【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「きゅひいいぃいんっ♡ あがっ……はぁ、ああんがあぁああっ♡ お兄ちゃんのデカちんぽっ、花恋のおまんこにガッツリ入ってふぅうっ」
姉ちゃんのチビマンコに自分のデカマラを突き刺す。JSコスした19歳の合法ロリマンコに突っ込んでいる。
興奮はうなぎ登りというヤツだ。俺は今日ロリコンになった。
姉ちゃん相手にロリコンだから”シスロリコン”という新しい性癖であろう。
「うわぁ、すっげぇ♡ にーちゃんのおチンポがボコォって膨らんでる。エロ漫画みたいなこと本当に起こるんだ」
「花恋ちゃんの小っちゃいおまんこに兄ちゃんのチンポの形が浮き上がってスッゴくエッチだね♡」
「花恋ちゃんの感じてる顔、凄く可愛い♡」
姉ちゃんの膣道にグリグリと押し広げる感触と共に奥へとチンポがめり込んでいく。
突き込むたびに奥が広がって愛液が溢れてくる。まるで姉ちゃんの膣内が俺の形に変わっていくようにめり込む深度が深まっていく。
それに伴って熱い膣肉に包まれる熱量がどんどん高くなる。快感も強くなるのだ。
「花恋のナカ、めちゃくちゃ気持ち良いぞ。ロリチビまんこ最高だっ」
「かひゅいいいぃぁ♡ ぐひっ♡ お兄ちゃんっ、ちんぽ、深いぃいい♡ 花恋の奥にゴリゴリしてりゅのぉ♡ お腹の形変わっちゃうのぉ!」
姉ちゃんは完全にノリノリだ。本当に妹を犯しているかのようだ。妹いたことないし、実際の近親相姦だったらこんなに興奮はしだいだろうけど、理不尽の権化のような姉ちゃんを好き放題犯していると考えるとめちゃくちゃ興奮する。
それに姉ちゃんが俺をお兄ちゃんと呼び、弱々しく抵抗しながら愛らしい嬌声を上げるなんて興奮しない方がどうかしている。
姉ちゃんの筋肉密度は高い。だから身体の小ささに対してそれなりに体重がある。筋肉が重いからだ。だが鍛え抜かれた俺の腕力からすれば軽石も同然だ。
抱えた両足で持ち上げた体重をそのまま落とし、狭い膣道をペニスで押し広げる感触に酔いしれた。
「はぎゅっ、んぎゅぅうおおおっ♡ おっ♡ 深いぃいっ、大っきい、お兄ちゃんのチンポ、花恋のおまんこ抉ってりゅぅ♡ ぁ、あんんうぐううぅ、、んひぅ、ん、はぁ、あぁああああんっ♡」
腰を大きくグラインドさせ、より深い角度で子宮奥に亀頭が突き刺さるように密着する。
そろそろ激しいのは小休止してペニスを押し込んでグリグリするパターンに移行しよう。その方が眺めている三人が参加できるからだ。
「有紗、希良里、花恋ちゃんのおっぱいを吸ってあげなさい」
「「は~い♪」」
「ふぇえ。ら、らめぇ、この上気持ち良いの追加されたらぁ、頭おかしくなるからぁ♡」
「小春」
「うん、分かった」
小春は具体的な指示を何も出していないのに既に動き始めている。
むき出しになったクリトリスに口を付けてチュロチュロとエッチな音を立てて吸い始める。そして姉ちゃんのお腹をぽっこり押し上げている輪郭を手の平でグリグリとなぞり、俺と姉ちゃん両方に快感を与えてきた。
「小春ちゃんどうして何も聞かずに兄ちゃんの気持ちが分かるの?」
「ん~、なんとなく、かな? れろ……目を見ると分かるし、違ってたら順平ちゃん言ってくれるから」
「夫婦だ……ツーカーの仲だなぁ。私も負けてられないかもっ」
希良里が何故だか変な対抗心を燃やしている。
「お、お前らぁあ、あたしをいじめながら談話するなぁぁ、あんぅうぁあ、小春、クリちゃんペロペロらめぇ、んぅぁ、あはぁあっ♡」
小春は絶妙な力が加減でクリトリスを吸い、唇と舌の動きを組み合わせて焦らしながら攻めている。
そのうえ亀頭を姉ちゃんのお腹が越しにグリグリと攻め立て、二人の快感を増大させる。
「ほええ、小春ちゃん凄い……希良里、ウチらも負けてらんない」
「うん、頑張ろ」
有紗と希良里が姉ちゃんのキャミをまくり上げてブラジャーを外した。
両側の乳首を同時に吸われて姉ちゃんの喘ぎ声が一層強くなる。
「はひっ、んんぁ、ぁ、あ、あああっ♡ ふぁ、らめぇ、乳首ぃ、そんなに吸ったら、きゅふぅううぅ、希良里、有紗、らめらったらぁ」
「花恋ちゃん、ウチらのこともお姉ちゃんって呼んでみてぇ」
「ふえぇ!? そ、そんなこと、きゅふっ、分かったぁ、分かったからぁ♡ んひっ、有紗お姉ちゃんっ、希良里お姉ちゃん、乳首なめなめされたら、感じ過ぎちゃうよぉ♡ 頭、おかしくなっちゃうからぁ、ぁ、ああ、はぁ、はきゅぅ♡ ぁ、ああ、らめ、身体の気持ち良いところ、全部塞がれてぇ、飛んじゃうっ、意識どっかにとんでっちゃうう♡」
「花恋、こっち向いて。キスしようぜ」
「お兄ちゃんのぉ、キスぅ♡ はむっ、んちゅ、ちゅぱちゅぱ♡ んはぁ、ふぅ、んぅう♡ はむぅ♡ んぅ、♡ ちゅふぅ♡ んはぁ、あむぅ♡ きゃふっ、んっ、んっう~~~~っ!!」
ビクビクビクビクンッ!!
