【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
浴衣を脱ぎ払い、ボクサーパンツ一枚になった俺の股間を興奮した表情で凝視する
「さあ
命令して♡と懇願されたら、そうするしかあるまい。俺はかつてないほど興奮してきた。
「ふわぁ……順平ちゃんの……やっぱり大きい、んだよね?」
「ああ。どうやらそうらしいな。他人と比べたことないけど、
「動画はあんまり……。モザイク越しでも生の男の人って見るの気持ち悪くて……。同人誌とかなら……」
「へえ。なんか
「な、なによそれぇっ」
「いやぁ、
「ぷぅうっ! なによそれぇ~」
「あ、その顔可愛い。初めて見たっ」
「ふえっ!?」
「
「も、もうっ、順平ちゃんの意地悪ッ」
「その顔も初めてだ。俺の好きな表情だ。どんどん俺の色に染まっていくな」
「えへへ、そっかぁ♪」
「てか、同人は平気なんだな」
「ん、そうだね。生の映像ってなんか気持ち悪くて、気分が悪くなっちゃうから……。本物のおちんちんは、これが初めて……」
「ふわぁ……♡ やっぱり大きい♡ 同人誌のキャラより全然大きいよこれ」
割と誇張されがちな同人キャラよりデカく見えるっていうのは、一定数自尊心を満たしてくれた。
幸運な事に今まで全員が俺のペニスを嬉しいと言ってくれたから、俺はその言葉で幸せに満たされる。
「ふぅ、ふぅ……ちょ、直接触っても、いいかな?」
「ああ。触っていいぞ。ゆっくりと、
正直、
今こうしてそっと握られているだけでもたまらなく気持ち良いのだ。
「う、うん……はぁ、あ、熱い……これが、順平ちゃんの、おちんちん……、これが、男の人の……熱量なんだ……んっ、はぁ、あはぁ」
パンツの中に手を突っ込んで竿を握る
慣れていない初々しい反応がたまらない。
無垢な少女を染め上げるってこういう事なんだな。
興奮で射精しそうだった。
正直快感はそこまでではなかったが、シチュエーションだけ興奮できる。
「脱がして」
「はい……♡」
優しく命令され、素直に従う
いそいそと俺のペニスを隠している布地を下ろし、
「はぁ、ぁ、は……こ、これが……順平ちゃんの……おちんちん……凄い……、動画で見たときは気持ち悪いだけだったのに、順平ちゃんのだって思うと……凄くセクシー」
まさか自分の股間をセクシーと称賛されるとは思っていなかった。
男の俺からするとどんな風にセクシーなのか分からないが、とにかく
「やっぱり大きいっ♡ 順平ちゃんっておちんちんまでイケメンなんだね」
取り出したペニスは
顔の間近にその匂いを感じた
「自分じゃ分からないけどな。じゃあイケメンちんちんに奉仕してくれ。
「はい♡ ん、ちゅ……ん、不思議な味……ふ、んぅ、ちゅ、ちゅぅ……お風呂入ったのに、匂いがする……」
「クサいか?」
「ううん。不思議な匂いだけど、ぜんぜん嫌じゃない。きっと、これが男の人の匂いなんだ……凄くエッチな匂いだね♡」
「自分じゃ分からないけどな。平気そうか?」
「うん♡ ん、ちゅ、ちゅ、ご奉仕するね♡ ちゅぱぁ♡」
「うっ、いいよ
俺の反応を見ながらチュパチュパと唇を付け、根元から順番に舌が這い上がってくる。
「ん、ちゅぅ……あふぅ、ん、想像より、熱い……本物は、こんな感じなんだぁ♡」
「もしかして、想像しながらオナニーした?」
「ひゃうっ! ぅう……言わなきゃダメ?」
「それやってるって白状しているのと同じだぜ?」
「ううぅ……。はい、してました……順平ちゃんと、エッチするの想像してて」
「ちなみに俺も
「ほっ、ホントにッ!?」
場を和ませる為に言ったのだが思いのほか食いつきが凄い。
まさかこんなセクハラ染みたセリフで喜ばれるとは。
「マジだぜ。お前無防備なんだもん」
中学の時、人生で初のオカズにしたのは有紗だった。
妄想シチュが豊富だったのは希良里であったり。
だけど、回数で言えば無防備に胸チラなんかをしてくるもんだから自然と意識が向いていく
俺、やっぱり
自分の心なんて自分ですら分からないってのは本当だ。
