ワンダラーズ・イン・アナザー・ワールド ~男子は僕ひとりだけがクラスの女子といっしょに異世界へ送られたけど、僕が抱くことで彼女たちは強くなります。~ 作:イジー・ムラシロ
ナオ「あーあ、また頑張り過ぎちゃって(笑)…」
アイがさっきまでの自分と同じようにテントのシートの上にうつ
タクミも反対側に
アイ「ハアハア…あんただってさっきまで
ナオ「確かに(笑)…あー、今度もたくさん
アイが仰向けになってナオが彼女の身体を拭き出したところで、アカリとツグミが入ってきた。
アカリ「どう、うまくヤってる?」
ツグミ「みんな大丈夫?…」
ナオ「ああ…アカリにツグミ…」
ナオが振り返ってアカリとツグミに返事をするが、入ってきた2人は一瞬ポカンとした表情をした。
それに気付いたタクミが頭だけ上げて言う。
タクミ「ナオさんもアイさんも『音声
アイとナオはタクミに言われて
アカリはそんな様子を笑っていたが、ツグミは声が聞こえなかったせいか少し不安気な顔をする。
ツグミ「アイもナオも、タクミ君もホントに大丈夫?…」
アカリ「大丈夫、大丈夫…ちょっとヤリ過ぎただけでしょ(笑)…」
アイ「まあ、当たりかな(笑)…」
アカリ「やっぱり(笑)…」
ナオ「(笑)」
アカリはタオルを持ってアイの身体を拭いているナオのそばへ行く。
アカリ「タクミがへたばってるから、あっちの
ナオ「了解。じゃあ、お願いね…」
アイ「ああ…背中をもうちょっと拭いて…」
ナオはツグミが背中を拭いているタクミのところへ行くと、手を伸ばしてタクミのあちこちに『ヒール』をかけた。
すると、ちょっとぐでぇとしていたタクミの背筋が多少シャッキとしたように見える。
ナオ「さあ、どう?」
タクミ「あ~、なんかまた力
アイ「って、まだ全然朝じゃん…そんな力無くなるほどじゃないでしょ…」
アカリ「2人でそんなに
ナオ「搾り取りはしたけど、今日一日分全部ってわけでもないし…」
アカリ「でしょ(笑)…」
タクミ「いや~、あさイチにしてはかなり激しかったけど…」
ツグミ「(笑)…」
ナオはタクミの言葉を聞いて、今度はおずおずとしながらタクミのものを拭いているツグミの肩に手を置く。
ナオ「なんかタクミが激しくなってるから、特にツグミは気をつけてね…」
ツグミ「…気をつけろって言われても…」
困った顔をするツグミにアイもうなずく。
アイ「そうそう、ツグミじゃなくてタクミが注意しなきゃ…」
アカリ「そんなに激しかったんだ(笑)…」
ナオ「私たちだけじゃないんでしょ?ねえ、タクミ…」
タクミ「…ああ…まあ、そうだね…」
タクミはツグミに自分のものを拭かれながらそんな話をされるので、股間がピクピクと反応して少しずつ大きくなってきた。その様子にツグミの顔はすぐに赤くなる。
アカリがそんなツグミのそばに来て、自分も手のひらでタクミの亀頭の先を
アカリ「へぇー、じゃあツグミにはやさしくしてあげなきゃダメだけど…
私にはとびっきり激しくしてもらおうかなぁ~…」
ナオ「あんたは“してもらう”じゃなくて、自分がヤルんでしょ?(笑)…」
アカリ「えー、そんなことないよ…私がしてもらうの(笑)…」
アイ「そんなまさか(笑)…」
タクミ「…アノ~、オテヤワラカニ…」
ナオ、ツグミ「(笑)…」
アカリとアイのやり取りにナオとツグミは顔を見合わせて笑った。
ナオはアイにも『ヒール』をかけると、そのまま服を着ていく。アカリは逆に服を脱ぎ始めた。
ナオ「またタイミング見て来たらいいかな?」
