ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
タクミとアユミはしばらくテントに横になっていたが、やがて起き上がってお互いの身体を
すると、そこにソラとルカが入ってきた。
ソラ「姿が見えないと思ったら(笑)…」
ルカ「ハイ、アユミちゃんタオル
ソラ「ほら、タクミも貸しな…」
タクミとアユミは入ってきた2人を見て、すぐに『音声
そして手を伸ばすルカにタオルを渡すと、アユミはモアと同じように大きな息をついた。それを見てソラがアユミに聞く。
ソラ「だんだんタクミがスゴくなってると思わない?…」
アユミ「そうかも…2回したけど、どっちもスゴく感じたから…」
ソラ「でしょ…」
ソラは自分の言う通りだという顔をタクミにしてみせる。さすがにどの子もそう言うと、タクミも何も言い返せなかった。
アユミはルカに身体を拭いてもらうと、ぐでぇと力を抜いてテントに横になる。
ルカ「アユミちゃんもタクミ君もここで横になってく?…」
アユミ「う~ん…私はたぶん大丈夫…まだ食べ物も飲み物も出しておきたいし…」
ソラはニヤニヤしてタクミに言う。
ソラ「あんたはここで寝てたらいいよ…この後は知らないけど、明日はまた他のみんなの相手をしなきゃ…」
タクミ「えっ?明日も…」
タクミのちょっと驚いた顔を見て、ルカも笑いを
ルカ「フフフ…ナオがさっき明日はいっぱいヤルって(笑)…」
ソラ「そうだ、確かにそう言ってた(笑)…」
アユミ「フフフ…ナオだとホントにいっぱいヤリそう(笑)…」
タクミ「…フー…」
タクミは
ナオの言うことなので本当はもうヤル気満々なのだろう。明日はどれだけ
ソラがそんなタクミの気持ちを
ソラ「そう言えばアカリも早く元気になって明日はがんばろうって言ってたっけ…」
アユミ「今日具合悪かった子がまだいるもんね…」
ルカ「明日も朝から
タクミ「えっ、マジで?…」
タクミが驚いて身体を起こすと、ソラもルカも不思議そうな表情をする。
ルカ「なんで?いっつもみんな順番にしてるよ?…」
ソラ「そうそう…何を今さら驚いてんの?」
タクミ「でも、さっきはまだしんどそうだったし…」
ソラ「明日がダメなら
アユミ「まあそうね…もうそうなっちゃってるから…」
タクミ「まあ、そうだけれど…」
ルカが本当に不思議そうにタクミに聞いた。
ルカ「タクミ君は他の子とはしたくないの?」
ソラ「そんなわけないよ…ツグミのデカパイ見てビンビンになってんだから…」
タクミ「いや~、それはそのー…」
言葉を
その間にアユミはもう服を着ていて、横になったタクミのところへ行くと彼の背中や腰に『ヒール』をかけた。
ソラ「また小一時間ぐらいしたら起こしに来るから、その間は寝ときな…」
アユミ「明日のために、ゆっくり休んでね…」
タクミ「ああ…」
ルカ「じゃあ、向こう行ってるね…」
3人の最後尾になったソラは手をひらひら振りながらテントを出ていった。
タクミは寝転びながら明日また他の女の子たちとすることを想像する。
他の子ともSEXすると思うと股間が自然に硬くなってくるのだが、女の子たちの感じ方が次第に激しくなってきているのを思うと求められるがままするのがいいのか、それとも少し手加減をした方がいいのか、複雑な気持ちになった。
だが、そんなことを思いながら天井を見つめるうちに、タクミはいつの間にか眠ってしまった。
……
「…タクミ君、タクミ君…」
「ねえ、いつまで寝てるつもり?…もう夕方になっちゃってるから…」