「これからは妄想を現実にして良いんだぜ? 妄想の俺はどんな風に
「ん、ちゅ……えっと、引いたりしない?」
「内容によるなぁ」
「怖いこと言わないでぇ」
「冗談さ。いいよ。初体験の記念になんでも叶えてあげるよ」
「本当に……? じゃああそこの椅子に座ってもらえる?」
「分かった」
彼女に言われるがままに窓際の椅子に腰掛ける。
すぐに追いかけてきた
天を向いた屹立に向かうその瞳は、まるで拝謁するかのように丁寧だ。
「
「ホントに引かない?」
「内容によるけど、いいぜ。今日は
「ご主人様にご奉仕する性奴隷……」
「……マジで言ってる?」
「だ、だから引かないでぇっ」
「いやいや、引いてるわけじゃなくて、本当にそれでいいの?」
先ほどの命令願望といい、
「うん……、私、身体大きいから……もっと大きな順平ちゃんから、強く求めてもらいたかった。花恋ちゃんとお付き合いするようになってからは、順平ちゃんに奪い取ってもらって、落とされて、自分から奉仕する従順な奉仕者になる、みたいな……」
随分とまあ具体的な妄想である。
肥大化した妄想を現実の言葉に表すことは、確かにドン引きするヤツもいるかもしれないが、俺にとってはウェルカムもウェルカムだ。
「
「え?」
「だから、
「本当に?」
「ああ。じゃあ、始めようか……
「うん、いいえ、はい……ご主人様っ、
「
「ふへへ、それ良いかも。本当にご主人様っ、なんて呼んでみたいよ はむぅ、んちゅぅ、れろれろ……ん、ちゅぅ、ちゅぱ、れろぉ♡」
普段はおっとりしている
潜在的に相当性欲が強いのだろう。抑圧された妄想が現実の行動現れており、
睾丸の下から丁寧にペロペロと舐め始める。
「んはぁ、ああ、むっ、ちゅぱぁ、れろれろ……あむっ、……んっ、んふぅ、れろぉ、れりゅむ……ふわっ、んちゅ、れろれろ」
口の中へと導こうと目一杯開いて唾液を亀頭に垂らしていく。
「んはぁ、やっぱり大っきいッ♡ でもぉ、はぁあむっ♡ んちゅ、じゅるるるっ、こんなに大きいと、お口に入りきらないよぉ、じゅるるっ、れろぉ」
そうは言いつつも大きく開いた口の中へ俺の太い亀頭をスッポリと収めきってしまう。
「んぼっ……じゅぶっ、れろ、じゅれろろろぅ、んじゅっ、ちゅぱぱっ、れろぉ♡」
「うおっ、凄いッ……
「んぶぅ♡ 順平ちゃんの、ためだからぁ♡ わらひっ、んじゅっ、あなたの為なら、なんでもしてあげたいからぁ♡」
椅子に座り、跪いてペニスをしゃぶる
それこそが自分自身の本分であると言わんばかりだ。
抑圧女子は実はドスケベなんて低俗で下世話なありふれた話ではない。
もっともっと崇高で純粋な感情だ。
【恥ずかしいけど好きな人の為なら】
男はこれに弱い。
「んじゅうう、れるぅ、順平ちゃん、ごしゅじんしゃまぁ、♡ んちゅ、れろれろ……とっても大っきくて、たくまひくふぇ、いちゅもいちゅも、
愛の言葉を喉から絞りながら
「うぉっ、す、すごいっ」
「んじゅ、じゅるるるっ、ぐちゅ、ぷちゅぅ♡」
ソフトなタッチから徐々に激しくなっていく
驚くべきことに
俺の快感ポイントを確実に抑え、動きの一つ一つがどんどん精錬されていく。
喉の奥へと亀頭を押し込み、肉棒全体が徐々に粘膜に包み込まれていった。
「んじゅ、んっぶ、んぶっ、じゅ、りゅむぅ、じゅるるるるっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷじゅっぷっ」
それがどうだろうか。この一瞬で俺の性感帯を理解し、奉仕するだけでどんどん上達していく。
乾いたスポンジが水分を劇的に吸収するように、今の
多分ずっとずっと練習してきた有紗や希良里を遙かに超えるスピードで。
「くっ、ううっ、イクッ、イクよ
何処に出すのかなんて迷う必要はなかった。
俺は
「んぶぅううっ♡ んぐっ、ん、んぅううっう~~~っ」
「出すッ、出すぞっ
「じゅるるっ♡ んふううっ♡ じゅ、じゅるるっ、じゅっ、じゅぷぅ♡」
ドピュッ!! ビュクビュクビュクッ!! ビュルルルッ!! ビュクビュクビュクッ!! ドピュッ!! ドピュッ!!
