ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
テントから外に出ると、雨は思っていたよりずっとひどかった。
小さなテントは目の前にあるが、ソラとルカとタクミは一斉に走り出す。
ソラ「さあ、急いで!」
ルカ「キャー!」
タクミ「こりゃ、ひどいや…」
3人がテントに
ソラ「はい、身体
ルカ「ありがとう、ソラちゃん…」
タクミ「ありがとう…」
ルカが身体を拭きながら、
ルカ「えっ、なに?」
ソラ「だから、先に『音声
タクミ「でもこの雨だし、そんなに向こうのテントまで話し声なんて聞こえないよ…」
ルカ「そうだよ…そこまで気にしなくても…」
ソラ「だから~…せっかくこのテントまで来たから、タクミとヤろうよー…」
ソラは2人の手を
タクミとルカは全く考えてなかったのか、互いに顔を見合わせた。
ソラ「アイとかアカリには悪いけど、どうせずっと雨だったら時間もあるし、せっかくだからいいでしょ?」
ソラが握っていた手を離して少し
ルカ「わかったけど…ただ、先に食べ物と飲み物を出すのはやろうね。
食べ物と飲み物は出来る時に
ソラ「わかった…じゃあ、先に作業からね…」
タクミ「で、オレはどうしたらいいの?…」
魔法の使えないタクミはソラとルカに困った表情を向ける。
ソラ「タクミは出した食べ物と飲み物をストレージに入れときゃいいの…」
ルカ「そう、今日みたいに誰かが具合悪くなった時にタクミ君も出せるようにしておいてほしいから…」
タクミ「わかった…」
2人がうなずくのを見て、ソラはもう一度その手を取る。
タクミ「先に『音声遮断』しとくの?」
ルカ「後でいいんじゃないかな…」
ソラ「えー、忘れない?」
ルカ「忘れないから(笑)…」
ソラ「じゃあ、わかった(笑)…」
ルカは早くヤリたくてそわそわするソラに少し
ソラも自分の出せるものだけでもそこに出していく。
ルカ「飲み物はウーロン茶も緑茶も出せるようになったから…」
タクミ「それってルカさんだけなの…」
ルカ「大丈夫、アユミちゃんも出せるって言ってたから…」
ソラ「私は相変わらずパンも出せるのはブーレとバターロールだけだし、飲み物は水だけなんだけど…」
ルカ「ねえ、水はたくさん出しておいてほしいかな…」
タクミ「何で?」
今までの紅茶やコーヒー、ジュース類に加えてウーロン茶なども出せるようになったと聞いた後で水もたくさんの
ルカは2人の何とも言えない顔を見て、少しだけ笑った。
ルカ「(笑)…だから普通に飲むだけじゃなくて、最近スープも作るようになったし、昨日はお米も
そういう料理で使う水って生活魔法の『水』でもいいのかもしれないけど、やっぱり飲料の「水」の方が安全だと思うの…」
ソラ「そうか、料理にも水って使うもんね…」
タクミ「…そうだった。ここに来てから料理作ってもらってばっかだから…」
ルカ「タクミ君って料理するの?」
タクミ「まあ、キャンプでするぐらいだから焼きそばとかラーメンとか、あとはソーセージとか缶詰使った簡単なのはものだけぐらいは…」
ソラ、ルカ「へぇ~…」
あまりタクミから料理の話は聞いたことがなかったので、ソラとルカは意外そうな顔でタクミをまじまじと見た。
タクミも改めてそんなに見られると思ってなかったので、ちょっとそわそわする。
タクミ「…いや~、そんな大したもんじゃないよ…ルカさんとかアユミさんとかナオさんがしてるのとは全然違うから…」
ソラ「タクミが料理してるイメージ無かったなあ~…」
ルカ「今度何か作ってほしいね…」
タクミ「いや、それは…」
ソラ「確かに、焼きそばとか食いたいね…焼きそばとかラーメンってまだ出せない?」
ルカ「そうね…
ソラ「麵類以外なら、なに作れるの?」
タクミ「えっ?う~ん…そんな大したことなくて、アニキのお酒の
ソーセージ入れたスクランブルエッグとか、あとベーコンとか豚肉でチーズを
ソラ「あー、それいいね!」
ルカ「分かる!今の
ソラ「じゃあ、今度はタクミに豚肉のチーズ巻き作って
ルカ「賛成!」
タクミ「えっ?えっ?えっ?…」
ボソッと言ったことが一気に現実になってきて、タクミはあたふたするが他の2人は全く
