ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
「あー、やっぱりヤってるー!」
ソラとルカの隣にタクミも
よく見るとそれはモアとアユミだ。3人は急いで『音声
モア「もー、ソラとルカだけ黙ってズルーい‼」
ソラ「(笑)…まあまあ、雨だし、時間はいっぱいあるから…」
ソラはちょっとニヤニヤしながらも手を合わせて
アユミ「あんまり静かだねって話したら、ナオがヤってるに決まってるって(笑)…
だから、様子を見に来たの…」
ルカ「ごめんね…で、アイちゃんたちの様子はどう?」
アユミ「うん、やっぱりただの疲れみたいでもう熱も下がってきてるから、そんなに心配しなくても大丈夫…」
モア「でー、なに、ここへ来てからずっとヤってたわけ?」
ソラ「違うよ…ちゃんと最初に食べ物と飲み物を出して整理して、それが終わってからヤったから…」
アユミ「それ聞いて安心した…私たちも向こうで結構な量の食べ物と飲み物出しといたから…」
ルカ「こっちもかなり出して整理したから、それは大丈夫…」
アユミは3人がするべき作業はやってくれていたと聞いて胸をなでおろすが、モアは黙っていない。
タクミに
ルカ「モアちゃん…」
モア「なに?2人もシタんだから、私もいいでしょ?」
ソラ「アユミ、どうなの?」
アユミ「アイもアカリもツグミも落ち着いてるし、私もナオもいるから大丈夫…だからモアはいいよ(笑)…」
ソラ「だって(笑)…」
ルカ「ソラちゃんはシないの?」
ソラ「えー、どうしよう?(笑)…」
ソラが笑いながらタクミの方を見ると、モアが
モア「ダメダメ!私が
モアの
ソラ「まあモアの言う通りだね…いっぱいヤったらいいよ…」
モア「ヤッター!」
話が勝手に進んでいるのに気づいて、タクミは目を白黒させる。
タクミ「えっ、えっ?…」
ソラ「相変わらず
モア「ねえアユミ、このおちんちんに『洗浄』してー…」
アユミ「もー、仕方ないなー…」
ルカの身体を
モアはその間にタクミに『ヒール』をかけ、アユミが『洗浄』をかけ終えると魔法がかけられたおちんちんを楽しそうにしごき出した。
モア「イェーイ、イェーイ!」
タクミ「ダメダメ!
ルカ「モアちゃん、先にきれいに拭かないと(笑)…」
ソラ「ほらっ、タオルだよ(笑)…」
モアはタオルを渡されて睾丸から竿、そして亀頭まできれいにすると、すぐにその亀頭を
モア「…ズー、ズー、ジュボジュボ…う~ん、久しぶりに
ルカ「もうー(笑)…」
モアがタクミの股間をきれいにしている間にソラとルカはアユミに手伝ってもらって身体を拭き、もう服も着ていた。
ソラ「…で、後は2人でヤってるの、モア?」
モア「うん、ヤってる…」
ルカ「アユミちゃんはいいの?」
アユミ「ナオだけに
ソラ「っていうことで、タクミはがんばれよ(笑)…」
タクミ「…あの~…」
モア「大丈夫…タクミが疲れたら『ヒール』するから…」
アユミ、ルカ「じゃあ、
ソラとルカとアユミが手を振ってテントを出ていくのに、モアはタクミのおちんちんをしごきながら手を振り返した。
3人が出ていくとモアは下着も脱ぎ捨てて、改めてそのしごいていたものをもう一度咥える。
モアのいきなりのディープスロートにタクミは
モア「ズボズボ、ジュボジュボ、ズーズーズー…」
タクミ「…ああ、そんなに強いと、もう
タクミの
モア「…ねえ、黙ってヤったのって何発?3発?それとも4発ずつ?」
タクミ「そんなにヤってないよ…ソラさんにもルカさんにも2回ずつだよ…」
モア「ホントに?またウソついてないよね?…」
タクミ「ホントにホントだよ…」
モアは
モア「じゃあ、2回いっぱいイカせてくれたらそれでいい。もしイキ足りなかったらもっとシテもらうから…」
タクミ「…はい…」
モアの眼に
タクミをジッと見るモアは少し
だが、元の世界ではクラスにアイやアカリやソラのような目立つぐらいの美少女たちがいたことと、笑うとより
タクミがまじまじとモアの顔を見て、そんなことを思っていると今度はモアからタクミの唇を
その勢いでタクミはテントに
2人の舌が絡み合ってお互いの身体が熱くなってきた。
モア「…ううううん…ハアハア、ねえおっぱいも
モアが自分で自分の胸にタクミの手を持っていく。タクミは胸にあてがわれた手のひらで巨大で真ん丸な半球を思い存分揉みしだいた。
モア「…あ~ん、激しいの好き~…」
タクミ「…ああ、モアさんのおっぱい、何回揉んでも揉みごたえが
モア「…ああ~ん、いいよ、いっぱい揉んで…」
だが、モアが
タクミは身体を起こすと、モアが横になるように
