【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「「にゃーん♡」」
自由気ままなペット。確かに昔から二人は俺に甘えてくる時には猫のようだった。
二匹の猫たちは股を開いて無垢な割れ目を左右に広げている。
「凄いッ……艶かしいピンク色なのにくすみが一切ない……」
「綺麗でしょ♡ にーちゃんに見て欲しくて、誰にも触らせてないんだから」
「
「私もぉ♡ 兄ちゃんに綺麗って言って欲しくて……でも、私はちょっとビラビラが大きいから恥ずかしい」
だが端的に言ってエロいの一言だ。
「でも、綺麗だ。形が凄くエッチだよ
「えへへ♡ いいよぉ。優しくね」
「そっとだよ……処女だからねぇ♡」
「あ、ああ」
言われた通りに優しく、そっと指先を二人の割れ目に当ててみる。
「「んっ♡」」
ピクンッ、と身体全体が揺れ動き、思わず手を引っ込めそうになる。
クチュ……♡ クチュぅ♡
「これが、濡れてるってことなのか……」
「はぁ、はぁ……これぇ、ゾクゾクする。自分で触るより、気持ち良い……。兄ちゃんの太い指がぁ……」
「ぁんっ、んぅう、兄ちゃん♡ んぅ、おまんこ、ゾクゾクするよぉ、はぁ、はぁ、んぅう♡ これぇ、んぅぁ、あああ、自分のとも、
モジモジと太ももが揺れ動き、焦れったそうにしている二人。
指に伝わる体温が徐々に上がり、身体全体が火照っているようだ。
「すごい……二人の肉が指に吸い付いてくる……」
「んふぅ、ぁ、ぁはぁ」
「きゃふぅ♡ んぅう、ぁ、あ、あ」
少しずつ水音が大きく、エロくなっていく。
恍惚の表情で足を広げ続ける二人に興奮は止まらない。
正直下半身がズクズクと脈打ってて、触っているだけで射精してしまいそうだ。
二人の肉ヒダは柔らかく、
正直違いが絶妙で俺のチンケな語彙力では言い表すのは不可能だ。
(これは、たまらん……初体験がまさかの3Pってだけでも凄いのに……)
俺の指が動くたびに二人の身体がピクンピクンと動くのが可愛い。
ぷちゅ……♡ くちゅちゅぅ……♡ ぬぷぷぬぷ……♡
「はぁ、んぁ、ぁ、あはぁ♡ にーちゃんっ、んぅ、気持ち、いいよぉ」
「はぁ、はぁ、ああんっ、あぁ、ああぁ、くちゅくちゅ、動いてるぅ♡ ねぇ、ちょっとだけ、指、入れてみてぇ」
「お、おう、分かった……」
「ゆっくりね……おちんちん入れるまで、処女膜破っちゃダメだからね」
「そ、そうだな……入れる……つまり、セックスか……」
「えへへ♡ そうだよ。ここに、兄ちゃんのおちんちんが、入るんだよ♡」
「お、おう……しかし、入るのか、こんな小さな穴に……」
二人の身体は俺に比べればかなり小さい。
俺にはどうやら相当にデカいらしいから、単純に物理的な意味で可能なのかどうか分からない。
「そうだねぇ、にーちゃんのおちんちん、あり得ないくらいデッカいからねぇ」
「そういえば、
「にーちゃんの動画コレクション。直接見るのはにーちゃんが初めてだよ♡」
「やっぱりか」
変にヤキモキしていた時間がアホみたいだ。
「安心した?」
「う、うん……だけど」
だけどそれは二人のせいじゃなくて、俺の心がヘタレなのが悪いので何も言えない。
「へへへ~。にーちゃんってガッツリ処女厨だよねぇ♡」
「俺も最近まで知らなかったよ」
「私は昔から気が付いてたよぉ♡」
「私もぉ♡ 兄ちゃんは、嫉妬深くて、独占欲が強いよね♡」
「そうそう♡ 身体大きくなってるのに、心は昔のまんまなんだもん。可愛いって思っちゃう」
確かに昔の俺は今ほど強い肉体は持っていなかった。
子供の俺はナヨっちくて、二人の方が快活だったくらいだ。
「これから強くなるさ。余裕のある男になりたいからな。正直、二人に教えてもらう事の方が多そうだけどな」
「えへへぇ、にーちゃんを私達好みのワイルド系男子に育てちゃうよ♡」
「ワイルドなのが好きなのか?」
「そうだよー。にーちゃん格好いいのに優しすぎるから」
「それ、私も思ったぁ」
「