まだまどろみの中にいた頭の上からいきなり大きな声が聞こえて、タクミはビックリして目を覚ました。
タクミ「わっ、なに⁉…」
ツグミ「タクミ君、大丈夫…タクミ君まで具合悪くなったのかな、って…」
アイ「ただの寝過ぎでしょ…いくら朝からずっとヤってたって言っても…」
ツグミは心配そうにタクミの顔を
タクミはもぞもぞと身体を起こす。
タクミ「アイさんもツグミさんももう大丈夫なの?…」
ツグミ「ありがとう…もう熱も下がったし、身体がだるいのも無くなったから…」
アイ「半日以上寝てたから、逆に腰が痛いよ…あんたみたいにずっとなんて寝てられないって…」
タクミ「いや、そんなずっとではないけど…」
ツグミはタクミの言葉ににっこりしたが、アイは本当に腰が痛いのか、腰の辺りを2,3度トントンと
ツグミ「さあ、向こうへ戻ってそろそろ食事にしよう…」
アイ「そうそう、晩ご飯ってこと…」
アイはちょっと
アイとツグミに言われるがままタクミも起き上がってテントを出ると、雨はまだしとしとと降り続いていて3人は
タクミ「わっ、どうしたの?…」
タクミがテントに足を
だが、アユミやナオは特に気にせずそれらの食べ物と飲み物をそこにいる他の子のストレージにしまうように指示していた。
アユミ「ああ、お帰り…」
ナオ「ちょっと寝過ぎじゃない?(笑)…」
アイ「でしょ?」
タクミ「…ゴメンナサイ…」
タクミは口の中でごにょごにょと言うが、ナオやアユミはそんなことは気にせずに次々と並んでいる食べ物と飲み物を誰がしまうのかを伝え、テントの中はすぐに片付いた。
ルカ「これぐらいしまっとくとしばらくは大丈夫だね…」
ナオ「午前中もかなり出したし、ルカも向こうで出したんでしょ?」
ルカ「うん、いっぱい出したよね、ソラちゃん?」
ソラ「そう…もううちのストレージ、パンパンだよ(笑)…」
ツグミ「へぇー…」
アカリ「そんなまさか(笑)…」
ツグミ「違うの?」
ナオ「冗談に決まってんじゃない、無限大なんだから…」
モア「キャハハハ(笑)…」
アイ「ダメだよ、冗談でも信じちゃう子がいるんだから…」
ソラ「ゴメンゴメン(笑)…」
朝は何人もが体調不良を
アイもアカリもツグミも昼は食欲無さげだったのが、夕食ではパンやハムやチーズを飲み物といっしょに普通に食べていた。
食事の間に雨はまたひとしきり強く降ってきて、テントに打ちつける雨音がひときわ大きくなってくる。
ツグミとルカはそんな雨音が気になるのか、何度も天井を見上げた。
アイ「やっぱ明日も雨っぽいの?」
アイが尋ねるとツグミは大きくうなずいた。
ツグミ「明後日は大丈夫そうだけれど、明日はまだ一日中雨みたい…」
アカリ「明日もテントの中か…」
ソラ「せっかくクエストも終わって、外でゆっくりしたかったのに…」
ナオ「雨じゃなかったら、こんなにゆっくりできてないよ…」
アユミ「そうそう…洗濯いっぱいしたかったから…」
ソラ「そうかー…」
モア「え~…」
アカリ「雨、
ソラ「そうかも(笑)…」
ルカ「(笑)…」
さっきのアイと同じようにナオも食事を終えると、両手を挙げて大きく伸びをする。
ナオ「あ~、今日はおあずけ食ったから、明日はいっぱいヤルぞー…」
ナオの大声にタクミは首をすくめて、アユミは苦笑いをした。
アユミ「食べ物と飲み物以外の
ナオ「お願いね(笑)…」
ソラ「ハイハイ、出しときますよ~…」
アイ「ねえ、具合が悪くなった私が言うことじゃないかもしれないけど、寝る前に全員に『ケア』してくれないかな…
明日の朝にまた誰かしんどくなってたらいけないから…」