射精と同時に絶頂する瞬間に膣内の締まりがぎゅうっと良くなる。キスをし、乳首を両側から吸われ、クリトリスと子宮を同時に刺激される姉ちゃんは激しく痙攣し、やがて何度も何度も絶頂を繰り返していき、やがて失神した。
「うきゅぅ……♡ はゆん……」
グッタリと脱力した姉ちゃんの髪を撫で、気絶してしまったのでゆっくりとソファに横たえた。
「花恋ちゃん、幸せそう♪」
希良里が準備したシーツを被せ、ツインテールの髪を優しく撫でる。
「姉ちゃんがあんなに感じるとはな。王様ゲームもいったん中断だな」
「でもぉ……ウチらはスイッチ入ったままなんだけどなぁ♡」
艶っぽい視線を送る有紗の言葉で残る二人も同じ視線を向けてくる。
「ふっふっふ。中断とは言ったがエッチな事をやめるとは言ってないぜ」
「さっすが兄ちゃん♡ ねえねえ、ちょっと試してみたいことがあるんだけど」
「どうした?」
「私も”お兄ちゃん”って呼んでみてもいい?」
「そりゃ勿論構わないけど、いつもとあんまり変わんないんじゃないか?」
「果たしてそうかなぁ? 三人で試してみない”お・に・い・ちゃん♡」
勃起ッ!! ギチギチに詰め込まれた肉竿の血液が圧迫して押し広げる。
いつもの言葉に”お”を付けただけなのに。どうしてこうも攻撃力が高いのか。
「あ、あの、私もやってみていいかな?」
「小春まで? そりゃ構わないけど」
「じゃあ、お、お兄ちゃん、小春のこと、可愛がってぇ♡」
ゾクゾクッ!!
「良いですともっ!!」
勃起不可避である。小春のソプラノボイスで可愛くおねだりされたら勃起せざるを得ない。
「王様の命令ッ!! 三人ともお兄ちゃん呼びをしながらフェラしろ」
「「「は~い♪ お兄ちゃん♡」」」
お兄ちゃんは思いのほか攻撃力が高かった。
ギンギンに勃起したペニスを三人の前に突きだし、舌を近づけてくる三人の”妹”達に興奮を募らせた。
「"おにーちゃん"有紗のペロペロ気持ち良い?」
「ああ、気持ち良いよ」
「"おにいちゃん"カリ首のところちゅぽちゅぽするの好きだよね♡」
「そうだ希良里っ……もっと強く吸ってちゅぽちゅぽしてくれ」
「"お兄ちゃん"、他にして欲しいことない? 小春、なんでもするからね♡」
お兄ちゃんは思いのほか攻撃力が高かった。三人の美声から放たれる非日常の呼び方一つで勃起がいつもより硬くなる。
三人分のベロがペニス全体で這い周り、睾丸、根元、竿、カリ首、鈴口が唾液まみれになっていく。
「んんちゅぅ、れるれるっ、ちゅぷ、くちゅるるるっ、れる♡ おにーちゃんのちんちん、バッキバキになってて格好いい♡」
「おにいちゃん、希良里のお口に、いつでも射精していいからねぇ♡ いっぱい出してね♡ 全部受け止めるからね」
「ちゅぅう、ちゅぱちゅぱ♡ れろ、くちゅるるるっ♡ お兄ちゃん、とっても気持ち良さそう♡ ここが良いんだよね♡ もっとするねぇ」
みんな俺のチンポに夢中になってしゃぶりつく。吸い付きやしゃぶりつきの強さが段々と激しくなってくるのだ。
手加減無しに夢中になっていく三人の赤ら顔は俺の興奮も強くなる。
「はぁ、はぁ、はぁ……小春」
「うん、分かった、思い切り加えるね♡ はぁむっ♡ んじゅるるるるっ♡ じゅうう、ちゅぱちゅぱ♡」
「小春ちゃん、やっぱり凄い。何にも言わなくてもおにーちゃんの言いたいこと分かっちゃうなんて」
「私達もやってみたい。おにいちゃん、なんか目で訴えてっ」
「え、おう、じゃあ、有紗、希良里……」
舌を突き出しながら二人の視線が俺に注がれる。じーーっと見られてちょっとペニスが硬くなってしまうが、俺がやって欲しい事を念じながら二人を見つめてみた。
先に動いたのは希良里だった。
「あっ、分かったッ!」
「え、希良里? ……あ、ウチも分かったかも」
希良里が胸板に吸い付いて乳首に舌を這わせはじめると、同じように有紗も動く。
両側からペロペロされて亀頭に感じる快感が強くなる。
「ちゅぱちゅぱ♡ おにいちゃん、合ってたかな?」
「お、おう。正解だぞ……」
「ホントにぃ?」
疑われている。しかし実際はもう少し発展したやり方だったのだが、これも気持ち良いし、こんなものに正解なんてないのだ。
しかし二人は納得いってないようだ。疑いの目を向けながらじっとり見つめてくる。
「小春ちゃん、今の本当?」
「ちゅぽちゅぽ♡ ……ん~、とね。最初に耳を両側からペロペロしてぇ、首元に滑り落ちて最終的に乳首を二人でペロペロしてほしい……かな」
