ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
アイ「ほら、これで身体
アイはタクミにティッシュとタオルを渡すと、自分はまだ大きな息をしているナオの股間を拭いた。
白い精子がナオのオマンコからまだたらたらと流れ出てくる。
アイはナオの股間をきれいにすると、彼女のお腹や脚もタオルで拭いてやる。
ナオも寝転んだまま自分で腕や胸を拭き、タクミも自分のものをティッシュで拭くと、タオルで腕や胸の汗を拭いた。
ナオが起き上がると、その顔を見てアイが笑い出した。
ナオ、タクミ「???」
アイ「私たち、声聞こえなくするヤツ忘れてたでしょ…だから、ナオの声が向こうのテントにも丸聞こえだったんじゃない?(笑)…」
ナオ「でも、そんなに聞こえるかな?」
タクミ「昨日、アユミさんはモアさんの
アイ「だったら、やっぱ全部聞こえてるんじゃん(笑)…」
アイはさっきのナオの喘ぎ声の大きさを思い出したのか、一人ケラケラと笑った。
ナオはそんなアイの様子に苦笑しながらアイとタクミの方に手を伸ばす。
ナオ「じゃあ、今からでも聞こえないようにしよ。アイもその方がいいでしょ?」
タクミ「…ああ…そうだね…」
アイ「うんうん、分かった(笑)…」
アイはまだちょっと笑いながらタクミとナオの手を取った。
アイ「え~と、どうするんだっけ…タクミ、じゃあやって…」
タクミ「あの~…とにかくアイさんもナオさんも『音声
ナオ「じゃあ私とアイは『音声遮断』を意識して、この手を離さなきゃいいのね…」
タクミ「うん、そう…」
アイ「りょ~かい…」
タクミは自分の手を握る2人が目を閉じたので、自分も目を閉じて『音声遮断』を意識して自分たちの声だけが聞こえることを独り
アイ「どう、上手くいった?」
アイの声を聞いてタクミが目を開けると、アイもナオもタクミの顔を
タクミ「うん、アイさんの声が聞こえてるから大丈夫だと思う。」
ナオ「じゃあ、大丈夫だね…」
アイ「オーケー(笑)…」
アイはタクミがそう言うと、2人の手を離してタクミに抱きついてキスをした。
タクミは全く予想していなかったのか、キスをされてジタバタしてしまう。だがアイが舌を入れてきて、タクミも何とか彼女の舌に自分の舌を
タクミ「…ううううう…」
ナオ「なにジタバタしてんの?次はアイにされるって分かってんじゃないの?…」
ナオはいつも女の子からのキスに
アイはさっきのタクミとナオのSEXを見て興奮しているのか、キスをしながらタクミを押し倒そうとする勢いだが、タクミもそうはさせじと彼女の力をいなしながら逆にアイの上になるように2人でテントに横になる。
タクミが顔を離すと、アイはちょっと
アイ「あ~ん、私が先に
アイはそう言うが、ピンク色に色づき勃起した乳首をタクミが強く吸う
タクミも一方の乳首は強く吸ったり、舌を
さらに強い刺激にアイは大きく身体を
アイ「…ああああ、ダ、ダメだよ、もうイっちゃうよ~…」
口では強がっているが、恐らく軽くイってしまったであろうアイが大きく息をつくのを見て、タクミは少し
ナオと同じようにアイももう淫裂の周りを白い愛液がべったりと
タクミはアイが乳首を責められてイったり股間を濡らしたりしているのを見て、興奮で自分のものがビンビンになってきた。
タクミはアイの淫裂から少しだけ顔を
そうしながら彼女の膣穴に今すぐにでも自分のものを突っ込みたい
タクミ「アイさん…
アイ「…ああん、お願い、やさしくしてね…」
さっきまではしゃいでいたアイの姿はもうなく、快感にしおらしくなった様子にタクミはさらに興奮してくるが、それでもアイのオマンコを開くと愛液を
しばらくヤってなかったせいか、アイは膣穴の入り口からギュッと