「んぐっ、んっ、じゅる、んぅうっ……じゅるぅ……ふゅ、ふぅ~、ふぅ~♡ んっ、んぅ」
上目遣いに何かを訴えてくる
「飲め……」
「ッ♡ ……んっ、ん……ゴクンッ……ゴク、ちゅる……ゴクッ♡」
ゴクゴクと喉を鳴らした
涙目になりながら顔を紅潮させ、上目遣いにこちらを見つめる瞳に宿るのは情熱の炎だった。
「ん……じゅぱぁ、はぁ、あはぁ、はぁ、はぁ……凄いね……精液って、凄く苦いって聞いてたのに……順平ちゃんのって思うと甘く感じちゃう♡」
「精神が肉体を超越してるねぇ……
「んふ♡ 順平ちゃん♡ ……処女、捧げたいです」
俺は
「綺麗だ……
「うん。なんでも言って……。順平ちゃんの喜ぶこと、全部する」
「処女膜、見せてくれ」
その言葉を受けた
「うん♡ 見て♡」
俺は椅子から立ち上がり、
「綺麗だ、
口付けをかわし、割り開いて唾液を吸う。
パンティ一枚残して全ての衣服を脱ぎ去った
女性の裸体にこれほどの感動を味わうとは思わなかった。
「んはぁ……♡ キス、やっぱり気持ち良い……♡」
「最後の一枚、自分で脱いで」
「うん……」
俺は彼女の前に座り、それを凝視する。
レースの入った下着が
「綺麗だな……勝負下着か?」
「う、うん……。今日の為に、花恋ちゃんが」
「なるほど。感動的だ……さあ、脱いで」
「はい♡」
両手が下着の端を引っかけてゆっくりと引き下げていく。
神秘的な女体の秘密の部分が晒されていき、月明かりがとてもハッキリとそれを照らしてくれた。
「やっぱりパイパンだ」
「は、恥ずかしい……。この年になってもまだ生えてこなくて……」
「え、これ天然なのか?」
「い、言わないでぇ」
「なるほど……これは感動的だ」
見れば天然のパイパンの奥に見える真っさらな縦筋からは、トロトロの蜜が垂れてきている。
「自分で広げて見せてくれ」
「は、はい♡……、んっ」
椅子に昇らせた
恥ずかしがりながらも俺に全てを委ねてくれる
「はぁ、はぁはぁ……順平ちゃん……見える、かな……」
「ああ。よく見えるぞ。白くて分厚い
「ふぅ、んぅ……凄く、恥ずかしい。でもぉ……嬉しくて濡れてきちゃう……♡」
椅子に座った
「綺麗だ……本当に綺麗だよ
「順平ちゃん……、触って、欲しい……」
「ああ。分かるよ
「えへへ……やっぱり分かってくれる……♡ ぁ、んぅ」
そっと指を這わせると、柔らかい皮膚の奥から顔を覗いている桃色の肉壁がクチュリと音を立てる。
処女膜を傷つけないように指先をゆっくりと動かしていく。
「ひゃうぅんっ♡ じゅ、順平ちゃんが、私の、舐めてるぅ♡」
しょっぱい味と形容しがたい不思議な味が混ざり、口の中に広がる。
ぷよぷよした処女膜の周りを伸ばした舌でゆっくりとなぞり、その感触を味わった。
ある意味で、この感触は一生に一度しか味わうことができないのだ。
