【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「次は俺だ」
もう何巡目かの王様ゲーム。エッチな命令をすることもいとわなくなってきた俺達。
「それじゃあ一人ずつ、王様の前でスカートをたくし上げてパンツを見せてくれ」
もうこう言ったことにも抵抗を示さない。姉ちゃんですら興奮した薄笑いを浮かべて、渋々を装ってミニスカートをたくし上げていく。
ちなみに格好は女児のままだ。
変な趣味に目覚めそうになるリビドーを押さえながらスカートをたくし上げる姉ちゃんを食い入る見つめた。
どうやら俺は手遅れらしい。
「ふぅ……ふぅ……順平、お前変な趣味に目覚めたんじゃないか?」
「可愛すぎる姉ちゃんが悪い」
「くぅ……んっ……」
視線すらも快感のエッセンスになっており、食い入るように見つめる俺の凝視の眼差しに顔を赤くしている姉ちゃんの色っぽさよ。
「きゅぅ……順平ちゃん……視線が、エッチ」
「でも
「あうぅ……だってぇ」
抗議の言葉とは裏腹に
「兄ちゃん、見てみてぇ~♡」
「おおうっ! これは、なんという食い込み」
「エッチでしょ♡」
キラキラアリスは俺を欲情させることに特化した下着を着用し、完全に見せつけている。
「ふぅふぅ……にーちゃんのエッチな視線がヤバいぃ……♡ 興奮するぅ♡」
そしてTの部分からは既に透明な蜜が垂れ始めており、肌が全体的に赤みが差している。
「王様ぁ……パンツ見せるだけでいいのぉ?」
「よーし、じゃあ一人ずつ感触確かめちゃうぞッ」
スカートをたくし上げている四人に近づき、一人ずつ顔を近づける。
香しいメスの匂いが鼻腔をくすぐり、蜜の香りに誘われるように吸い込まれていく。
「はうっんぅ♡ んぅ、鼻息がくすぐったいぃ♡ 兄ちゃんんぅ♡」
つい先ほど匂いフェチに目覚めたばかりの俺は女の子の匂いに興奮を強めた。肺の奥に吸い込まれた香しい芳香が股間をズクズクと硬くした。
「ふぅんぅう、にーちゃん匂いフェチ発動してるぅ、んぅう♡ はうぅん♡ ふへへぇ、にーちゃんの匂いフェチを目覚めさせたのはウチだからねぇ」
「
「姉ちゃん犯罪的にヤバいぜ。
「す、好きにしろよ……今だけだぞ」
最近気が付いたが、姉ちゃんはエッチに興奮すると優しくなり、ワガママを聞いてくれる。調子に乗りすぎると後が怖いが、今はそんなこと気にしたら負けだ。
「
「ふぅぅ、んぅ♡」
「クンクンッ……すぅうう、スンスン」
「くひぃい♡ 弟の息がおまたに掛かるぅ……。なんか身体が熱い……」
「
「ちくしょう……言い返せねぇ……はう♡」
姉ちゃんの匂いをたっぷりと堪能し、満足した俺は次に移行しようと皆を促した。
『王様だーれだっ!』
「次は私だねぇ~。じゃあ4番が……」
視線が姉ちゃんに固定されて次の言葉を紡ぎ出す。
「4番が前の王様をお兄ちゃんと呼びます」
「はぁ!?」
姉ちゃんが首を絞められたような声を上げ、命令の内容に苦言を呈した。
「ちょ、ちょっと待てッ、前の王様ってなんでっ!?」
「王様の命令は絶対だよぉ♡」
「うう、ま、前の王様ってことは順平だよな……これってあたし完全に狙われてるよなぁ……」
「姉ちゃん可愛すぎるからしゃーない。俺も新しい何かに目覚めてしまったぞ」
「マジかぁ……マジなのかぁ……」
ツインテールをクシクシとイジりながら顔を赤くする姉ちゃんが可愛い。
「それじゃあさっそくお兄ちゃんと呼んでもらおうか」
「うう、分かったよぉ……お、お、お……お兄ちゃん」
ゾクゾクゾクッ!
