【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「うおお……すっげぇおっぱい」
「めちゃくちゃ美人だ」
「真ん中の男こえ~」
繁華街を歩く俺達を町中の視線が注目している。
2人ともめちゃくちゃ美人だからな。俺の姿の極悪さも相まって目立つ目立つ。
「ふぅふぅ……順平ちゃん……」
「ご主人様……ぁ♡」
赤らんだ顔の2人を連れて引き続き町を練り歩く。
だが限界は確実に近づいてきているのが分かる。
「そろそろ次の段階に移行しようかな」
飲み物もすっかり飲み終わり、俺達はそろそろ性欲の限界を迎えつつあった。
「ラブホでもいくか」
そろそろラブホでも入ってプレイの総仕上げに入ろうかと言うところで、
「ご主人様……、こっち」
「順平ちゃん……来て」
その判断には
そこは雑踏から1つ路地に入った人気のない場所だった。
「こんな所に連れ込んでどうするんだ?」
俺は分かりきっている問いかけをしてみる。
壁に押し付けられた俺は2人分のムチムチした肉体を押し付けられる。
「はぁ、はぁ……せっかくお外でエッチなことしてるから、こういうこともしてみたいよね?」
その通りである。
スマホを取り出して録画モードにして俺に渡し、自らは膝を曲げてがに股で座り込む。
「せっかくエッチな自分に変身したんだから……頑張ってみるね♡」
チャックを降ろしてパンツの上からペニスを擦り、上目遣いに訴えてくる。
「撮るぞ。後で希良里達に見せてやろう」
「う、うん……ああ、やっぱり凄く恥ずかしい……」
そうは言いつつも行動をやめない
俺はスマホの録画ボタンを押して
「ご主人様……興奮、凄いデス」
路地の入り口の方に視線を向けながら、
多分誰ぞ来ないか見張りながらエッチなことをするつもりなんだろう。
雑踏の声は今だ近くに聞こえ、誰かに見つからないとも限らない。
俺達はその背徳的な興奮に酔いしれ、
「
「
「んちゅ、んぅ、うん、一緒にしよっか」
俺は路地裏の入り口に気を配りつつ2人に奉仕を促した。
「んちゅぱ……はもっ、くちゅくちゅくちゅ」
先端を咥えた
れろれろと舌を動かして玉を吸い出し、パンツの中から完全に引っ張り出す。
「じゅるっ……くるくるっ♡ ちゅ、ちゅぱぱっ、れろ、順平ちゃん……凄く興奮してるね」
「うん、かなり」
「んふ♡ 頑張るね」
「そうだ。2人交代で撮影しよう。
「はいデス……
普段無口であるのに、エッチなことになると饒舌になる
俺からカメラを受け取り、
少し離れたところで全体が映るように画角を調整しているみたいだ。
「ああ、素敵デス……ご主人様の逞しいチンポをしゃぶる
「はむぅ、んちゅ、恥ずかしい…チュプチュプ……れろれろ」
「ご主人様のために恥じらいも辞さない精神、見習いマス……」
(ああ、私、お外でおちんぽしゃぶっちゃってる……こんなエッチなことするなんて考えてもみなかったのに……順平ちゃんの嬉しそうな顔見てると、頑張れちゃう♡)
「んふぅ、ん、ちゅ、じゅる、ぢゅりゅりゅりゅっ、れろろ、じゅずずっ、れろれろぉ♡ はむはむっ、ぐちゅるっ♡ れろれろ、ちゅぱぁ♡ はぁ、はぁ、あむっ、ちゅるるるっ、れろ」
「くぅ、き、気持ち良い」
『ザワザワッ』
「ふぐっ!?」
雑踏の中で一際大きな声が響き渡り、
俺はジャケットを脱いで
しばらく様子を見たが誰かが来る様子はなく、どうやら偶々近くまで来ただけのようだ。
「ふう……どうやらこっちには来ないみたいだな」
「ふう、ビックリしたぁ……順平ちゃん、ありがとう」
「やめとくか?」
「ううん。最後までさせて♡」
「よし、じゃあ頼むよ」
再び咥え込んだ肉棒を舌でしゃぶりながらカメラに視線を向けた。
「ちょっとビックリしちゃった。でも、ドキドキして興奮してるかも」
どうやらカメラに向かって実況し始めたらしい。
「
「んじゅ、ちゅぱ、うん♡ とっても美味しいよ♡ みんなも今度やろうね。順平ちゃん……とっても興奮してるよ♡」
ビクビクと痙攣するペニスを喜びと受け取ったのか
実際は口いっぱいにペニスを頬張っているのでそのように感じただけであるが、小躍りするようなリズムは彼女の喜びと興奮を表しているのが分かる。
その証拠に
「おおっ、
(ああ、すごい……順平ちゃんのおちんちん、また硬くて大きくなってる♡ 私のエッチな姿で興奮してる♡ 恥ずかしいけど、嬉しいからできちゃう♡)
「じゅっじゅっ、じゅっじゅっじゅっ……れろれろ、ん、ちゅ、くちゅるるるうぅ、んふぅ、プクプク膨らんできたね。出して順平ちゃん♡ お外エッチでいっぱい射精してぇ♡ じゅろろろっ、じゅちゅ、じゅるるるっ♡」
ラストスパートを掛けた
ビュルルルッ!!! びゅぽっ! ドクドクドクッ!!