「うんっ♡ 兄ちゃんに、言葉攻めされながらイカされたいとかぁ、んぅ、ガッツリ腰振って犯して欲しいとかぁ、そういうの想像しながらオナニーしてからぁ♡」
総じて二人はMッ気が強いと言うことが分かり、俺の新しい扉が開く音がしたのが分かる。
俺はあんまり女の子に乱暴な事をするっていうのに刺さる性癖ではなかった。
だが二人は俺のそういうところをもっと積極性を持って欲しいと願っているようだ。
「はぁ、ぁ、ああああ」
「「ふあ♡ あああ♡」」
「きゅ、急に、んぅ、指がぁ、ぁ、ああ」
「んぅ、んぁあああああああ♡」
二人の喘ぎ声が急激に大きくなる。
激しく動かしてはいない。ただ気持ちを込めただけだ。
ゆっくりとゆっくりと、俺の指を二人に膣内に馴染ませるように。
「あぁ♡ ああああ♡ に、にーちゃんの指に、侵食されてるみたぃ♡」
「ひぃん♡ ひぃん♡ ひいぃいいいいん♡ 中に、染み渡ってるぅ♡ んひゅぅ♡」
ジワジワと指で膣口をほぐし、硬さの残る処女穴を柔らかくしていく。
なんだかんだで俺のを入れていかないといけないからな。
せめて指くらいは入るようにしておかないと二人に負荷が掛かりすぎてしまう。
慎重に慎重に……。ゆっくりと馴染ませるつもりで指を動かす。
果たしてこれで合ってるんだろうか……。
「あ♡ あはぁ♡ ン♡ ン♡ ア♡ ア♡ あはああああああ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ はぁ♡ はぁ♡ ハァ♡ ハァ♡」
「ンあ、ああぁ~♡ ひぃ、あ♡ ひいぃん♡ はぁ、あぁ♡ はひっ♡ ひぃ、ひいぃい――♡」
言葉の端々にハートマークが増えているような気がする。
自分の行為が二人に快感を与えられているんだと自覚すると、心地良い優越感と満足感を味わう事ができた。
トロトロになった二人の表情に興奮は上昇の一途を辿った。
「あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ
「はひぃ♡ ひぅ♡ ひゃぁ♡♡ ひいぃ、ひいぃ♡♡ ひいぃひぃ♡ ひいぃ♡ ひいぃ♡ ひいぃひぃ♡♡♡」
指の動きと二人の痙攣がシンクロし、喘ぎ声もどんどん大きく加速していく。
「うひっ♡ うへへへぇ……はひっ♡ うひっ♡ はひっ♡ あぐっ♡ うくっ♡ はぐっ♡ うくっ♡ はぐっ♡ うひぃぃ……♡ うひひっ♡」
「ふぅ……♡ ふぅ……♡ んふぅ……♡ ふぅ……♡ はぁ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
顔の赤らみが強く、ヨダレがダラダラと口元から垂れ流されていた。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ はひっ♡ はひっ♡ はひぃっ♡ はへっ♡ はへっ♡」
「ンハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡」
「ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ あ♡ ぁ♡ ぁ♡ ぁ♡ ァ♡ ンく! ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡ ン、ハァ♡ ハァ♡ ハァ♡」
リズミカルに指を動かす。乏しい知識を総動員して女の子の快感スポットをイジりまくった。
処女膜を貫通しなくても快感を与えることはできる。
膣道上部のGスポットと呼ばれる場所を集中的にコリコリとこすり、二人の動きは快感でシンクロしていく。
ネットの知識を動員した初めての行為であるが、実践行動によってそれが本当の事であることを確信していった。
自分の指で女の子を感じさせてあげられる感覚がたまらなかった。
「ぁ、あ、あ、兄ちゃん、兄ちゃん、くる、くるよっ、来ちゃうッ、気持ち良いの、凄いのが、来ちゃうぅ」
「私も、私もぉお、気持ち良いッ、、これっ、あぁ、あ、あああ、凄いぃ、イク、イッちゃうよぉ」