「な、なにおっ勃ててんだっお前はッ!」
気が付くと姉ちゃんの前にフル勃起したペニスを突きだしていた。
ズボンを押し上げている勃起ペニスの膨らみを姉ちゃんの頬に擦りつけ、女の子座りで怖がってる
「
「お前マジで後で覚えてろよ……」
「姉ちゃんの女児プレイを見られるなら殺されても本望だ」
「やべぇ弟が覚醒して手が付けられない……」
「ほれほれ、早くぅ、姉ちゃん、いやさ
「わ、分かったよぉ……分かったからその意味不明なアピールやめろっ」
姉ちゃんは俺をソファを座らせ、股ぐらに顔を突っ込んで上目遣いをしながら股間に手を伸ばす。
「お、お兄ちゃん……
ギンッ!!
「ひゃわっ!? お、大っきくなった……?」
「
「ええっ!? そ、それは勘弁してくれ……心の準備が追いつかねぇ……」
「残念~」
流石に動画撮影は厳しかったか。しかし口元は笑うように歪んでいるから押せばいけるかもしれない。
まあ今回はやめておこう。まだ処女卒業から数日だからな。
「
「はい♡」
姉ちゃんは
王様ゲームは中断することになるが、既に四人とも発情モードに入っているから問題ないだろう。
それにしても
「お兄ちゃん……おちんちんバッキバキだね……。興奮してるの?」
「
「しょ、しょーがないなぁお兄ちゃんは……、いつにも増してドスケベなんだから」
頬を寄せたペニスに匂いにも興奮しているようだ。
スンスンと鼻を鳴らしてズボンの上から股間にすり寄ってきた。なんだかんだで姉ちゃんもシチュエーションプレイに興奮しているらしい。
「お兄ちゃんのおちんちん、とっても大きい♡ か、かか、
チャックを開き、ペニスを取り出した瞬間から
「
「頼む
「ちゅ、ん~、れろれろ……
「
確かにこのメンバーの中で姉ちゃんだけが肉体条件が大分違う。だが、俺はそれこそが最高のバランスではないかと思っている。
姉ちゃんが小っちゃいからこそ、他の三人がバランス良く動くことができる。
姉ちゃんが恥ずかしがり屋だからこそ、他の三人が姉ちゃんを支えるように恥じらうことなくセックスを楽しむことができる。
このハーレムの中心は姉ちゃんなのは間違いない。
俺は姉ちゃんのツインテールの頭を撫で撫でする。
「ふみゅ……」
やっぱり姉ちゃんは可愛い反応を示してくれる。
王様ゲームはここまでだろう。その証拠に
両側にはべった二人がシャツを脱がしていき、上半身を裸になった俺は二人の体温を直接感じることができる。
「こっからは~」
「王様にご奉仕ゲームだねぇ」
予想通りの展開になり、俺はますます股間を硬くした。
「「ちゅぱちゅぱ♡れろぉ…♡れろれろれろ…♡ ぢゅずっ……れろれろ…んちゅ、ちゅぱぁ♡」」
両側から這われる舌先がペニスを刺激し、ゾクゾクとした快感がせり上がってくる。
特に姉ちゃんだ。キャミソールにミニスカート。
ツインテールにランドセルの格好は完全にJSのそれである。
「あむあむっ♡ お、お兄ちゃん、花恋のお口、気持ち良い?」
「うおおっ、き、気持ち良いよ、か、花恋ッ」
