【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「改めて乾杯しよ♪ んっ……」
「んぅ、むぅ……ん、ちゅ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぷ、んみゅ♡ 兄ちゃん、今日は私達でお持て成しするからねぇ♡」
「つぎウチね~♡」
続く
頬を赤らめて口付けを受け入れ、甘い液体が流れ込むのを楽しんだ。
「んちゅぅ……ちゅ、んぅ……んはぁ、にーちゃんのお口で甘いのが弾けるぅ♡ んちゅ、ん、れろれろ」
「じゃ、じゃあ……私も……」
大層恥ずかしそうにうつむきながらモジモジと遠慮気味にドリンクを口に含んでいく
恥ずかしい部分をギリギリ隠している程度なので無理もない。
「ちゅぅ♡ ん、ふぅ、ん……んくっ、んはぁ、わらひも少し飲んじゃったぁ……あ、あれぇ、フワフワするぅ」
「え? 大丈夫か
「ノンアルだよー。
「順平ちゃん、もっとぉ、んちゅぅうう♡ あむぅ、あむあむっ、ちゅ、ちゅぱぁ♡」
フワフワとノンアルコールで酔ってしまった
ウサギなのに猫とはこれ如何にであるが、可愛いから良しとしよう。
夢中になってキスをする
「んむ、ちゅ、ちゅぱっ♡ りゅむっ、れるるるるっ、んはぁ、順平ちゃん♡ んじゅぅるるっ、順平ちゃん♡」
「おっふっ、こ、
「ちょちょっ、
「そうだよ
「そういう問題なの
少し酔っ払ったせいなのか
そして
それでもキスをやめようとせずに奉仕しているが。
俺をベッドに押し倒して思い切りのし掛かっておっぱいを押し付けてくる。
「ふおおおっ、こ、
「ふはぁ……はぁ、はぁ、♡」
開始一分で既にトロ顔に
「次はぁ♡ 三人でおちんぽご奉仕してあげる♡」
「ほら
「ふぁい♡」
「お、おお……。凄い光景」
「ちゅちゅ、ちゅぶりゅりゅっ、れろぉ♡」
「はむはむっ、んちゅぅ、れろぉ♡ ちゅぱちゅぱ♡」
「はむぅ、んじゅぅ、順平ちゃんの、凄く硬くなってりゅぅ♡」
夢のような光景だった。
あまりにも素晴らしすぎて頭がクラクラする。まさか人生で本当にこのような光景を経験できるとは思わなかったぞ。
「んふぅ、今日は、時間たっぷりあるからふぁ、いつれも、らしていいからねぇ♡」
「じゅんぺーにーちゃんのおちんぽぉ♡ こーふんでガチガチになっれるれ♡」
「順平ちゃん、んちゅぅ、気持ち良くなっれぇ♡」
美少女が三人。バニーさんのコスプレをして俺のチンポを一生懸命舐めしゃぶっている。
男の夢だ。
まさしく男の夢。感無量すぎて今日死んでも悔いはない。
「ふへへぇ、にーちゃんの顔とっても幸せそうられぇ♡ 男の夢が叶ってぇ」
「んみゅ、っちゅぱちゅぱっ……れろぉ♡ 兄ちゃん気持ち良い?」
「幸せ過ぎてとろけそうだ……」
あまり言葉を発している余裕はない。エッチな食い込みバニーさんの姿をした三人による視覚的効果も相まって興奮は凄まじい。
肉棒を舐めしゃぶる三人の表情は既に発情しきっており、今にも射精してしまいそうだ。
「順平ちゃん、我慢、しないれぇ♡ わらひ、がんばるからぁ♡ いくらでも、エッチしていいからぁ♡」
「
「ほんとぉ、どうやって練習しらの?」
「しれ、ないよぉ♡ 夕べ、順平ちゃんに仕込まれたらけらからぁ♡」
「んはぁ♡ じゅんぺーにーちゃん早速スケコマシ発揮しれるれぇ♡」
「素敵♡ んむちゅぅ、ちゅぱちゅぱ、れろぉ♡ わらひも、兄ちゃんに調教されたい♡」
仕込んだとかスケコマシとか言いたい放題言われているが、
それでも
だがそんな勿体無いことできない。せっかくの初射精を一分もしないうちに終わらせることなんてできないのだっ。
「ふへへぇ、にーちゃん我慢してるぅ♡ やっぱりしゃせー♡ 我慢してる時の顔可愛い♡」
「ぬぐぐっ」
そんな事を言われては射精できない。だがその攻撃力の凄まじさに俺の抵抗などまるで意味をなしていなかった。
「んじゅるる、まらぁ、始まったばっかりだから、顔にかけちゃうのはやめよっか……」
「じゃあわらし、飲みたい♡」
「じゃあ最初は
「ふぁあい♡ はぁむっ、んじゅうるるるるっ、れろれろれおろ、くちゅりゅりゅりゅぅ、むりゅっ、むりゅりゅりゅっ」
「うっ、す、凄い舌使いッ」
高速で頭を動かして粘膜を激しくこすられる。
「りゅむりゅむりゅむっ~~っ、じゅぱ♡ れるぅ、くちゅくちゅくちゅっ、んじゅるるるっれろぉ♡ りゅぱっ、ちゅぱぱぱっ、じゅるるるっ」
「ぐぅう、イクッ」
ドピュッ!! ドピュルルッ、ビュルルルッ!! ビュクビュクビュクッ!!
