※この作品はR-18です。

【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件   作:かくろう

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ドロドロにされたい自称ペット

「んっしょ、ンッしょ……。唾液も、んはぁ、追加してぇ」

「ん、くちゅ……んれぇ♡ 凄いよ兄ちゃんのおちんちん。私達のおっぱいで挟んでもまだ隠れきってない♡」

「本当♡ やっぱりにーちゃんのちんちん、めっちゃデッカい♡」

 

 二人の美少女。猫耳を付けて首輪を差し出す自称ペットの幼馴染みが巨大なおっぱいをペニスに擦りつけている。

 

「んふんちゅぅう……れろれろれろぉ♡ 先っぽとかぁ、竿とか余裕で舌が届いちゃう♡」

「私達のぉ……、おっぱい結構大きいはずなのにぃ♡ 兄ちゃんのおちんちん凄すぎだよぉ♡」

 

 

 身体の柔らかい二人は大きなおっぱいでペニスをこすりながら顔を寄せてくる。

 

 変幻自在に形を変える柔らかいおっぱいは限界まで潰れて竿に密着し、二人の美しさを妖しく演出した。

 

 濃厚な密度を保ちながら舌を伸ばし、ビクビクと脈打っている肉棒を愛おしそうに舐めてくれる。

 

「ううっ、ふ、二人とも……め、めちゃくちゃ気持ち良い」

 

 おっぱいそのものの刺激はさして強くはない。

 しかし圧力限界で押し付け、亀頭に這う舌の柔らかさがそれを助成してくれる。

 

 ヌロヌロと絡みつく舌から滴る唾液が肉棒を伝っておっぱいの滑りを良くしていた。

 

「んはぁ、あぅ、れろぉ♡ ぬちゅぬちゅっ、ふわぁ、にーちゃん♡ んは、おちんちん、ゴチゴチだねぇ♡」

「硬くてぇ、♡、たくましくて、男らしくってぇ♡ 触れてるだけでお腹の奥が熱くなっちゃう♡ 早く早くおちんちんで処女膜ぶち破ってぇって♡ 訴えてるぅ♡」

 

 舐めしゃぶるうちに二人の興奮はうなぎ登り。

 蠱惑的な視線がこちらを捉え、エロ同人でも見たことがないドスケベな表情で笑いかけてくる。

 

 何よりもこのダブルパイズリは俺の支配欲を途轍もなく満たしてくれる。

 

 カリスマインフルエンサーで、動画登録者100万人。

 コスメやファッションの流行を作り出すトップの美少女二人が、俺以外の誰にも見せないドスケベ衣装を身につけ、誰にも見せないドスケベな表情を浮かべながらペニスを舐めしゃぶる。

 

 男共の視線に晒され続けた超巨乳は竿に押し付けられ、突き伸ばされた舌先の刺激を独占できていると思うと、途轍も無い昂揚感と充足感に満たされた。

 

「んちゅ、れろれろっ、んぅ、はぁ♡ ドクドク、脈打ってるぅ♡ しゃせーしたいって♡」

「ぁはぁ、あ、あはぁ、はぁ、はぁ、兄ちゃん♡ いつでも、出して良いからね♡♡」

 

「ねえにーちゃん♡ この間は精子飲み損ねたからぁ♡ 私が、飲んでもいいかなぁ?」

「飲んでくれるのか? じゃあ有紗(ありさ)に思い切りしゃぶって欲しい」

 

「うん♡ じゃあおしゃぶりするね。希良里(きらり)ぃ♡ あれ、やろ♡」

「あれだね♡ うん、分かったぁ♡」

 

 

 あれ、というだけで何かが伝わるほど、二人はこれの練習を重ねてきたということか。

 

 健気な奉仕精神に感動すら覚える。

「ん……しょぉ♡ ふわぁ、兄ちゃんのおちんちん、おっぱいで包み込むと更に熱い♡」

 