アカリ「お願い…こっちは私もツグミも回復系の力がないから…」
アイ「オーケー、また交代で見にくるよ…」
アカリはいつの間にか下着姿になっているが、ツグミはまだ服を着たままもじもじしている。
アカリはツグミのそばにいってその手を取った。
アカリ「どうする?最初は私とタクミがヤってるのを見てる?それとも先に少しだけでもシテもらう?」
ナオ「私たちは向こうへ行った方がいいね…」
アイ「じゃあ、頑張ってね…」
ツグミ「ああ…」
アイとナオはツグミの様子を見てすぐにテントから出ていった。ツグミは申し訳なさそうな、それでいて少しホッとしたような表情をする。
タクミもそんなツグミのところへ来て、もう一方の手を取った。
タクミ「ツグミさん、どうしたの?」
ツグミ「ううん…なんか久しぶりで…ちょっと不安…」
アカリ「前にした時、どこか痛かったりしたの?」
ツグミ「そういうことは無かったけど…」
ツグミはそう言いながらもあまり
アカリ「ねえ、心配なことがあったら気にせずに言って…」
タクミ「うん、オレもツグミさんがイヤなことは絶対にしないから…」
アカリが傍に来てそっと肩に手を置くと、ツグミはやっと顔を上げた。
ツグミ「ありがとう…そんな、なんかこれがイヤとかこうされたら痛いとかは無いんだけど…
ただ、いつも感じ過ぎちゃうから、気持ちいいのと恥ずかしいのが混ざっちゃって…」
ツグミが正直に言うと、アカリは彼女の手を取って両手で軽く
アカリ「そうだね、感じちゃうと恥ずかしくなっちゃうことってあるよね、私も最初はそうだったから分かるよ。
でも、今ここにいるのは私たち3人だけだし、それに結局いっしょにするのもアイとかも入れた何人だけでしょ…
だから、いっしょに気持ち良くなって、いっしょに楽しもうよ…」
ツグミ「楽しむ…」
アカリ「そう…ツグミはタクミとシテ、恥ずかしいだけ?タクミにしてもらって
ツグミはそう言われて黙って首を振る。
アカリ「嬉しいんでしょ?だったら、私もちょっとその仲間に入れてよ(笑)…ダメ?(笑)…」
ツグミ「ううん…いいよ(笑)…」
アカリの言い方にツグミは少しはにかみながらも小さくうなずいた。
アカリとの話し方にツグミの気持ちが少しほぐれた様子を見て、タクミもツグミの肩に手を置いた。
ツグミがタクミの顔を見るとタクミはニコッと笑って彼女の
ツグミははにかんだまま、恥ずかしそうに、それでもちょっと嬉しそうに下を向いた。
タクミがもう一度顔を近づけると、今度はツグミの方からタクミの唇にキスをする。
アカリは2人の邪魔をしないように静かにその様子を見ていた。
タクミ「どう、まだ恥ずかしい?シャツとズボンだけでも脱がない?」
少し長めのキスをしてから、タクミはツグミにそう尋ねる。
ツグミは何も言わずにうなずくと、自分からシャツとズボンを脱いで下着姿になった。
同じ下着姿だったアカリは自分で背中のホックを外してブラも脱いでしまう。
アカリのバストはツグミのような爆乳ではなかったが、ツグミと同じように真っ白で正面から見るとほぼ真ん丸のように見えるぐらい綺麗な形をしている。
おまけに真ん中の乳首と乳輪は桜色のようなピンク色をしていた。
アカリは少し
タクミがもっとよくおっぱいを触ろうと近づいてくると、今度はその首に手を回して
そのキスの激しさにタクミもツグミも目を白黒させるが、アカリはそんな2人の視線など全く気にせずいつの間にかタクミの股間にも手を伸ばしていた。
