【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「あれ、ねえにーちゃん。それなぁに?」
「おっとっ」
素早く隠したが、めざとく見つけたようで俺からスマホを奪おうとしてくる。
「ねえ今エッチな写真見てたでしょっ! 見せてっ」
「いやいや、なんでもないんだよ」
「うっそだっ~。絶対裸の女の子だったっ! ねえダメだよぉ。エッチな写真ならウチが撮らせてあげるから知らない女の子でヌクのヤダァ」
「違う違う……ああ、もう分かった。
割と本気で泣きそうになる
「え、あぁ、
「いいのか?」
「有象無象の女で興奮されたらプライド傷付くけどさぁ。
「どういうこと?」
「だって
……まあ、そうなんだろうな、とは今になって思う。
あれだけ俺にちょっかいを出してくるのだから、それが好意の裏返しであることは明白だろう。
「まあ、今になって思えば、そうなんだろうなと分かるよ」
「結構好き好きアピールしてたよね。まあ、やり方が子供っぽいけど」
「
俺は
「
「おいおい、マジで言ってるのかそれ?」
「イケると思うよー。ウチと仲いいし、ウブそうだから押せ押せで迫れば受け入れそう」
「そこだけ切り取るとすっげえ最低なこと言ってるぞ」
「で、どうする?」
「うーん。正直
「無作為じゃないでしょ。ちゃんと人は選んでるもんね。仲良し同士が絡むような組み合わせばっかりじゃん」
俺の背中におっぱいを押し付けながらそんなことを言う
「そうだなぁ。
「ま、それは後で考えようよ。それよりさにーちゃん」
「どうした?」
「
「そうだな。ヤキモキさせちゃったお詫びに撮影しようか」
俺はソファから立ち上がり、スマホを構えて
「まずはパジャマのシャツをまくってみようか」
スマホを向けられた
エッチの時はわりとオープンになりつつある
その姿にリビドーを覚え、スマホを向けながらシャッターを切る。
「にーちゃんの視線がエッチだぁ」
「ムラムラしてきたぞ。
「うん♡」
ノーブラのおっぱいがシャツの隙間からはみ出てパンティがはみ出る。
頬を赤らめ、パジャマのアンダーをずらしてポージングを続ける
「みられて興奮してるのか?」
「にーちゃんのエッチな視線で身体が熱くなっちゃうよ」
俺はスマホのシャッター音を最大に引き上げて
カシャカシャと電子のシャッター音が鳴るたびに身体がピクピクと弾み、興が乗ってきた
カシャ……カシャ
「ふぅ……ふぅ……」
「ボタン外しておっぱい見せて」
「うん……こう?」
「そうだ。もうちょっと足を開いて。パジャマを引っかけたままパンティを食い込ませてごらん」
「んぅ、エッチな要求、興奮しちゃう……ねえ、オナニーしていい?」
「いいぞ。まずは服の上からおっぱい揉んで」
「うん、こう、だね……ん、はぁ、はぁ……ぁうん……っ」
シャツの上で膨らむ乳房にはぽっちりと乳首が浮き上がっており、カメラに視線を送りながら胸を揉む
「んぅ、はふぅ、乳首、気持ち良い……はぁ、はぁ、気分、盛り上がっちゃう……んぅ、あんっ」
「今度はおっぱいを揉みながらパンティを上からなぞってみようか」
カシャ……カシャ……
「きゅぅん♡ ふ、んぅ、はきゅぅ……んぅ、はぁん、♡ ぁ、ぁんぅ」
「パンティに手を入れて」
「はぁ、んぅ……ぁう、クチュクチュ、落としちゃう……恥ずかしいよぉ……ぁ、ぁ」
はだけたおっぱいは乳首が完全に勃起し、
パンティに手を入れてゆっくりと中を擦り、水音を立てながらズボンを脱ぎ払って足を開いた。
「いいぞ
「みてぇ、にーちゃんだけのエッチな
「ああ。綺麗だよ
「はう、きゅぅん♡ きゅ、きゅぅん♡ ぅん、あんっ♡ にーちゃんにぃ、みられてるぅ♡ 興奮しちゃうぅ♡ もっとぉ、もっとみてぇ♡
段々と息が激しくなっていく
俺もズクズクと股間が膨らみ、自然と彼女に距離が近くなっていく。
シャッターを切りながら近づくと、欲情の視線がケモノ染みたものに変わってくる。
