ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
タクミとルカが2人ともテントに
ソラが股間をティッシュで拭いても、まだ膣穴からは精子が流れ出てくる。
ルカ「フフフ(笑)…いっぱい出たでしょ…」
ソラ「なに言ってんの…私の時だっていっぱい出たし…」
ソラはそう口を
タクミはちょうど座って自分のものを拭いているところだった。
ソラ「ハイハイ、そんなノロノロしてちゃダメしょ…ほらっ、それ
タクミ「へっ?」
のんびりと股間を拭いていたタクミからソラはティッシュを何枚も
タクミ「あ、ありがとう…」
ぽかんとしてソラの様子を見ていたタクミは彼女にそう言う。
ソラ「はあ、なに言ってんの?続きをヤルに決まってんでしょ!ほら、今度は私が横になるから。」
タクミ「えっ?」
ソラ「えっ、って一発でいいわけないじゃん。ほらほらボーとしない。ほらっ!」
タクミ「わっ!」
ソラはもたもたするタクミの腕を引っ張り、彼が自分に
タクミが勢いで自分の胸に
タクミ「…うううう…」
ソラ「どう、私のスベスベのおっぱい?気持ちいい?(笑)…」
最初は無理矢理だったが、タクミも押さえつけられながらも彼女の白い
タクミ(あー、このスベスベでフアフアがたまんねー…)
ソラ「…あ~ん…いいよ、そのまま乳首も
ソラが抱きしめる力を弱めてタクミが顔を上げると、白いおっぱいの真ん中で小さなピンクの
タクミは我慢できずにピンク色の乳首を
タクミ「…う~ん…うううう…」
ソラ「…あ~ん、あっ、あっ、あっ、ダメ、良すぎてイっちゃうからー…」
タクミはソラの声が聞こえないふりをして舌先でチロチロと乳首の先っちょを舐めると、ズズーと音を立てて一気に強く吸った。
ソラが全身をビクビク
ソラ「…ああああ、ああん、ああん、ああっ、ああああ…」
ソラがのけ
ソラはしばらく荒い息をしていたが、やがてぼんやりと目を開ける。
感じ方が激しかったのでルカも彼女の顔を
ルカ「ソラちゃん…大丈夫?」
ソラ「フ~、何か、タクミってだんだん
タクミ「なんかソラさん、感じまくってるね…」
ルカ「そうかも…」
ソラ「ルカはどう?」
ルカ「う~ん…私は前から敏感だから…」
それでもソラはタクミを呼ぶように両手を前に出す。
ルカに代わってタクミがソラの顔を覗くと、ソラはそのまま両手でタクミの
ソラ「…でも、気持ち良すぎて
タクミ「…ああ…ゔゔゔゔ…」
タクミが何かを言おうとするも、ソラはそのまま彼の唇に吸いついて何も言わせない。
彼女は自分の舌をタクミの舌に
タクミ「…ううう…」
ソラの積極的なキスと乳首への刺激で、タクミは自分のものがまたどんどん元気になっていくのを感じた。
その興奮もあって、タクミも自分から唇を吸い返す。
2人で濃厚なキスを交わすと、ソラが唇を離してもタクミはそのまま首筋から胸、そしてお腹から下腹部へと唇と舌を
タクミの舌がソラの敏感な部分に触れると、彼女の身体はまたビクビク反応する。
ソラ「…ああ…」
ソラの脚を開くと、彼女のあそこはまたびしょびしょになって愛液を
タクミが
タクミはそれを粘膜全体に
ソラ「…ああ~ん…ダメだよ、
さっきまでの強気はどこかへ行き、ソラは甘えた声で挿入を
タクミも彼女のその甘い声に自分のものが反応してもっとビンビンになってきたので、ソラから
タクミ「…じゃあ、
タクミが
ソラ「…ああ、ああ、うううう、う~ん、はあ、はあ、ああああ…」
タクミ「…あー、また締まるよ…」
タクミは正常位のまま自分のものを何度も前後させてソラの膣中を進んでいく。
タクミ「…ああ、スゲー気持ちいい…」
ソラ「…ああん、ああん、ああああ、あっ、あっ、あっ、ああ~ん…」
ソラの奥まで自分のものを押し込むと、タクミは大きく腰をグラインドさせた。
大きく前後に
ソラもおちんちんに膣中の
タクミ「…うう、止まらないよ…」
ソラ「…ああああああ、あー、あー、あ~ん、ダメー、もうイっちゃうー!」
タクミ「…オレも我慢できない!」
タクミはそう言いながらもグィーと一度ソラの奥に亀頭を押し付けると、
奥をグイグイと刺激されると、ソラは髪を振り乱して感じまくった。
ソラ「…あー、ダメダメ!あうっ、あうっ、ああっ、イっちゃう!もうイっちゃうから‼…」
タクミ「イっていいよ!オレも
ソラ「…あ~ん、もうダメ!ああああああ‼…」
ソラがブリッジのように身体をのけ
タクミはしばらくの間腰を小刻みに動かしていたが、やがてゆっくりと自分のものをソラの膣中から抜いた。
