※この作品はR-18です。

【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件   作:かくろう

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第75話

「うおお……すっげぇおっぱい」

「めちゃくちゃ美人だ」

「真ん中の男こえ~」

 

 繁華街を歩く俺達を町中の視線が注目している。

 2人ともめちゃくちゃ美人だからな。俺の姿の極悪さも相まって目立つ目立つ。

 

 

「ふぅふぅ……順平ちゃん……」

「ご主人様……ぁ♡」

 

 赤らんだ顔の2人を連れて引き続き町を練り歩く。小春(こはる)紗理奈(さりな)も快感を感じながらも少しずつ堂々と歩けるようになってきた。

 だが限界は確実に近づいてきているのが分かる。

 

「そろそろ次の段階に移行しようかな」

 

 飲み物もすっかり飲み終わり、俺達はそろそろ性欲の限界を迎えつつあった。

 

「ラブホでもいくか」

 

 そろそろラブホでも入ってプレイの総仕上げに入ろうかと言うところで、紗理奈(さりな)が意外な行動に出た。

 

 

「ご主人様……、こっち」

「順平ちゃん……来て」

 

 その判断には小春(こはる)も同調しているらしい。俺は2人に導かれるまま繁華街を離れていく。

 そこは雑踏から1つ路地に入った人気のない場所だった。

 

「こんな所に連れ込んでどうするんだ?」

 

 俺は分かりきっている問いかけをしてみる。

 

 壁に押し付けられた俺は2人分のムチムチした肉体を押し付けられる。

 

「はぁ、はぁ……せっかくお外でエッチなことしてるから、こういうこともしてみたいよね?」

 

 その通りである。小春(こはる)は俺の欲望をちゃんと理解している。

 スマホを取り出して録画モードにして俺に渡し、自らは膝を曲げてがに股で座り込む。

 

「せっかくエッチな自分に変身したんだから……頑張ってみるね♡」

 

 チャックを降ろしてパンツの上からペニスを擦り、上目遣いに訴えてくる。

 

「撮るぞ。後で希良里達に見せてやろう」

「う、うん……ああ、やっぱり凄く恥ずかしい……」

 

 そうは言いつつも行動をやめない小春(こはる)

 

 俺はスマホの録画ボタンを押して小春(こはる)達を撮り始める。

 

「ご主人様……興奮、凄いデス」

 

 路地の入り口の方に視線を向けながら、紗理奈(さりな)は竿を握って小春(こはる)の口に添える補助をし始めていた。

 

 多分誰ぞ来ないか見張りながらエッチなことをするつもりなんだろう。

 

 雑踏の声は今だ近くに聞こえ、誰かに見つからないとも限らない。

 俺達はその背徳的な興奮に酔いしれ、小春(こはる)はペロペロとペニスをしゃぶり始めた。

 

紗理奈(さりな)、一緒になってしゃぶれ」

да(はい♡)(ダー)……小春(こはる)ちゃん、お手伝い、しマス」

 

「んちゅ、んぅ、うん、一緒にしよっか」

 

 俺は路地裏の入り口に気を配りつつ2人に奉仕を促した。

 

「んちゅぱ……はもっ、くちゅくちゅくちゅ」

 

 先端を咥えた紗理奈(さりな)の脇から睾丸の根元に舌を這わせる小春(こはる)

 れろれろと舌を動かして玉を吸い出し、パンツの中から完全に引っ張り出す。

 

「じゅるっ……くるくるっ♡ ちゅ、ちゅぱぱっ、れろ、順平ちゃん……凄く興奮してるね」

「うん、かなり」

 

「んふ♡ 頑張るね」

 

 紗理奈(さりな)と交代で肉棒を咥え込む小春(こはる)は嬉しそうに唾液を絡めてくる。

 

「そうだ。2人交代で撮影しよう。紗理奈(さりな)小春(こはる)を撮ってやれ」

「はいデス……小春(こはる)ちゃん、とっても素敵です。おしゃぶり奉仕、勉強になりマス」

 

 普段無口であるのに、エッチなことになると饒舌になる紗理奈(さりな)は興奮気味に実況をし始める。

 俺からカメラを受け取り、小春(こはる)の顔とペニスをしっかりと映し出す。

 

 少し離れたところで全体が映るように画角を調整しているみたいだ。

 

「ああ、素敵デス……ご主人様の逞しいチンポをしゃぶる小春(こはる)ちゃん、とっても可愛い」

「はむぅ、んちゅ、恥ずかしい…チュプチュプ……れろれろ」

「ご主人様のために恥じらいも辞さない精神、見習いマス……」

 

 小春(こはる)に送る賛美には真剣味が込められている。

 紗理奈(さりな)にとって小春(こはる)は友人であり、エッチの先輩であり、尊敬の対象でもあるらしい。

 