興奮が高まる。こんなん興奮しない方がどうかしている。
俺はロリコンではない。しかし、いまロリコンになったのかもしれない。
いや、相手はシスターであると考えるなら、シスロリコンと呼ぶべきか。
これで俺より年上なのだ。反則にもほどがあるぜ。
「「ちゅぱちゅぱ♡れろれろ♡れろれろれろ♡れろれろえろぉ♡」」
小春と一緒に夢中になってペニスをしゃぶる姉ちゃんが段々と興が乗ってきたのか先端を咥え始めた。
「「ちゅぱちゅぱ♡れろれろ♡れろれろ♡れろれろ♡れろれろ♡れろれろ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ちゅぽん♡」」
「お、おうううっ、凄いっ! 姉ちゃ、花恋激しいぞっ」
どうやらプレイ中は花恋と呼び捨てても問題なさそうだ。後が怖いけどそこは勢いで乗り切るしかないだろう。
「んじゅぅるるるっ、んむ、じゅぷじゅぷじゅぷっ…んちゅ、れろろろっ、じゅぷっ、ずぞぞぞぞっ」
舌先が細かく動き、敏感な部分がネトネトの唾液と共に粘膜で刺激されて強い快感を生み出した。
「順平ちゃん順平ちゃん」
「ど、どうした小春?」
小春はいつの間にかフェラチオを姉ちゃん一人に任せて見守っていた。
そして何故か姉ちゃんのツインテールをクイクイと動かした。
「小春……もしかして……」
一応確認しておくと、姉ちゃんはかなりのドMである。
恐る恐るツインテールの根元を掴み、ほんの少し引っ張ってみた。
「ぐひん♡ んぶぅっ♡ おにいひゃん?」
上目遣いにこちらを見つめる姉ちゃんの瞳には輝きがある。
期待に染まったその瞳が示す方向とは、このツインテールを引っ張ってくれということだと教えてくれている。
「花恋、引っ張るぞ」
「んぶっ♡ じゅる、んぐっ!? んぐううっ、ん、じゅぷ、じゅずっ、じゅっぷじゅっぷっ、じゅずずっ」
ツインテールをハンドルに見立てたイラマチオ。
俺のデカいペニスをしゃぶる顔が一層淫靡になっていく。どうやら喜んでいるらしい。喉の粘膜の締まり方が心なしか嬉しそうに脈動しているようにすら感じる。
喉の奥に突っ込まれても嘔吐くことなく、強靱な粘膜で包んで締め付けてくる。
身体が小っちゃくても道場最強の使い手である姉ちゃんは耐久力も強い。
姉ちゃんが望んでいる事は間違いなくハードなプレイである。
その証拠に姉ちゃんは身体を浮かせてペニスを真っ直ぐ受け入れるように身体を押し込んでくる。
小っちゃなお口で一生懸命。何故だかそんなワードが浮かび上がってペニスを硬くした。
ズブズブと飲み込まれていくペニスはどんどん引き込まれ、遂に根元までスッポリと粘膜に包まれてしまった。
「んぐぐぐっ……ふうぅ、ふぅふぅ~、ぐひゅ……んぶ♡」
それでも姉ちゃんは興奮している。掴んだツインテールをクイクイとイジり、もっと強く引っ張れと命じているかのようだ。
「花恋ちゃん可愛いっ♡ 私もご奉仕しちゃうね」
「んぎゅぅううん♡ ふぉ、ふぉふぁるぅ、んぶぶっ♡」
なんと小春はフェラチオ中の姉ちゃんのスカートの中に顔を突っ込んでクンニを始めた。