 有紗(ありさ)が離れ、希良里(きらり)が身体の真ん中に滑り込んでくる。

 ダブルの感触とは違った密着感で肌に吸い付く希良里(きらり)のおっぱいは、そのまま竿を包み込んで唾液を白く泡立てた。

 

「そんでぇ♡ 亀さんはわらひがぁ♡ はぁあむっ、んじゅるるるぅうっ♡」

 

 うおっ!? おっぱいの圧力に包まれた竿と、温かくてヌルヌルの口内の感触に包まれた亀頭の刺激が相まってめちゃくちゃ気持ち良い。

 

「はっ、あはぁ、、あっ、はぁ♡」

「んじゅっ、じゅぷ、ちゅぷっ♡ ふむぅ、ちゅぱ♡ じゅれうぅ♡ じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ」

 

 リズミカルに身体を上下させる動きは二人で一人の意識が動かしているかのようにピッタリとした動きでペニスを上下する。

 

 ドロドロに滴る唾液がおっぱいで白く泡立ち、口内で亀頭に舌を密着させてぐるぐると舐め回した。

 

「うっ、うっ、うううっ、で、出るッ、もう出そうだっ」

 

 あっという間に登り詰めた童貞ペニスは、慣れない女の甘美にあっという間に白旗を揚げた。

 

「いいろぉ♡ らひてぇ、にーちゃんの精液っ、有紗(ありさ)のお口の中にいっぱい♡ 男性経験皆無のヴァージン口マンコにぃ♡ にーちゃんの濃くてドロドロなザーメンぶちまけてぇ♡」

 

 睾丸で生成された精液がマグマのように熱量を溜め込み、口の刺激で徐々に竿を上昇してくる。

 

 グツグツと煮立って限界ギリギリまで蓄積された溶岩が噴火口を押し広げる感覚に呻き悶えた。

 

「んじゅっ、んぅじゅるるる」

「あはぁ♡ 兄ちゃんのおちんちん、むくむくぅ~って膨らんで来たよっ♡ 有紗(ありさ)ちゃん、もうすぐだよぉ♡ もうすぐ兄ちゃんのドロドロ精液、飲ませてもらえるよぉ♡」

 

「じゅるるっ、いっしょう、けんめい飲むからぁ♡ にーちゃんの精子、有紗(ありさ)のお口にちょうだい♡ 遠慮しなくて、いいからねぇ♡ 世界でにーちゃんだけが独占できるぅ、カリスマインフルエンサーのお口マンコに♡ グツグツに煮立った欲望の塊、無理やり押し込んで飲ませてぇ♡」

 

 咄嗟に身体が動く。有紗(ありさ)の望んだ通りに頭を押さえつけ、限界寸前のペニスを押し込んだ。

 

「んぐぅ、んぶぅうう♡ んぐっ、んぅううう♡」

 

 ビュクビュクビュクッ!! ビュルッ!! ドプドプドプゥウウ♡

 

「んふぅううっ♡ んぐう、んん~~~~~♡」

「ふわぁ♡ 兄ちゃんのおちんちん、精液が通過してるのが分かるぅ♡ ドクドク言いながら竿が押し広がってるのが、分かるよぉ♡」

 

「むぐぅ♡ んぐっ……んっ♡ んぅ♡ ゴキュン♡ ぶぢゅ♡ ぐりゅ♡ ゴクッ……」

 

 喉を鳴らす音がこちらまで聞こえてくる。

 

「んぐぅ♡ んはぁ、はぁ、はぁ……にが~い♡ 喉に絡まって、お口のなか妊娠しちゃいそう♡ でもぉ、美味しい♡」

 

 うっとりとしながら精液の感想を伝えてくれる有紗(ありさ)の表情にドキドキしっぱなしだ。

 興奮で腰に力が入り、尿道に残った精液がドクンッと這い出てくる。

 

