【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
明け方まで愛し合い、キスをして、抱き合って、愛を囁きながら何度も何度も膣内射精した。
全員がピルを服用しているとはいえ、決して枯れることない俺の精液を注がれ続けてお腹がぽっこりと変形するほど注がれ続けた。
全員が幸福絶頂を味わい続け、気絶するまで抱き潰した訳だが、数時間後にはまず
献身的に俺のお世話をしてくれる
「んちゅぅ♡ はむ、れろれろ♡ ふふ、順平ちゃんあんなに出したのにギンギンだね♡ 私のおっぱい、沢山使ってスッキリしてね♡」
たった2日ですっかり自分のものにしたパイズリ奉仕で俺のペニスを慣れた様子でしゃぶり、豊満な胸で挟んでくれた。
Pカップという爆乳を持ってして俺のペニスは収まり切らず、はみ出した亀頭を口の中に含んで温める。
「
「んれろ♡ うん♡ 順平ちゃんとエッチすると元気が湧いてくるの。不思議だね、はむっ、んぅ、幾らでも、ご奉仕できちゃう♡」
「ああ、気持ち良いよ
「んふぅ、んっちゅ♡ やっぱり、んちゅ、順平ちゃんのペニスがとっても大きくて興奮しちゃう♡ 私、大きくて強い男の人に奉仕するのが凄く好きみたい♡」
朝風呂に浸かりながらパイズリ奉仕を受ける俺は
「順平ちゃんだからかな」
「俺のチンコが小さくても同じように愛してくれたか?」
「そんなの当たり前だよっ! 順平ちゃんそのものが好きなんだからっ! おちんちんなんて関係ないもんっ」
「ははは。もちろんそう言ってくれるのは分かってるさ。もしもの話だよ。さあ、一発抜いてくれ」
「うん♡ はぁむっ、じゅるるるっ、んちゅぅううっ♡ ん、順平ちゃん、しゅき♡ れろぉ♡ じゅるるるっ♡」
「あ~~~
「私達もする~~♡」
「にゅむにゅむ♡ るちゅぅ♡ ちゅぱちゅぱ♡」
「れるぅ、くちゅるるるっ♡ 兄ちゃん♡ 朝からとっても元気だね」
「自分でも不思議なくらい力が漲ってるよ」
「それでこそ順平ちゃんだねぇ、んれろぉ♡ ちゅれろろろっ、んちゅ」
屹立するペニスに三人の美少女達が舌を這わせる。
夕べから幾度となく見た光景であるが、どれだけ味わっても飽きることはなかった。
「イクぞ三人とも。思い出の旅行最後の一発だっ!」
ドクンッ!! ドピュッ!! ビュクビュクビュクッ!!
「「「んはぁあああああ♡」」」
熱い精液を浴びせかけ、俺達の高校生活最後の思いで作りは幕を閉じた。
ホテルでの熱い夜を過ごし、俺達の卒業旅行は最高の思い出となった。
一晩中愛し合ったにも関わらず、翌朝の俺達は元気いっぱいでホテルを後にした。
◇◇◇◇◇
楽しい旅行は幕を閉じ、週明けから俺達は再び学校へと向かう。
「
「うん……。私は順平ちゃんと同じ大学だからいいの」
「でも方向は一緒なんだから」
「ありがとう。でも大丈夫。同じ教室でも一緒にいられるし、午前中だけだから登校時間くらいは二人に譲りたいから」
「「ありがとう
二人の美少女のおっぱいを腕に感じながら登校していく俺達。
残り少ない高校生活をしっかりと楽しむため、俺達は談笑しながら通学路を進んだ。
◇◇◇◇◇
「NA☆ZE☆DA☆ッ!!」
「どうした我がクラスメートAよ」
朝の教室で開口一番、我がクラスメートAが奇声を上げて血涙を流し始めた(実際はヨダレ)。
「辛辣and雑な紹介をありがとう我が友よッ。何故お前ばかりがモテるのだッ! 雛町さんとのその距離感は一体なんだっ!」
「何のことだよ」
ちなみに
割といつも通りだ。
「とぼけるなぁあっ! アレを見ろッ」
「え? ……別にいつも通り……ぁ」
「♡……♪」
いや、違った……。
いつもように学校に来て、いつものように教室に来ただけであるが……。
「雛町さん、今日はなんだか嬉しそうだね」
「えっ、そ、そうかな♪ いつも通りだと思うけど♡」
「イヤイヤ。明らか~~に、【好い事ありましたぁ】って顔してるって」
「もしかして彼氏でもできた?」
「え、あはは……んと……まあ、えへへ♡」
ザワッ!!!