(ああ、私、お外でおちんぽしゃぶっちゃってる……こんなエッチなことするなんて考えてもみなかったのに……順平ちゃんの嬉しそうな顔見てると、頑張れちゃう♡)

 

「んふぅ、ん、ちゅ、じゅる、ぢゅりゅりゅりゅっ、れろろ、じゅずずっ、れろれろぉ♡ はむはむっ、ぐちゅるっ♡ れろれろ、ちゅぱぁ♡ はぁ、はぁ、あむっ、ちゅるるるっ、れろ」

 

「くぅ、き、気持ち良い」

 

『ザワザワッ』

 

「ふぐっ!?」

 

 雑踏の中で一際大きな声が響き渡り、小春(こはる)の身体がビクリと固まる。

 俺はジャケットを脱いで小春(こはる)を覆い、見えないように隠した。

 

 しばらく様子を見たが誰かが来る様子はなく、どうやら偶々近くまで来ただけのようだ。

 

「ふう……どうやらこっちには来ないみたいだな」

 

「ふう、ビックリしたぁ……順平ちゃん、ありがとう」

「やめとくか?」

「ううん。最後までさせて♡」

「よし、じゃあ頼むよ」

 

 小春(こはる)はドキドキしながらも臆することなく奉仕を続ける。

 再び咥え込んだ肉棒を舌でしゃぶりながらカメラに視線を向けた。

 

「ちょっとビックリしちゃった。でも、ドキドキして興奮してるかも」

 

 どうやらカメラに向かって実況し始めたらしい。

 

小春(こはる)ちゃん、おちんぽ、美味しいデスか?」

「んじゅ、ちゅぱ、うん♡ とっても美味しいよ♡ みんなも今度やろうね。順平ちゃん……とっても興奮してるよ♡」

 

 ビクビクと痙攣するペニスを喜びと受け取ったのか小春(こはる)の唇が嬉しそうにつり上がるのが分かる。

 実際は口いっぱいにペニスを頬張っているのでそのように感じただけであるが、小躍りするようなリズムは彼女の喜びと興奮を表しているのが分かる。

 

 その証拠に小春(こはる)はカメラを意識してがに股になって足を開き、ミニスカートの間からクチュクチュとオナニーを始めた。

 

「おおっ、小春(こはる)、エッロ……」

 

(ああ、すごい……順平ちゃんのおちんちん、また硬くて大きくなってる♡ 私のエッチな姿で興奮してる♡ 恥ずかしいけど、嬉しいからできちゃう♡)

 

「じゅっじゅっ、じゅっじゅっじゅっ……れろれろ、ん、ちゅ、くちゅるるるうぅ、んふぅ、プクプク膨らんできたね。出して順平ちゃん♡ お外エッチでいっぱい射精してぇ♡ じゅろろろっ、じゅちゅ、じゅるるるっ♡」

 

 ラストスパートを掛けた小春(こはる)の激しい口淫奉仕で睾丸がググッと引き上がったのが分かる。

 紗理奈(さりな)は興奮した様子でその光景をカメラに収めていく。

 

 ビュルルルッ!!! びゅぽっ! ドクドクドクッ!!

 

「んぶっ、んじゅるるっ、んぅうううう♡」

 

 俺の絶頂と同時に小春(こはる)も果てたのが分かった。

 プシュっと音を立ててアスファルトに飛沫が飛んで水滴が落ちた。

 

小春(こはる)、飲み込まずにそのまま」

「ふぐっ……んっう、ふぅ、ふぅ……んっ……ちゅぽんっ……んあ……」

 

 紗理奈(さりな)からスマホを受け取り、ペニスから引き抜く様子をカメラに収める。

 レンズを向けられた小春(こはる)は視線を送りながら口の中を開いて見せる。

 

「んはぁ……」

「ご主人様の精液、とっても濃厚で大量デス…小春(こはる)ちゃんの中にいっぱい溜まってる」

 

「あむっ……んじゅ、ぐちゅ……ぐちゅ♡ ぐちゅ……♡ んぐっ……ゴクンッ……ん、はぁ♡」

 

 口の中でグチュグチュと咀嚼し、大きく喉を動かして飲み下していく。

 全てを飲み干したことを示す為に口を開き、カメラレンズに向かって中身を見せた。

 

小春(こはる)、すっげぇエロい」

「……はふぅ、ごちそうさまでした♡」

 

 可愛い小春(こはる)の笑顔に再び勃起したのは言うまでもない。

 

「なあ小春(こはる)。壁に手を」

「はい♡」

 

 言い終わる前に小春(こはる)は立ち上がっていた。

 ホットパンツの留めボタンを外し、チャックを降ろす。

 

 その奥からはいまだにムイムイと音を立てて振動するローターが愛液を分泌し続けている。

 