横になってもしっかりと大きさを
いきなりの攻撃に心の準備が出来ていなかったのか、タクミがチューチュー音を立てて乳首を吸っただけでモアは身体を
モア「…ああ~ん、ああああ、ダメー、いきなりは反則だよー…」
モアが
乳首が敏感なモアはもう感じるのを止められない。
モア「…あうっ、あうっ、あん、あん、あー、ああああ、ダメー…」
モアが身体をのけ
そして、脚を開くと彼女のあそこへと手を伸ばした。
あそこからは濃い陰毛が
タクミが淫裂を開くとピンク色の
タクミはその液を
モア「…ああん、ああん、ああん、あっ、あっ、もうダメ、もうイっちゃう…」
モアは片手で自分の胸を
タクミはそんなモアの反応を見ながらクリトリスを弱く刺激したり、強く撫でたりを繰り返す。するとモアは腰を激しく動かした。
モア「…あっー、あっー、もうイっちゃう、イっちゃうー‼…」
モアは腰を大きくバウンドさせると、大きく叫んでテントに大の字になった。
タクミは慌てて彼女の顔を
タクミ「…ちょっと強かった?…」
だが、モアはタクミの問いかけにも首を振ってニッコリする。
モア「…ハア、ハア、クリとか乳首とかばっかでイカすだけじゃダメだよ…いっぱい
トレードマークのタレ目の笑顔になったモアにタクミも笑顔になってもう一度、今度はディープなキスを
それにモアのオマンコからダラダラ
モア「…あ~ん、おっきいの久しぶり!…」
モアの
だが、タクミのものがゆっくりとモアの膣中を前後すると、ご
タクミ「…うう、モアさんの膣中…今日は一段と
モア「…あうっ、あ~ん、それダメ…膣中、グイグイ擦って感じちゃう!ああっ、ああっ、ああ~ん!…」
タクミのものはまだ奥まで届いていないのに、モアはもう全身を
タクミはその様子を見て、ツグミの時のように『絶技』を意識して腰を動かした。
モア「…あっ、あっ、あっ、ああん、まだ擦ってる、まだ擦ってるてばー!…」
タクミ「…ああ、オレもヤバい、気持ち良すぎ…」
それでもやっとモアの奥までたどり着くと、タクミは動くのを止めて身体を起こして彼女の顔を見る。
モアはもう何回もイったみたいに大きくゼイゼイと息をしていた。
タクミ「モアさん、どうする?動いて大丈夫そう?…」
モア「ハアハアハアハア、ちょっとだけ待って…久しぶりで感じすぎてる…」
タクミがモアの息の
モア「…今日はいつもより…何か感じやすいみたい…」
タクミ「だんだん感じやすくなってると思う?…」
タクミはソラも似たようなことを言っていたのを思い出してモアに尋ねた。
モア「…よくわかんないけど…今日は確かに、すごく感じてる…」
タクミ「…続けて大丈夫?…」
タクミが
モア「あたまえじゃん!いっぺんすっごくイってみたかったの。だから、いっぱいいっぱいイカせてね…」
モアの笑顔にタクミはホッとして、もう一度
タクミがゆっくりと動かしたおかげか、
タクミはそんな膣中のぬらぬらした感触を味わうように、グイグイと強く自分のものを前後に振っていく。
モア「…ううん、ううん、うううう、ああ~ん!…」
タクミ「…うー、また、締まってきた…」
モアがおちんちんの
だがタクミはそんな締めつけにも負けずに、腰をグゥーと強く突くと、またグゥーと強く引いてからもう一度グゥーと強く奥を突いた。モアは身体を
モア「…うっ、うっ、うっ、ううん、ううん、ああん、ああん、ああああ、ダメー!…」
タクミはモアに
彼女の奥を突く
その刺激がさらにタクミの腰の動きを激しくさせる。タクミの狂ったような嵌め出しにモアは絶叫した。
モア「…ああっ、ダメ、ダメ、ダメっー!あっー!イっちゃうから、イっちゃうー‼…」
タクミ「…ああああ、オレも
タクミがギューと腰を奥に押し当てると、ドクドクドクドクと精子がモアの膣中へと溢れていった。
モアが背中を大きくのけ反らせるので、タクミは両手で腰を強く押える。
それでもモアの痙攣はずっと続いて、タクミが長い射精を終えて自分のものを彼女の奥から抜いても、まだビクビク反応していた。
タクミもモアの横に大の字に寝転がった。
2人が息を整えようとテントに寝転がっていると、テントに打ちつける雨の音が一層大きくなってきた。
モア「…ねえ…これって、タクミの能力が上がってんじゃないの?…」
激しかった息がやっと落ち着いてくると、モアが天井を見上げたままタクミに聞いた。
タクミ「う~ん、やっぱそうなのかなー…前の村でみんなとシタ時から、何となくみんな感じやすくなってる気がするから…」
モア「じゃあ、やっぱ私じゃなくて、タクミのせいなんだ…」
タクミ「それは…もしかしたら両方かもしんないし…」