正解である。ここまで来ると凄いを通り越して神の領域だ。
「うわ、にーちゃん正解って顔してる。小春ちゃんすげーっ」
「小春様って呼ばなきゃ」
「小春大明神様」
「んちゅ、んちゅぱ♡ は、恥ずかしいからやめてぇ」
照れる小春の手がガシガシ動く。どうやら照れ隠しのようだ。まあ小春大明神とは呼ばれたくはなかろうが。
「やっぱり小春様にはまだ及ばないかぁ。っていうかおにーちゃん考えてること複雑だよぉ」
「いやぁ、乳首舐めてくれたらいいかなとは思ってたから」
「むぅ! 正解だせなかったの悔しいッ! いつか分かるようになって見せるからッ」
希良里はそうとう悔しかったようだ。でもこんなん分からないのが普通だろうし、あんまり気にしすぎないでほしい。俺も反省しよう。
「っていうか小春ちゃんが凄すぎるんだと思う」
「んと、私は順平ちゃんばっかり観察してたから、かな。変な言い方すればストーカーみたいなものだから。キモいよね」
「そんなことはないぞ小春。俺は嬉しい」
「むぅむぅ! 二人の世界作ってるぅ。有紗ちゃん、ペロペロしよ」
「希良里の考えることなら分かるんだけどなぁ、おにーちゃんのことずっと大好きなのに小春ちゃんのレベルが高すぎて自信無くなってくるよねぇ……んちゅ、れろれろぉ♡」
文句を言いながらも耳舐めを始める二人の息遣いが鼓膜を通して脳を揺らしていく。
反射的に身体が震え、快感に身悶えしてしまう。ペロペロからジュプジュプと音が変わり、激しく舌が入り込んでいく。
二人の指は乳首に這い周り、カリカリと刺激していく動きはどうにも二人の悔しさのようなものが籠もっている気がする。
二人の耳ナメが始まると同時に小春はおっぱいを出してペニスを挟み始める。爆乳に包まれた感触で快感は一層強くなり、二人のベロの感触をダイレクトに感じることができた。
首を曲げて反り返ったペニスをチロチロと舐め上げ、鈴口やエラを撫で回してやがて亀頭に吸い付いて口内に含む。
わざと口を半開きにして唾液がどんどん垂れてくる。竿に流れ落ちたヌルヌルが滑りをよくし、小春のおっぱいが左右非対称にグチャグチャとペニスを挟み動かす。
「んくちゅるるるっ、じゅっぷ、れろれろれろぉ♡ くちゅるるっ、じゅぱ、れろれろれろ♡」
寄せた爆乳を持ち上げて根元から絞り上げ、重力任せに谷間を滑らせて落とす。汗と熱感でペニスに伝わる快感がどんどん強くなっていく。
大きさと重さからくる柔らかな締め付けが、この感触をいつまでも味わっていたいと思わせてくれる。
「ちゅぱちゅぱ♡ れろぉおにーちゃん、小春ちゃんのパイズリで感じてるぅ」
「いいなぁ、私ももうちょっと大きくなりたいよぉ、れろれろ」
「んじゅるるるっ、こんなに、大きくなっれも、いい事なんかぁ、ないよぉ……。でもぉ、順平ちゃんにご奉仕するためだから、この大きさを、全部使うからぁ、気にしない」
まるで決意表明をするような気迫が小春から伝わってくる。爆乳の質量に圧迫されたペニスは、更に強く揺さぶられた乳圧でぐちゅぐちゅとこすられていく。
「んじゅるる、じゅっぷじゅっぷじゅっぷっ、じゅれ、れろ、るろぉ♡ れろろろっ、じゅるる、じゅずっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷっ」
「うおっ、は、激しいッ」
「あ、やばいっ、にーちゃんがイカされちゃう」
「考え読むとか悠長なこと言ってらんない。有紗ちゃん」
「うん、希良里」
二人はアイコンタクトをして思い思いの動きをし始める。希良里は唇に。有紗は乳首を口に含んで片方の指でコリコリとイジる。
口の中に広がる唾液の味が興奮を呼び、身体に這う有紗のぬくもりと接触で快感が強くなる。
二人の情熱的な愛撫が小春のパイズリフェラの快感を倍増、3倍増しにもさせて一気にせり上がってきた。
「んむっ、じゅぷ、も、もうイキそうだっ」
「んちゅううっ、ちゅ、ちゅぅう、れろれろれろ」
「ちゅぱちゅぱ♡ 乳首硬くなってるぅ。おにーちゃん気持ち良いよね♡ もっともっと気持ち良くなってぇ」
その強い粘膜接触が最後のスイッチとなった。尿道で堰き止められていた快感が大爆発を起こし、亀頭の先端から解放される。
「んんっ!! ふぐぅ、ぢゅるるるっ♡ ぢゅぼっ♡ ぢゅずずずっ、ズゾゾゾゾ~~~」
「うぐっ、んんんっ」
ビュクビュクビュクッ!! ドッピュゥウウ!! グビュプルル!!