アイの提案にアユミもナオもうなずいた。
アユミ「そうね…アイもアカリもツグミも昨日は元気だったわけだし…」
ナオ「明日、誰にも何もなければいいからね…」
アイ「じゃあ、アユミとナオとモアとお願いね…」
アユミとナオとモアが立ち上がると、他のみんなはそれぞれのところへ行って『ケア』を受ける。
そしてアユミたちもお互いに魔法を掛け合うと、みんなは灯りを消して
次の朝も激しい雨音がアイたちを起こした。
ソラ「…うううう…まだ雨かぁー…」
アユミ「おはよう…」
アイ「…う~ん…おはよう…」
アイやソラは身体をほぐすように大きく伸びをした。モアはまだ眠そうに大あくびをして、アカリはテントの入り口を少し開けて外の様子を確かめる。
アカリ「まだ全然雨だね…止みそうにないよ…」
ルカ「今日も一日テントの中だね…」
ナオ「さあ、食事にしよう…」
ナオとルカがパンやチーズや飲み物を出して、みんな黙って朝食を済ませた。
テントの中で横になっていること自体は厳しかった戦いで疲れた身体を休めることができるので良いことだった。
しかし、外で食事をしたり洗濯や訓練をしたりするのに慣れていたアイたちにとって、テントに閉じ込められるのは精神的にキツかった。
二日連続の雨で誰もが言葉も少なくなっている。
ソラ「あ~、食べ物とか道具だけじゃなくて、こういう時のためにゲームとかも用意して欲しかったよ…」
アユミ「ゲームって…」
アカリ「電気も無いのに?(笑)…」
ソラ「じゃあ、トランプとか『人生ゲーム』とか…」
タクミ「いろんな種類のカードゲームがドカッとまとめてあるのがいいかな…」
アイ「エロゲーじゃなくて?(笑)…」
アユミ「もう、アイってば…」
モア「
ルカ「だから電気が無いって(笑)…」
ツグミ「(笑)」
ナオ「じゃあいっそのことこんな世界に連れてこないで欲しいよ…」
アイ「ナオの言う通りじゃん、ゲームがあってもねぇ(笑)…」
ソラとモアはテントに閉じ込められているのにすっかりウンザリしているようだ。
ナオとアカリとアイはそんな2人を
座っていたタクミはナオとアイの顔をぼんやりと見上げる。
タクミ「…ん?…」
アイ「ん、じゃないよ…さあ、あっちのテントに行くから…」
ナオ「分かってる?…」
タクミ「ああ…でも、ちょっと早くない?さっき起きたぐらいなんだけど…」
アイはちょっと
アイ「なに言ってんの…なんもすることなんてないでしょ。だからいいの…」
タクミ「まあ、そうだけれど…でも、アイさんとナオさんでいいの?」
ナオ「それってどういう意味?」
タクミ「いや~、アイさんとアカリさんかなぁ~って、勝手に思ってて…」
タクミに言われてアイは少し下を向く。
アイ「…今日は…これでいいの…」
ナオ「アイがアカリといっしょはちょっと恥ずかしいって…」
アイ「いいよ、そんなこと言わなくても…」
アイがナオに
アカリ「私は別によかったんだけどね…」
アイ「アカリまで、余計なこと言わなくていいよ…」
ナオ「まあ、いいんじゃない…恥ずかしいんなら…」
ナオとアカリの2人に言われて、アイは何と言えばいいのか分からなくなったのか、急にタクミの腕を
タクミ「わっ!」
アイ「ほら、あんたがすぐに動かないからごちゃごちゃ言わなきゃなんなくなったでしょ!さっさと行くよ!」
タクミ「う、うん…」
タクミを引きずっていくアイの様子を見てナオとアカリは顔を見合わせて笑ったが、それでもナオは2人についてテントを出ていこうとする。
モア「あ~、いいな~…」
ソラ「うちらも後でヤルから、出来るだけ早く終わってねぇー…」
