【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「あぁ、あああ、にーちゃんのおちんぽが、入って、くるぅ……」
悩ましく腰をくねらせて亀頭を割れ目に擦りつける
その動きは逃げから来るものではなく、俺の大きすぎるペニスがしっかりと入るように、自らの愛液を亀頭にまぶしてくれる動きに他ならない。
ちなみに言い忘れていたがコンドームは付けていない。
二人から絶対に付けないで欲しいと懇願されたのだ。
今日の為にピルという薬を飲んで準備してきたらしい。
ようするに妊娠しにくくなるのか、あるいは飲んでいる間は妊娠しなくなる薬らしい。
知識の無い俺にはどの程度のものかは分からない。
だけど、俺の為にそこまでしてくれる二人の願いに応えずにはいられなかった。
だって倫理観や常識なんてもので二人を押さえつけてしまったら、レズビアンになってまで俺に愛されようとしてくれた二人の想いを踏みにじる事になってしまう。
無論、二人の将来の為に倫理観には絶対に従うべきだという意見もあるだろう。
俺もその通りだと思う。
だけど、そんなもので二人の想いをふいにする方が、きっと不誠実なのだ。
俺はなんの経済力も責任能力もない高校生のクソガキに過ぎない。
そんな俺が偉そうに責任をとるなんて軽々しく言おうものなら親御さんにも顔向けできないだろう。
だけど俺は二人の願いを優先する。どんな叱責を受けてもきっと二人を守ってみせる。
自分の人生全部掛けて二人を幸せにするんだ。
「んぅうぐぅ……入って、くるぅ……おちんぽがっ、
「
「痛いよぉ♡ でも、お願いだよぉ……絶対にやめないでぇ♡ 絶対に躊躇しないでぇ♡ ここで優しく手加減なんてしたら、にーちゃんのこと一生恨むからね♡」
「ああ。もう覚悟は決まってるさ。じっくり裂けるのと一気に突き入れるの、どっちがいい?」
「じっくりぃ……じっくりがいい♡ にーちゃんのおチンポをおまんこ全部で感じながら、処女膜をブチブチ引き裂いて欲しいの♡ 本当はぁ、本当は無理やり押さえつけてバックで奪ってほしかったけどぉ♡」
「なかなか凄いこと言うねお前」
「うへへへ……でもぉ、にーちゃんの顔見ながらじっくり入れてもらうの、すっごく興奮しちゃうの♡ だからこのまま、体重掛けておちんぽ押し込んでぇ♡ 処女膜の入り口までじっくり入れてぇ、最後は一気にぶち破ってほしいぃ♡」
感じ過ぎて徐々に呂律が回らなくなっている
「ようし……くっ、うぁあ……す、すごい締め付けだッ。チンポが食い千切られそうだな……」
先端をちょっとずつ抽挿して徐々に亀頭を埋め込んでいく。
単純に言って俺のがデカ過ぎてこの小さな穴には中々入っていかなかった。
だから少しずつほぐして先端の太い部分までを埋め込み、あとは一気に奥へと突き入れるしかなさそうだ。
「ぁあ、兄ちゃんのおちんぽ……
俺達の様子をみていた
悩ましげな瞳でうっとりと俺達の結合部を食い入るように見つめる
抱き合っている
「あぁ、ああふぅ……んんぅ、ぁあぁああ♡ は、ぁ、あはぁ、はぁ、は、ぁあ、そこぉ、届いて、るぅ……ぁ、そうだぁ、ウチ、にゃんこだったぁ♡ にゃぁ、にゃぁあ♡」
思い出したようにニャンコプレイを再開する
が、俺の方にもそんなに余裕はない。何しろこっちは生粋の童貞ちんぽだ。
女の粘膜という未知の快楽に早くも射精感がせり上がってくるのをなんとかこらえている状態なのだ。
「くひぃいいい♡ ぁあ、凄いっ、凄い存在感だよぉ♡ お前の処女まんこを、犯してやるってぇ♡ 言われてるみたいぃ♡」
「いいぞ
「きてぇ♡ 兄ちゃんきてぇ♡
「よーし、いく、ぞっ!!」
ズシンッ!!
「きひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!! ん、ぁがぁああああっ♡ おっ、おほぉおお♡ これぇえ、これしゅごいのぉおおっ♡」
ブチブチブチッ! という音を幻聴するほどの圧倒的圧迫感がペニスに襲い掛かる。
硬い何かを突き破った感触が確かに伝わり、痛いほどにペニスを締め付けてくる。
「くっ、んっ、うんんんんんっ!! くはっ!!」
ドピュッ!!! グビュリュリュリュリュッ!! ビュクビュクビュクッ!! ビュルルルッ!! ビュクビュクビュクッ!!
「ひぁああああっ、あぁ、あ、あ、あああぁはぁああああああん♡ 出てるぅううっ!! にーちゃんの精液がっぁあ、
奥まで到達した瞬間、熱く濡れた粘膜に包まれたペニスは限界を突破してしまう。
情けない事に一瞬にして暴発してしまった我がペニスは、童貞を捨てた瞬間に熱い吐精を
「ぐぅう、まだまだっ!!」
「ひゃぅう♡ ぁ、ああ、にーちゃんっ!! それぇええ」
バチュンッ!!