「んぐぅ、んじゅぷ……んっ、んぅ、ゴク、ずずずっ、ゴクゴクゴクッ……れちゅれちゅ……ずずずっ」
全身愛撫と爆乳パイズリフェラの快感は、全身から力を奪い去るほどの快感をもたらした。
腰が抜けるほどの射精行った後だというのに、小春の舌先はチロチロと敏感になった先っぽを刺激して復活させてくれる。
「ちゅ♡ ちゅ♡ ずずっ……ちゅぷぅ……順平お兄ちゃん、また元気になったね♡」
小春の視線を受け、俺はその内面を読み取った。両側で甘えてくる二人の"妹"の髪を撫で、立ち上がり三人を抱き締めた。
「まずは希良里からだ。前からと後ろから、どっちがいい? よし、後ろからだな」
「ひゃぅっ、おにいちゃん、希良里まだなにもっ、んはぁあああん♡ ふ、太いぃいい♡」
有無を言わさず、というヤツだ。俺は希良里の返事を持たずして四つん這いにさせたままバックで挿入した。
ズプズプと濡れた肉穴が陰茎を飲み込んでいき、その濡れ具合の強さを教えてくれる。
予想した通りに三人とも激しく興奮しており、もう準備万端に肉棒を飲み込んでしまった。
「希良里の身体はどこもかしこも温かくて柔らかいな。こうして抱き締めながらバックで入れるのが好きなんじゃないか?」
「んゅん♡ ん、ぁ、あはぁあ、そ、それ好きぃ♡ ぁ、あ、あ、ああんっ、それ、好きだよぉお♡ なんで、希良里がして欲しいこと、分かっちゃうのぉ♡」
後ろから抱き締め、背中の体温やお尻の柔らかい感触が振動と共に伝わってくる。
ソファに身体を押し付けて両腕で抱き締めながら腰をぶつけ、張りのあるお尻と太ももが乾いた音を立てる。
「はひぃん♡ んはぁ、あぎゅっ♡ んぎゅぅう♡ は、激しいッ、んぁ、息、できなっ、いひぃいい♡」
情熱を注ぎ込むつもりで思い切り腰を動かし、希良里のおまんこにペニスを叩き付ける。
「きゃふっ♡ あにゅ♡ んきゅぅう♡ うぎゅ♡ きゅぅうん♡ ふわぁ、ああ、ああああ、あぁあっ!!」
「希良里ッ、ヤバい、興奮しすぎて早くなりそうっ」
「いいよぉ♡ いっぱい出してぇ♡ 希良里のなかにガン突きピストンでドチュドチュ抉ってドクドク射精してぇ、遠慮しちゃだめっ、いっぱい射精してぇ♡ 思い切り出してぇええええ♡」
「ぐぅううっ」
ドピュッ!! ビュルルルッ!!! ビュクビュクビュクッ!! ビュゥウウウウッ♡
「きゅひぃいいいん♡ あぐっ♡ んぎゅぅうん♡ はひっ、んおおっ、しきゅーの奥、抉りこまれりゅぅう♡」
「ふわぁ希良里すげぇ♡ これがアヘ顔ってやつだねぇ」
「有紗ちゃぁん、見ちゃらめぇ……いま、変な顔してるぅ♡」
「ほら有紗。今度はお前の番だ」
希良里をそっとソファに横たえて有紗を引っ張り込む。
「うひっ……おにーちゃん、おちんちんお腹に当たってるぅ…有紗のことめちゃくちゃに犯したいって訴えてるみたい」
「実際その通りだしな。前からと後ろから、どっちがいい? 有紗は抱えて前からの方が好きそうだな」
希良里と同じように答えを待たずして有紗を抱え上げて抱っこする。
「ひゃわぁあ、に、にーちゃん♡ しょんなぁ、こんな格好でぇ」
「おにーちゃんだろ有紗」
「お、おにーちゃんっ、有紗のこと抱えて、どうしちゃうの?」
「分かってるクセに。いくぞっ、こうしてぇえええ」
一度腰を引き、力を溜め込んであてがったペニスを思い切り突き入れる。
バッッッチィィンと派手な音と共に有紗のナカへと入り込み、子宮がぎゅぅうっと引き締まって絶頂したことが分かった。
「きゅああぁああっ♡ あぎゅぅう、♡ こ、これぇええ、しゅごいぃ♡ おにーちゃんのデカちんぽっでぇいきなりイッちゃったよぉ」
「ほら有紗。もうアヘ顔になってるぞ。希良里に見てもらえ」
「あひぃ……き。希良里ぃ……」
「はぁ、はぁ……有紗ちゃん、可愛い♡ ……おにいちゃんのちんぽでグチャグチャにされてイッてる」
宙ぶらりんにされたまま子宮にペニスを押し込まれた有紗を希良里に近づける。