肉食の色が強くなった瞳に魅入られ、俺はカメラを向けながら
片手でオナニーを続けながら、カメラに視線を向けつつペニスをまさぐる。
「はむっ……んちゅ、はむはむ……にーちゃん、しゃぷしゃぷしていい?」
ペニスを押し付けられてたまらずフェラチオをしたがる
許可を出して腰を前に突き出し、それを受けた
「はうぅ、もうこんなに大っきい♡
「よーし、まずはおちんちんペロペロしようか、もちろんオナニーは続けてな」
「うん、わかっらぁ……はもっ、んもんもっ♡ しゃぷっ、れろれろれろ……んぅ、興奮、しちゃうぅ♡」
嬉しそうにペニスをしゃぶり始める
「
「いいろぉ♡ あむあむっ、他の人には見せないれね」
「
「きゅん♡ 恥ずかしいよぉ。ウチはにーちゃん最優先だってば」
もちろん分かっている。
最近の
まあその分だけ
「んちゅ、じゅるるっ、んじゅちゅ、ちゅるちゅるっ♡ 撮れてるぅ? んはぁ」
クチュクチュと派手な音を立てる
上目遣いにカメラへの視線送りを忘れない
色々と角度を変えながらカメラを追い、ペニスをしゃぶりながら自身の美しさも追求してくる。
なんともいじらしい姿はリビドーをそそった。
「やべぇな。ちょっと我慢できなさそうだ。セックスしようぜ」
「んぱぁ♡ わーイッ♪ にーちゃんとエッチだぁ♡」
スマホを置いて
さあ挿入するぞ、というところでお風呂から上がってきた
「あーーーっ、2人でイチャイチャしてる~。ズルいんだぁ」
「
「
「だってぇ。最近
「ごめんってばぁ。謝るからぁ」
「いいよぉ。じゃあウチとにーちゃんのエッチしてるところ、スマホで撮ってよ」
抱っこちゃんスタイルで座っていた身体を反転させて足を開き、
「ゴクッ……」
「動画にしてね。みててよ
興奮で天を衝いているペニスは手を添えるまでもなく
カメラに視線を送りながら、
「んぅ、んんんっ♡ はぁ、んぅうぁああ、♡ みられながらだと、感じちゃう、かも」
「いいぞ有紗。いつもよりおまんこが熱い気がする。興奮してるんだな。希良里、しっかり撮ってやってくれ」
「う、うん……。うわぁ、改めてみると、凄くエッチだぁ……」
有紗が一気に腰を落とさないように押さえつけながら少しずつペニスを埋め込ませる。
カメラのレンズにはその様子がバッチリ映り込んでいる筈であり、それは希良里の表情をみればよく分かる。
「あうう、にーちゃん、もどかしい♡ もっとズコズコしてよぉ」
「せっかくのハメ撮りなんだから一気にボルテージ上げるのもったいないじゃないか。じっくり楽しもうぜ。希良里にみてもらいながらジワジワ上げて行くぞ」
「はう、はうぅん♡ もど、か、しいぃよぉ♡ んぅ、ぁ、んぅぁあ♡」
最初にゆっくりやろうとしたのは有紗なのに、一気に腰を落とそうとするのを止めたのは俺である。
「どうだ希良里。有紗のおまんこはどうなってる?」
「う、うん。兄ちゃんの勃起ペニスがムリュムリュおまんこ広げてる……。ミッチリくっ付いててパンパンに張り詰めてるよ」
「ふぅ、っくふぅう……はぁ、あはぁ、んんっ、ふ、きゅぅうう♡ んっ、はぁああ♡ 奥まで、届いたぁ、ぁあああ」
じっくりじっくりとペニスを押し込んで奥まで到達する。
包み込まれた亀頭がヌルヌルトロトロの粘膜肉壁に擦りつけられ、痺れるような快感に酔いしれた。
みられることでジワリと上がった膣内の熱量に快感も高まる。
有紗の腰がもどかしげにグリグリと動いてくるので、今度は止める事なく身を任せる。
「はぁ、あはぁ、んぅ、は、ああ、んぅああぁ、にーちゃん、にーちゃぁん♡」
「いいぞ有紗。カメラを意識するのも忘れるな」
「う、んぅ♡ 希良里ぃ♡ 有紗のおまんこ、いっぱい撮ってぇ♡ ウチのこと、ほったらかしにしたらぁ……ちょっと妬けちゃうんだぞぉ」
「あう……ごめんね有紗ちゃん」
「じゃあ有紗が、希良里をっ、襲ってやればいいじゃないか。たまには攻守交代するのも面白いだろ」