「んびゅっ、んじゅるるっ、……んくぅ、……んぶっ、んっ……」
じゅるん……と口いっぱいの精液を含んだまま肉棒から唇を引き抜いた。
「んぐっ……」
「
「ん……ぁ……あ~」
俺の吐き出した精液はえげつない量になっており、
「うわぁ、凄い量……
「おおっ」
「んはぁ、♡ んむぅ……ちゅぷぅ♡ んぅ、ぐちゅっ……ちゅぐっ、んちゅぅ……」
「すげぇ、レズキス精子交換……」
「凄い……順平ちゃんの精子でディープキスしちゃってる……」
「んぐっ、……んふぅ、んちゅぅ……はぁ♡ ねえ、
なんともエロいワードをチョイスして
俺は許可を出すように頷き、
「んっ、
「ぁ、んぅ、
「んちゅぅ、あん、もう、
どうやら
「んぐぅ、んっ、ん、こ、
「んふうぅ、ん、順平ちゃんの、精子ぃ、んっ、ちゅぅ♡ おいひい♡ んちゅぅうっ、じゅるるるっ♡ れろ、
「ふぇえ、
「はぁ、はぁ……。
「え、ぁ、こ、
「順平ちゃんの、精子ぃ♡ はむっ!」
「んぅううううっ!? んむっ、こ、こはりゅふゃん、落ち着いて♡ んちゅぅ、じゅ」
「じゅるるるっ、んちゅ、ちゅくるるるっ♡ んぅ、
「おお、
「順平ちゃん……女の子同士のキス……興奮してくれる?」
「ああ。
「ううん。順平ちゃんの為なら、嫌じゃないよ。いっぱい興奮して♡ はむっ、んちゅぅ、ん、ちゅ、ちゅぅ」
「ふむぅ♡
「ぁ、あはぁ、あああっ! そ、それぇ、こ、
「ほら見て順平ちゃん♡
「凄いな
「花恋ちゃん、結構甘えん坊だよ。最近は嫉妬しちゃってたから責めが多かったかも」
なるほど。意外と
「どうかな順平ちゃん。喜んでくれてる?」
「
「ふへぇ……
ゴク、という
これは凄いのが覚醒してしまったのかもしれない。
「順平ちゃんが興奮してくれるならなんでもしちゃう♡ 次は
「お、いいね」
「ふあぅ♡ こ、
バニースーツのおっぱい部分をペロンと外し、
「んぁ、あ、こ、
これが女の子同士の繊細な動きによる愛撫か。なるほど勉強になる。
「
「花恋ちゃんって結構注文多くって、あはは」
「姉ちゃんが迷惑掛けるな」
「ぅう、あはぁあ、ふたり、ともぉ、私を挟んでぇ、世間話、しないれぇ♡ んうぁはぁ、ああ♡」
俺は
「あはぁ、ぁあ、んぁあ、今日はぁ、私達がぁ、兄ちゃんのご奉仕する、予定だったのにぃ♡ あはぁん♡ それらめぇえ♡」
クチュクチュと音を立てながら割れ目に指を入れていき、
「ふあ、あ、あぁはぁあんっ♡ ぁ、そ、そんなにクリクリされたらぁ、ぁ、あぁんっ、ん、ん、はぁぁあ♡」
あまり強くしすぎると痛いらしいのでおっぱい全体と乳首をバランス良く責めていた。
「
「はい♡」
「ふぇ、ら、らめぇ、ふ、二人とも、ぁ、あぁあんっ♡」
俺と
「ぁ、あっ、あっ、あっ、ぁっ♡ こ、転がさないでぇ、ぁ、ああんっ♡」
「ぁ、ぁ、ぁ、あぁあ、ああぁあ、あぁ、ああ、にいちゃ、こ、はる、ちゃ、ぁ、あ、イクッ、イクッ、イクぅうううんっ♡」
指を締め付けている
「はぁ、はぁ、はぁ……、ふ、二人が協力すると、太刀打ちできないよぉ♡」
トロトロになった
まだまだこれからが本番だな。
「はぁ、はぁ……今度は兄ちゃんがご奉仕される番だよぉ」
「大丈夫か