スカートで見えないが音からして生マンコを吸っていると思われ、興奮が強くなる。姉ちゃんの太ももに濡れたパンティが引っ掛かっており、脱がされていることが分かる。
俺への奉仕じゃなくて姉ちゃんに奉仕することで間接的に興奮を高めてくれる小春の発想力に脱帽であった。
「う、おおっ、姉ちゃん、めちゃくちゃ気持ち良いッ」
「ひゃんと、プレイ、ふじゅけろぉ、おにい、ひゃんっ」
「か、花恋ッ」
姉ちゃんの手が太ももに爪を立てて抗議してくる。どうやらしっかりとJSイラマチオプレイを続けろとのお達しらしい。
「じゅるるるっ、じゅぷっ、んじゅうるるっ、ぐちゅっ、じゅちゅっ、じゅぷぷぷっ、んぐぅ、んっ、ぐびゅっ♡ んじゅるるるっ」
「花恋ちゃんすっげぇ♡ ウチもイラマチオしてほしいかも」
「私も興奮してきちゃった……」
隣の二人は両耳から吐息を吹きかけてくる。姉ちゃんの口マンコと、希良里、有紗の耳舐めと、小春が姉ちゃんをクンニする光景。
四つの興奮が入り交じって射精力を高めてくれる。どんどん近くなってくる激しい熱量に脳が焼き切れそうなほどの興奮を覚える。
「はぁ、はっ、花恋ッ、花恋ッ、イクぞっ、お兄ちゃんの精子、全部喉の奥に流し込むよっ」
「んぶぶぅ♡ んぐるるるっ、じゅるっ、じゅっ」
(くるっ、お兄ちゃん精子くるぅっ! あたしの小っちゃなお口マンコにドピュドピュ射精しようとしてるっ♡ ツインテール掴んで容赦無く引っ張る鬼畜イラマチオされてぇ、アタシめちゃくちゃ興奮してるぅ♡)
姉ちゃんの目が興奮を訴えている。眼下に見えるピンク色のランドセルがガチャガチャと激しく揺れ、背徳的な興奮で包んだ俺の精神を激しく揺さぶってくる。
「ぐううっ、イクッ!!」
ビュクビュクビュクッ!! ドクンッ、ドクドクドクッ!!
「んぐぅううう♡ んぐっ、♡ ぐひゅぅ♡ じゅろ……れりゅむぅ♡ じゅぷ、ぐごっ、ごふっ♡ んぐっ♡」
喉粘膜に直接精液を流し込まれ、姉ちゃんの身体全体が激しく痙攣した。
(ふぎぃ♡ 弟精子が喉の中で絡みついて、直接胃の中に流し込まれてるぅ♡ 小春のお口の感触が気持ち良くて、順平のおちんちんの感触がダイレクトに感じちゃってる♡ あたし、弟をお兄ちゃん呼びしてすげぇ興奮しちゃってるよぉ♡)
「ずぶっ……んぐぅ……ずちゅ……ぷはぁ……!! はぁ、はぁ、はぁ……げほっ、げほっ……はひぃ♡」
ズルリとペニスを口から引きずり出し、脱力した姉ちゃんはその場にぺたんを座り込んだ。
倒れ込む姉ちゃんを小春が支え、重そうにしているランドセルを外して床に置く。
「はぁ、はぁ……気持ち良かった……? お兄ちゃん♡」
「無理ッ、まだ満足できない」
「ほへっ!?」
ズボッと立ち上がった俺にビビる姉ちゃんの顔すら興奮する。
ドックドクのバッキバキに勃起したペニスを眼前に突きつけ、頬にぺちぺちと叩き付ける。
「はふ、はひっ……ふう、ふきゅぅん……お兄ちゃん……花恋のこと、犯すの?」
姉ちゃんノリノリである。犯すの? つまり犯して、という事だ!!