「あんっ♡ もったいないぃ♡ んちゅぅう、じゅるるるっ♡」

「あっ、希良里(きらり)ずるいよぉ♡ にーちゃんの精液、全部私が飲みたかったのにぃ」

 

「ぼんやりしてるのが悪いんもーん。兄ちゃんにご奉仕するのがペットの勤めだからねぇ」

 

 果たしてそれがペットの役割かどうかはさておき、有紗(ありさ)希良里(きらり)も俺の表情を見て満足気に微笑んでくれる。

 

「最高だ……。めちゃくちゃ気持ち良かった」

 

 だが賢者タイムは途轍もなく短い。

 ヤワヤワと刺激を続ける希良里(きらり)のおっぱいに刺激され、ペニスに籠もった力はあっという間に復活を遂げる。

 

「ひゃぅ……兄ちゃんのおちんちん、まだ全然硬いまんまだぁ♡」

 

「ああ、まだまだ出したりないッ。つーか、もう我慢無理だッ。入れたい。二人の処女を奪いたいッ!」

 

「えへへ♡ にーちゃんがワイルドな顔になってきたぁ」

「ああ。二人が煽ってくるから野蛮な気持ちがグツグツわき上がってきたよ」

 

「じゃあ、もう入れちゃう?」

「いいや。その前にレズカップルの二人として抱きたい」

「どういうこと?」

 

「二人同時に愛したいってことさ。そこに抱き合いながら横になってくれるか」

 

「あ♡ そういうことね」

「うん♡ 分かったぁ」

 

 二人は俺の意図をくみ取ってくれたらしい。

 おっぱいを互いに向かい合って寄せながら足を絡め、横向きに寝転がって足を開く。

 

「「はい兄ちゃん♡ レズおまんこだよ♡」」

 

 二人のおまんこが重なりあって一つの空洞を作り出す。

 

 俺は愛液にたっぷりまみれたその穴にゆっくりとペニスを挿入していく。

 

 ヒダとヒダが擦れ合う空洞の入り口を亀頭が通過し、二人に喜びの表情が浮かび上がった。

 

「んぅ……はぁ……はぁ」

「んぁ♡ はぁ、はぁ、あぁ、ああんっ♡ 兄ちゃんのおちんちんが、おまんこに擦れてるぅ♡」

「凄い……ヒダに擦れて存在を主張してる♡ 早く犯したいって煽られてるみたいっ」

 

「ああ、やっぱり兄ちゃんのおちんちんすごいよぉ♡ おへそまで通過してるぅ……私達の小っちゃい身体じゃ壊れちゃうぅ♡」

 

 二人が望むなら願いを叶えてやりたいが、やはり処女相手にそこまで手加減無しはマズかろうと思う。

 いくら童貞の俺でもそこまで分別無しにはなれない。

 

 だけどやっぱり二人は俺に力強く処女を奪って欲しいと願っているには違いない。

 

 ここは兄ちゃんの腕の見せ所だな(根拠無し)。

 

「ほら、二人はペットだろう? ご主人様が興奮するように可愛くおねだりしてごらん?」

 

 まずはどうやってご主人様を演じるか。探り探りではあるが正解を引いたらしい。

 肉棒をこする合わせ目から漏れ出る愛液がジュワッと噴き出したのが分かった。

 

「ふにゃぁ♡ ご主人様ぁ♡」

有紗(ありさ)希良里(きらり)のニャンニャン処女まんこで、おちんちんいっぱいこすって欲しいにゃぁ♡」

 

 ゾクリと奇妙な興奮が身体を駆け抜ける。

 やはりこういう時は希良里(きらり)の方が順応が早いらしかった。

 

「にゃぅう♡ すごいにゃぁ、ご主人様のおちんぽから、エッチな匂いがムワムワ昇ってくるにゃぁ♡」

「マタタビみたいにメロメロになっちゃうにゃん♡ 兄ちゃんのマタタビちんぽで、エッチなメスネコ処女マンコ、もっともっとコスッて欲しいにゃぁん♡」

 