脳を加速させ、再び腰を突き込む。ブチュッっという卑猥な音と共に溢れ出した精液が泡を立て、
「ああ、
「分かるぅ♡ わかりゅよぉにーちゃん♡
「いいぞっ、痛くても我慢しろよっ」
「んはぁああ、痛くないぃ♡ 痛いけど痛くないのぉお♡ 痛いのが嬉しいのぉ♡ にーちゃんのおちんちんに処女奪われて、おまんこいっぱい喜んでるのぉおお♡」
彼女の言うとおり膣奥から溢れてくる凄まじい熱量は痛みによる防衛本能の成せる業か、あるいは
恐らくはこれが本気汁と言われる泡立った愛液なのだろう。
精液とは明らかに別種の白濁が膣口でグチャグチャと音を立ててペニスを受け入れ続けた。
「ンはぁ♡ ぁ、あぁあ、あああ、幸せぇえええ、♡ 幸せだよぉお♡」
「
「好きぃいい♡ にーちゃん大好きぃい♡ んにゃああ、っあ、あぐぁあ♡ すごいよぉ♡ 奥まで入れられてぇ、痛くて苦しいのにぃ♡ さっきから何回もイッちゃってるのぉ♡ いっぱいいっぱい気持ち良いのが奥から溢れてきちゃうのぉお♡」
「ほら、
「にゃ♡ぅ♡っ、ふにぃゃッ、♡に♡っゃっ、にゃ♡、にゃ♡、にゃ、♡に♡ゃ♡っ、♡にゃァ――♡!♡ こ♡んっにっゃっ、こんなの、♡む♡っりぃっッ、もっ、♡もうッ♡、♡もたあなぁい♡にっゃッッ、む♡っりにゃ♡、♡にぃゃッ♡、や♡っ、にゃあっああぁッ、♡んんにゃ♡あぁっあ♡ああぁあ♡♡♡」
敢えて反応できる隙がないくらいめちゃくちゃに腰を突き込む。
驚きながらも
「んにゃあぁああ、♡ 身体の奥に、電流が走ったみたいになってぇえ、んぁ、ああ、ああっ、これぇえ、痛く、なくなってきた、にゃぁあああ♡」
破瓜の痛みは一瞬で吹き飛び、
白い肌が汗ばんで全身を濡らしている。
一生懸命に身体を開いてチンポを奥へ奥へと導こうとしていた。
俺はそんな
可愛らしく顔をとろけさせる
子宮1箇所に負担が集中しないように身体全体を揺すって衝撃を分散させる。
腰は敢えて固定させずに自由運動させ、慣性の法則に従って衝撃を
童貞で経験の無い俺だが、
今できることは何なのか必死に考え続ける必要がある。
望まれるままに、言うことに従うだけではご主人様とやらは務まらないはずだ。
自分で考えて自分で発想して、
自分の分身が
なぜならその反応そのものを全部俺に伝えるように、
切なげにも見える
身をよじって快感ポイントを自ら探しているようだ。
俺はその願いに応えて奥の方をグリグリとこすった。
「♡にゃぅ、ふにっゃ♡ッ♡、♡にゃ♡、♡にいゃ♡、♡にぃゃ、♡にいゃ、♡にゃ、にぃゃァ♡――! こぉんにぃゃ、こっんなぁのお、む♡り♡ッ♡、も、♡もううッ、もたっなぁいにぃゃッ、むぅりぃにゃ♡、♡にゃ♡ッ♡、♡や、に♡ゃ♡っああああっあぁッ、ん♡に♡ゃあ♡ああああっあ♡♡」
子宮がグイグイと亀頭にキスをしてくる。
余裕で届いてしまう子宮の奥は、快感と共にしっかりと下に下がっていた。
「はぁ、はぁぁ、♡あっ♡、♡あ♡あっ♡、はぁああああぁああ、あっあぁっっ♡、♡あ♡あああぁああぁあっあっ――♡!♡」
ビュルルルッ!! ビュクビュクビュクッ!! ビュクビュクビュクッ!!
「くひぃいいいいいいいいい♡ にーちゃんっ、すきぃいい♡ 好き好き好きぃいいい♡ 精子いっぱい出てるのぉ♡ 子宮の奥にマーキングしてりゅうぅ♡ 俺のものだって、言われてるぅう♡」
射精の瞬間、
愛液が噴水のように結合部から噴き出し、溢れ出した精液と共に零れてくる。
今だにビクビクとペニスを締め上げてくる膣内の動きは、俺の精液を残らず搾り取った。
「ふわぁ、はぁ、はぁ、はぁ……うにゃぁ♡ にーちゃんごめんにゃぁ……途中でニャンコキャラ忘れてたぁ♡」
「気にするなって。これから何度でもやればいいさ」
さて、これで終わりではない。俺の興奮はまだ全然収まっていないのだ。
「さあ、次は
「にゃぁあん♡ ご主人様ぁ♡