「大丈夫だもんっ。まだぜんっぜん余裕だよっ♡」
俺と
「はぁむっ、んちゅるるるっ」
「ウチもぉ、はむはむっ」
再び両側からペニスをしゃぶり始める二人。
なんだか
「にーちゃん、おまんこイジってぇ♡」
「いいぞ、
「はい♡」
既に俺の顔を見ながらオナニーを始めていた
バニースーツの股布をずらして秘裂をイジっていた
三人一緒に相手するからには、三人一緒に愛撫する事に徹底して慣れる必要があるからな。
そういえば、
「順平ちゃん……♡ んっ、っはぁ、ん」
「三人とも綺麗なおまんこだ。はむっ」
「んはぁ、あんっ♡ ん、
「うん♡ もちろんだよぉ」
「
柔らかくてプニプニした三列のおまんこを一斉に愛撫し始め、三つの喘ぎ声が同時に鳴り始める。
「ふぁ、ぁあんぅ♡ 兄ちゃんッ、んううっ、はぁ」
「んぁ、ご奉仕、しなきゃ、れるっ♡ ちゅぱ」
「三人一緒って、楽しいかも、んふふ、♡ ちゅ、んはぁ、むちゅ♡」
俺は両手で
勃起したペニスには三つの舌が再び這いはじめ、凄まじい快感が襲い掛かった。
じっとりと湿った汗まみれのお尻にしゃぶりつき、差し込んだ指にギュムギュムと締め付けてくる感触を感じながら舌を伸ばす。
先ほどのレズ愛撫で火照っている身体が俺の欲情を高めてくれた。
「くう、やっぱり三人同時ってのは興奮するなっ」
単純な接触よりも視覚的、精神的な昂揚感が勝って快感が何倍にも高まっている感じだ。
「んはぁ、ああんっ、んちゅ、れる、にーちゃん、んぅ、ぁ、ああ、こんなにぃ、指使い、上手かったっけぇ?」
「ぁ、ああ、あ、上達、してるぅ♡ ん、んちゅ、っていうより、積極的ぃい、だねぇ、♡ んぁ、あん」
「照れてばかりではいられないからな。じゅるるるっ、こんな綺麗なおまんこ三つを並べられたら興奮しない訳にはいかないぜ」
動かす指に想いを込めて秘裂に埋め込む。
クチュクチュと水音を立てながら肉壁を抉り、二人のGスポットと呼ばれる場所を集中的にこすっていく。
繊細は部位だから勢いに任せてガシガシ動かすのは御法度だと、知識の吸収時に学んでいる。
「んふぅ、んじゅ、ちゅ、ぅうんむうぅ、順平ちゃんってば、凄く、上手だからぁ、三人がかりでも、敵わないかもぉ、ん♡」
随分と過大評価をしてもらっているみたいだが、全然余裕なんてない。
バニースーツの布地はすっかり濡れてしまっている。
もの凄い食い込みが三つ並ぶと興奮も凄まじい。
なんであれ、俺は全力で愛撫するのみだ。
俺は身体がデカい分だけ指も太いから、繊細な女の子の身体を傷つけないように気を付ける必要があるからな。
「んふ、んちゅ、うりゅりゅっ、ちゅぱぱっ、んぁあああ、あぁ、あっ、ん♡」
「ふあぁ、あ♡ き、気持ち良い♡ んぅ、はぁ、ああ、ん♡」
「んちゅ、れるれるれるぅ、♡ はむっ、んぅちゅ♡」
視界は
「きゃふぅ、んぁ、あはぁあん♡ 順平ちゃん♡ んはぁ、んぅ、気持ち良いぃ♡ ンチュ♡ はむ、はふぅ、ちゅぱちゅぱ♡」
「くふゅぅ♡ んぅ、はぁ、ああ、ぁあ、らめ、さっきの、愛撫で、敏感になってる、からぁ♡ ぁ、ああ、でもぉ、にーちゃんの指、すごいっ、ぁ、ああん♡」