「はぁ、はぁ……順平ちゃん……おちんぽ、ちょうだい♡」

 

「声、抑えてな」

「うん♡ 頑張る、んっ」

 

 濡れたパンティを引き下ろし、そのままペニスを捩じ込んでいった。

 

「んっ、ふぅう~……順平ちゃん……、ぁ、ぁあ、大っき……いぃ♡」

 

 屹立した剛直を小春(こはる)のナカへと捩じ込んでいく。

 ウネウネした中身はローターでほぐされていてすんなりとペニスを受け入れてしまった。

 

「んんんっふぅ……ふぅ、ふぅ……。んぅ」

 

 声を出さないように必死になって口を押さえる姿がいじらしい。

 

 だがその分だけ強く興奮しているのがよく分かって俺もその姿に愛おしさが募る。

 

 紗理奈(さりな)は俺達の全体がファインダーに映るように少し離れたところで撮影しながら徐々に近づいてくる。

 

「んふぅ、んっ、んんんっ、んっ、んっ、ふぅ、んぅ、はふっ、んぅう♡」

 

(声、出ちゃう♡ 順平ちゃん……ッ、おちんちんいつもより大きい……♡ 興奮してくれてるんだ)

(2人の興奮が伝わってクル……もうだめ、私も我慢、できない)

 

「ん、ふぅ、ん、……小春(こはる)、ちゃん、凄く可愛い、デス」

 

 紗理奈(さりな)も我慢できなくなったのか股間で振動するローターを押さえつけてグリグリと自ら動かしている。

 

 オナニーをしながらもカメラの揺れは最低限に抑えているところがプロのモデルらしくて可愛らしかった。

 俺はオナニーに夢中になって股間を押さえている紗理奈(さりな)に、彼女が望んでいるであろう言葉をかける。

 

紗理奈(さりな)、夢中になって処女膜を破るなよ。それは俺のものだ」

「ッ!!! ♡ はうぅう♡ はい、デス♡ ご主人様の処女膜、守る、デス♡」

 

 ふとももをモジモジさせて歓喜にもだえる紗理奈(さりな)を横目に見ながら小春(こはる)と繋がった部分をうねらせる。

 

「はぁ、ぁあ、あ、ああ、ああ、順平ちゃん……順平ちゃん……っ♡ 奥、凄く、良い……気持ち良いよぉ……んぅ、ぁ、はぁ♡」

 

 静かではあるが小春(こはる)の膣内は着実に熱量を上げてうねってきている。

 

 ズクズクとペニスを締め付けて子宮の奥を開いてくる。

 いつでも精液を受け入れると言わんばかりに中身がグニグニと動いてペニスを刺激しており、小春(こはる)の従順な奉仕精神に興奮と愛おしさが俺の中でどんどん大きくなった。

 

小春(こはる)、少し冒険するぞ」

 

 俺は誰かがいないか気を配りつつ、小春(こはる)のお尻に指をめり込ませる。

 

(あ……来る……順平ちゃん……全力で犯すつもりだ♡ 来る、来る、来るッ、凄いのッ、来るッ)

 

 ズシンッ!!

 

「ヒグッ!!♡ んんんんんっ~~~~~っ」

 

 壁に手を付き、片手で口元を押さえた小春(こはる)から大きく漏れ出す喘ぎ声。

 子宮の奥がギュムギュムと収縮して絶頂を迎えたことが分かる。

 

 一瞬にして快感の最高点に押し上げられた小春(こはる)のお尻が発情期の猫のように高く突き出された。

 

「ふきゅぅうう♡ んきゅっ♡ んぐうぅう♡ じゅん、ぺい、ちゃんぅ♡ ん、はぁ、んはぁ、声、出ちゃったぁ♡」

 

「大丈夫、誰も来てないよ。もう一回行くぞ」

 

 ズシンッ!! ズシンッ!!

 

「ひぎゅっ♡ んひゅぅいいいっんん♡ ぁ、はっ、ぁ、がっ、んぐぅう♡」

 

(これ凄いぃ♡ 乱暴に犯されて、私、凄く感じちゃってる♡ 見つかったら大変なのに、声我慢できないぃ♡)

 

「ふきゅ♡ んんひくぅう♡ あきゅ♡ んぅ♡」

 

小春(こはる)ちゃん、とっても可愛いです。ダイジョブ。誰も来ないように見張ってマス」

 

「ひぐっ、んんっ、んっ、んっ、んっうううううっ!!」

 

 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

 

「んひっ、はひっ、んっ、きゅふっ♡ んっ♡ はふっ♡ んぅうう♡」

 

 小気味良い音を路地裏に響かせて腰を振る。

 ズクズクと締め付けがきつくなっていく膣内の収縮にペニスは締め付けられ、カリ首の絶妙な箇所が三段締めの膣内構造に擦られて快感が増大した。

 

「んきゅ、んんぅ、んぅ♡ んっ♡ 、ふぅんっ♡ くふぅう♡ ふっ、ふっ、ふぅう、んぅうう♡」

 

「ああ、おまんこの中が熱くなってきたぞ小春(こはる)。も、もう出そうだ」

「出し、てぇ♡ いっぱい、出してぇ♡ ん、ふぅ、んんっ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふぅんぅう♡」

 

 ドクドクドク、ビュルルルッ!!! ビュクビュクビュクッ!! ビュクンッ、ビュクンッ、ビュッ、ビュッ!