「んぶっ、んじゅるるっ、んぅうううう♡」
俺の絶頂と同時に
プシュっと音を立ててアスファルトに飛沫が飛んで水滴が落ちた。
「
「ふぐっ……んっう、ふぅ、ふぅ……んっ……ちゅぽんっ……んあ……」
レンズを向けられた
「んはぁ……」
「ご主人様の精液、とっても濃厚で大量デス…
「あむっ……んじゅ、ぐちゅ……ぐちゅ♡ ぐちゅ……♡ んぐっ……ゴクンッ……ん、はぁ♡」
口の中でグチュグチュと咀嚼し、大きく喉を動かして飲み下していく。
全てを飲み干したことを示す為に口を開き、カメラレンズに向かって中身を見せた。
「
「……はふぅ、ごちそうさまでした♡」
可愛い
「なあ
「はい♡」
言い終わる前に
ホットパンツの留めボタンを外し、チャックを降ろす。
その奥からはいまだにムイムイと音を立てて振動するローターが愛液を分泌し続けている。
「はぁ、はぁ……順平ちゃん……おちんぽ、ちょうだい♡」
「声、抑えてな」
「うん♡ 頑張る、んっ」
濡れたパンティを引き下ろし、そのままペニスを捩じ込んでいった。
「んっ、ふぅう~……順平ちゃん……、ぁ、ぁあ、大っき……いぃ♡」
屹立した剛直を
ウネウネした中身はローターでほぐされていてすんなりとペニスを受け入れてしまった。
「んんんっふぅ……ふぅ、ふぅ……。んぅ」
声を出さないように必死になって口を押さえる姿がいじらしい。
だがその分だけ強く興奮しているのがよく分かって俺もその姿に愛おしさが募る。
「んふぅ、んっ、んんんっ、んっ、んっ、ふぅ、んぅ、はふっ、んぅう♡」
(声、出ちゃう♡ 順平ちゃん……ッ、おちんちんいつもより大きい……♡ 興奮してくれてるんだ)
(2人の興奮が伝わってクル……もうだめ、私も我慢、できない)
「ん、ふぅ、ん、……
オナニーをしながらもカメラの揺れは最低限に抑えているところがプロのモデルらしくて可愛らしかった。
俺はオナニーに夢中になって股間を押さえている
「
「ッ!!! ♡ はうぅう♡ はい、デス♡ ご主人様の処女膜、守る、デス♡」
ふとももをモジモジさせて歓喜にもだえる
「はぁ、ぁあ、あ、ああ、ああ、順平ちゃん……順平ちゃん……っ♡ 奥、凄く、良い……気持ち良いよぉ……んぅ、ぁ、はぁ♡」
静かではあるが
ズクズクとペニスを締め付けて子宮の奥を開いてくる。
いつでも精液を受け入れると言わんばかりに中身がグニグニと動いてペニスを刺激しており、
「
俺は誰かがいないか気を配りつつ、
(あ……来る……順平ちゃん……全力で犯すつもりだ♡ 来る、来る、来るッ、凄いのッ、来るッ)
ズシンッ!!