タクミには女の子たちの感度が上がっているように思えるのだが、モアを始め、女の子たちはそれを認めたくないようだ。
タクミはこれ以上話を
モアもゆっくりと身体を起こす。
モア「あー、タクミ
モアの股間の辺りに白い液体が
タクミ「それは…モアさんだって感じまくってたから、オレだって気持ち良くなるよ…」
タクミが少し文句を言いながら自分の溜まった精子をテントの
タクミ「えっ?えっ?えっ?」
モア「タクミ、私でいっぱい気持ち良くなったんでしょ?うれしー!」
タクミ「…ああ、そうだよ…」
モア「じゃあ、まだ気持ち良くなってくれるよね?ねぇー?」
モアはそう言いながら、タクミの顔を自分のおっぱいにムギューと押しつけた。
タクミはフワフワのモアのおっぱいに
タクミ「…うううう…モ、モアさん、さ、先に……」
モア「うん?先に、なに?…」
タクミ「…オ、オレも…股間、拭かないと…」
モア「あー、そうか…そうかもしんない(笑)…」
モアはそれでもこのままタクミで遊ぼうとするが、それよりももう一度ヤル方を優先して、やっとタクミを解放した。
タクミは
タクミ「…う~ん、オレ、いつかみんなのおっぱいに埋もれて死ぬかも♡…」
モア「もー、なに言ってんの…さっさときれいにしなよ、まだスルんだからー…」
タクミが自分の股間をティッシュで拭いている間に、モアはテントに四つん
タクミ「…モアさん…」
モア「タクミっておっぱいだけじゃなくてお尻も好きでしょ?
だーかーらー、こっちもいっぱい気持ち良くしてぇー…」
モアの白い半球もルカに負けず劣らず強烈なインパクトを持っていて、モアはそれが分かってタクミに向かってフリフリと左右に振っている。
タクミは彼女の希望通りにそのお尻にもしゃぶりついた。
ルカと違ってモアの方が腰が細いので、お尻の丸みが一層強調されている。
その半円をタクミは舌と唇でじっくりと
モア「…あ~ん、舐められてるだけで感じてきちゃう…もういいから
モアの腰つきだけでなく、オマンコからもまたはしたない液がダラダラ
だが、タクミはさっきモアの
モア「…あ~ん、指じゃダメー、おちんちん挿入れてよー…」
モアは腰つきでも言葉でも求めてくるが、タクミは一度ほぐしておこうと膣中へ指を出し入れしたり、左右の襞を
それだけでもモアは我慢できない。
モア「…ああ、いいよ、それ…感じちゃうって…」
タクミ「…ああ、オレも
モアのなまめかしい声を聞かされて、タクミももう我慢できない。
ビンビンのおちんちんを
モア「…ああっ、ああっ、ああああ、あ~ん、ああ~ん…」
さっきよりも多少はほぐれているとはいえ、今日のモアの膣中はまだまだキツキツに締まっていて押し込んだ亀頭をすぐに
亀頭が
タクミもすぐに
モア「…ハアハア、今日ってホント
タクミ「…ああ、オレもスゲー気持ちいい…」
だが、自分のものがモアの膣中の奥まで届くと、あまりの気持ち良さにタクミの自制心も限界に達した。
タクミはモアの大きなお尻をグッと
モア「…ああん、ああん、ダメダメ、激しくしちゃダメ!感じちゃっておかしくなっちゃう~…」
タクミ「…う~ん、モアさんの膣中、ギュウギュウ締まるよー…」
タクミが大きなストロークでおちんちんを出し入れすると、モアの奥に亀頭が何度もグイグイと当たる。
その度にモアはまた身体を反らせて感じまくり、膣中から溢れる愛液でタクミのものはギュンギュンとキツく咥えられた。
その快感が味わいたくて、タクミの腰は止まらない。
自分のものをグゥーとモアの奥まで
そしてそれをゆっくりと抜こうとすると、ぬらぬらした
タクミ「…ああ、気持ち良すぎ…」
モア「…ううっ、ううっ、ううっ、ダメ、ダメ、ああん…」
モアがもう限界なのを見て、タクミは2人で一気に高まるようにと、腰を激しく前後させた。
モア「…ああ~ん、あうっ、あうっ、あうっ、あっ、ああああああ、もうダメ、もうダメ!イっちゃう、イっちゃうよー‼…」
タクミ「…うっー、オレもダメだー…」
タクミが腰を強く突き上げると、タクミのものは一気に射精してモアも身体をのけ反らせた。
モア「…ああああああ、ああ~ん…」
モアはテントの敷物に頭をつけると、その敷物をギューと掴んでタクミの長い射精に耐えた。
タクミも彼女のお尻をしっかりと
そして射精が終わってタクミが自分のものを抜くと、モアはクタクタと敷物の上にまたうつ伏せで大の字になった。タクミも一度は腰をつくが、やはりテントに転がった。
2人は
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