タクミ「…うううう…いきなり激しいよ…」
アカリ「…フフフ(笑)…激しいのも好きなくせに(笑)…」
顔を離してタクミを見るアカリの目つきはすっかりエロのスイッチが入っていた。
ツグミはその様子を見てもじもじし始める。
だがアカリはツグミの様子を見ることすらなく、タクミが自分の乳首にしゃぶりつくように彼の顔を自分の胸に無理矢理押しつける。
タクミ「…ゔゔゔゔ…そんなに思いっ切りしたら、
アカリ「…あ~ん、もう早く乳首
アカリの
タクミの舌の動きにアカリは身体を
アカリ「…ああああ…この感じ、久しぶり…ああ、もっと強く吸って、お願い…」
アカリは舌を乳首に
タクミもアカリのように身体を震わせると、自分の乳首に送られてきた快感を自分もアカリの乳首へと返していき、2人ともが声を上げて感じ合った。
アカリ「…あ~ん、いいよ…その強く吸う感じ、ホントに気持ちいい…」
タクミ「…うううう、乳首、もうこれ以上強く
アカリ「…もう、仕方ないね…」
アカリはタクミの乳首を
アカリは横目でツグミが見ているのを確かめると、少し彼女に見せつけるように強く音を立てておちんちんを
アカリ「…じゅるじゅる、じゅるじゅる、ズボズボズボズボズボズボ…」
タクミ「…ああ、いきなり
そんな2人の様子を黙って見ていたツグミだが、タクミがアカリのフェラの強烈さに
ツグミ「ねえ、アカリちゃんばっかりズルいよ…私も気持ち良くできるよ…」
アカリはそんなツグミの声を聞いて
アカリ「じゃあ、あんたがタクミにしてあげな…どうやるか、分かるでしょ…」
ツグミ「…うん…」
ツグミは少し自信なさげにうなずくが、それでも一人だけ置いてけぼりにされたくないとタクミのまだビクビクしているおちんちんを口にした。
アカリ「そう、もう少し奥まで
ツグミはアカリに教えられたように奥まで咥えたり、少し強めに吸ってみたり、先から奥まで舌を
アカリがその間にツグミのブラのホックを外すと、ツグミは無意識なのかブラの肩ひもを外す。
アカリがそれを見てタクミに合図をして、タクミは手を伸ばしてツグミのおっぱいに手を這わせた。
ツグミ「…ううん、ああ、タクミ君、気持ちいい?…」
タクミ「…ああ、ツグミさんのフェラも気持ちが入ってて気持ちいいよ…おっぱいの触り心地も最高だ…」
ツグミ「…あ~ん、おっぱい、もっと強く
実際にはフェラの上手さや気持ち良さという意味ではアカリの方がずっと上だったが、ツグミの気持ち良くさせたいという
タクミはそのお返しにツグミの背中から手を伸ばして彼女の爆乳を強く揉みしだく。
『絶技』をしっかり意識することで、ツグミができるだけ気持ち良く、恥ずかしく感じないようにしようとした。
タクミのそんな気持ちを知ってか知らずか、ツグミもタクミのものを
それを見て今度はアカリが背中から手を伸ばして、タクミの乳首をもう一度
タクミ「…うう、もう少しお手柔らかに…」
アカリ「さあ、あんたももっとツグミを感じさせてやんないと…」
ツグミ「…あ~ん、私ももっと気持ち良くしてほしいよー…」
ツグミはタクミのものを咥えるのを止めて顔を上げると、タクミに自分からキスをせがんだ。
タクミがツグミに口づけして舌を入れると、ツグミも彼の舌に自分の舌を絡めてくる。
タクミはしっかりとツグミのキスを味わうと、今度は正面から彼女の巨大なおっぱいを
ツグミ「…ああああ、強く揉んでもいいよ…あ~ん、気持ちいい…」
タクミの手の動きに合わせてツグミは身体を左右にくねらせる。