「やっぱりかぁああああっ!!」
「チクショーーーメェエエエ!!」
「俺達のぉおおっ、俺達の最後の希望がぁああああっ」
教室は一気にざわついた。男達は嘆き、女子生徒達は一気に祝福ムードへと移行する。
「そっかぁ。お二人やっと結ばれたんだね」
女子生徒の一人が俺をからかうように腰を叩いてくる。
「っていうか樋口さぁ。よく今まで付き合わなかったよねぇ。雛町さん、あんだけ分かりやすく好き好きオーラ出してたのにさぁ」
「いやまあ、俺にも色々事情があったんだよ」
「はぁ~。我が校の
「そんなもんかね」
「そうだよっ。どっちから告白したのさぁ~」
「なんか雛町さん少し大人びた?」
「そういえば、樋口も少し凜々しさが増したような……」
「あっ!! お、お前らまさかっ!」
「大人の階段をぉおおおおっ」
顔を真っ赤にしてうつむいてしまうのが、その何よりの証拠となってしまう。
「そうかぁ……我らのアイドルこはるんも等々卒業式を迎えちゃったかぁ」
「高校卒業前に間に合ってよかったねぇ」
そんなことを染み染みと語る女子生徒と嘆きの雄叫びを上げる男子生徒達の喧騒に包まれ、とうとう授業が始まるまで質問攻めにあったのだった。
◇◇◇◇◇
そして昼休み。
今日は卒業前最後の午後の授業がある日になっている。
「順平ちゃん、お弁当作ってきたから食べよ♪」
「おう。サンキュ」
「にーーちゃ~ん♡ 一緒にお昼たべよーよっ♡」
「お弁当いっぱい作ってきたよぉ~♡」
平和に始まりそうだった昼休みに天使達がやってくる。
◇◇◇
女子生徒A「(ひそひそ)んで? 樋口のアレってどんくらいだったの小春っち?」
小春「えっ、そ、それは(赤面)」
女子生徒B「あんだけデッカいからやっぱそれなりに凄いのかな。それとも案外普通?」
女子生徒C「もしかして、まさかの短小とか?」
小春「そ、そんなことないよっ!(アワアワ)」
A「じゃあどんくらい? うちの彼氏はこれくらいだけど(親指と中指を目一杯広げる)」
B「うわ、結構デカマラ。あたしんところは短小だからなぁ(哀愁)」
C「でもテク凄いらしいじゃん。うちのは普通だけどMだからなぁ。いつも私がリードするし」
B「まあそうなんだけどさぁ。もう少しってところまで届かないんだよねコレが。しかも結構ナルシーだし」
A「うわ、辛辣ぅ。彼氏聞いたらショック受けるんじゃない?」
C「でも割と演技で感じてるフリしてる事は多いかも。雛町さんはどう? 初めては痛かったんじゃない?」
小春「え、えっと。嬉しいの方が勝っちゃってたかも」
(女生徒ABC黄色い声)
A「そんでそんで? 樋口のアレってどんくらいなん小春っち」
B「彼氏のがデカいからってマウント取ろうとすんなよ。あのヤンキーのオラオラ彼氏でしょ?」
A「あ~、いや、アレはもう別れた。態度ばっかりデカくてウザかったし。あたしの事他のヤツとシェアしようとしてたから金玉けり潰して別れてやったわ」
C「うわぁ、エグい。あれ? じゃあもしかしてこの間からかったっていうのオタク君じゃないよね?」
A「そうだよ。顔はいまいちだけどあっちが良いから付き合ってるみたいなもんだし(ドヤァ)」
C「うわ~。そっちの方が辛辣じゃね?」
A「まあでも最終的にはデカさは大事よ。相性もあるし。元彼もまあまあだけど下手くそで」
B「うわ、性格最悪で下手とか救えないわ」
C「でもそうなると樋口のも気になるかも。どうだったの雛町さん(ワクワク)」
小春「え、っと……。答えなきゃダメ?」
ABC『ダメッ』