ナオ「なに言ってんの、私たちの後はアカリとツグミでしょ…」
アユミ「ホントなに言ってるの、2人とも(笑)…」
ルカ「(笑)…」
ソラ「いってらっしゃーい…」
ナオはそれでもみんなに小さく手を振ってテントを出ていった。
先に出ていったアイとタクミはもう向こうのテントに移っている。ナオも雨の中小走りで向かいの小さなテントへ入った。
アイとタクミは先に行っていたが、テントの中は暗く、灯りを出せるナオを待っていた。
ナオは『光源』で灯りを出すとすぐに服を脱ぎ始める。それを見て、アイも同じように服を脱ぐ。
アイとナオは身長では少しだけアイの方が高いぐらいだが、アイはさすがに剣道で
それに加えて元々手足が長いのでおっぱいとお尻だけ出て、腰が締まった素晴らしいプロポーションなのが分かる。
対してナオは決してアイよりずっと太っているというわけではなく、ただおっぱいとお尻が大きく、それに加えて内ももや二の腕のようなちょうど男子がムラムラするような部分の肉付けが良く、それが服を脱いだ時に一層エロく感じさせるところだった。
タクミがアイとナオが服を脱いでるところを見ているだけなのに気づき、2人ともが言う。
ナオ「ほら、タクミも脱がないダメでしょ…」
タクミ「…ああ…」
アイ「ねえ、私たちとヤリたくないの?…」
ブラとパンツだけになったアイがちょっと真面目な顔でタクミを見る。
タクミはそう言われて首を大きく横に振った。
タクミ「いやいや…ただ、あんまり朝早過ぎて、本当にこれからするのかなって…」
ナオ「するのかなって、もう私たちほとんど裸だよ(笑)…」
ナオはそう言って笑いながら下着も全部脱ぎ捨てる。
ナオ「アイもタクミも全部脱いじゃいなよ…」
アイ「うん…」
タクミ「ああ…」
アイはすぐに裸になるが、タクミがまたもたもたしているので、結局ナオはタクミのところに行ってズボンを引っ張って脱がし出した。
タクミ「あ、あの、すぐに脱ぐから…」
ナオ「もう、こっちの足上げて!なんでいっつも脱がされないと裸になれないの、もう…」
アイ「はいはい、手ももっと上げて!シャツも脱がすからね…」
アイがシャツを脱がし、ナオがパンツを下ろすと半
ナオはニヤニヤしながらそのおちんちんに『洗浄』をかけた。
アイ「なに?もう
タクミ「それは…2人の柔らかい手で触られたら…」
ナオ「はい、キレイキレイしようね(笑)…」
アイ「こっちは手が空いてるんだから、触ってよ…」
ナオが『洗浄』をかけた股間をタオルで拭いている間に、アイはタクミの手を取って自分の胸に押し当てた。
小ぶりながら形の良いアイのおっぱいの真ん中で乳首はもうピンピンに勃起している。
タクミはアイの胸を軽く
アイ「…ああ~ん、もう気持ちいい…」
ナオ「フフフ(笑)…タクミのおちんちん、もっと元気になってきた(笑)…」
アイの
ナオはその勃起したおちんちんをゆっくりと口に
ねっとりとした舌の動きが今度はタクミを直接刺激する。
タクミ「…うううう…」
アイ「ダメだよ、私にもして…」
アイはナオのフェラの快感に表情を
アイが舌を入れようとするので、タクミは口を開けて入ってきたアイの舌に自分の舌を
ナオが音を立ててタクミのものを吸うと、タクミもアイの唇を吸う力が強くなる。
アイもタクミの唇を強く吸おうとすると、ナオが
タクミはだんだんとその
タクミ「…あ、あの~、この
アイ「あっ、ゴメン…」
ナオ「じゃあ、タクミはここに横になって…」
タクミ「いや~、今日は正常位からしたい…」