 にゃん語とはかくも精神を侵すような凄まじい興奮をもたらしてくれるらしい。

 

 自分が新たな性癖に目覚めたのが分かる。というよりは、二人が俺の好み過ぎるのでやる事なす事全部興奮できてしまう。

 

「ふにゃっ♡ んにゃぅう♡ おちんちん擦れて、おまんこジンジンするにゃっ♡ にーちゃんの熱いのが伝わってくるにゃぁ♡ ご主人様っ、もっとこすってにゃぁ♡」

 

「兄ちゃんおちんぽがお腹の上まで届いてるにゃんっ♡ こんなの入れられたら、きっと希良里(きらり)達こわれちゃうにゃん♡ でもぉ、でもぉ」

「そうだにゃんっ♡ にーちゃんおチンポに犯されるの想像するだけで、身体の奥からエッチなお汁がトクトクでて来ちゃうのにゃ♡」

 

 エッチなエッチな声を出し続ける可愛いメスネコ二匹の興奮がこちらに伝わり、段々と理性が溶けてくる。

 

 乱暴に犯したいという衝動は腕に力を込めさせて二人のモチモチお尻を掴み上げる。

 

「きゅふぅう、んにゃああんっ♡ にーちゃんっ、にーちゃんの手ぇ、たくましくて大好きにゃん♡」

「早くぅ♡ もう我慢できないにゃん♡ 希良里(きらり)達の処女まんこに、兄ちゃんのご主人様極太ちんぽ突っ込んでぇ♡」

 

 懇願してくる二人の表情は濡れに濡れまくっている。

 俺はどっちを先にするべきか悩んだ。

 だが二人はそんな俺の思考を見透かしたように優しい笑顔で語りかけてくれる。

 

「どっちが先とかぁ、気にしなくて大丈夫にゃん♡ 二人で話し合って、にーちゃんが思ったようにして欲しいにゃん♡」

「そうだにゃん♡ 希良里(きらり)達は兄ちゃんのペットだにゃん♡ ご主人様の好きにして良いんだにゃん♡」

 

 ニャン語で語っているが、二人の想いは真剣そのものであることが分かる。

 きっと二人でいっぱい話し合ったんだろう。

 

 俺に愛される為にレズビアンにすらなってしまう二人だから、初めから二人同時に愛されるように色々な事を考えてきたに違いない。

 

「よし、それじゃあ好きにさせてもらうぞっ。でも、ちゃんと同じ数だけ愛するからなっ。どっちかだけに偏らないように」

「にゃはぁ♡ にーちゃん真面目だにゃぁん♡ そんなこと気にしないで欲望まっしぐらで大丈夫だにゃん」

「そうだにゃん♡ だって希良里(きらり)達、兄ちゃんには飛びきりの甘えん坊だにゃん♡ ほっとかれたら自分から襲っちゃうもんにゃ♡」

 

「ははは……。それじゃあ俺はなんにも心配しなくて良さそうだな。よし行くぞッ、まずは有紗(ありさ)からだっ」

 

 二人の割れ目とお腹にこすっていたペニスを引き抜き、俺は有紗(ありさ)のピタリと閉じたおまんこの入り口にあてがう。

 

「ふにゃぁ……いよいよ、だにゃん♡ にーちゃんに、有紗(ありさ)の処女まんこ捧げるにゃん♡ ずっとずっと夢だったにーちゃんとの初体験、大好きな希良里(きらり)と一緒に捧げるにゃーぁあ♡」

 

 興奮と感動で涙すら流す有紗(ありさ)に俺の心も昂揚する。

 

 松葉崩しの体勢のまま希良里(きらり)と抱き合ってこちらに視線を向ける有紗(ありさ)のおまんこに、俺は自分の剛直をゆっくりと差し込んでいった。

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