「「イクッ、イクイクイク、イクゥウウウウウ♡ ァ……♡ ハァ……♡ ハァ……♡ あ、あ、あ、あ……あ……あぁ……♡ ああああああぁぁぁ~ッ!!」」
リズムが崩れ、そして再び整い、二人のシンクロが高まってビクビクと震える。
あまりにも大きな喘ぎは部屋の中に反響し、俺の鼓膜を心地良く揺らす。
長いあえぎ声ですらシンメトリーにズレなく叫び、浮かび上がる腰をふわふわと上下させる。
指先がキュゥ♡キュゥ♡と締め付けてきて、皮膚に吸い付く感触が興奮を誘う。
「ふわぁ……はぁ、はぁ……き、気持ち、良かったぁ……」
「兄ちゃん、上手すぎだよぉ……
「正直ぃ、悔しいけど私もぉ♡
どうやら俺の奉仕はご満足頂けたらしい。
これが征服欲が満たされる感覚なのだろうか。
◇◇◇◇◇
「はふぅ……にーちゃん
「それは良かった。もっともっと二人を気持ち良くさせてあげたい。もう少ししても良いか?」
「それも良いけど……気持ち良すぎて身体が持たないから」
「今度は私達でご奉仕するね。もうおちんちん限界でしょ?」
「言われてみれば……」
「にーちゃん。ご主人様にご奉仕するから♡」
「おちんちんしゃぶらせて♡ 兄ちゃんのおちんちん、いっぱいご奉仕する」
「あ、ああ、頼む」
正直クンニとか色々してみたかったが、言われた通りペニスが張り詰めすぎてて痛くなってきた。
一度出してスッキリさせた方が良いと、二人に半ば強引にベッドに座らされる。
「ふわぁ、やっぱり大きいよぉ♡ れろぉ」
「うっ……やっぱり気持ち良いっ……」
先日のフェラ初体験の衝撃が忘れられなかった。
この甘美なる感触を味わってしまってはもうオナニーでは満足できなくなってしまう。
「この間は
「今日は気を付けます……」
そう言った
猫耳美少女二人の顔がペニスに近づいてきて興奮の息が下腹に掛かる。
二人の豊かなおっぱいがたゆたゆと揺れているのが目に入り、一つの妙案を思いつく。
「なあ二人とも、パイズリってできるか?」
「できるよー♡ ディルドでいっぱい練習したもん」
「二人でダブルパイズリしちゃお♡」
二人がペニスに近づきやすいように足を開くと、口をモゴモゴさせながら舌を出してくる。
「まずは滑りやすいように唾液で濡らすねぇ♡ んはぁ、ぬちゅっ……れろぉ♡」
「はむっ、レロレロッ……むちゅぅ、ぷちゅ♡ 兄ちゃんのおちんちん、今日もスッゴく硬いね♡」
こんなあり得ないほどの幸運に恵まれて血管がはち切れんばかりに興奮している。
先日は一人ずつ順番にしてもらったが、美少女二人同時にフェラされる光景がここまで興奮を掻き立ててくれるとは……。
「んじゅぅ、れるぅ、ちゅ、チュ♡ れろぉ、ちゅぱちゅぱ……」
「ちゅぱちゅぱぁ、れろぉ♡」
「♡れろおれ♡っろぉれろっぉ、ん♡っ。ちいゅ♡ぅぅっ♡♡」
「ちゅぅ♡ぅぅっ、♡れっろおぉっっ…♡…♡。れろぉれろ♡ぉ……。♡ああっむぅ、じ♡ゅ♡っるっ、ちぃっゅ♡ぅ♡っぅ♡っぅぅ♡ぅ♡っ」
「♡ちっゅぱ♡っ。♡じいゅ♡るる♡るうる♡ぅぅ♡……♡。♡れ♡ろっれ♡ろぺえろぉ…♡…」
唾液を付けると言っておきながら二人はペニスに舌が触れた瞬間からスイッチが入ったように夢中でしゃぶり始めた。
あまりの気持ち良さに思わず声が上擦り、身体がビクビクと震えてしまう。
「ふわぁ、ごめん、つい夢中になっちゃったぁ♡」
「兄ちゃんのおちんちん、すぐに頭がポワポワしちゃう匂いがするんだもん」
「オスの匂いって感じぃ♡ 麻薬だよねぇ」
「うん。これは夢中になっちゃうよぉ♡」
めちゃくちゃ褒めちぎられる我が息子。
唾液を啜る音を大きく響かせ、亀頭を舐めしゃぶるピッチを早めながらそう言う。
正直それだけでも頭が真っ白になるほど心地良いが、今は二人のおっぱいを堪能したかった。
「ああ、二人とも気持ち良いよ。それじゃあそろそろ、おっぱいで挟んでくれ」
「はーい♡ ご主人様ぁ、
「いっぱい♡ 気持ち良くなってくださいねぇ♡」
猫耳幼馴染み二人のパイズリ奉仕が始まり、俺のペニスはますます甘美に包まれるのだった。