【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「ふぅ、んぅ、んんんっ、あはぁ、んぅ……お友達に見られて、エッチするの、新鮮……んゅ」
元からお外での過激な調教エッチにも興味があると言っていたし、最近の彼女のアグレッシブさは俺も押され気味だ。
だけど、不思議と悪い気はしない。
ベッドの上に座った
頬を赤らめて息を弾ませ、自ら胸を大きく前に突き出して目の前で目を見張る美女に見せつける。
「
そういえば、気付けば2人は互いにちゃん付けで呼び合っている。
既に興奮した様子の
「はぁ、はぁ、……んぅう……
「んぅ、はぁ、あ、ああん……私も、見られてぇ……興奮しちゃってる、かもぉ、んぅ」
なんとも奇妙な事になってしまったが、これはこれで興奮するかもしれない。
ここまで来たら俺も楽しむしかあるまい。
「んぃいいいっ、きゅ、急に強くぅ、ん♡ はあぁ」
「ここまで来たら俺も楽しませてもらうぞ
「うん♡ いいよぉ、順平ちゃん、いっぱい興奮してくれて嬉しい」
やっぱり、
そんな彼女の献身に応えねばなるまい。首元にかぶり付き、
「んうぅ、はぁ、あんううっ、
「はあぁ、はぁ、はぁ、はぁ、凄い、デス……
椅子に座って正面からジッと視線を送ってくる
その姿は非常に扇情的であり、こちらも奇妙な興奮を呼んだ。
「はぁ、んぅ、
「え、
興奮した様子で胸と股間をイジり、徐々に足を開いていく。
シャツをまくり上げてまろみ出た素肌はノーブラであった。
ロシア人のハーフだけあって雪のように白い肌が美しい。乳首の色はピンクよりは少し濃いめで肌との対比が興奮を呼んだ。
「きゃひんっ、んんぁ、あぁあ、いきなりっ、激しくぅ、んぅうああ、あ、あぁあ」
だけどやっぱり俺は
それを伝えるために俺は掴んだおっぱいに込めた力を強める。きっと
「ひゃひん♡ んぅ、ぁ、ああんっ♡ ぁ、順平ちゃん、やっぱり、優しいね♡ はぁ、んぅ、きゅあん♡ ぁ、あ、だんだん、激しく、んぅ、興奮、してる、のぉ?」
「俺も乗らないと損だと思ったんでな。ここまできたらハーレムでもなんでもやってやるさっ」
「んぁ、あ、あ、順平ちゃんっ、♡ 男らしくて、凄く、いい♡ ぁ、私も、感じちゃう♡」
優しく揉んでいたおっぱいに込める力を暴力的にしていく。
興奮でイキリ立ったペニスをお尻に押し付け首元に歯を立てる。
服の中に滑り込ませた手でブラを外し、
「ああっ、
その手つきは徐々に淫らさを増していき、滑り込ませた手が股間を擦ってクチュクチュと音を立てている。
俺は彼女の動きにシンクロさせるように
「はうぅんぅ、ぁ、ぁ、ああんぅ♡ んきゅ、ぁ、ぁあん♡ ぁ、ああんっ♡ ぁ、ぁあっ♡ お尻に、おちんちんが押し付けられてぇ、順平ちゃんの男の人を凄く強くなってるの、感じるぅ♡ んあぁ、ああん♡」
既に勃起した乳首は本来は奥に隠れている部分だ。彼女の乳首は普段は陥没しているのだが、
付き合ってしばらく経ってからようやく気が付いたくらいだ。
初めて一緒にお風呂に入った時ですら、
「
「はむぅ、♡ んぅ、ちゅ、るぅりゅむっ♡ んむぅ♡ はふ、んちゅ、くちゅるっ、んはぁ♡ 順平ちゃんっ、もっとぉ、もっと乱暴に、
足を開かせ、スカートをまくり上げる。脇に頭を滑り込ませて乳首にかぶり付き、両手と口で愛撫を繰り返す。
「きゃふぅう、ぁ、あぁあん♡ ぁ、ぁあ、ああ、んはぁあん」
右指で
「きひぃいいっ、ぁ、あああ、ぁ、凄いッ、凄い、凄いぃいい」
「はぁ、はぁ、はぁ、はあぁ、樋口、さんっ、樋口さんぅ、ンゥ♡ ぁ、ああんぅ♡」
2人の快感がシンクロするように喘ぎ声が上がり、絶頂が近いことを知らせてくれた。
「「んはあぁああああああああ♡♡」」
「はぁ、はぁ……樋口さ、んぅ。お願い、ある……。
「
「うん♡ 触ってあげて」
「よし、俺も腹をくくるぞ。
「はい♡」
俺は自然と彼女の名前を呼び捨てた。それが許されていると理解したからだ。彼女は
望んでいること、やって欲しい事、どんな性癖か、どんな風に抱かれたいか。
手に取るように分かってしまう。
俺は自分を彼女の意識にシンクロさせる。彼女が望む俺の姿はどんなものか。
強く、雄々しく、荒々しくメスを貪るオスの姿を思い浮かべて自分に浸透させた。
「はぁ、はぁ……、樋口、さんっ♡ 奪っ、んぐっ!?」
立ち上がった
「んぅう!? んっくぅふぅ♡ んっぅ、んちゅるるっ♡ んちゅ、はふっ♡ れる、んんちゅ♡ んぐっう♡」
唇を奪い、差し出された舌を吸い立てながらおっぱいを掴む。
張りのあるバストは指を沈み込ませ、興奮に呼応するように形を変えた。
「んぐぅう♡ ふぅんぅう、♡ んぅ、んぅうう♡ んっ、んちゅるるっ♡ れるっ、ん、うちゅぅ♡ んはぁ……はぁ」
「すげぇドスケベ顔だな、
「んはぁ♡ 最高、です……♡」
キスから解放された
舌を突き出して息を弾ませ、口元は口角を上げてニヤついて、瞳の中にハートマークでも浮かんでいるような気さえしてくるほどだ。
俺は彼女の腕を引っ張ってベッドに座り、後ろから抱き締めて胸を掴む。
先ほど
「目立つところに付けるのはまだ良くないよな。今日は軽い愛撫だけにしておこう……れろっ」
「ひゃう♡ んぅ、ぁ、あ、んぅ」
おっぱいを後ろから揉みしだき、首筋の薄皮に舌を這わせる。
こうして抱き締めながら愛撫すると、とても支配欲が満たされて興奮した。
「はふぅ、んぅ、はぁああ」
「舌を出して……いや、舌を差し出せ」
「ふわぁい♡ んちゅぁ、ぁはぁ、んちゅ、ん、ちゅるるるっ、ちゅぱちゅぱっ、れろぉ♡……れろろっ、じゅるる♡」
もはや一瞬もキスに抵抗することなく、
さん付けはもう必要無い。
彼女もそれを望んでいない。なんだか……どういう訳か彼女の考えていることが手に取るように分かってしまう。
「なあ
「ふわぁい、なんで、しょうかぁ♡」
「今日、処女を捧げるところまで行っとくか?」
彼女が望めばそこに行く覚悟も既にできている。俺は彼女のおっぱいをもてあそびながら尋ねた。
イエスかノーか……。
「イ……いいえ……樋口さんに、お願い、あります」
イエスかと思われた
「ワタシを、調教してください……。
「え?」
すっかりメスの顔になった
「ワタシ、きっと
第2の