「ほら希良里」
「はぁい♡ 有紗ちゃん、ほらちゅーしよぉ♡ ちゅぅう」
「んむぅ、ちゅぱちゅぱ……れりゅっ、んりゅぅ♡ ふにゅぅ♡ 希良里ぃ♡ んきゅ、はうぅっ、んぁあ」
いわゆる駅弁スタイルで逆さにされた有紗の頭を抱える希良里のキスで、膣内のペニスが甘く締め付けられる。
まるでキスの喜びを肉の動きで表しているかのようだ。
俺は二人のキスを邪魔しないようにゆっくりと腰を動かしてゆりかごのように揺らす。
「ふにゅぅ……んっ、ちゅぱぁ、あむぅ」
「私も、何かしないと……順平お兄ちゃん」
後ろから感じた気配に気が付き、俺は小春に思いのままに動いてほしいと伝えた。
「いいぞ小春。たまには自分の思うように動いてみてくれ」
「うん、じゃあ、はぁみゅぅ、れろぉ……ちゅぱちゅぱ♡」
「お、おうぅ、んぅう」
なんと小春は足を開いて踏ん張っている俺の後ろから舌を這わせ、菊穴をペロペロと舐め始める。
「あきゅぅ、んぅ、はぁぅ、おにーちゃんの、がぁ、有紗のなかで、ピクピク動いてる♡」
「ん、おお、お尻舐められるのは初めてだ……、こそばゆいけど気持ち良いかもしれん」
「んみゅんみゅぅ、順平ちゃ……おにいちゃん、イヤじゃ、ない?」
「大丈夫だ小春。思うようにやっていいぞ」
小春は俺の微妙な反応の変化を感じとって奉仕の仕方を考えてくれた。心なしか、小春の舌の動きはとても嬉しそうだと分かる。
「くひぃっ♡ んぅ、きゅぅうん♡ お、にーちゃんのチンポ、嬉しそうに動いてるぅ♡ 小春ちゃ、んはぁ、何してる、のぉ?」
「んりゅるるっ♡ 順平、おにいちゃんの、お尻の穴、ナメナメしてるだけだよぉ♡」
「ふぇえ、んちゅぅ、ああ、小春ちゃん凄い……私も、いつかしようと思ってたけどぉ、先越されちゃったぁ……」
希良里は何故か残念そうだ。俺の尻穴なんぞ舐めても面白くなさそうだとは思うのだが、この奇妙な快感はなんとも言い難いものがある。
「んりゅりゅりゅっ」
「小春、そろそろ」
「うん、合わせるから、動いていいろぉ♡」
「よし、有紗、ちゃんと気持ち良くしてあげるからな。お兄ちゃん頑張るぜっ」
「じゃあ、あたしも……お姉ちゃんも頑張っちゃうからな」
「おっ、姉ちゃん復活」
気絶から目覚めた姉ちゃんが、俺の頭を抱えて唇を塞いでくる。ツインテールは解かれており、JSコスの時間は終わりを告げたことを示していた。
「んちゅぅううっ、ほら順平、小春の動きに合わせて有紗を気持ち良くしてやれよ。姉ちゃんが合わせてやるからさぁ」
さっきまでの花恋ちゃんキャラはどこにもなく、既に姉ちゃんに戻っていた。
大概ドMな姉ちゃんであるが、今という時においては姉ちゃんらしさを全面に押し出して引っ張ろうとしてくれているみたいだ。
「じゃあ頼むぜ姉ちゃん」
「いいぞ、頑張れよお兄ちゃん」
姉ちゃんの呼吸に合わせて腰を揺すり、駅弁で持ち上げている有紗を突き始める。
「ひゃうっ、んっ、んああっ、子宮、がぁ、ゆっくり、押し込まれ、てぇ、んるぅ♡ はきゅっ♡ はぁ、あ、あぁ、あはぁ♡」
(はゅぅう♡ にーちゃんのおチンポでっかくなってギチギチになってる。有紗のおまんこにマーキングしてるみたいに形かえちゃってるぅう♡)
ブランコの要領で振り子運動をしながら有紗の子宮を押し込む。
姉ちゃんにキスされながら身体の横方向に揺すられる。
運動センス抜群の姉ちゃんの導きで揺れるタイミングを教えてくれる。
「んぐぅ、ちゅぷっ♡ ぁ、はぁ、ああ、ぁ、はぁ、あぁ、ああっ♡ ん、はぁううんぅ♡」
熱い膣内で包まれる感触と圧迫感で有紗の身体を喜ばせ、悶える彼女にペニスをガシガシ突き込む。
「あきゅぅううっ、んぐぅ、この角度ぉ♡ 子宮に深く刺さるぅ♡ 奥の奥まで抉り込まれて気持ち良いよぉ♡」
有紗と俺の性器同士が生み出す快感を味わい合う。
熱い吐息を希良里とのキスで交換しながら振動を楽しむ。