「ぁあぁ、あ、敏感なところ、集中的に、んぅあぁあ、ああぁ、高まって、きちゃうぅ♡」
「ぁ、あぁ、んぅ、順平ちゃん、順平ちゃんっ、だめぇ、気持ち良すぎて、ご奉仕、できなっ、ぁ、ああ、らめ、イクッ、イッちゃいそう」
「ウ、ウチも、ウチもイッちゃうぅ、んぁ、あああぁあ」
「らめ、らめらめらめぇ、兄ちゃん、おまんこ、気持ち良すぎて、ぁ、ああああ」
「「「んはぁあああああ♡♡♡」」」
濡れた秘裂が一斉に収縮を始め、口の中と指の感触が甘みを増した気がした。
気分の問題だ。実際はしょっぱさのほうが勝っているが脳から感じるのは甘美な昂揚感のみである。
「ふわ、はぁ、はぁ……先に、イカされちゃったぁ」
「にーちゃん、愛撫上手すぎぃ♡ 全然奉仕できないよぉ♡」
相当感じさせることができたようで何よりだ。女の子を絶頂に導くとは何とも言えない昂揚感で自尊心を満たしてくれた。
「にーちゃん攻めに回ると全然太刀打ちできないから愛撫禁止ねっ」
「いやぁ、三人が感じてる声聞くのが気持ち良くって」
「これは結構深刻な問題かも。やっぱり三人だけじゃ足りないね」
「え、それってどういう……」
「とにかくっ! 今日のにーちゃんは愛撫禁止ッ! 女の子三人のハーレムを目一杯楽しむことっ!」
「お、おうっ……わかった」
なぜだかぷんすか怒り始めてしまった
「でもおっぱい触るくらいは良いよね?」
「それはいいけど、あんまり上手にしないでね。感じ過ぎて動けなくなっちゃうからっ!」
「あ、はい……」
上手にしないでって言われても普通に触ってるだけなんだけどな。
「えっと、じゃあこんなのはどうかな」
◇◇◇◇◇
「はむはむっ、ちゅむ、れろれろ♡ これなら安全かもぉ」
「でもぉ、ちゃんと慣れていかないとらめらよぉ。ご奉仕しなきゃ、兄ちゃんの女として相応しくないからぁ♡」
いやいや、そんな大層な存在ではないぞ俺は。
再び肉棒をしゃぶりながらそんなことを言う二人。
俺をどれだけ過大評価しているのだろうか。この間まで単なる童貞だったのに。
「大丈夫だよぉ♡ 順平ちゃん、ちゃんと感じてるから♡」
「はうっ!? そ、それいいっ……」
「うふふ、順平ちゃんって乳首弱いんだぁ♡ 好い事聞いちゃった」
「ふえぇ、
「なんとなく分かるだけだよ。順平ちゃんの気持ち良いところだもん」
「むむむぅ……。
「ええっ、そ、そんなことないよぉ」
「おおうっ、こ、
「んぐっ、にーちゃんのおちんちんビクビクってなった。やっぱり乳首が弱いんだね♡」
「ぬぐぐ、悔しいがその通りだ。ほわっ!?」
ずっと乳首ばかり責められてると痛くなってくる。それもちゃんと理解しているのか
しかし敏感な部分を二人の呼吸に合わせて愛撫し、強めの刺激を与えてくる。
「ちゅぱちゅぱ♡ れろぉ♡ んむぅ、
「なんか本当にうかうかしてるとお株奪われるかもぉ……夢中でキスするのだって私のキャラだったのにぃ」
キャラとかあったのかな……。
何やら決意したらしい二人はおもむろにフェラ奉仕を中断して起き上がる。
これは意外な才能なのだろうか。
綺麗に研がれた爪の先で軽く刺激されると下半身の快感がムズムズと湧き上がってくる。
「こっちで、ご奉仕ぃ♡」
「しよぉ♡」