じっくりと舐めてやると透明な液体が滲み出てくる。
「ぁ、あんぅ、順平ちゃん……ぁ、気持ち、良いよぉ」
「
「ふわぁ、ぁ、あああ、凄いッ、こんなの、恥ずかしいのにぃ、んぁ、処女膜、舐められてるぅ♡ ぁ、ああ、あ、らめ、幸せすぎて、ぁ、ああ、溢れる、溢れちゃうぅ、んぅうううう」
プシュッ……ビクビクッ
透明液の粘度がやわらぎ、サラリとした潮が噴き出す。
口の中に広がる愛液の味が
「はぁ、はぁ、はぁ……順平ちゃん……」
「
「順平ちゃん……♡」
「見せてくれてありがとう。
「うん♡」
「おいで」
「うんっ♡」
立ち上がって満面の笑顔で笑う
横たえた彼女に深く口付け、開かせた足の間に割って入る。
「はぁ、はぁ……順平ちゃん……嬉しいよ♡ 私、やっと順平ちゃんのものになれる♡ ずっと、ずっと夢だった……叶わないと思ってた……。順平ちゃん、大好き♡ 大好きだよ」
「俺もだよ
「不思議だね。普通の感覚なら、浮気みたいな言葉なのに、順平ちゃんがちゃんと三人を好きだってこと、純粋に好きだってこと、ちゃんと分かるよ。順平ちゃんなら、ちゃんと全員愛してくれるって、全部分かる」
「自信は無いけどね。だから今から頑張る。
「うん。私、順平ちゃんの心、守るよ。順平ちゃんが全部失っても、私だけは絶対に順平ちゃんを守る」
「
「でも、有紗ちゃんも希良里ちゃんも、きっと同じ気持ち……。それに……」
「それに?」
「ううん。なんでもない。順平ちゃん……来て……♡ 私を順平ちゃんの女にして♡」
「ああ。それじゃあいくぞっ……」
擦りつけた亀頭の先端をゆっくりとと
少し時間を置いたのに
「ふ、んぅ……ぁ、はぁ……ぅあっ、ぁ、ぁああっ、入って、くるぅ♡ 順平ちゃんの、大っきいのが、私の、ッ、ナカにぃ、いいいっ♡」
淫らであるのに、そこにイヤらしさは感じない。
ひたすら純粋に喜んでいるのが分かるから。何故かそれが分かる。
心同士が繋がっているのが、分かる。こんなにも心地良い繋がりを感じるなんて、本当に
「んぅ♡ ひぅ、んぅうぁあっ、あぁ、……っ、あああっ」
メリメリと裂けていく狭い秘裂に押し進む。
躊躇という選択肢はなかった。どれだけ痛がっていても、
彼女が喜んでいるのが分かる。コツンと強い抵抗を示す部位に行き当たり、
「処女膜だ。いくぞ
「うんっ、なるっ♡ 順平ちゃんのものに、してぇえ♡ んぁ、ぁ、ぁぁああああああああああああああああっ!!」
ブッッッツンッ!!
硬い何かを突き破った感触と共に、
俺の凶悪に膨らんだ巨大な肉棒が子宮に到達し、
「くひぃいいいいいっ♡ ぁ、あぁああ、はい、ったぁああぁ……ぁ、ぁああっ、これ、良いッ、んぁ、イク、イクぅうううううっ!!」
ビクビクビクンッ!! プシュッ!! ビュビュビュッ!!
