【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「ふぐっ、んんぅ、はぎゅぅん♡」
ギチギチのおまんこに激しく腰を突き入れてペニスを捩じ込む感触は興奮の一言だった。
彼女の身長はなんと125㎝。本人いわく、小学校の中程で上方向の成長は止まってしまったらしい。
しかし胸はそれなりに膨らみ、腰のくびれの細さと相まって女らしい体付きをしている。
折れてしまいそうな腰を掴んで奥まで突き入れ、激しく動かしたくなる衝動に耐えながらゆっくりと肉同士の結合部を馴染ませていく。
「処女膜に届いたよティナちゃん。どうしてほしい? もう答えは伝わってるけど、言葉にして欲しいな」
瞳は潤んで口元はアヘ顔のようにつり上がっている。喜び一色に染まりきった恍惚顔で腰を浮かせる美少女の処女膜をクイクイと押し込み、今か今かと待ち続けた。
この時点で俺のは4分の1も入っていない。身体が小さいだけあって、膣道もかなり短いようだ。
美緒奈さんの言葉から推察すると、ここを拡張してしまうこともできるらしい。俺の神力とやらでそれができるというのだ。
俺もいよいよ超人類の仲間入りである。
「はふっ、はひっ……一気に、ブチって、きてぇ♡ ジュンペーの、思い切り……感じ、たい……」
「凄いですわご主人様。ティナちゃんったら絶頂したみたいです」
処女穴を押し広げる痛みでイッたということか。それなら処女膜を破るとどれだけの喜ぶ顔が見られるのか。
俺自身もワクワクしてきた。
「それじゃあ行くぞティナちゃん……」
「ジュンペー、お願い、ある」
「なんだい?」
「ティナ……」
「うん?」
「ティナって、呼んでほしー♡ ちゃん、いらない。そのほーがティナ嬉しい」
「よし来た……それじゃあ処女もうらぞティナッ」
「き、てぇ、んんぐ、あぎぃい、ぎひぃいいいいいん♡」
ズッシンッ、ブツンッ……
「きゃふぅうううううん♡ これ、ぇえええっ、あきゅぅうううん♡」
ぷしゅぁああああっ……!!
限界までペニスを押し込むと同時にティナちゃんの背中は仰け反り、透明な液体が飛沫を上げる。
カリ首が強烈に狭い穴の肉に締め付けられ、食い千切られるほどの強い圧迫感で思わず呻いた。
「う、おおっ、凄い締め付けとヌメリだっ、き、気持ち良い」
これは、単純な肉体接触の快感とは一線を画している。こういう快感はこれまで幾度となく味わい、その理由も既に理解していた。
心の内側から染みこんでくるような熱い衝動とうねりが身を震わせるほど全身を走り抜ける。
既に絶頂よりも遙かに強い快感が支配しているのに射精する様子も無く、それより遙かに高いレベルで甘くとろけるような気持ちにしてくれた。
「子宮の奥まで到達したぞ。俺のは半分も入ってないけど……」
「はぁ、はぁ……。しゅごい……ティナのお腹、ぽっこり膨らんでる……。これが、おちんちん、のぉ、感触……ティナ、感動」
涙目で半笑いを浮かべているティナちゃんの表情は興奮の一言である。
少しずつ獣性を解放して腰を動かし、掴む場所を腰から肩に置いて身体を折りたたむ。
「んんっ、はうぃ、じゅんぺー、きてぇ♡」
願い求めるように両手を広げるティナに覆い被さって腰を叩き付け、力一杯抱き締めた。
2メートルを超える俺と125㎝のティナの絵面は自分視点でも中々にヤバい。
小さな女の子を抑え込んでセックスする興奮にいつも以上に勃起が硬くなるのが分かった。
俺はロリコンではない。ないのだけど、ティナのためならロリコンになってもいいかもしれない。
但し、合法に限るけど。考えてみればティナちゃんは15歳だから、法律的にはアウトなんだよな。
「んきゅぅ、はきゅっ、んんはぁああんっ!」
ズチュッ♡ ドチュッ♡ ズチュッ♡
水音自体がティナの喘ぎ声であるかのように卑猥な音楽は鳴り響き、子宮を叩くたびにペニスが深く抉り込んでいく。
「うおっ、お腹光ってる……」
それは以前も見た光景だった。俺のペニスがティナの子宮を叩くたび、それに反応して光が強くなっていく。
「神力、しゅごいのぉ♡ じゅんぺーのおちんちん、ティナのしきゅー、開発してりゅっ」
「いわばご主人様の神力に染まってるのですわ。ティナちゃんの心がご主人様に染められて、どんどん夢中になってます」