ソラとルカはしばらくタクミのことはほったらかしで、食べたいものの話をずっとしていた。
多少脱線はしたものの、タクミとルカとソラの3人は1時間以上をかけてルカやソラが出した大量の食べ物と飲み物をお互いのストレージにしまった。
ソラはまたティッシュとタオルも大量に出して、これもそれぞれが持っておくことにする。
ソラ「フー、とりあえずちょっときゅーけー…」
ルカ「(笑)…ねえ、何か飲む?」
タクミ「じゃあ、普通のお茶かな…」
ソラ「私も…」
ルカ「はい、どうぞ…」
ルカが出した緑茶は冷たいものだったが、それでも久しぶりの味にそれぞれが何かホッとするものを感じた。
タクミ「何か
ルカ「ねえ…元の世界じゃあ、こんなに味わって飲まなかったからね…」
ソラ「ルカって何か色々出せるようになってるけど、飲み物だけでもどれぐらい出せるっけ…」
ルカ「えーとっ…」
さっきまでルカがテントの床いっぱいに
ルカ「飲み物なら紅茶に緑茶にウーロン茶に…あとコーヒーにオレンジジュースとリンゴジュースに牛乳…」
タクミ「で、水も出せるし…」
ソラ「炭酸系のがほしいね…」
ルカ「どうかな?私、元々そんなに飲まなかったから…」
タクミ「オレ、家じゃコーラばっかだった…」
ソラ「ダメ、これ以上続けると
タクミ、ルカ「(笑)…」
ソラが喉の辺りを
ソラ「(笑)…そろそろみんなでジュースバーのお店でも出そうか?」
ルカ「どうだろう?でも、私とアユミちゃんとナオちゃんが
ソラ「ちゃんとウエイトレスはすっから!カワイイ
ソラは立ち上がって可愛い子ぶってウエイトレスの
タクミ「じゃあオレが客引きをやるよ。うちのお店はかわいい
ルカ「えー、ヤダー(笑)…」
ソラ「それじゃあ風俗のお店じゃん(笑)…」
タクミ「えっ、
ソラ、ルカ「違う違う(笑)…」
ソラは笑いながら腰を下ろしてタクミの手を取った。それを見てルカももう一方の手を取る。
タクミ「えっ?…」
ソラ「作業も一段落したし、そろそろいいでしょ…」
ルカ「せっかく、そのかわいい
2人の様子が急に変わって、タクミが
ソラ「フフフ(笑)…」
ルカ「うふふ(笑)…じゃあ『音声
ソラが笑いながらルカの手も握ると、ルカもソラも黙って目を閉じる。
タクミはそんな2人を見て、自分も
タクミが目を開けると、すぐ前にソラとルカの顔がある。
ソラはいつも通りの茶髪のショートヘアで、きりっとした目元と真っ直ぐ通った鼻筋で黙っているとスゴイ美人に見えるのだが、なぜか笑ったり話をしたりすると急にかわいい感じに変わる。
それに対してルカは黒髪にクリっとした眼とぷくっとした
タクミがそんな2人から真っ正面から見られてちょっとあたふたすると、2人は笑いながら聞いた。
ソラ「どう、うちらの声って聞こえる?」
ルカ「どう、タクミ君?」
タクミ「ああ…聞こえてるよ…」
ソラ「じゃあ、準備オッケーね。やろやろ…」
ルカ「(笑)…」
ソラは『音声遮断』の準備が出来たと分かると、すぐに服を脱ぎ出す。
それを見てルカも服を脱ぎ始めたので、タクミもいつかみたいに脱がされないよう、すぐに自分で脱ぎ出した。
ソラ「よしよし、分かってきたじゃない…」
ルカ「もう無理矢理脱がされるのがイヤなだけじゃないの(笑)…」
ソラ「もたもたしてっから、こっちが脱がさなきゃなんないの…」
ルカ「タクミ君の服を脱がすの、楽しんでるみたいだったけど(笑)…」
それでもタクミが裸になると、ソラもルカも
薄暗いテントの中をぼんやりと
その白い乳房の上の小さなピンク色の
対してルカの爆乳と巨尻は相変わらずの存在感で、タクミの視線を感じて彼女が両手を前に組んで身体をうねうねさせても
ソラはすぐにタクミの腕を引っ張って座らせると、身体を密着させる。
しかし、ルカはストレージから何枚か毛布を取り出す。
ソラ「タクミの身体が熱くなってきてるけど…」
ルカ「でも、雨のせいでちょっと
タクミ「そうだね…」
ソラはそのままでも気にしないが、ルカは
ソラとルカの温かさとすべすべの肌の感じ、そして何より2人のその
ソラもルカもそれを見逃さない。
ルカ「もう元気になってきてるね(笑)…」
ソラ「だって、これがタクミの本チャンでしょ、ヤラなかったら、おとなしいもんね(笑)…」