タクミは左手で彼女のクリトリスの辺りをやさしく撫でながら、『絶技』を意識しつつ、しばらく指先で入り口辺りを広げるように動かした。
アイ「…ああああ、感じちゃうよ…」
ナオ「いいよ…ゆっくり2人でしていいからね…」
ナオもタクミの様子を見て
クリとおっぱいへの刺激が
タクミは膣中の
アイ「…あ~ん、あっ、あっ、ダメ、もう欲しいよ…」
タクミ「…もう大丈夫かな…じゃあ
タクミがゆっくりとアイの膣中から指を抜いて立ち上がると、ナオが少し心配そうな顔をする。
ナオ「大丈夫?十分にほぐれたみたい?…」
タクミ「たぶん大丈夫…オレも無理はしないし…」
ナオ「分かった…」
タクミが
アイ「やさしくしてね…なんか、キツイみたい…」
タクミ「分かった、激しくしないから…」
タクミは『陰茎自在』と『絶技』を十分に意識してから亀頭の先をアイの膣穴にあてがい、ゆっくりと押し込んでいった。
アイ「…ああ~ん、ああっ、ああっ、ああっ、ああああ…」
タクミ「…ううううう、最初からキツイ…」
最初にしっかりと膣中をほぐし、おちんちんも『陰茎自在』でアイに合うような大きさにもしたが、それでも久しぶりのアイの
加えて入り口辺りが彼女の感じるポイントでもあるので、
タクミはギュウギュウに締まってくる感触に
ナオ「アイ、もっと感じていいよ…」
アイ「…ああ~ん、恥ずかしいよ…」
ナオは恥ずかしがるアイを横目に見ながら、彼女のビンビンになった乳首に舌を
ナオが乳首をチュッと吸う度にアイの身体がピクッと反応する。
だがナオの刺激で感じてきたのか、アイの膣中から愛液が
タクミは
アイ「…ううっ、ううっ、ううっ、う~ん、うん、うん、はあ~ん、感じちゃう…」
タクミがやっと自分のものを進めて少しだけアイの奥を亀頭で刺激すると、それだけでアイは全身を
だがそんなアイの感じる姿に、タクミはさらに興奮してきてグィグィと自分のものを彼女の奥へと押し当てた。
アイ「…あ~ん、ダメ、ダメ、感じちゃう、あー、感じちゃうよ、ああああ…」
タクミ「…ス、スゴイ、締まって気持ちいい…」
アイは一層身体を捩って強すぎる快感から逃れようとするが、逆に彼女の膣中は愛液を溢れさせながらタクミのもの強く
タクミの頭の
アイ「…あ~ん、はあ、はあ、も、もうダメ、これ以上は、イっちゃうよ!」
タクミ「…いいよ、イっていいよ…」
アイ「…ああん、おかしくなるっ、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうよ‼ああああああ!」
アイの大きな
ギュウギュウ
アイ「…ああっ、あうっ、あうっ、もうダメ、イっちゃう、イっちゃう、イっちゃうてば‼」
タクミ「…うう、オレも
アイ「…あ~ん、ああああああ‼…」
アイが大きくのけ反り、身体がほとんど横になりそうになって、タクミは彼女の腰をしっかりと
アイはまるでドクドクという感触に感じさせられているのか、その間も何度も身体を左右に大きく
ナオもさすがに心配になり、アイの肩の辺りをしっかりと掴んで押える。
やがて長い射精が終わってタクミが自分のものを抜くと、アイも全身から力が抜けていった。
ナオ「…アイ、アイ…大丈夫?…」
アイは大きな息をしながら、激しくイキすぎたのか、少し意識がはっきりしない。
ナオは彼女の肩を揺さぶって何度も声を掛けた。
すると身体を横にしていたアイが
アイ「…ハアハア、ハアハア…久しぶりに
アイはタクミの方を見ながら
言われたタクミも後ろに手をついて何度も大きな息をして、なかなか自分の身体を拭くこともできなかった。
ナオはアイが話をしたのにホッとして、彼女の股間を拭いていく。
ナオ「やっぱタクミがヤリ過ぎなんだよね…アイもそう思わない…」
アイ「…ハアハア…私もそう思う…」