「ひうぅっ、んぅう♡ あくんぅう、おにーちゃん、気持ち良いぃ♡ あふっ、んんひぃ♡」
亀頭の先端でコンコンと有紗の奥を叩き、リズムをとりながら振動を加える。
姉ちゃんの巧みな運動センスによる導きによって有紗の快感は確実に高みに登り詰めようとしている。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ 奥、ヒクヒクしてきたっ、気持ち良いの凄いのぉお♡」
腰をゆっくりめに行き来させているが、段々と腰が少し辛くなってきた。
ずっと中腰のまま姿勢を保つのは思った以上に大変だ。
「あっくぅ♡ んっ♡ あっ♡ はきゅう♡ んっ、はぁん♡ あっ、ああ、ぁっ、んはぁあんっ♡ あはぁあんっ♡」
「くぅう、締め付けが強くなってきた」
膣道がキツく窄まって窮屈になってきた。濡れに濡れた肉穴はカリ首を巧みに咥え込んで深く引っかけてデコボコの粘膜でこすってくる。
「そろそろスパートを掛けるぞ。俺と有紗の二人の時間だ」
「きてぇええ、んはぁ、ああんっ♡ おにーちゃん、おにーちゃんっ♡ 有紗の子宮にたくさんしゃせーしてぇ♡」
チンポが絞り出されそうなほど強烈な収縮が快感を増大させる。圧力はますます強くなり、射精感がどんどん強くなる。
(ぁあ、クル♡ おにーちゃんのちんぽが有紗に種漬けしようとしてる♡ 子宮の奥にドピュドピュして気持ち良いのがきちゃうッ♡)
俺は有紗の身体をしっかりと持ち上げて完全な駅弁スタイルを取る。二人の身体は深く密着して互いの体温を交換し、有紗の締まりはますます強くなってくる。
チンポに食い込んでくる媚肉はブルブルと激しく痙攣してグイグイと締め付けてくる感触は熱くなる一方だ。
(ヤバい、ヤバいヤバいヤバいッ♡ にーちゃんの腰使い、どんどん上手になってるぅ♡ 宙ぶらりんにされたら抵抗できないしぃ♡ 気持ち良いところガンガン突かれてどんどん抵抗できなくなってるぅ♡ ウチの心がにーちゃんに屈服しそうになってるぅ♡ っていうか屈服してるぅ♡)
ヌラついた膣肉が蜜液を溢れさせながらヌメリを増していく。どれだけ激しくガン突きしても痛がる事なくまろやかになってリズミカルに締め付けて力強くなっていく。
「あぁあうっ、ひぅん♡ ん、あひん♡ んんっ、んっ、はぁっ♡ はうぅ、んっ、は、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、おにー、ちゃぁん♡ おにーちゃん」
「有紗、俺ともキスしようぜ」
「するぅ♡ おにーちゃんのキスゥ♡ とっても気持ち良いのぉ♡ はむぅ♡ んんぅう、ふぅむぅ♡ ちゅ、れりゅぅ♡ ちゅぱちゅぱ♡ おにーちゃん♡ 好きぃ♡ にーちゃん好きぃ♡」
おにーちゃんを継続するのは既に難しいらしい。俺もプレイでの呼び方よりも慣れ親しんだ呼び方の方がしっくりくるからこれでいい。
「有紗ッ、有紗ッ、有紗ッ」
「ぁ、あああ、あああ、んぅうぁあんっ♡ にーちゃん好きぃ♡ 好き好きにーちゃん♡ もっとしてぇ、もっといっぱいしてぇええ、♡ おまんこ濡れ濡れのナカにチンポ突き込まれてるぅ♡ にーちゃんの強いのが入って有紗のメスがうれし泣きしてるのぉ♡ ぁ、ああ、あ、ああんっ♡」
(ヤバいぃ♡ にーちゃんの最強オスちんぽで屈服させられるの好き過ぎるぅ♡ ウチ、チョロすぎて草生えるよぉ♡ でも良いッ、ウチにーちゃんには、雑魚メスまんこ穴でイイぃ♡)
キスをしながら首に巻き付く腕に籠もった力がどんどん強くなり、絡みつく舌先が奉仕しているかのようだ。
「にーひゃんのおちんぽに、有紗屈服してりゅのぉ♡ いっぱいおチンポガン突きされてぇ、メスイキ強制的に引き出されてうれし泣きさせられるのだいしゅきぃいい♡ ぁ、ああんぁあ、ああああっ♡ イクゥ、イク、イクイクイクイクイクッ、イクゥウウウウウウウウウ♡」
ビュッッッッッックンッ!! ドピュドピュッ、ビュククククッ、ドピュドピュドピュッ!!