タクミはそのまま彼女がテントに横になるように
ツグミの双球は相変わらず横になっても山脈のような大きさを保っていて、タクミはそのピンク色の
ツグミ「…あ~ん、ダメだよ…恥ずかしいよー…」
タクミ「ああ…ツグミさんのおっぱいはおっきいだけじゃなくて、乳輪も大きくて
ツグミ「…そんなことないから…」
ツグミはタクミの言葉にイヤイヤという感じで身体を震わせる。だが、そこにパンツを脱いだアカリが顔を出す。
アカリ「でも、ツグミはさっきまでタクミのおちんちん
ツグミ「う~ん…味って言われると分からないけど…でも、何となくタクミ君の味がしたような気はしたかな…」
アカリ「でしょ、だからタクミだっておっぱいを舐めることでツグミのことを感じてるわけよ…」
ツグミ「そうなの、タクミ君?…」
ツグミが少し
タクミ「…ねえ、もっとツグミさんと
ツグミ「ああ…私もタクミ君といっしょになりたいよ…」
ツグミの言葉を聞き、タクミは軽く彼女の唇にキスをすると、そのままツグミの股間へと移動する。
まだ
だが、タクミは気づかないふりをしてそのままパンツを脱がせると、それを黙ってアカリに渡す。
アカリも渡されたパンツを見てその意を理解し、そのまま自分のストレージに彼女のパンツをしまった。
ツグミのオマンコに触れると周りの薄い陰毛までびしょびしょになるぐらい濡れていて、割れ目を少し開くだけで愛液がさらにダラダラと流れ出てきた。
ツグミは恥ずかしいのか、脚を閉じようと力が入ってくる。
タクミは無理に彼女の脚を開こうとはせずに手を伸ばして淫裂の間に指を入れて軽く刺激していった。
ツグミ「…あ~ん、ああああ…」
まだクリトリスを直接刺激されているわけではなくても、ツグミは身体をビクビクさせるほど感じていた。
タクミは『絶技』を意識しつつ、ゆっくりと股間の辺りを軽く
ツグミは両手で顔を
タクミ「ちょっとだけ
ツグミ「…」
ツグミは顔を覆ったまま何も言わないが、これまでの経験でツグミの膣中はほぐしておかなければと思い、タクミは開いた股間を
ツグミは緊張しているのか、タクミが膣穴を少し指先で触れてもギュッと
タクミはもう一度『絶技』をしっかりと意識して、ゆっくりとゆっくりと人差し指の先を彼女の膣中へと入れていった。
ツグミ「…うううう…」
ツグミは唇を
タクミが『絶技』とともに人差し指を膣中で動かすと、キュッキュッと締まって指を
タクミはもう一方の手でツグミのクリトリスをやさしく
ツグミ「…ああああああ…」
その様子を見てアカリは手を伸ばしてツグミの巨大な胸の
ツグミはさらに大きな声を上げる。
ツグミ「…あ~ん、ああっ、ああっ、ああああ、ダメ、もうダメ…良過ぎるよ…」
ツグミに言われてアカリは彼女のおっぱいを揉むのを止めて、タクミも膣中から指を抜いた。
アカリ「ゴメン、きつすぎたかな?…」
ツグミ「…ううん…大丈夫だよ…」
タクミ「…もう
ツグミ「…うん…」
タクミが心配そうな顔でツグミに尋ねると、ツグミは笑顔でうなずいた。
タクミは彼女に笑顔でうなずき返すと、もうビンビンに勃起した自分のものをツグミから
そして『陰茎自在』を意識しながら彼女の
ツグミ「…ああ~ん、あっ、あっ、ああああああ…」
タクミ「…うぐぐぐ、やっぱ一番
ツグミの膣中がギュウギュウときつく
それでも膣中の
アカリはツグミの身体を押さえながら、両手でもう一度彼女の爆乳を揉みしだく。
そして小さな乳首が