 

「んっ、んんぅううう~~~♡」

 

(あううぅ、来てるッ♡ 順平ちゃんの、凄く太くて硬いまま一番奥に刺さって、凄く気持ち良い♡ こんなに気持ち良くなっちゃうなんてぇ、♡ お外エッチ、ハマっちゃいそう♡ 順平ちゃんと一緒だと、安心感凄いから、開放的になっちゃうかも♡)

 

 

удивительный(凄いです♡)小春(こはる)ちゃん、その顔、とってもエッチで可愛い、デス」

 

 紗理奈(さりな)はいつの間にか小春(こはる)の表情をドアップで撮影しており、夢中になってカメラを向けている。

 

「ふぅ、ふぅ、小春(こはる)、大丈夫か?」

「はぁ、はぁ…うん、ちょっと腰が抜けちゃった、かもぉ……」

 

紗理奈(さりな)も撮影お疲れさん。ちょっと休憩したらここを離れよう。クルマまで戻ろうか」

「はいデス…。んっ、ワタシも、たまりません」

 

「ねえ、順平ちゃん……」

「どうした小春(こはる)?」

 

「あのね、はしたない子って思わないでね……ホテル、行かない?」

 

 小春(こはる)は顔を赤らめて俺にしがみ付きながら上目遣いに懇願してくる。

 そのおねだりに断る要素などありはしない。

 

 俺は二つ返事で了承した。

 

◇◇◇◇◇

 

 ラブホテルというのは人生で2回目だ。

 

 前回は最高級クラスのホテルだったが、今回はスタンダードなものを選んでいる。

 

 3人で入るとなると追加料金が必要だったりとちょっとシステム的にややこしかったりするが、手持ちのお金でなんとかなりそうだったので入ることにした。

 

「んひゅ、んちゅ、ちゅ、ちゅくうぅ、んちゅうるるるっ」

「はむっ、ちゅぱ、れろれろ、ご主人様♡ 紗理奈(さりな)、もうたまらない、デス♡」

「わらひもぉ♡ 1回だけじゃ物足りない……」

 

「なあ2人とも、ちょっと提案があるんだけどさ」

 

「うん、いいよ」

 

「まだ何にも言ってないけど?」

 

 苦笑しながら彼女の頭を撫でて髪を梳いた。

 

「ワイルドで乱暴な順平ちゃん……見てみたいな♡」

 

「どういうことデスか?」

 

 俺と小春(こはる)のアイコンタクトで成立した会話であったが、当然紗理奈(さりな)はついて行けてない。

 どういうことかと説明すると……。

 

小春(こはる)、俺達の認識があってるかどうか、俺の考え解説してみてくれるか?」

 

「んっと……さっき同人誌に出てくるチャラ男みたいだって言ってたよね。せっかくチャラ男っぽい格好してるんだから、それっぽいムーブしてみていい?って言おうとしたんじゃないかな」

 

「百点満点だ」

 

「やっぱり凄いデス……。小春(こはる)ちゃん、ご主人様の考えてること全部分かっちゃう……」

 

 人生で初めてのクズムーブ。どこまでできることやらであるが、せっかくならトコトンやってみたいもんだ。

 

「じゃあシチュエーション考えてみるか」

「順平ちゃんとクズ男って対義語みたいだもんね。純粋に相性悪いと思うよ」

 

 小春(こはる)にはしては珍しく俺の意見に異を唱えてきた。というより、俺がクズ男みたいなことをする姿が想像できないモノと思われる。

 

「だよなぁ。あんまり人にイヤな事ってし難いんだよね」

 

「優しいクズ男目指してみたら?」

 

「ものすげぇ矛盾した設定だなそれ」

 

 思わず笑ってしまう。優しいけどクズってどういう風にやれば良いのやら。

 

「あ、じゃあこういうのはどうかな?」

 

 小春(こはる)はなんとも楽しそうだ。なんだかんだでこの状況を一番楽しんでいるのは小春(こはる)かもしれない。

 

 彼女の出したアイデアによって、今から始まる3人でのエッチがかなり楽しいモノになりそうな予感がした。

 

 

 

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