小春「(困惑and赤面)……ん、ん~と、こ、このくらい、かな(指←……………………→指)」
(三人絶句)
A「……マ?」
小春「え?(ギャル語の意味知らない)」
B「マジでってこと。え、マジでそんなに?」
C「ペットボトル二本分よりあるんじゃね?」
小春「(……コクン)」
A「上手いの……?(戦々恐々)」
小春「え? うーん。そうだね。美味しいっていうより、幸せぇって感じで、お口に含んで飲み込むと体が熱くなって……」
A「ちょww 違う違う。精液が美味しいとかそういうんじゃないから(小声)」
B「まさか初体験でゴックンさせるとか、樋口って鬼畜かよ」
小春「ううん。頭の中がぽわぽわしちゃって。嬉しすぎて気がついたら飲み込んでた感じ、かな。順平ちゃんが嬉しそうな顔するから私も幸せに……」
B「イヤイヤそうじゃなくてさっ。上手いって美味しいってことじゃなくて、テクニックはどうだったかって」
小春「え……あ……はうううっ(勘違いに気がついて赤面噴火)」
C「雛町さん天然じゃんww っていうか奉仕エグいね。そんで、テクはどうだったの?」
小春「えっと……たぶん四回くらい失神したと思う。グズグズにされちゃったから途中から記憶が曖昧で……」
B「ちょっ。四回失神ってっ。めちゃテクじゃん」
C「いや待って。いったい何回したの? そんなに遅漏とか?」
小春「え? ち?」
C「回数じゃなくて一回が濃厚だったかってこと」
小春「うん、凄く濃厚……え、でも……たぶん、20回くらいは出してた(彼氏が凄いらしいからちょっと得意げ)」
C「に、にじゅっ!? えっ!?」
小春「普通は違うの?(順平が基準だと割と本気で思ってる)」
A「いやそれもう人外じゃん(←オタク君彼氏もかなりの絶倫だがそれ以上でマウントとれなくてちょっと悔しい)」
B「あのガタイならオークでしょ。ファンタジーの人だったの?」
小春「じゅ、順平ちゃんはオークじゃないよっ」
A「じゃあオーガだ。鬼魔羅でテクニシャンで人外の絶倫……(恐)」
B「そこまで……ちょっと体験してみたいかも」
C「いやいや、絶対無理だから。樋口バケモンかよ。そんなの入らないから(←経験豊富だがさすがにそこまでのヤツはいなくてドン引き)」
B「でも雛町さんには入ったんでしょ(ドキドキ)」
小春「(赤面してうつむく。しかし肯定する)」
ABC「樋口ってエグい……(得体の知れない者を見る目)」
順平「なんか視線を感じる……」
※その日から順平のあだ名が絶倫オーガになったという……。
◇◇◇
放課後。俺は
「昼休みは大変だったなぁ」
「あはは。二人とも大胆だったね」
お昼休みは非常に大変であった。
お弁当を持ってきてくれたキラキラアリスの二人だったが、アイドル並みに有名な二人であるから、その影響力は凄まじい。
彼女達は定期的に俺の教室へとやってきてお喋りに興じたりしていた。
そのおかげでクラスの男達はソワソワするし、女子生徒達は可愛い後輩にメロメロだ。
だが彼女達はそんな先輩達を適当に相手してすぐに俺達の元にやってくる。
そして持参したお弁当を食べて嵐のように去って行く。
彼女達が入学してきてからの一年間、この光景は我がクラスのみならず三年生の名物となっていた。
まあ、その光景も今日で最後となったわけで。
クラスメート達も随分と寂しそうにしていたものだ。
とりあえず俺が二人としっかりと仲良くしておくことで他の男達に目を光らせている事をアピールすることになる。
「まあ俺がいなくなっても目を光らせている事が分かれば変な気を起こすヤツも減るだろう。嫉妬して変なことするヤツはどうしたって出てくるだろうし」