タクミ「あっ、いやそれは…」
タクミは今回はがんばったと言い返そうかと思うが、これまでのことを思い出すとソラの言うことにも一理あって何も言えない。
タクミが悩んでもじもじしている間に、いつの間にかソラがタクミのものを手にして先っちょを
タクミ「…ううううう…」
ソラ「いいんだよ…今はどんだけ元気になったって(笑)…」
ルカ「こっちも触って…」
ルカはタクミの手を取ってロケット状に突き出したおっぱいへと導く。
爆乳ながらしっかりとした張りのあるルカのおっぱいはその肌のスベスベ感に対してちゃんと弾力があって、それだけにどれだけ
タクミがルカのおっぱいをヤワヤワと揉み出すと彼女の顔は真っ赤になり、タクミのものはますます大きく勃起する。
ソラ「あ~ん、やっぱ巨乳はいいな~…タクミもルカやツグミのおっぱいだとすぐに元気になるし…」
ソラはさっきよりずっと大きくなったおちんちんをしごきながら、
タクミはソラの言葉を聞いてルカのおっぱいから手を離してしまい、ルカは恥ずかしそうに腕で前を
ソラ「あー、いいなーこのおっぱい!ちょっと揉ませてよ!」
ルカ「キャッ!」
ソラはそう言いながら急にルカのおっぱいを揉んだ。
ソラの小さな手がルカの隠そうとする腕からはみ出るおっぱいに届いて、ルカは恥ずかしいのとくすぐったいのとで身体を左右に振る。
ルカ「ダメダメ、ソラちゃん、ちょっと落ち着いて…」
ソラ「いいじゃん、こんな爆乳、私も欲しいなー…」
イヤイヤするルカのおっぱいを相変わらず口を尖らせながら更に揉もうとするソラの様子をタクミはポカンとして見ていたが、何とかしようと口を開いた。
タクミ「い、いや~…ソラさんも十分に魅力的だよ…肌も真っ白だし、おっぱいもお尻も大きいし…」
タクミの言葉を聞くと、ソラはキッという目つきで振り返ってルカのおっぱいを触ったままタクミに聞く。
ソラ「じゃあ、私とルカと、どっちがカワイイ?」
タクミ「えっ?…そ、それは…」
タクミは突然の質問に驚き、うまく答えられない。
タクミ(そんなの、答えられるわけないよ…ソラさんもルカさんもスゲー魅力的なのに…)
タクミが口ごもっていると、ソラはルカのおっぱいから手を離してちょっとキツイ目つきで彼に近づいてくる。
ルカはおっぱいを隠しながらも何かを期待するような表情でタクミを見ていた。
2人の
するとソラが何か
タクミ「えっ?」
ソラ「当然私の方がカワイイよね…そうでしょ?…」
ソラの白い
ルカやツグミが爆乳のせいで大きくないように思えるが、ソラのおっぱいもその小柄で
タクミがまたヤワヤワとソラのおっぱいを揉むのを見て、ルカもすぐにタクミに近づいてもう一方の手で自分のおっぱいを揉ませる。
ルカ「えー、私の方がカワイイよね?おちんちんもあんなに元気になったし…」
タクミ「えっ?えっ?…」
ソラ「それはさっきだけでしょ?こないだ私がフェラしたら、さっきより元気になったから…」
ルカ「そんなことないよー…タクミ君、私のおっぱい揉んだら、いっつもビンビンになるんだから…」
タクミ(マ、マズイ‼)
ほんの少し前まで仲良く作業していた2人が、急に目の前で
しかも、その理由がタクミをめぐったいがみ合いなのだ。
これまで女の子たちから相手にもされてなかったタクミにとって、状況があまりに変わり過ぎて理解が追いつかない。
しかし、考えている
彼は意を決して2人に言った。
タクミ「いや~、ソラさんもルカさんも2人ともすごくカワイイよ…
確かにルカさんのおっぱいとお尻はおっきくて気持ちいいけど、ソラさんもお肌が真っ白ですべすべだし、おっぱいもお尻もフワフワで触り心地がいいし…
だから、どっちもカワイイから…」
タクミは、とにかく
ソラもルカもどちらもカワイイし、気持ちいい。それがタクミの、
ソラ、ルカ「どっちもカワイイ???」
だがそんなタクミの答えを聞いて、ソラもルカも
タクミ「えっ?えっ?えっ?」
タクミとしてはどちらも傷つかない、
ソラ「どっちもカワイイなんて、そんないい
そんなんで喜ぶわけないじゃん!」
ルカ「そうだよ、タクミ君!あんなに私のおっぱい揉んでおちんちん元気になってるんだから、私の方がカワイイよね?