「花恋~~っ! 花恋が可愛すぎてお兄ちゃんハンザイシャになりそうだっ!!」
「ひゃわっ!? ちょ、こら順平ッ、落ち着けッ、悪かったッ、乗りすぎたあたしが悪かったからぁっ」
姉ちゃんの小っちゃな身体を持ち上げ、ホイッと上に放り投げた。
「ちょっ!?」
一瞬何が起こったのか分からないと言った変な声を上げ、小っちゃな身体が反転して後ろを向く。
小っちゃなお尻がまくれ上がったスカートから覗き、姉ちゃんは俺に足を抱えられてオシッコしーしーのような格好をさせられる。
「ひゃわぁああっ、こ、こら順平ッ! これは恥ずかしすぎる」
「王様の命令。今から小っちゃな花恋たんを皆の前で犯します。皆で見学しましょう」
「「「は~い♪」」」
「ちょっとぉ」
「ほら花恋たんはちゃんとお兄ちゃんに犯してくださいってお願いしてご覧」
「ふひぅ♡ しょ、しょんなことぉ♡」
「花恋ちゃん凄く興奮してる……♪ ほら、順平ちゃんに素直になろっ。王様の命令は絶対だよぉ♡」
(ふひぃ♡ ヤバいヤバいヤバい……ッ。こんなこと言われたら、興奮して頭がぼんやりしてきちゃう♡)
「ほら小っちゃい花恋ちゃん。お兄ちゃんのおチンポずぼずぼしてぇっておねだりしてごらん」
「はひぃ♡ じゅん、ぺー」
「お兄ちゃん」
「おにい、ひゃん……」
「『花恋の合法ロリまんこにお兄ちゃんのデカちんぽ突っ込んで皆の前にアヘ顔晒して変態本性暴き出してください』って言ってごばすっ!?」
「調子に乗んなバカ順平ッ!」
頭の中にスラスラと出てくる言葉を姉ちゃんに言わせたかったが、回転肘打ちを食らって抗議された。
こういう時の姉ちゃんを素直にさせるには、小春の力を借りるのが1番だ。
チラリと小春に視線を送る。
それだけで小春は全てを察してすぐに動いた。
「花恋ちゃん花恋ちゃん」
「小春ぅ、助けてよぉ」
「私も見たいなぁ♡ 花恋ちゃんが"お兄ちゃん"に犯されるところ♡」
「はきゅんっ♡ そ、そんなことぉ……」
姉ちゃんの入り口がキュン♡と動いたのが分かる。勃起したペニスを割れ目にこすっているだけなのに、ヒクヒクと期待値を高めるように愛蜜を垂らしている。
言葉では否定しても姉ちゃんの願望は完全に皆の前で犯される事を期待している。
「ほら姉ちゃん……早く言わないとこのまま放置して他の三人に行っちゃうぞ。素直になろうぜ花恋」
「あうあう……ふぅ、ふぅ……」
(うう、畜生……あたしこんな変態的な状況に興奮しちゃってる……弟のお兄ちゃんチンポに犯されて、皆の前でアヘ顔さらしてほしいって期待しちゃう。ダメェ♡ 順平に分からされたいって、おまんこがうれし泣きしてるぅ♡)
段々と姉ちゃんの身体から力が抜けていく。もう一押しだな。
俺は姉ちゃんの背中を押すようにペニスを入り口に擦りつけ、小春達に視線を送った。
まず動いたのは小春だった。
「花恋ちゃん、おまんこが嬉しいってヒクヒクしてるよぉ。お兄ちゃんチンポで犯してほしいってうれし泣きしてるよ」
「ウチらも見たいなぁ♡ 花恋ちゃんがお兄ちゃんチンポでひぃひぃよがってるところ♡」
「アヘ顔晒してエッチな叫び声出すところ、私達に見せて欲しい♡」
「はうぅ♡ ぅう、くううう~~♡」
姉ちゃんは皆からの言葉攻めでますます濡れてくる。
やがて自らペニスを入り口に近づけ、クニクニと亀頭を求めながら怖ず怖ずと言葉を紡ぎ始める。
「おにい、ちゃ……お兄ちゃんのデカマラでぇっ……、はぁ、はぁ……お兄ちゃんっ!! 花恋の合法ロリまんこにお兄ちゃんのデカちんぽ突っ込んで皆の前にアヘ顔晒す変態本性暴き出してくだしゃっ♡ きゅひぃいいいいいいいいんっ♡」
姉ちゃんが言い終わる前に、俺は小っちゃな肩に置いた手に思い切り力を込めてペニスを押し込んだ。