「ヒグッ!!♡ んんんんんっ~~~~~っ」
壁に手を付き、片手で口元を押さえた
子宮の奥がギュムギュムと収縮して絶頂を迎えたことが分かる。
一瞬にして快感の最高点に押し上げられた
「ふきゅぅうう♡ んきゅっ♡ んぐうぅう♡ じゅん、ぺい、ちゃんぅ♡ ん、はぁ、んはぁ、声、出ちゃったぁ♡」
「大丈夫、誰も来てないよ。もう一回行くぞ」
ズシンッ!! ズシンッ!!
「ひぎゅっ♡ んひゅぅいいいっんん♡ ぁ、はっ、ぁ、がっ、んぐぅう♡」
(これ凄いぃ♡ 乱暴に犯されて、私、凄く感じちゃってる♡ 見つかったら大変なのに、声我慢できないぃ♡)
「ふきゅ♡ んんひくぅう♡ あきゅ♡ んぅ♡」
「
「ひぐっ、んんっ、んっ、んっ、んっうううううっ!!」
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ
「んひっ、はひっ、んっ、きゅふっ♡ んっ♡ はふっ♡ んぅうう♡」
小気味良い音を路地裏に響かせて腰を振る。
ズクズクと締め付けがきつくなっていく膣内の収縮にペニスは締め付けられ、カリ首の絶妙な箇所が三段締めの膣内構造に擦られて快感が増大した。
「んきゅ、んんぅ、んぅ♡ んっ♡ 、ふぅんっ♡ くふぅう♡ ふっ、ふっ、ふぅう、んぅうう♡」
「ああ、おまんこの中が熱くなってきたぞ
「出し、てぇ♡ いっぱい、出してぇ♡ ん、ふぅ、んんっ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふぅんぅう♡」
ドクドクドク、ビュルルルッ!!! ビュクビュクビュクッ!! ビュクンッ、ビュクンッ、ビュッ、ビュッ!
「んっ、んんぅううう~~~♡」
(あううぅ、来てるッ♡ 順平ちゃんの、凄く太くて硬いまま一番奥に刺さって、凄く気持ち良い♡ こんなに気持ち良くなっちゃうなんてぇ、♡ お外エッチ、ハマっちゃいそう♡ 順平ちゃんと一緒だと、安心感凄いから、開放的になっちゃうかも♡)
「
「ふぅ、ふぅ、
「はぁ、はぁ…うん、ちょっと腰が抜けちゃった、かもぉ……」
「
「はいデス…。んっ、ワタシも、たまりません」
「ねえ、順平ちゃん……」
「どうした
「あのね、はしたない子って思わないでね……ホテル、行かない?」
そのおねだりに断る要素などありはしない。
俺は二つ返事で了承した。
◇◇◇◇◇
ラブホテルというのは人生で2回目だ。
前回は最高級クラスのホテルだったが、今回はスタンダードなものを選んでいる。
3人で入るとなると追加料金が必要だったりとちょっとシステム的にややこしかったりするが、手持ちのお金でなんとかなりそうだったので入ることにした。
「んひゅ、んちゅ、ちゅ、ちゅくうぅ、んちゅうるるるっ」
「はむっ、ちゅぱ、れろれろ、ご主人様♡
「わらひもぉ♡ 1回だけじゃ物足りない……」
「なあ2人とも、ちょっと提案があるんだけどさ」
「うん、いいよ」
「まだ何にも言ってないけど?」
苦笑しながら彼女の頭を撫でて髪を梳いた。
「ワイルドで乱暴な順平ちゃん……見てみたいな♡」
「どういうことデスか?」
俺と
どういうことかと説明すると……。
「
「んっと……さっき同人誌に出てくるチャラ男みたいだって言ってたよね。せっかくチャラ男っぽい格好してるんだから、それっぽいムーブしてみていい?って言おうとしたんじゃないかな」
「百点満点だ」
「やっぱり凄いデス……。
人生で初めてのクズムーブ。どこまでできることやらであるが、せっかくならトコトンやってみたいもんだ。
「じゃあシチュエーション考えてみるか」
「順平ちゃんとクズ男って対義語みたいだもんね。純粋に相性悪いと思うよ」
「だよなぁ。あんまり人にイヤな事ってし難いんだよね」
「優しいクズ男目指してみたら?」
「ものすげぇ矛盾した設定だなそれ」
思わず笑ってしまう。優しいけどクズってどういう風にやれば良いのやら。
「あ、じゃあこういうのはどうかな?」
彼女の出したアイデアによって、今から始まる3人でのエッチがかなり楽しいモノになりそうな予感がした。