「くっ、うううううっ」
ドピュッ!! ビュルルルッ!! ビュクビュクビュクッ!! ビクビクビクンッ!! ビュクビュクビュクッ!!
「んはぁあ、あぁ、あぁああああ♡ ふわぁ、ああああっあああ♡ ……順平ちゃんの、熱いぃ♡ 入って、くるのぉ♡」
あまりの締め付けと、これまでの痴態による興奮で一瞬にして果ててしまう。
だが不思議と情けない気持ちにはならない。
なぜなら
あまりにも俺に特化しすぎた膣内の形は、性感帯という性感帯を全て包み込んでしまった。
俺の白と
「
「嬉しい♡ 順平ちゃんの、私のナカでビクビク暴れて、幸せいっぱいにしてくれる♡ ぁ、ぁあ、凄い、痙攣するだけで、また、またイクぅうううう♡」
ビクビクと痙攣した彼女の身体をキスで覆い、舌を絡めて幸せを広げた。
「んは、んむぅ、ちゅ、ちゅぱ……れるぅ、くちゅぅ……♡ はぁ、はぁ、順平ちゃん♡ 幸せぇ♡」
形があまりにもフィットしすぎて何度も射精してしまいそうになる。
処女の痛みはもう感じていないようだ。
「
「順平ちゃん、私もぉ♡ 私も順平ちゃんを気持ち良くしてあげたいのっ♡ いいよ♡ いっぱい動いてぇ♡ 痛く、ないからぁ♡」
「よし、いくぞっ。くぅうぁ」
「くひゅぅんっ♡ ぁ、ぁ、ああぅんっ、し、幸せぇ♡ 順平ちゃんと、エッチしてるぅ♡ ぁ、ぁあ、私、幸せなのぉ♡」
「
「私もぉ♡ 私も気持ちいいっ♡ ぁ、あぁ、んぅう、ぁ、あああ、順平ちゃんの、大っきいのが、子宮の奥に入り込んでるぅ♡ これ、しゅごいぃ♡ オナニーなんかとは、比較にならないぃ♡ んは、あぁあっ」
密着させた腰は
もっと感じさせてやりたいと、押し付けた腰を円運動で掻き回す。
「きゃふぅ♡ んぁ、あはぁ、ああんぁ、あぁ、ああっ、ああぁ、んっ、あはぁんっ♡」
快感が一気に湧き上がってきたのか、
「ンンッ、あぁ、ぁあ、またっ、またイクぅう、んぁ、ああぁあああっ!! イクゥ~~~~~ッ♡♡」
ビクンと腰を跳ね上げ、
「は、ぁんううぅ、ぁ、奥で、硬いのが、当たってるぅ、んぁ、あぁはぁあ……」
挿入しながら俺の肉棒が更に肥大化しているのが分かる。
ある意味で、
こんなの相手にしたら翻弄されてばかりで感じさせてあげることができないまま果ててしまっていただろう。
「ぁ、あぁんぅ、硬い♡ 順平ちゃんのが、私のナカで硬くなってるぅ♡」
「
「んきゅ♡ そういう事言ったらぁ、らめぇ、♡ ぁ、ぁ、んぁ、あああ」
いつしか
抱き締めた身体は女の柔らかさを十全に伝え、ぬくもりと快感の熱量を同時に伝えてくれた。
背の高い
有紗や希良里では味わえない、ある意味で
「
「順平ちゃん、あむっ、んちゅぅ……ちゅぱ……♡……はっ、はっ、はっ……♡ ん、んぶっ……ちゅ、んむっ……♡ あ……ん、く……んむっ……♡」
幸せそうに顔をとろけさせる
俺は衝動的に再び唇を重ね、欲望の赴くままにそれを貪った。
「ぢゅ、ちゅぱ……♡……はっ、はっ、はっ……♡ ん、んぶっ……ちゅ、んむっ……♡ あ……ん、く……んむっ……♡れろれろれろっ、ちゅぱ♡ あふぅ、んぅ♡ん…………ふっ……んっ……♡♡ん、……っ……♡♡っ……♡っんあ……♡ん、ちゅ……♡♡んふーっ……♡♡……♡♡♡ちゅっ、ちゅっ…………♡♡ん、ぷ、…………♡♡は、……ふーっ……♡♡♡…………ね、……。ん、……む、……ん、……♡♡♡は♡んは……♡」