タクミ「それはそうなんだけど…」
ナオ「だけど?…」
タクミの、何か
タクミ「他の女の子にも言ったけど、みんなの感じ方もスゴくなってきてるように思う…
だから、その…オレも単に気持ちいいからじゃなくて…みんなが感じてるのを見て、興奮しちゃうんだ…」
アイ「へぇー…」
ナオ「なるほどね…」
ナオが股間を拭き終わったので、アイはまた横向きになってタクミの方を見る。
タクミがやっと座り直して自分のものを拭こうとすると、いつの間にか傍に来ていたナオが今度はタクミの股間を拭いていく。
タクミ「い、いや…自分でするよ…」
ナオ「じゃあ、私の時もアイの時も、私たちの感じてるのを見て激しくなったってこと?」
ナオはタクミの言葉が聞こえないふりをして、彼のものを拭きながら自分からタクミに聞く。
タクミ「う、うん…みんな喘ぎ声も大きくなってるし、感じ方も上から見ても下から見てても激しい感じだから…」
タクミは昨日今日のことを少し思い出しながらそう説明するが、その間もナオは
そんな様子にアイもナオもいたずらっぽい笑顔になる。
アイ「別に今は誰も声なんか出してないけど(笑)…」
ナオ「それなのに、もう大きくなっちゃってるけど(笑)…」
タクミ「いや~、これは…」
2人がいたずらっぽく笑うのに、タクミは困ってしまう。
ナオはタクミが困った顔をすればするほど面白がっていやらしい手つきでタクミのものをしごいていく。
アイも身体を起こしてそんな2人のことを見ていた。
タクミ「…うううう…あの…もう、きれいになってるから…」
ナオ「…ねえ、次はどうして欲しい?興奮したいんでしょ?…」
ナオの
タクミ「…あの~…ちょっとでいいから2人が自分のとこを触ってるのを見せてくれないかな…」
アイ「自分のとこを触ってるって…」
ナオ「私たちのオナニーしてるとこってこと?」
タクミが黙ってうなずくと、アイはみるみる
アイ「そんなの無理!恥ずかしすぎるし…」
ナオ「なんでそんなこと急に言うわけ?…」
2人が難しい顔をするので、タクミも正直に言う。
タクミ「昨日、アユミさんといた時にちょっとだけ見せ合うような
アイ「見せ合うって、アユミがしたの?」
タクミ「見せ合おうとか言ったんじゃなくて、何となく流れでそういうふうになって…」
ナオ「でも、お互いに触ってるとこを見せ合ったんでしょ?」
タクミ「まあ、確かに…」
アイとナオはタクミとオナニーの見せ合いをしたのがアユミだと聞いて、ちょっと顔を見合わせた。
ナオ「へぇー、あのアユミがねぇー(笑)…」
アイ「みんなだんだんエッチになってきてるんだ(笑)…」
アイはアユミがタクミと見せ合いをしたということを面白がっているだけだったが、ナオはちょっと座り直してタクミに向かって脚を広げるような格好をした。
ナオ「…ねえ、こんな感じ?で、どうしたらいいの?…」
ナオはまだ自分のあそこを触ることまではしていなかったが、妖艶な笑顔になって脚を開いて割れ目を見せたまま自分のおっぱいを軽く
タクミは昨日のことを思い出し、ナオに見せつけるように自分も脚を開いて
アイ「…タクミ…」
ナオ「ああ、タクミのおちんちん、おっきいね…私もエッチな気分になってきた…」
ナオはそう
自分で自分の胸を形が変わるぐらい強く揉みながらクリの辺りを
タクミはそんな様子を見て、一層興奮が高まってきた。
アイ「…あ~ん、ダメだよ…タクミ、ナオのことばっかり見てちゃ…」
アイもいつの間にか脚を広げて手を伸ばし、自分の股間を刺激していた。
クリを擦る度に「ああ~ん」という声がアイの口から
タクミはアイにもよく見えるように2人に近づいて自分のものをさらに強く擦った。
ナオ「…ああ~ん、もう我慢できない…そのビンビンになったおちんちん、