ソラはイき過ぎたのか、ハアハアと大きな息をしながら
ソラの隣にタクミも
今度も大量に射精したのか、ソラの膣穴から白い液がいつまでもドロドロと流れ出てくる。
ルカ「すごいね、精子ずっと出てくる…」
ソラ「ハアハアハアハア…でしょっ(笑)…あたしが気持ち良かったってことだよね、タクミ?」
タクミ「えっ?うん、ソラさんも気持ち良かったよ…」
タクミは何とか
ソラ「…『ソラさんも』ってどういうこと?私が気持ち良かったんじゃないの?」
ルカ「だって、私も気持ち良かったんだもんね?(笑)…」
ソラは寝転がったまま
またも2人の間に
タクミ「…あわわわ…そうじゃなくて、2人ともすごく気持ちいいよ…」
タクミはまたも
ソラ「だから、その『2人とも』っていう言い方はヤメなよ!私の方が良かったんでしょ?」
ルカ「え~、私だよねー?…」
ルカも頬を膨らませると、今度は両手でおっぱいを真ん中に寄せてそのまま寝転ぶタクミの顔のところに持っていく。
ルカ「前に言ってたでしょ…こうして欲しいって…」
ルカはそう言って二つの巨大な膨らみをタクミの顔にそのまま
タクミ「…ゔゔゔゔゔ…」
ルカ「どう、タクミ君?おっぱい気持ちいい?」
ソラ「あー、それって反則だよ…ズル~い…」
タクミは半ば
おっぱいのフワフワに埋もれながら敏感な乳首を
ルカ「…ああ、ああ、ダメだよ、タクミ君…」
タクミ「…う~ん…気持ちい、いいいいいいいっ、うううう…」
感じたルカがおっぱいをタクミの顔にきつく押し当てたせいで、さすがにタクミも本当に窒息しそうになって、手足をバタバタさせた。
ソラ「ダメだっての!ホントに死んじゃうよ…」
ルカ「あっ、ゴメンナサイ…タクミ君、大丈夫?」
ソラ「コラッ、無事か?」
2人は心配そうに
タクミ「…はぁ~…この気持ち良さって、
ルカ「ヤダぁー(笑)…」
ソラ「バカっ(笑)…」
タクミが赤い顔でぼんやりとした表情をするのをソラもルカも
しかし、タクミが気持ち良かったというのはホントらしく、もうおちんちんは天を向いてビンビンになっている。
ルカはそんな元気なものをうれしそうに上下にしごき出した。
ルカ「あ~ん、タクミ君が喜んでくれたら、私も興奮してきちゃった…今度は上になって
ソラ「大丈夫?上手く
ルカ「うん、しっかりと
ルカはソラにそう言うと、息が落ち着いていたタクミを覗き込むようにしてキスをする。
まだキスもたどたどしいルカに、タクミは自分から舌を入れて彼女の舌に
タクミのそそり
タクミがそのままルカの巨乳を
ルカ「…う~ん、うううう、もう
タクミ「…もう
ルカ「…大丈夫だよ…」
ルカはタクミから離れると、彼の股間へと移動してビンビンと上下に動くおちんちんを手に取って彼の上に
ルカはタクミのものを自分の膣穴に
自分の膣穴の
ルカ「…ああ、ああ、ダメだよ…上手く
そんな様子を見かねて、ソラがタクミのものに手を
ソラ「ルカ、そんなに動かしてばっかじゃダメだよ…ルカは手を離して…うちが
ソラはしっかりとタクミのものをルカの膣穴にあてがうと、ルカに指示した。
ソラ「そう、今ゆっくりと腰を落として…急にしたらダメだよ、ゆっくりと体重かけて…」
ルカ「…ああああああ…」
ルカがゆっくりと腰を下ろすと、亀頭が彼女の
ルカがそのまま体重をかけそうになるので、ソラはまた声をかけた。
ソラ「…ダメダメ!もっとゆっくりと腰を小刻みに動かしながら下ろさないと。
そうそう、おちんちんを膣中に擦り付けるみたいに、そう!そんな感じ…」
ルカ「…あ~ん、ああ、ダメ、感じすぎちゃう…うううう、もっとゆっくり?…」
ソラ「…そう、そんなふうにゆっくりと、ちょっとずつ上下に動かして…そう、いい感じだよ…」
タクミ「…うう…またすごく
ルカ「…あん、ダメ、ああああ…」
感じやすいルカは顔を真っ赤にして、
おちんちんがルカの奥を突き上げると、少し動くことだけで彼女は勝手に身体がビクビクしてしまう。
ルカ「…ああああ…奥、当たっちゃう…」
ソラ「どう、動けそう?…」
ルカ「…うん、何とか…動いてみる…」
一度腰を落としたルカは膝を立てて腰を上げると、もう一回自分で腰を上下させてみる。
だが
タクミも手を伸ばして彼女を支えようとするが、やはり上手くいかなかった。
ルカ「…う~ん…私、上手くできないよ…」
ソラ「仕方ないよ…騎乗位は意外と難しいから…今は横になった方がいいよ…」
ルカ「うん…だったら後ろからしてほしい…」
タクミ「分かった。」
ルカはタクミに
ルカは一度