ツグミ「…ああん、ああん、あっー、あっー、いい、いいけど、スゴイよー…」
アカリ「…あーあ、もうすっかり気持ち良くなっちゃって(笑)…」
タクミが無理せずに進めたおかげで、彼のおちんちんもすっかりツグミの奥まで
タクミはそのまま小刻みに自分のものを動かすと、『絶技』を意識しながらだんだんと動きを大きくしていく。
すると
タクミも自分のものを襞に
ツグミ「…う~ん、うっ、うっ、ううん、うっー、気持ちいい、気持ちいいよ!いい、いいよ、ああああ…」
タクミ「…ああ、オレもいいよ…スゴく締まってくる…」
ツグミ「…ああああ、ダメ、ダメダメ、ダメだよー、おかしくなっちゃうよー‼」
アカリはツグミの胸を揉みながら笑う。
アカリ「いいよ、いっぱいイっちゃいな…」
ツグミ「…ああああああ、ダメ、おかしくなる、おかしくなっちゃう、イっちゃう、イっちゃうー‼」
タクミ「…ああ、オレももうダメだ…」
タクミがツグミの奥にグィーと亀頭の先を押しつけると、彼女の膣中へドクドクと一気に射精した。
タクミは他の女の子の時のようにそのまま押しつけずに、ジッと動かずに射精が終わるのを待った。
それでもツグミは身体をのけ反らせながらビクンビクンと
アカリも身体が暴れ過ぎないように彼女の肩を支える。
射精が終わり、タクミがゆっくりと自分のものを彼女の膣中から抜いても、ツグミはまだ放心状態だった。
アカリはストレージから出したタオルとティッシュをタクミに渡すと、自分はまだ精子が流れ出てくるツグミのオマンコを拭き始めた。
タクミも自分で自分のものを拭く。ツグミは大きな息をずっと続けていた。
タクミ「…ツグミさん、大丈夫かな?…」
タクミが不安気な表情をするが、アカリは笑顔で首を振った。
アカリ「感じた時に頭や身体をどこかにぶつけたとか、過呼吸で息をしてないとかだと心配だけど、そういうことがなければ大丈夫…
タクミも二人っきりでヤル時はそういうことに注意してあげてね…」
タクミ「なるほど…」
アカリはツグミのお腹や胸の汗も拭いていく。
アカリ「女の子には彼氏としてもあんまり気持ち良くなれないって子もいるから、SEXで気持ち良くなれるのはそんなに悪いことじゃないよ…
ツグミの場合は私たちみたいな他の女の子とすることもあって、感じる姿を見られるから余計に恥ずかしいって思うんだろうけど、タクミや私たちがそれは別におかしくないって言ってあげればだんだん気にならなくなるって…」
タクミ「そうか…」
アカリがツグミの身体を拭き終わってふと見ると、ツグミも目を開けて2人のことを見ていた。
アカリ「ツグミ…今の聞いてた?…」
ツグミは黙ってこくんとうなずく。
ツグミ「…アカリちゃん…ゴメンね、心配させて…」
アカリは笑顔で寝転んでいるツグミの頭をやさしく撫でた。
アカリ「…いいって、気にしなくて…
今言ったでしょ、感じるのは悪いことじゃないし、それがツグミの普通だから普通にいっぱい気持ち良くなって、いっぱい声出したらいいから…」
ツグミ「…ありがとう…」
アカリの思いやりにツグミは少し涙ぐむが、アカリは笑顔のまま彼女の
それからタクミの方を振り返ると、タクミもテントのシートの上に大の字になっている。
アカリ「ツグミはそのまま寝転んでたらいいから…
で、タクミ!あんたは寝転んでちゃダメでしょ!」
タクミ「へっ?」
タクミが顔だけ上げてアカリを見ると、彼女はもう自分のすぐ側まできていた。
いつの間にかタクミの
アカリ「私はいくら感じたって全然気にしないから、