子宮が引き締まって射精するペニスを喜びながら迎え入れているようだ。キュンキュンうれし泣きするおまんこの締まりはいつにも増して強く艶かしい。
射精するペニスを包み込む柔らかい肉の圧力が尿道に残ったものを絞り出していた。
「はひっ、はひぃ♡ にーちゃん、最高……もう、だいしゅきすぎて、ツライィ♡」
「じゃあ降りるかい?」
答えの分かりきった問いかけに有紗は”ニヘラ~”と顔を赤らめて笑う。そんなものは問いかけるまでもない。
しかし問いかけることで彼女の気持ちを引き出し、強い幸福感を引き出すことができる。
「にーちゃぁん♡
「いいぞ。でも順番な。あとでもう一回入れられるように他の皆にもちゃんとエッチのお手伝いをしような」
「ふぁ~い♪」
「さて、次は希良里かな。王様の命令」
「まっておにいちゃん……。もう一回さっきのやってみたい」
「さっきの?」
「目で見て、おにいちゃんの考えを見抜く。小春先生監修で習得したいっ!」
「おお、希良里が燃えている」
「さあおにいちゃんっ! 目で訴えてッ! やって欲しいこと、見破ってみせるからっ」
随分と気合いの入った希良里の眼力に圧倒されそうになるが、彼女達の望む通り、俺はどーんと構えてやって欲しいことを考えるだけでいい。
別段間違っていたからと言って何かペナルティーが課せられるわけでもなし。気楽にやって欲しいものだが、今の希良里は気合いが凄い。
「さあ、希良里、俺の望むことを見破ってご覧」
「はいっ!」
希良里はすぐに動いた。勃起して精液と有紗の愛液で濡れたペニスを咥え込んでしゃぶる。
「んんじゅ……れろぉ……はぁむっ♡ んんじゅ……れろぉ……はぁむっ、ぬぽっ……くちゅくちゅ……れろぉ♡」
丁寧に舌を這わせてへばり付いた粘液をこそぎとっていく。睾丸から根元、竿、亀頭を舐めとっていく。
「おお、いいぞ希良里。最高だ」
「んちゅ、れろぉ♡ これで、合ってる?」
「合ってるぞ」
丁寧な後始末でペニスは綺麗になっていく。お掃除フェラ。それが俺の望んだことだ。
希良里は小春に視線を送り、ニッコリと笑う彼女の表情を見て自分の行動が正解だったことに小さくガッツポーズをとった。
「ぷはぁ……はぁ……おにいちゃん、次は……」
希良里はそこで満足せず、すぐに立ち上がって股を開きながらペニスに指を添える。
「おにいちゃん、希良里、いっぱいご奉仕、する……ぁか、らぁ♡ んぅうっ、はぁああん♡」
ずっぷりと飲み込まれたペニスが膣肉で締め付けられ、一気に腰を落として最奥まで到達させる希良里。
「ふぁああっ♡ あぁああっ♡ あっ、あぁんっ♡ んっはぁあ、♡ あっ、ひんっ♡ あっはぁあ、あ♡ んきゅぅ、っはぁあん♡」
希良里のそこは完全に濡れそぼっており、準備万端であることが分かる。腰の上に跨がって娼婦のように尻を艶めかしく振る。
まあ娼婦なんて見た事ないし、ファンタジーの世界でのイメージでしかない。
だけど今の希良里がそれをやったら間違いなく俺は夢中になって金をつぎ込むだろう。
そのくらい艶めかしく、色っぽく、興奮する姿だ。
大きく張りだした尻を掴み、首元にかぶり付く。
「きゅひぃいん♡ はうぅ、んんんぅううっ♡ あはぁ、首元、吸われてぇ、ん、あきゅ♡ ぁあ、ああ、おにいちゃん、痕付けちゃ、ぁあ」
「駄目なのか希良里」
「駄目じゃないぃ♡ マーキングしてほしいぃ♡ メイクで、隠すからぁ♡ いっぱい付けてぇ、キスマークも、噛み跡も付けていいから」
「いいから? お前は俺に意見するのか?」
普通はキスマークなんて勝手に付けたら怒られそうなもんだが、希良里に関しては……いや、たぶん恋人達の誰もがこのやり方を喜んでくれると思う。