「ふおっ!? か、貝合わせッ」
柔らかい媚肉でペニスを挟み、激しくこすり始める二人。
息の合った動きで奉仕する二人は、やはりカップル同士で動いた方が呼吸が合いやすいようだ。
「ん、ん、んぅ、ふぅ、んぅ♡」
「
「そうだ、ねぇ♡ 私達は、二人で、一つなんだからぁ♡ 一人じゃ、んぅ、できないことで、はぁ、んぅ、兄ちゃんの1番にならなきゃぁ、あぁ♡」
健気に奉仕する二人の勢いはどんどん高まっていく。
「うっ、うっ、うぅうっ、き、気持ち良いッッ」
「あ、あぁ、ああ、ん♡ にーちゃん、にーちゃんのおちんぽっ、やっぱり気持ち良いッ♡」
「私達ぃ♡ 昨日も、二人でエッチッ、♡ したけどぉ♡ やっぱり兄ちゃんがいないと、全然物足りないのぉ♡ もう、ディルドでこすっても全然物足りない♡」
「にーちゃんのちんぽじゃなきゃ、イケなくなっちゃったぁ♡ ぁ、あぁあ、良いッ♡ これ良いぃい♡」
「ちんぽぉ♡ 兄ちゃんのおちんぽっ♡ んぁ、あぁあ、ああっ♡」
「気持ち良いッ♡ ぁ、あぁはぁあ、にーちゃん♡ にーちゃん♡ にぃちゃぁん♡」
甘えるような二人の声に感化されて快感がせり上がってくる。
「あ♡ 順平ちゃん、ビクビクゥってなってきてる。もうすぐイクんだね♡ いっぱい気持ち良いのしてあげるね♡」
「おふっ! こ、
「順平ちゃん、乳首舐めて欲しいな♡」
「おう、はむっ」
「きゅふぅうん♡ わたしもぉ♡ はむっ、りゅむりゅむりゅむ♡ んちゅぅう♡ ん、ちゅぱちゅぱ♡」
うおっふっ!?
「「ぁ、あ、あぁ、あぁあんぁ、あぁあ♡ イクッ、イクッ、イクゥゥウ~~~~~♡♡」」
「んちゅぅるるる♡ んちゅ♡ んくふぅう♡」
ビュクビュクビュクッ!! ビュクンッ!! ドピュッ!!
電撃が身体全部を駆け抜け、精液が大量に噴き出していく。
どちらかの手の平が鈴口を押さえつけ、カリ首の溝と先端を同時にグリグリとこすられて搾り取られた。
「んっ、ふむぅ、んっおおっ、ほふっ」
「ふみゅぅ、んちゅ♡ 順平ちゃん、いっぱい感じてる♡」
「ふぁ、あ、凄いぃ♡ にーちゃんドピュドピュしてぇ」
「ビクビクして射精してるぅ♡ 気持ち良いよぉ♡」
射精した瞬間にぐちゅぐちゅと動かしていた愛撫をねっとり広げるような動きに変わる。
その動きのシンクロ具合は一人の人間がやっているのかと思うくらいに息がピッタリ合っていた。
「んは……凄すぎ、る……」
マジで身体の奥からエネルギーが吸い取られるようなもの凄い快感が走り抜け、次々と這い出てくる精液を搾り取られていく。
「ふはぁ……にーちゃんの精液、温かい♡」
「身体中ベトベトになっちゃったぁ♡」
「んふふ、凄いね順平ちゃんの精液、私もドロドロになっちゃった……」
おっぱい目隠しから解放され、視界が晴れると三人の顔中に白くてドロドロした液体がたっぷりと付着している。
「んはぁ、これ、もうドロドロだね……」
「ちょっとこのまま続けるのは無理そうだから、みんなでお風呂入ろッか♡」
全身ドロドロに白く染められてしまい、非常にエロい姿となった三人に興奮は今だ止まらない。
「そうだな……とりあえず身体洗ってスッキリしようか」
よく見ると