キスを重ね、腰を動かし、深く深く繋がっていく。
子宮の位置はそのたびに下へと下がり、奥を広げていた亀頭をぷよぷよした何かが包み込んだ。
肉棒を突き進めるだけでねっとりとした愛液がまとわりついて締め付けてくる。
とろけた蜜の壺の中にペニスを差し込んでこすっているかのように気持ち良い。
熱い粘膜に包まれ、喜びの呼吸をする俺を
「んはぁあ、♡、あはぁ♡ んぁ、ああん♡ はあひぃ、あはぁ♡ あふ♡ んぁ♡ あはぁん♡ あひ♡ あひぃぃぃ♡ あぁぁん♡ あっ♡ あっ♡ あぁん♡ はぁん♡ はぁ♡ はぁ♡ あふぅ♡
」
キスを繰り返して唇をこすり合わせ、密着した肉体が溶け合っていくような気持ち良さに包まれる。
「順平ちゃん……、お願い、もう頭がトロトロになってどうにかなっちゃいそう♡ 最後に思い切り突いてぇ♡ 順平ちゃんのたくましい男の人を感じながら、思い切りイキたいっ♡」
「ようしっ。それじゃあ思い切りいくぞっ」
足を抱え上げて上からのし掛かり、上から押し潰すように伸し掛かる。
いわゆる種付けプレスと呼ばれる体位であり、処女相手にするこではないだろう。
だけど
「はぁ、あんぁああああっ、あああ、♡ しゅごいぃい♡ んは、ぐぎぃい♡ んぁ、ぁあぁ、あああぁ、ぁあんっ!! んはぁ、ああんぐ、あ、ああ……っ。ぅ゛あ゛あ゛〜〜〜〜……っ」
子宮の奥を真上から何度も突き込み、恍惚に染まりきった
「んぐ、ふぅっ♡ んは、あむっ、じゅるるっ、ぁ、ぐんぅう♡ぁ、あはぁあ、あんぁ、イグッ、ぁぐっ、んぁあ、あああ、イクッ、イクイクイクイクイ、ッックゥウウウウウウ~~~~~~~~~」
ドピュッ!! ビュクビュクビュクッ!! ビュルルルッ!! ビュクビュクビュクッ!!
蜜穴がぐちゅぐちゅとイヤらしい音を立て、
注ぎ込まれた精液を貪欲に吸い取るように膣奥がうごめき、ペニスを締め付けながら痙攣を繰り返す。
「んああああ~~~っ、ああ、ああああ♡ また、またイッってりゅよぉ~~~♡ 順平ちゃんのおちんちんがぁ、ぁ、ああ、奥で暴れてぇ♡ 処女マンコにマーキングしてるぅ♡ 私、順平ちゃんのものになってるぅ♡ ぁんはぁ♡ 幸せぇえ♡」
身体同士を密着させ、口付けをかわし、やがて落ち着き始めた
「ん、ふちゅ♡ ちゅ、んぅ、くちゅぅ♡ じゅんぺい、ちゃん、んちゅ、れるぅ♡ 順平ちゃん♡ 好きぃ、好きぃ、愛してるのぉ♡」
「俺もだ。愛してる、
「嬉しい♡ もう大好きなのぉ♡ 大好きで大好きでぇ♡ 死んじゃいそうなくらい幸せぇ♡」
「これからもっと幸せになるんだから。そんなこと言ってたらもたないぜ?」
「らってぇ……んぅ♡ あはぁ……ん♡」
「なあ
「なぁ、にぃ?」
「内緒の話だぜ……」
「?」
不思議そうな顔をして俺の真意を測りかねる
その次に続く言葉で、完全に破顔して涙を溢れさせた。
「愛してるって言ったの……お前が1番最初だ」