「そのぉ、とーりぃ♡ ティナ、ジュンペーのぉ、あひんっ、神力に、惚れ込んでるぅ♡」
「うう、凄い、中がドンドン広がってる……のにっ、締め付けがドンドン強くなる……ッ、これ、すげぇ」
ケモノのような衝動が再び身体の奥から這い上がり、抱き締めた身体を腰から抱える。
小さな肢体は簡単に持ち上がってペニスを更に奥まで迎え淹れてくれる。
ティナの膣内は狭くて柔らかく、締め付けてくるのに一切引っかかりがなかった。
いや、正確に言えばデコボコした肉の壁が俺のもっとも快感の強い場所に引っ掛かってローションまみれのゼリーに包まれているかのように滑る。
熱くて弾力のある膣内は処女の硬さを持ちながら秒単位で柔らかくなり、強い引き締めと共に快感を引き出すのに特化した形に変化していく。
「くぅうう、で、出そうだッ」
「出してぇええ、ティナも、ティナもなんかクルッ、これ、イクのっ!? ティナ、破瓜の痛みで、イッちゃうのおぉっ」
グイグイと締め付けてくる膣内が更に強くうねってくる。処女なのにそのヌメリ方は何度もセックスを経験しているかのように馴染んでくる。
ティナちゃんの心の清らかな波動によってその馴染みが偽物でないことがよく分かる。
不思議なことに、ティナちゃんとセックスするのは初めてなのに、過去の記憶がある。
おぼろげながら俺はこの身体を知っている気がする。これまで女の子達とセックスしていて似たような感覚に陥ることは多々あった。
前世のどっかで恋人だったりして。美緒奈さんや小春も同じようなことを言っていた気がするな。
だが今はもうそんな小難しいことを考える余裕がなくなってしまった。ティナの身体がもうすぐ絶頂するのが膣内の動きでよく分かり、その小さな身体を抱き締めて屈んでアゴを掴んだ。
「ふぎゅぅ、んんむぅう♡ キシュゥ♡ きもひいいぃい♡ んっんっんっぅううっ、イクッ、イキュゥウウウ、んんきゅぅううううう♡」
ビュルルルルッ!! ブビュルルルルッ!! ドピュドピュドピュッ!! ビュクククウゥウウウウウッ!!
「くっ、おおおおっ、吸い込まれるッ」
「んはああああんっ、んぐちゅ、ちゅぷうっ、んちゅぅう、はむぅ♡ んちゅぅうう♡ じゅんへー、しゅきぃ♡ しゅきしゅきしゅきぃ♡ もう、ティナ、夢中……心も、身体もぉ♡」
膣奥のぬめった肉の壁が凄まじい勢いで肉棒に吸い付き、絶頂の痙攣がうねりとなって巻き取るようにカリ首を刺激してくる。
心の中に響いてくる大きな白い波が心地良く脳を振動させ、キスをしている唇が甘みを伴ってきた。
気のせいではなく本当に甘い。射精したペニスが細かく振動してティナの子宮の口が開いて亀頭を飲み込んでしまった。
「はひゅぅ♡ 子宮、ひらいたぁ、赤ちゃん部屋、じゅんぺーの形にされちゃったぁ」
射精して奥に流れ込んだ精液は光の粒子となって幸福に変わっているのが分かる。
実は事前に美緒奈さんから、この精液が光に変わる現象は妊娠を防ぐ効果もあることが知らされた。
心の波動によってそれは真実であることが確信できたので、俺は躊躇なくティナに生挿入を行っている。
それが彼女がもっとも望むことであり、美緒奈さんの願いでもある。
彼女達姉妹は何よりもこの心の波動というものを大切にし、その響きで相手と会話するから表面の条件に左右されたりしない。
だから俺が心のままに振る舞うことが、彼女達に対してなによりの信頼の証となる。
だがあまりの快感に脱力してしまい、ティナの上にのし掛かって押し潰しそうになるのを必死に堪えた。
「ご主人様、こちらへ」
背中にそっと触れる手の平の感触が優しく身体を引っ張り、俺は身体を反転させる。
ベッドの上に寝転がる俺の上にティナが息を弾ませている。
「さあティナちゃん。自分だけ満足してはいけませんよ。ご主人様は絶倫。ご満足いただけるまで身体を張るのが私達女の勤めです」
「はうぅ……みーたん、ティナ、いま処女を失った、ばっかりぃ……」
「頑張りましょう。私達の神力の影響でご主人様の獣性はここからが本番ですよ」
「ほへっ?」
俺の記憶があるのはここまでだった。ティナと繋がったままだった俺のペニスは再び最硬度まで充血し、その小さな身体を美緒奈さんごと力いっぱい抱き締めてベッドに押し込んだ。
◆◆◆
ドズンッ! ぐちゅッ! ギシッ、ギシッ、ぐちゅッ!