「有名人の苦労だね。凄いなぁ二人とも。私にはできないや」
「なにも二人と同じ事をする必要は無いさ。誰にだってやるべき事は違うんだからな。
やがてその絡み方は恋人繋ぎに変わっていく。
「守ってもらってばかりじゃダメだから、私も強くならなきゃね」
「今回の事で
「うん。頼りにしてるね、素敵な旦那様♡ なんちゃって♡」
只でさえ
甘めのフェイスにおどおどした態度。そしてなにより目を引く爆乳が野獣のような男達の欲望を刺激してしまう。
一言で言えば、
俺でさえ目を逸らしていた
「順平ちゃんなら、いつでもいいからね♡」
「お、おう……」
「ま、まあなんだ。こうやって
こんなところで
誤魔化すために絡めた手を引き寄せる。身を任せた
「でも、私は高校生活楽しかったよ。ずっと順平ちゃんが一緒にいてくれたから」
「そうだなぁ。思えば中学からずっと一緒だったもんな。俺も楽しかったよ
「うん♪」
「そうだ。二人を迎えに行くまで時間もあるしさ、どっか寄っていかないか?」
「うんっ、嬉しいっ」
「どこに行こうか。
「うん。でも順平ちゃんと一緒なら平気だよ。あ、駅前のカフェに新作のケーキがあるって
「なるほど。よし、じゃあ今日は甘いもの食べにいこう」
「うん♪」
満面の笑顔を見せる
◇◇◇◇◇
駅前のカフェにやってきた俺達。
運良く目的のケーキが最後の四つだけ余っており、俺達は自分達用と
ここでは目的のケーキの他に
「いよいよ今週から免許合宿だな」
「うん。一緒に行ってくれるのは凄く心強いよ。それに、今回は
姉ちゃんか。
そういえば今回の一連の流れを仕組んだのは恐らく姉ちゃんなんだよな。
昨日旅行から帰ってから、さっそく姉ちゃんに確認しようと思ったが、夕べは大学の友人の家に出かけていたので会えなかったのだ。
嫌が応にも合宿からは姉ちゃんと同じ場所に行くことになるし、なにより姉弟なので一緒の部屋に泊まることになっている。
調べたら
恐らく姉ちゃんが今日という日を予見して三人一緒の部屋に設定したに違いない。
「姉ちゃんともしっかり話をしないとな」
姉ちゃんはレズビアン。それはもう間違いないし、
その真相は確かめないといけない。
俺達はお洒落なカフェで数日後に出発する免許合宿への思いを語り合った。
◇◇◇◇◇
「さあさあやってきたぜ免許合宿ゥ♪ テンション上げていきまっしょいっ!」
ヘンテコなテンションの姉ちゃんが新幹線のホームではしゃいでいた。
あれから数日後、いよいよ合宿出発の日がやってきた。
姉ちゃんとは結局あれからタイミングが合わなくて話ができていない。
俺達がチョイスした合宿所は有名なリゾートホテルが近くにある人気のスポットだ。
集合場所の大きな駅のバス停に到着するまで、姉ちゃんは何故か俺と目を合わせてくれない。
だが不思議と嫌な感じはしない。
俺もそう思う。姉ちゃんは恥ずかしくなるとだんまりしてしまうのは昔からだ。
あの傍若無人なチビゴリラを俺が憎みきれない理由の一つだ。
端的に言えば可愛いのである。
同じ宿泊施設に泊まるから機会はいくらでもあるだろう。
慌てることなく待っていればいい。
「ま、とりあえず合宿頑張ろうか。姉ちゃんとはいずれ話をしよう」
「うん、そうだね。
「彼女だからこそ分かることってか?」
「からかわないでよぉ」
ちょっと頬を膨らませて口を尖らせる
「おいおいなんだよ。こんな可愛い子が参加してるなんてラッキーだなぁって思ったらリア充ですかぁ? イヤだねぇ、合宿は遊び場じゃねぇのによ」