腰をゆさゆさと運動させながらそんなことを提案してみる。
有紗と希良里のレズプレイはわりと攻守のバランスが整っているが、その時の気分によってバランスは微妙に変わっている傾向がある。
だから希良里が若菜に夢中になって有紗をほったらかしている今の状況は、有紗が寂しさから希良里を襲ってもおかしくない。
「んあはぁ、んんぁ、あんっ、あんっ、あんっ♡ にーちゃん、んぅ、だんだん、激しく、なってぇ」
有紗の気持ちが高まるように腰の動きを強くしていく。
だんだんと興が乗ってきた有紗の足を掴んでグッと開かせた。
「きゃはあぁあ、ぁあ、に、にーちゃんっ」
「エッチな有紗をもっとアピールしないとな」
立ち上がった俺は逆駅弁スタイルになって有紗をグイグイと揺さぶる。
ぐちゅっ! ぐちゅっ! と激しい水音を立てる有紗との結合部は希良里の瞳を興奮で見開かせた。
(うわっ、うわぁ……っ。有紗ちゃんのおまんこがこんなに広がってるっ。兄ちゃんのおちんぽ咥え込んでエッチな音立てちゃってる……私もこんな風になってるのかな……ああ、ヤバい、オナニーしたい。おまんこほじほじして気持ち良くなりたい)
段々と希良里の息も乱れ始めている。
前のめりになってカメラのレンズを結合部に近づけ、はぁはぁとした息遣いがマイクに入り込むほど興奮が強くなっているようだ。
「はぁ、んっ、ぁ、これぇ、凄くエッチ」
「ひゃいん♡ き、希良里ッ、ぁあ、クリトリス、触っちゃ、だめぇえ♡ あゅ、んぅ、きゅううんっ♡ きゅ、きゅ、んうぅう♡」
カメラを片手で構えながら俺と有紗の結合部に手を伸ばす希良里。
その瞬間に有紗のおまんこが強烈に引き締まり、濡れた膣内がいっそう滑りを良くした。
「ぁ、ああんぁ、あぁ、あああ、ああんぅう、ぁああ、あああ、に、にーちゃん、興奮、してるのぉ? 激しい、よぉ♡」
「してるぞっ。有紗が可愛いからどんどん昂ぶってしまうんだからな。責任とれ」
「ぁ、ああん♡ それじゃあ、仕方ない、なぁ♡ きゃはあぁ、ぁ、あぁああ、もっと、エッチな、声、ださなきゃぁ♡」
演技する必要もないくらい感じさせてやらねば彼氏失格であろう。俺は持ち上げていた身体を更に強く揺さぶって有紗の膣奥を突き上げる。
大きく揺れ動くたびに結合部がグチャグチャと卑猥に鳴り響き、有紗の声は自然と甘みを増していく。
「あはぁあんっ♡ぁ、ぁああっ、これぇえ、演技、いらない、ぁうううん♡ ぁ、ぁあ、あぁ、にーちゃん、にーちゃんぁ、ああ、あぁ、だんだん、熱く、なってぇ」
(これ、にーちゃんのおちんちん段々大きくなってきてる。興奮でプクプク膨らんでぇ♡ ぁ、そうだ、これ、射精が近いんだ。にーちゃん有紗の中にいっぱい出すつもりなんだ。希良里の前でグチャグチャエッチして、カメラに有紗のエッチな姿録画させるつもりなんだぁ♡)
「どうだ有紗ッ。希良里の前でハメ撮りされている気分は」
「気持ち良いぃ♡ 凄く、興奮、しちゃうぅ♡ ぁ、これぇ、これダメ、いつもより、いつもより大きいのきそうっ、空中に放り出されそうなくらい凄いのが、来ちゃう、きちゃうぅ、にーちゃん、らめ、怖いッ、ウチ、飛んでっちゃいそう」
「しっかり受け止めるから安心してイケッ。中に沢山出してやるからな。希良里にみてもらえっ」
「希良里ッ、希良里ぃ♡ ウチのこと、みててねっ♡ にーちゃんにイカされるとこ、ちゃんと撮って」
「はぁ、はぁ、んんぅ、うん、みてるよ、有紗ちゃんのおまんこがヒクヒクして、兄ちゃんのドロドロ精液ゴクゴクする準備整ってるところ、ちゃんと見えてるから♡」
(あぁ、あ、これダメだ、ぜったいヤバいヤツくる。みっともない顔さらしちゃう、カメラ撮られてるのに、人に見せられないヤツきちゃう)
「ぁ、ああ、あああぁあ、きちゃうっ、イク、イッちゃうぅ♡ ぁ、あああ、あ、ああ、イク、イク、イク~~~~っ」
ドッッックンッ!! ビュクビュクビュクッ!! ビュクンッ! ビュクンッ! ビュクンッ!