「はぎゅぅうっ♡ うぎゅっ♡ あひぃいいいっ!! ご主人様ぁああ、は、激しぃいいっ♡ あぁ、あはぁ、あぁあああぁああ」
脳が熱く燃え盛るような凄まじい熱量が意識を支配して少女の身体をペニスで突き込んだ。
「ふぎゅっ、んむぃうう♡ じゅんへーぇ、おちんちん、しゅごぃぃいっ♡ ティナ、壊れひゃうぅ、んむっちゅぅ♡」
ドチュドチュと激しい音を立てて美緒奈さんのおまんこを肉棒で蹂躙しながらティナの唇を奪う。
その勢いは挿入していないティナにも伝わっているらしく、彼女の小さなお腹がボコボコと形を変えるという不思議な光景がぼんやりと見て取れる。
◆◆◆
「奥まで加えろティナ」
「ふぐぅう♡ んぐぅう、おごっ、んぐぅうがふぅ」
ガチガチに勃起した長ペニスをティナの喉奥へと容赦無く突き込み、小さな頭を掴んで乱暴に前後させる。
嘔吐くことなく全てを受け入れる喉粘膜に包まれ、痺れるような快感が全身を掛けていく。
「んみゅっ、れろれろ、ご主人様の、振動が、伝わりましゅぅ、れろぉ、お尻の穴、とっても美味しいれひゅわぁ♡」
その振動を感じとりながら美緒奈さんの舌が尻の中に入り込む感触に甘い疼きを覚え、昇ってくる強い快感に射精感が強くなる。
一人につき10回ほど中出しした後も俺の獣欲は治まることはなく、ティナと美緒奈さんは自ら肉棒を口の中へ咥え込んで精液を何度も飲み下した。
身体のどこにこれだけの精液が入っているのかと思うほど、俺の肉体は無限に精液を生成し続け、数えきれぬほど射精した。
その全てが光の粒子に変換させ、現実に起こりえないであろう超常的な光景を見せてくれる。
だが心と心が繋がっていることがもうハッキリと分かり、中出しや口内射精をするたびにその絆が深くなっていくのが分かった。
まるで射精は単なる条件であり、魂同士で繋がりあってセックスしているかのように、肉体は無限に快感を生み出し続けた。
そして、俺は気が付けば朝日が昇るまで意識をぼんやりとさせたまま二人を抱き続け、しかし二人と心同士がハッキリと繋がっていることを自覚しながらセックスを続けた。
その影響は今後の俺達に凄まじい影響を与えることになるのだが、それをハッキリと語るのは彼女達とのエピソードをもっと積み重ねながらゆっくりするとしよう。
「はぁ、はぁ、はひぃ……じゅんぺー、超ぜつりん……。ティナ、壊されちゃったぁ♡」
「ふぅ、ふぅ……ご主人様、素敵です♡ もう離れられませんわ」
「ティナ、ドMだった……これはよそーがい」
ともかく、俺はティナに夢中になり、ティナも完全に心同士で繋がるほど俺を受け入れてくれた。
絆はますます深くなり、ハーレムはますます楽しくなる予感がするのだった。