きく腰を打ちつけるようにして一気に射精した。
その瞬間、アユミは横向きのまま背中を大きくのけ反らせてがくがくと身体を痙攣させた。
タクミが自分のものをアユミの膣中から抜いても、彼女はまだ横向きのままハアハアと大きな息をしていた。
今までのSEXでソラもアユミもよく感じていたと思うが、タクミはどの女の子もだんだんと感じ方が強くなってきているんじゃないかと感じた。
ソラはタクミにティッシュを渡しながら、まだぐったりしているアユミの身体を拭いていく。
そして一通り彼女の身体を拭くと、タクミの耳元で
ソラ「ねぇ、私たちの声って外には聞こえないんでしょ?じゃあ、もう一回しようよ…」
タクミ「えっ?いつも二回ずつなんだけど…」
ソラ「いいって、いいって…まだ時間はあるし、みんな気づかないよ…」
ソラはそう言うと、いたずらっぽく笑った。
楽しんでくださった方や今後が気になるという方は、お気に入りや評価をいただければ励みになります。
また、面白かったところや気になったところなどの感想もいただければ幸いです。よろしくお願いします。