「しないれしゅぅ♡ おにいちゃんの印、希良里に付けてぇください♡ お願いしますぅ♡ 希良里はおにいちゃんのものですぅ♡」
いつも思うけど、希良里はこういう扱いで大丈夫なのかと思ってしまうが、この締まりの良さと赤らんだ顔と表情がその全てを物語っていた。
「かひゅぅ♡ んひんっ♡ ぁ、ああ、これぇ、これしゅごいぃ♡ 噛み付かれるの感じちゃうぅ♡ 兄ちゃんの熱量が入ってくる♡ いっぱい突き上げられてぇえ、希良里の中身全部捧げてるみたいぃ♡」
噛み付いた首に歯を突き立てるたびにガクンガクンと痙攣を起こす。衝撃と快感を声に乗せて喘ぎを吐き出しながら腰を動かした。
普通なら痛い筈の愛撫も希良里にとっては快感のエッセンスになる。というか、程度の違いはあれど、ウチの恋人達はそういうセックスが大好きだ。
俺の身体がデカくて強いのが最高に丁度良い塩梅となっているようだ。普通の体格ならこうはいかなかっただろう。
「ふあぁ、あ、あぁあん♡ ンンンッ♡ うきゅぅうん♡ はぁ、ああ、あ、ああああぁあはぁあんっ♡ はふぅ、はふっ、んぅ、ひうっ♡ あきゅんっ♡ お、にいちゃんっ♡ おにいちゃんのおちんちん、1番奥まで飲み込めてるぅ♡ おまんこの形が兄ちゃん専用にどんどん染まってるの好きぃ♡」
希良里は夢中になって腰を振っている。だけどそれだけで完全な満足を得ることはできるものの、もっと深い満足を与えてあげたい。
俺だって恋人達の考えを予測してどんな風に喜んでもらえるかを発展させる必要がある。
「ほら希良里。俺の目を見ろ……。おにいちゃんは何を望んでいる?」
「はぁ、あひぃ、んぅ♡ おにいちゃ……兄ちゃん♡」
希良里は俺の考えを見破って奉仕の先回りをしたいはず。ならばそれを目で訴えて伝える。
別に正解は一つじゃない。俺が望むのは希良里と深く愛し合うこと。それだけだ。
「好き♡」
希良里は俺の目を真っ直ぐみて、熱い視線を注ぎながら激しく腰を動かし始める。
「兄ちゃん好きぃ♡ 愛してるの♡ 希良里のこといっぱい愛してくれる兄ちゃんのこと、だいしゅきなの♡」
「正解だ希良里。いっぱい愛し合おうな」
甘い締め付けが膣道を極狭に変えていく。チンポを搾って射精させようとズクズク蠢いていた。
希良里ならどんなに早くても射精を喜ぶだろう。だけどそれでは俺の矜持が満たされない。お互いがお互いに実経験は浅いモノ同士なのだ。
だからこそ、もっと深い満足を与えてあげたい。奉仕させるばかりが喜びではない。
奉仕者を満足させるには、俺自身が相手の求めるものに敏感にならないと。
どんな奉仕をさせてほしいのかを考えなければ。
「ふぅんぅう、あ、ああはぁ♡ んぁ、ああんっ♡ きゅふ♡ 兄ちゃんッ♡ 兄ちゃん大好きぃ♡ 希良里のなかで、いっぱい射精してぇ♡ ドクドク注ぎこんでぇ♡」
柔らかい身体を抱き締めて強く突き上げ、希良里の子宮を限界以上に押し上げる。
「んはぁあああ♡ ぁ、あああああ~~~~~~~っ、くるぅ、イク、もう、イッちゃうぅうううううう♡」
ビュクビュクビュクッ!! ドクンッ!! ビュルルルッ!!!
「はぁ、ああんぁあ、ああ、あ、あああぁあああ~~~~~~~~~~っ!!」
ビクビクと痙攣する身体を強く強く抱き締めた。射精して子宮に押し込まれる精液を全部受け止める希良里に深く口付け、俺がどれだけの幸福を感じているのかを伝えた。
「んふぅ♡ んちゅ♡ ふぅ♡ れみゅ♡ 兄ちゃぁん♡ 好きぃ♡ 好き好き好きぃ♡ はみゅう♡ 兄ちゃん好きぃ♡」
希良里の身体をソファに横たえ、小春と姉ちゃんに視線を向けた。
さて、お兄ちゃんの役目はここで終わりだろう。小春と姉ちゃんはオナニーをしながら俺を心待ちにしているからだ。
王様ゲームも仕上げに入るぞ。