タクミはその様子にムラムラが
ルカ「えっ、なに?ダメだよ、タクミ君…あ~ん、ダメー、急すぎるよー…」
だが、タクミはルカのおっぱいにも負けない巨尻の丸みを唇と舌の両方でべろべろと味わっていった。
舌を
ルカはもう快感のスイッチがオンになっていたところを
ルカ「…あん、あん、ダメ…そんなにお尻責めちゃ、ヤダ、ああん、気持ち良くなっちゃう…」
タクミ「…ああ…ルカさんのあそこ、もういっぱい
ルカ「…いや~ん…」
タクミが言うようにルカのあそこからははしたない愛液がダラダラ
タクミはそれを
ルカはもう腰を上下させて感じる。
ルカ「…ああああ、もうこれ以上
ルカが感じながらお尻を左右に振っておねだりをするので、タクミは彼女の愛液を亀頭にたっぷり塗ってしっかりと彼女の膣穴にあてがう。
そして、グィーと力を入れて
愛液たっぷりのルカの膣中はギュンギュンに
タクミ「…あー、また
ルカ「…ああん、ああん、ああん、ダメ、ダメ、もうイっちゃうよー…」
タクミが自分のものを半分ほど進めただけで、ルカは背中をグゥーと
タクミは手を伸ばして彼女の身体を支え、ソラもルカの肩を支える。
タクミ「…ルカさん…大丈夫?一回抜こうか?…」
ソラ「ルカ、どう?…」
ルカ「…あ~ん、抜かないで…もっとタクミ君を感じたいの…」
ルカの言葉にソラは彼女の肩を持ちながら笑顔でタクミの方を見る。タクミもソラにうなずくと、再び腰に力を入れた。
ルカ「…ああああああ、いい、気持ちいい、あうっ、あうっ、ああ~ん…」
タクミがおちんちんをグイグイと奥へ進めていくと、感じまくっているルカの膣中はもう
だがタクミはそれでも腰を止めず、ルカの奥までグッと亀頭を押し付ける。
ルカの背中がまたビクンとのけ反ると、タクミはそれを合図にしたのか、今度は小刻みに腰を前後に振って何度も彼女の奥をかき混ぜた。
ルカ「…あ~ん、それダメ、それダメ、ダメー、良すぎちゃうよー!ああああああ…」
タクミ「…あー、締めつけすぎだよ…」
ルカは髪を振り乱して感じまくっているが、タクミはそれを見ながら腰を止めずにグングンと彼女の奥を突きまくる。
もう
タクミ「…もう限界だ、
ルカ「…あっー、あっー、あっ、あっ、あっ、ああ~ん、イっちゃう、イっちゃう、もうイっちゃうから‼」
タクミ「…あっー、オレも
タクミが最後に大きくルカの奥を突くと、彼女は背中を大きくのけ反らせてタクミも彼女の膣中に激しく射精する。
ソラの時と同じようにビュービューいうような射精に、ルカはテントの
タクミもソラも彼女の身体を支えた。
長い射精が終わると、タクミはゆっくり自分のものをルカの膣中から抜いた。
一体どれだけ出るんだというぐらい、また精子がドクドクと
ルカが感じすぎて動けないのを見て、ソラが彼女の股間を
ソラ「ルカ、どう大丈夫?動けそう?…」
ルカ「…ソラちゃん、ありがとう…もうちょっと横になってていい?…」
ソラ「あー、じゃあ私もちょっと横になろうっと…」
ソラとルカの2人が仲良く横並びで寝転んだのを見て、タクミはホッとした。
タクミ「仲直りしたんだね…よかった…」
ソラ「仲直り?それって何のこと?」
ソラが
タクミ「だってさっき2人で私がイカせるとか言ってたから…」
ソラ「はぁ~?あんなん別にケンカとかじゃないし…ねえ、ルカ?」
ルカ「うん、別にソラちゃんとケンカなんかしてないよ…」
タクミ「えっ?えっ?でも、私が私がって…」
ソラ「そーれーはー、あんたが「どっちも」みたいないい加減なことを言うからだよ…
いい、どっちがいいって聞かれたら、どっちかってハッキリ言わないとダメだからね…」
タクミ「…あの~……それって、ハッキリ言ったらケンカになりませんか?…」
ルカ「そりゃあ、選ばれなかったらまた怒っちゃうかも(笑)…」
ソラ「選ばなかったらそん時は…どうなるか、わかってるよね?…」
タクミ「えっ?えっ?えっ?それじゃ、やっぱり選べないよ…」
ソラ「じゃあ、今日の倍は気持ちよくしてくれなきゃ、ねえ…」
ルカ「そうそう、倍じゃなくて100倍ね…」
ソラ「そんなにされたら死んじゃわない?(笑)…」
ルカ「そうだねー(笑)…」
タクミ(お、女心はわ、わかんねー‼)
意地を張り合っていたかと思えば、あっという間に仲良くキャッキャッしているソラとルカを見て、タクミの頭の中はデカイはてなマークで一杯になってしまっていた。
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