それに私のお尻も好きなんでしょ?」
ソラ「だから、単におっぱいやお尻だとルカかもしんないけど、フェラや
ルカ「えー、私が感じたら、タクミ君のおちんちん、私の
ソラ「そりゃ、私と正常位でしている時に私がタクミにギューって
ルカ「ねえタクミ君、私の時の方がいっぱい
ソラ「私とヤル時の方が
タクミ「いやいやいやいや…」
2人とも
だが、2人の言い合いは止まらない。
ソラ「おっぱい、おっぱいっていうけど、
ルカ「ううん…タクミ君として分かったけど、やっぱり男の子は巨乳と巨尻にメロメロになっちゃうんだよ…」
ソラ「じゃあ、どっちがタクミを気持ち良くできるか、やってみようよ…」
ルカ「分かった…タクミ君、すぐにビンビンになって、すぐに
ソラ「それはうちだっておんなじだよ…負けないからー!」
タクミ「えっ?えっ?ちょっと待って!」
ソラ、ルカ「いや、待たない‼」
あまりの急展開にタクミが状況を何とか理解しようとした時、タクミの
タクミ「う、う、う、う…」
ルカ「あー、ソラちゃんズル~い…」
タクミがソラが
タクミが目を白黒させているうちにソラの舌がタクミの舌に
タクミ「う、う~ん…タ、タイム…」
ソラ「ハア、ハア、どう?私の
一度タクミから離れたソラは
その間もルカはずっとタクミのものをジュボジュボとフェラし続けていた。
タクミ「ル、ルカさん、ちょ、ちょっと待って!そんなに強く吸ったら、
ルカ「あ~ん、タクミ君、私が
ソラ「ダメダメ、絶対に
ソラは慌てて自分のタクミのものを舐めようと彼の股間へ行くが、ルカはしっかりと咥えて離れようとしない。
ソラ「ねえ、もういいでしょ!ちょっと代わってよ…」
ルカ「ふぁへふぁへ、ふぁふぁひのふぉのふぁふぁひ(ダメダメ、私のモノだし)!」
ソラ「
それでもルカの口が疲れて離れた瞬間に、ソラもすぐにおちんちんに
ソラはムキになってジュボジュボと鳴らしたり、ズボズボと勢い良く吸ったりして、タクミはそのあまりの快感に全身を
タクミ「ダメー、これ以上はホントに
タクミの、ほとんど叫び声のような大声を聞いてソラはフェラを止めるが、それでも手にしたおちんちんからは離れようとはしない。
ソラ「じゃあ、ホントに
ルカ「ズルいよー、ソラちゃんばっかじゃん…」
ルカは口を尖らせるが、ソラにはその声は聞こえていない。
そのままタクミの上に
亀頭の先を膣穴の入り口に
ソラ「あ~ん、タクミのすっごくおっきくなってる…これで
ルカ「ダメだよ…おっきくしたの私なのにー…」
ソラ「あっ、
ソラがグッと腰を沈めていくと、タクミのものがゆっくりと彼女の膣中へと入っていく。
ソラは少し
タクミ「…ああ、その
ソラ「…あっ、あっ、あっ、ダメ、気持ちいいとこ、当たっちゃう、ああ…」
ソラがグイっと腰を沈めてタクミのものを奥にまで
久しぶりのSEXでソラの膣中も締まっているのだろう、タクミにはその
タクミは我慢できずに自然と腰を動かしだす。
ソラ「…あ~ん、ダメダメ、そんなに動いたら、あそこ感じすぎちゃう!」
タクミ「…ソ、ソラさんこそ、もっとゆっくり動いて!気持ち良すぎる!」
ソラもタクミも久しぶりの快感に身体が勝手に反応してしまう。
ソラのリズミカルな腰の上下運動にタクミもたまらず彼女の腰を支えて自分からソラの奥へと腰を突き上げた。
タクミ「…ああ、ソラさん、もう我慢できない!」
ソラ「…ああ~ん!ダメー、一気に奥突いたら、イっちゃうー‼」
ソラはタクミのものが一番奥に届くように腰をグッと落とすと、
タクミもそのまま彼女の膣中に一気に射精した。
イってしまったソラは身体をガクガク