アイもナオも自分もビンビンになった乳首を指先で
すると、ナオが四つん
ナオ「…ねえ、お願い…もう挿入れて、バックからいっぱい突いて!」
タクミは黙ってうなずいて、身体を起こすとナオの突き出したお尻を
そしてナオが自分で開いたあそこを
タクミはそれでもまだナオの
ナオは求めるように何度もお尻を突き出す。
ナオ「…あ~ん、もういいよ…お願い、お願いだから
ナオの
ナオ「…あ~ん、あっ、あっ、ああん良過ぎちゃう…」
タクミ「…うううう…」
タクミの亀頭がナオの
膣中は亀頭も
だが、何とか奥にたどり着くまでは我慢してゆっくりと腰を動かした。
タクミが亀頭の先をナオの子宮口にグゥーと押しつけ、手を伸ばして彼女のおっぱいを揉むとナオの膣中はさらにギュッと締まってきた。
その感触にタクミはもう我慢をやめて腰を大きく動かし出す。
ナオ「…あっー、あっー、ダメ、もっと、もっとゆっくりして、すぐに、すぐにイっちゃうから~‼…」
タクミ「…ああ、スゲー、スゲー気持ちいいよ…」
タクミは腰を大きく動かして自分のものを先から奥までじっくりと出し入れする。
亀頭がナオの奥をグッと突き上げる
タクミが突き上げるペースを上げるとタクミの腰とナオのお尻がパンパンと当たる音が響き、ナオはもう身体を
ナオ「…ああん、ああん、はっ、はっ、はっ、ああっ、ああ~ん、もうダメ、もうダメ、もうダメー‼…」
タクミ「…ダメだよ、まだイっちゃダメだよ、あっー、オレもいい…」
タクミがナオの腰を押さえてグイグイとナオの奥を突き上げ続けると、もうナオは髪を振り乱して感じまくり、やがて頭をテントのシートに押しつけて快感に
ナオ「…ダメ、ダメ、ダメダメダメダメ、ああああああ、もう、イっちゃう‼」
タクミ「…オレも
ナオがシートを
いつまでも続くドクドクという射精が終わるまでタクミはナオの腰をずっと支えていた。
タクミがそんな射精の終わりにもう一度だけ軽く彼女の奥を突くと、それだけでナオは身体をビクッとさせてタクミが自分のものを抜くと脱力してテントのシートにうつ
アイ「あーあ、ちょっとヤリ過ぎだよ…もう、見せつけられるこっちの気にもなってよ…」
アイは2人の様子に
タクミも座り込んでいたが、やがてシートに大の字に寝転がった。アイは笑いながらタクミに向かってタオルとティッシュを
ナオはしばらくの間意識がなくなっているかのように黙っていたが、やがて静かに寝息を立て始めた。
アイはちょっと呆れ顔をしながらも彼女の股間をきれいにして身体の汗も拭いてやると、まだ大きな息をしているタクミのところに寄っていく。
アイ「ハイハイ、あんたも大丈夫?頑張り過ぎじゃないの?」
タクミ「…あー、でも大丈夫…もう少し休めばいけると思う…」
アイ「頑張ってね…ナオ、寝ちゃったみたいだし…」
タクミ「えっ?…」
タクミが上半身だけ起こして見ると、確かにナオはうつ伏せのまま寝息を立てている。
アイはそんなタクミのことを気にもせず、今度は彼の股間を拭いていった。
タクミ「あっ、ゴメン…大丈夫、自分でするから…」
アイ「なに言ってんの?あんたを待ってたら、私ずっと待ちぼうけじゃん…ハイハイ、ちょっと起きて…」
タクミ「…うん…」
タクミが言われるがままに身体を起こしてアイに背中を向けると、アイはテキパキと彼の背中や腕をタオルで拭いていく。
タクミがほんの少しぼんやりしていると、突然自分の乳首を
タクミ「…えっ?…ああああ…」
アイ「なに油断してんの?私まだ満足してないんだから…」
タクミ「いや…ああ、ダメだよ…」
アイはいつの間にかタクミの後ろから手を伸ばして彼の乳首を
今度はタクミが身体を
タクミ「…ダ、ダメ…ねえ、もう許してよ…」
アイ「ねえ、そんなにしてないで早く大きくしなさいよ…」