アイ「上になりたいのがバレてるって、ナオ(笑)…」
ナオ「(笑)…」
そう言いながらもタクミはテントの
2人が舌を
ナオもキスしたままタクミの左手を自分の胸へと持っていった。
アイ「…ああ~ん、もっと強く揉んで…お願い…」
ナオ「…うう、私も強く揉んで欲しい…」
女の子2人はタクミの横から正面へと動いて、彼が自分たちのおっぱいを揉みやすいようにする。
正面から改めて2人の顔を見ると、アイは細い
ナオは少し太めの眉にクリっとした
2人ともいつもの少しクールな表情を崩して、タクミを
タクミが2人に交互にキスをすると、2人は手を重ねてタクミのおちんちんをしごく。
ナオが
3人は互いに触り合って同じように快感が高まってきた。
ナオ「…あ~ん、もう我慢できない…」
アイ「いいよ、先にヤって…昨日から待ってたんでしょ…」
タクミがアイとナオから手を離すと、2人も手を離してナオがそこに横になった。タクミはすぐに彼女の股間のところへ行く。
タクミが自分の脚の間に入ると、ナオは
濃い毛に
タクミは右手で黒いビラビラがはみ出た淫裂を
ナオ「…ああ、もっとクリ、いじって…」
タクミがナオの脚を下ろして両手であそこを開くと、
タクミは左手でクリを
ナオ「…あ~ん、ああああ…」
タクミ「もっと動かすよ…」
タクミがナオの股間のところに座って中指で
タクミはアイの指先から乳首へ送られてきた快感を、今度はナオの膣中を指先で
タクミ「…うう、朝からキツイよ…」
アイ「なに言ってんの…そんなんじゃ、今日一日もたないから…」
ナオ「…ああああ、あ~ん、もうちゃんと
ナオが身体を震わせてお願いするのを見て、アイは
タクミはナオの愛液で自分のものを
ナオ「…ああ~ん、ああああああ…」
タクミ「…ナオさんの膣中も、
指でほぐしたとはいえ、昨日ヤった女の子たちと同じようにナオも久しぶりのせいか膣中がギュウギュウに締まっている。
タクミはゆっくりと亀頭で膣中を押し広げていくが、
タクミがほぐすように亀頭を膣中で前後させると、ナオは更に身体を震わせた。
ナオ「…あ~ん、あ~ん、あん、あん、ああっ、あー…」
タクミ「…ググググ…」
それでも何とナオの奥まで自分のものを押し込むと、タクミは彼女の顔を
タクミ「…ナオさん…どう、キツイ?痛くない?…」
ナオ「…ああ、いいよ…大丈夫、気持ちいいから…」
タクミ「…普通に動いていい?…」
ナオ「うん、いいよ…」
ナオが笑みを浮かべたので、タクミはうなずいてまた腰を動かし始めた。
タクミのものがナオの
そして、
タクミは
ナオは大声を挙げ、全身を
ナオ「…ああ、ああ、はっ、はっ、はっ、あ~ん、いいよ、気持ちいいよー…」
タクミ「…ダ、ダメ、締めすぎ…」
それでも襞がタクミのものを擦る快感はタクミの腰の動きをさらに大きくさせる。
タクミはゆっくり大きなストロークで自分のものを出し入れしたと思うと、今度は小刻みに動かして何度も亀頭でナオの奥を突いた。
ナオ「…あ~ん、あうっ、あうっ、ああん、ダメダメ、あっー…」
タクミ「…オレも…スゲー、気持ちいい…」
ナオ「…ああん、もうダメ、イっちゃう、イっちゃうよー…」
タクミ「…ああ、オレも
ナオ「…あ~ん、イっちゃう‼ああああああ!」
ナオが身体を大きく
のけ
やがてナオが身体の力を抜くと、タクミもゆっくりと自分のものを彼女の膣中から抜いた。
ナオが力を抜いて横たわる傍で、タクミもぐったりと力を抜いて座り込んだ。
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