タクミは腰を押さえながらドクドクと続く射精の快感が収まるのを待った。
やがてタクミの射精が終わると、ソラはそのまま力を抜いてタクミの横に寝転がった。
ソラは満足そうな表情を浮かべてルカを見るが、ルカの方はタクミが自分より先にソラで
ソラ「…フフフ(笑)…気持ち良かった(笑)…」
ルカ「タクミ君、そんなにすぐ
ソラ「そりゃ、私が気持ち良かったからでさー…」
タクミ「まあ、もちろん気持ち良かったよ…」
ルカ「もう、許さないから!」
ルカは『洗浄』でタクミのものをきれいにするのもそこそこにして、すぐにまた
まだ十分にフェラの経験のないルカだが、亀頭全体を舌で
さすがに今さっき射精したばかりのタクミにはその刺激は強すぎた。
タクミ「…あっ、あっ、ルカさん!ま、また
ルカ「…ハア、ハア、タクミ君、口の中に射精してもいいよ…私、タクミ君の精子なら飲んであげれるから…」
タクミ「ダ、ダメだよ、口の中になんて…」
ルカはタクミに言われて仕方なくテントに
ルカ「…あ~ん、じゃあ、私にも
ルカも膣穴から愛液がどんどんと
タクミはもう何も言わずにいきり
ルカ「…ああああああ、あ~ん…」
敏感なルカは亀頭がグィーと押し込まれただけで、身体を震わせて大きな
タクミはブルブル
するとびしょびしょに濡れたルカの膣中がギュンギュン締めつけてくる。
タクミ「…うう、気持ちいい…そんなに締めつけたら、すぐに
ルカ「…あん、あん、あん、ああっ、ああっ、あああああ…」
ルカは髪を振り乱し、身体を
タクミが自分のものを奥までもう一突きすると、手足を突っ張らせて大きくのけ反った。
ルカ「…あ~ん、あうっ、あうっ、ああー、もうダメだよー、ああ~ん!…」
タクミ「ル、ルカさん!…」
イってしまったルカを見て、タクミは一度動きを止めて彼女の身体を支えた。
ソラも身体を起こして彼女の顔を
タクミ「ルカさん…大丈夫?…」
ソラ「ルカ…やり過ぎたんじゃない?イケる?…」
ルカは少しの間目をつぶっていたが、その目をゆっくりと開けるとニッコリした。
ルカ「…あ~ん…うれしい、タクミ君ので気持ち良くなれて…」
ソラ「まだヤラれても大丈夫?…」
ルカ「うん、もっとして欲しい…」
ルカの眼がキラキラと光って快感を求めているのが分かって、タクミはちょっと一安心してもう一度腰を動かしだした。
タクミ「…ううう、やっぱ、スゲー
ルカ「…ああ、ああ、あっー、やさしくして…」
だが、一度イってしまったルカの
タクミが少し動いてもすごい快感が腰から
それでいて、なかなかルカを感じさせるぐらいには動けない。
タクミは仕方なく、ルカに
ルカ「…あっ、あっ、あっ、ああん、もっと揉んで、乳首も触って…」
タクミが形が変わるぐらい強く揉んでも、ルカの巨乳は決して
タクミはルカの言葉通り、舌を伸ばして巨乳の真ん中で小さくビンビンに勃起した乳首を
するとそれだけでルカはまた身体を震わせた。
ルカ「…ううっ、ううっ、ううん、うう~ん、気持ちいいよ~…」
胸を揉まれ、乳首も
タクミは身体を起こすと、ルカの巨乳を揉みながら腰を前後に激しく振った。
ルカ「…ああああああ、タクミ君、タクミ君、あん、あん、イっちゃう、イっちゃうよ!」
タクミ「…ダメだ、
再び感じたルカが
その勢いでルカはまたグィーとのけ反り、タクミは腰を押さえながら射精が終わるのを待った。
射精が終わって小さくなったものをルカの膣中から抜くと、そこから白い液体がドクドクと
楽しんでくださった方や今後が気になるという方は、お気に入りや評価をいただければ励みになります。
また、面白かったところや気になったところなどの感想もいただければ幸いです。よろしくお願いします。