アカリはおちんちんを持つのと反対の手を伸ばして、タクミに言い聞かせるようにその乳首を軽くつねった。それだけでおちんちんはビクッと反応する。
その様子を首だけ
ツグミ「フフフ(笑)…」
アカリ「うふふ(笑)…あんたより乳首とおちんちんの方が
ツグミ「ホントに(笑)…」
タクミ「いや、それ以上強くしないで…」
タクミはそれどころではなく、アカリが強めに乳首をつねる度に身体を左右に
アカリもその様子をすっかり楽しんでいる。
アカリ「フフフ(笑)…」
ツグミ「うふふ(笑)…」
アカリ「じゃあ、おっきくなってきたからもうそのまま寝転んでてね…」
アカリはそう言うと、
タクミ「…うううう、スゲー気持ちいいけど…ちょっと良過ぎるかも…」
アカリ「…ムムム…ダメだよ、そんなに早く
タクミ「いや、お手柔らかに…」
アカリはタクミの言葉も聞かずにジュボジュボと口を前後に動かすと、今度はまるで
タクミは乳首を責められた時以上に身体を
タクミ「…うー、もうダメです…
アカリ「…くはー、仕方ないね…じゃあ、
アカリは深く
そして、亀頭の先で自分のクリトリスを何度も繰り返し刺激した。
アカリ「…う~ん、もういいかな…
アカリはそう独り言を言うと、タクミの返事も聞かずに亀頭をグィーと自分の膣穴の中へと挿入れていった。
アカリの
そして膣中の
アカリ「…あ~ん、これ、ずっとしたかったんだ、ああああ…」
タクミ「…うううう、膣中もスゴイ締まる…」
アカリはゆっくりとタクミのおちんちんを奥まで
アカリが大きなお尻を強く上下に動かす
それと同時に亀頭の先っぽはアカリが腰を振る
タクミとアカリはお互いにそうした刺激に感じまくって身体を
アカリ「…あ~ん、そう、それ、そこをもっと、もっと強く突いて、そう、そう、もっともっと強く!ああああああ…」
タクミ「…あー、その締めつけてギュウギュウする感じ、チョー気持ちいい…」
アカリ「…ああっ、ああっ、それ、そこ、いいよ、うん、うん、うん、いいよ!スゴくいい!ああ~ん!」
アカリがドンドン強く腰を打ちつけるようになると、タクミは何とか手を伸ばして彼女の乳首を
ビンビンになった乳首をタクミがキュッキュッとつねると、膣中はギュウギュウと締まって反応した。
アカリはもう我慢できずに膝を伸ばして、もう一度大きく背を伸ばして身体全体を上下させてタクミのものを自分の奥へと打ちつけた。
アカリ「…あ~ん、もっと、もっと、もっといいよ!あうっ、あうっ、いいよ、もっと、スゴく気持ちいいから‼」
タクミ「…オ、オレ、もう我慢できない!」
アカリ「…ああ~ん、私もイクから!いっしょにイクから‼」
タクミ「…ああああ…」
アカリ「…あ~ん、ああっ、ああっ、ああああああ‼」
アカリがグィーと腰を落としてタクミのものを自分の子宮口に強く押しつけると、亀頭の先から激しく精子が発射された。
アカリは身体を大きくのけ反らせて、もうガクガクと身体を前後に大きく揺らした。
ビュービューというぐらいの勢いでアカリの膣中へと
ツグミも急いで立ち上がってアカリが
タクミの長い射精が終わると、アカリはゆっくりとテントのシートに倒れ込んだ。
タクミもまた大の字になってひときわ大きな息をしていた。
楽しんでくださった方や今後が気になるという方は、お気に入りや評価をいただければ励みになります。
また、面白かったところや気になったところなどの感想もいただければ幸いです。よろしくお願いします。