アイは両手でタクミの乳首を責めるのをやめて、片方の手をタクミの股間へと伸ばす。
そして、少しずつ大きくなってきていたタクミのおちんちんをしごいてさらに大きくしようとした。
タクミは乳首だけでなく股間からも快感が
タクミ「…うううう…」
アイ「もう、仕方ないな~…」
アイはそう言いながらもタクミのものからも乳首からも手を離し、タクミの前に回ると彼に軽くキスをした。
タクミも驚きながらもキスをし返して、2人はしばらく口づけを交わす。
アイがその間にまたタクミのものを
アイ「…ああ、ああ~ん…もう欲しいよ…」
タクミ「うん…どうしよう?…」
アイ「私もバックでちょうだい…」
アイはそう言うとタクミから離れ、ナオと同じようにお尻を向けて四つん這いになった。
ナオは全体の肉付けがいい、ムチっとした大きさのお尻だったが、アイは腰がキュッと締まっていて、それでいてお尻から太ももに肉がついている感じなのでギュウと肉が集まっているようなお尻の形をしている。
タクミはアイが無意識に左右に振るお尻に何も言わずにむしゃぶりついた。
アイ「…あ~ん、黙って
タクミ「…ああ、アイさんのお尻もプリプリで気持ちいいよ…」
アイ「もう、なに言っての、バカ…」
アイは恥ずかしがって余計にお尻を振るが、それがタクミの顔に当たってより一層彼を興奮させる。
タクミはそのまま一度内股を撫でながら、もう
タクミの舌がアイの重なったビラビラを開くと、膣穴からはしたない液が
タクミはそれを味わいながら彼女の
アイ「…ああ~ん、ダメ、入り口をそんなに刺激しちゃダメー…」
まだ舌を挿入れただけなのに、アイはもう身体を
タクミはアイの
タクミ「…も、もう
アイ「…あ~ん…いいけど、ナオみたいにすぐに激しくしないでね…お願い、やさしくして…」
タクミ「…分かった…」
タクミは本当は一気に奥まで襲いたかったのだが、アイの願いを聞いて少し理性が戻ってきた。
『絶技』と『陰茎自在』を改めて意識してアイの
タクミのものが
タクミはナオの時と同じように、いや、むしろナオの時よりもずっとゆっくりとアイの奥目指して自分のものを押し込んでいく。
アイ「…うううう、膣中
タクミ「…オ、オレも気持ちいいよ…」
タクミは腰の奥から溢れてきそうな熱いものが暴発しないよう、快感に耐えながらアイの奥まで自分のものを進めた。
そして膣中を軽く擦るようにそれを小刻みに動かすと、またアイの愛液が奥から溢れてきて膣中のぬらぬらの締めつけが
それを感じると、タクミはもう少し大きく腰を動かした。
アイ「…う~ん、そ、そこ擦っちゃイヤ、うっ、うっ、ううん、うう~ん、気持ちいいよー…」
タクミの
やがてタクミが大きなストロークでアイの奥を
アイ「…あうっ、あうっ、もう、もう、感じ過ぎー、いい、いいよ、ああああああ、気持ちいいー!」
タクミ「…うう、し、締めつけがオレも気持ちいい…」
タクミはアイの奥にギューと亀頭の先を押しつけると、手を伸ばしてアイの胸を揉みしだく。
タクミが奥をグイグイと突き上げながらアイのおっぱいを形が変わるぐらい強く揉むと、アイも短い髪を振り乱して感じた。
アイ「…ああああ、ダ、ダメ、ダメ、ダメー、イっちゃう、イっちゃうから、イっちゃうからー‼」
タクミ「…イっていいよ、オレも、オレも
アイ「…ああっ、イっちゃう、イっちゃう‼ああああああ!」
アイが大きくのけ反ると、その瞬間にタクミも一気に彼女の膣中に発射した。
アイが身体を大きく
そして、グッと亀頭をアイの子宮口へ押しつけて精子を一滴残らず
アイも大きな息をしながら股間からタクミの精子をダラダラと
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