金髪にピアスを付けた随分とチャラついた男が舌打ちをしながら絡んできた。
なんか集団の中には一人くらいこういうのがいるから嫌になる。
別に迷惑は掛けないから関わらんで欲しい。
あんまりこういうのを放置すると姉ちゃんがキレて大惨事になるから適当にあしらっておこう。
「すみません。あなたに迷惑は掛けませんので、お互い不干渉にしましょう」
「ああ? ぁ……な、なんだよおたく……や、やろうってのか」
「いやいや、これから合宿なんだから問題起こすわけにはいかんでしょ。でも、俺の連れに手を出したらそれも辞さないからそのつもりでいてねっ」
できるだけドスの利いた声で金髪坊ちゃんに凄んでみせる。
「ぐぐぐ……チィ……、なんだよクソ。ちょっとした冗談じゃねぇかよ。マジになんなよにーちゃんよぉ」
この手のヤツってどうして自分が不利になると「俺、別に本気じゃなかったし~、なにマジになっちゃってるんですかぁ~」みたいな態度を取るのか。
まあ分かっている。
アレだ。自分が恥を搔いてることを認めたくないからだな。
自分が矮小でチンケな事をしたって自覚があるから自分を優位に立たせようとするんだ。
そう思うと哀れで怒る気にもならん。
と、思っていたら……。
「おい小僧」
「えっ……? ゴぴゅっ!!?」
俺が
「ほ、ほひっ、ほほほほほほぃひぃ……」
金髪が股間を押さえながらうずくまって倒れた。
キンタマを蹴り上げられたらしい。
「つまんねぇことしてんじゃねぇよガキが」
「姉ちゃん、初日からトラブル起こさないでくれよぉ。せっかく穏便に済ませようとしたのに」
「こんなヤツのために楽しい合宿が台無しになるのはヤダからな」
「去年それで教習所を途中退場になったの忘れたのか」
「ぬぐっ……」
そうなのだ。一個上の姉ちゃんがどうして俺達と同じ年に免許取得に行くのかといえば、暴力事件を起こして途中退場になってしまったからだ。
幸いまだ誰も集合場所には現れていなかったため事なきを得ている。
俺はこれから始まる合宿が波乱無く終わることを祈りながら合宿に向かった。
※おまけのおまけ※
女子生徒ABCプロフィール
A→白ギャル。経験人数14人。ヤンキー元彼と喧嘩してムシャクシャしていた時に今彼のオタク君をからかって童貞を食ったらデカマラにハマり、他男と全員関係を清算。
歴代彼氏が全員オラオラ系だったので優しく誠実な彼氏にベタ惚れ。酷い言いようをしているが二人の時は「〇〇きゅん♡」と呼んで甘々。(オタク君が生涯最後の恋人になり、数年後に結婚して家庭に入る。89歳で老衰するまで夫婦ラブラブで生涯を閉じる)
※ちなみにAを悪仲間で
B→今時の普通女子。経験人数1人。学校では優等生。幼馴染みの彼氏がいる。
ナルシストだが顔と他スペックが高いので付き合いを続けている。が、たまにDVしてくるので別れようかと思っている。性癖は普通。今彼しか知らない。浮気が原因によりあと数ヶ月で別れる。
(卒業後にAVデビュー。更に夜の町で名を馳せて嬢のカリスマに。数年後に青年実業家と結婚して玉の輿)
→ちなみに浮気をした元彼は大学中退後引きニートに。Bの出演作で抜きまくってテクノブレイク。異世界に転生したがモブなのでゴブリンの巣穴で掘られて死亡(嘘)
C→小麦色ギャル。経験人数40人。現役でパパ活中。大学生の彼氏がいる。医学部のエリート系だがドMなのでギャップ萌えを感じて付き合っている。性格はドS。腰使いが上手い。(高校卒業一年で妊娠して結婚するがマザコンが発覚して数年で離婚。その後に美容関係で企業して実業家の道へ)