「んっひっ♡ あうぅ、んぁはぁあ、、あぁ、ぁあんぅうぁああああ♡」
決して大きくはないが、有紗はアゴを天上に向けたまま細かく震えて息を漏らしている。足のつま先がピンと張り詰めた状態でVの字に広がり、おまんこを広げたままビクビクと痙攣する姿は大きな声を出す余裕がないことを如実に表していた。
どうやらあまりにも感じ過ぎて声が出ないほどだったらしい。
希良里に見せつけるようにカメラのレンズに近づき、俺と有紗の結合部を撮らせる。
「はぁあ、はぁ、はぁ、はぁ、……にー、ちゃぁん♡ はむっ、ん、ちゅぅ」
「ほら有紗、カメラにむかってピース」
「ふへぁ? はぁ、あ、えへへ、ピース♪ にーちゃんに、いっぱいイカされましたぁ♡ どろどろ精液、おまんこの中でタプタプでーす☆」
「ゴク……」
「希良里、チンポ抜くからしっかり撮っておけ」
「はぁい♡ ああ、有紗ちゃん凄い♡ どろどろの精液がおまんこから溢れ出してくるよ」
「あうぅ、恥ずかしいよぉ……、あんまりじっくり撮っちゃやらぁ♡」
「有紗、ちゃんと足を開いてな。あとで俺のズリネタにするんだから」
「はうぅ♡ そうだったぁ、にーちゃんのオカズ作るんだったぁ……」
きゅぽん、という栓を抜いたようなエッチな音が鳴ってドロリと精液が零れ落ちてくる。
その様子はしっかりとカメラに収められ、有紗のアヘ顔と共にエッチなオカズとして録画されていった。
◇◇◇◇◇
「あんっ、あぁ、ああ、兄ちゃん、ぁ、あぁ、大きいぃい♡ 奥、奥きちゃうぅ♡」
「うわぁ、にーちゃんの視点ってこうなってるんだぁ。すっげぇ」
有紗をハメ撮りしたら希良里もしない訳にはいかない。
俺は希良里をハメながら有紗にカメラを構えさせていた。
有紗は俺の背中にアゴを乗せ、手を回して希良里を録画している。
背中におっぱいが当たる感触を楽しみながらおまんも味わえる一挙両得のプレイだ。
「ぁ、あぁあ、んぅぁあ、これぇ、これ有紗ちゃんに犯されてるみたいぃ♡ ぁ、あぁ、だめ、いつもと違う感じがしてぇ、感じちゃう♡」
有紗は俺の肩に頭を乗せて希良里がハメられている所をじっくりと長め、「なんだか希良里を犯してみたいだなぁ」と似たような感想を漏らしてる。
「よーしっ、いくぞ希良里。しっかり射精されてイクところを撮ってもらえっ」
きゅむきゅむ♡とおまんこを締め付け、絶頂が近いことを知らせてくる希良里。
有紗の息遣いも耳元で荒くなっていき、背中にくっ付けた身体をモジモジと動かした。
「ぁ、あああ、ぁあああ、イクッ、イク、イクイクイクイクイク~~~~~~~っ」
ビュクビュクビュクッ!! ビュルルルッ!!!
「んはぁあああ、あぁあ、ああああああ~~~~~っ」
有紗の時とは違い、希良里は絶頂するときもしっかりとカメラを意識して可愛く喘ぎ声を出していた。
俺達は夜遅くまでハメ撮り合戦に明け暮れ、最終的にダブルフェラを俺が撮影するという形で幕を閉じたのだった。