【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「はむっ、んん、ふぅ、んちゅ」
玄関の扉を閉めた瞬間、
突然のことであったが俺は彼女を受け止めて柔らかく押し付けてくる身体を抱き締めた。
「ん、ちゅぅ、はむはむっ、んちゅ」
舌を差し込み、唇を割り開こうとする勢いはどこかいつもの
らしくないというより、何か勢いを付けているような気がしてくる。
「んは、どうした
「んーん。悪くない。ちょっとだけ……ううん。今日はいっぱいご奉仕したい気分」
それを追求するのはやめておいた方が良いと判断した俺はそのままキスに身を委ねる。
舌同士を絡ませ、俺は
たぶん、俺が彼女に夢中になることが正解のような気がする。
唾液がクチュクチュと音を立てて鳴り、銀色の糸を引いて息を漏らしながら離れる。
「はぁ、ん……まずは、お帰りなさいのご奉仕、するね」
靴も脱がないまま跪いた
「はぁ、はぁ、んっ、はむぅ、んふぅ、ん、ふぅ、ふぅ……はむはむ」
チャックを引き下ろし、股間の膨らみに唇を這わせてハミハミと口に含む。
直接的な快感よりも視覚的な興奮を呼び起こす
「んっ、はぁ……おちんちん、んっ、ああ、濃い匂いがして興奮しちゃう♡ ん、すんすん、私、これ好き♡」
「うっ、き、気持ち良い……っ」
パンツの隙間から鼻を突っ込んでペニスを引っ張り出し、根元に舌を這わせてゆっくりと舐めあげる。
睾丸をも引っ張り出した
「んれぇ、れろれろれろ、ちゅ、ちゅぱちゅぱ、はむぅ、れろ~~っ、ちゅ、ちゅ」
キスとベロを駆使して肉棒全体に施される丁寧な愛撫ですっかり勃起し、徐々に高まっていく性感が更なる刺激を求める。
それをしっかりと見抜いている
柔らかい刺激の中に確かな力強さが加わって芯の根元からぞわぞわと快感が立ち上ってきた。
「くっ、うう、それ、いいよ
肉棒の周りに唾液をまぶし、グチュグチュと音を立てながら竿をしごく。
「んはぁ、ごめんね、後で、洗うから……」
「ああ、ぜんぜんOK、だ、んぅ」
「はぁむぅ、んじゅううぅ、れろぅ、くちゅ、ずずずず(→)……ちゅずぅううう(←)、ずぶぶぶぶ(→)、ずろろろ(←)、れろれろ、じゅるるる(→)」
唇をしっかりと滑らせて亀頭付近でレロレロと舌を動かす。ズボンの中に滑り込んだ指で睾丸をマッサージし、やわやわと握り絞めながら根元をしごく。
「順平ちゃん、しゅきぃ♡ んぐぅ、ちゅ、じゅるる、じゅろ、じゅっぷじゅっぷっ♡ んじゅるるるっ、ぐちゅっ♡ んちゅぅ、るるっるっ、んちゅっ♡ しゅきぅ、好き好き好きぃい♡ んぶっぶっ、じゅるるっ」
「くっ、は、激しッ、く、ぐぅう、
「嬉ひいよぉ♡ 早漏とか、気にしなくて、いいからぁ♡ いっぱい、感じれくれふぇ、うれひいの♡ んじゅるるるっ、ぐちゅっ、ちゅるるるっ♡ らひて、らひてぇえ、んじゅるるるる~~~~~」
「ぐぁ、出るッ!」
どっくんッ♡ ドクドクドクッ、ビュルルルッ!!!
「んぐっ、じゅるるるっ~~~っ、ごきゅっ、んじゅる、じゅっ、じゅっ、ずずっ♡ ぷはぁ♡ はぁ、はぁ……」
ニヘラ~と満足気に笑みを浮かべ、
先端にチュパチュパ♡と口を付けて吸い付けてくれる。
「風呂入ろッか」
「ああ」
風呂場へと移動した俺達は湯船にお湯を溜めてスーツを脱いでいく。
「ごめん順平ちゃん、私シャワーだけ浴びて先にご飯作ってくるからゆっくりお風呂浸かっててね」
「おう、じゃあ有り難く温まらせてもらうな」
ここは一緒に入って湯船でイチャイチャとも思ったが、それよりも楽しい事が待っていそうな予感がしたのでグッとこらえることとする。
「うん。それじゃあご飯作ってくるね。できたら、30分くらいはのんびりしててほしい」
「わかった。ゆっくりしてから出るよ」
ニッコリ笑って風呂場を出て行く
◇◇◇◇◇
「ふんふ~ん♪」
「
「えへへ……あんまりじっくりみられちゃうと恥ずかしいね」
鼻歌を歌っている
だが問題はその格好だ。
「
「ふふ、それもいいけど、あとでじっくりご奉仕させて♡」
その格好の凄まじさは一言で言い表すのは難しい。
「フリルの裸エプロンに、猫耳に、首輪。
「うん。本当は花恋ちゃんに回そうとしてたみたいだけど、多分キャパオーバーだからやめようってことになったんだって」
確かにこの間の裸エプロンの時にこれを出されたら姉ちゃんがどんな反応するのか目に浮かぶようだ。
いや、よく見るとかなり食い込みの凄いエロ下着を身につけているのが見えた。
完全裸よりこっちの方がエロくて良いかもしれん。
プルプルしたお尻が恥ずかしそうに身をよじる
今すぐむしゃぶり尽きたくなるほどの超絶エロスな属性の詰め合わせセット。リビドーを感じない訳がない。
「本当はお尻に刺すタイプの尻尾もあったんだけど、流石にちょっと怖くて」
「それはまた今度じっくりやろうか。アナルセックスって興味ある?」
「えへへ。実はちょっとだけ。順平ちゃん、興奮してくれる?」
以前に
まあ俺が望めば
「こいつを見てくれれば分かってもらえると思う」
俺はしっかり洗い上げてきたバキバキの勃起ペニスを
「ご飯もうちょっとでできるから。エッチなデザートはまたあとで♡」
指先でクリクリと亀頭を擦る
手際よく食事の盛り付けを終わらせた彼女を手伝って食器を運んだ。
ほんの30分ほどで幾つもの品を作る料理の手腕は流石の一言に尽きる。
姉ちゃんの料理も美味いが、
口に運ぶだけで幸せが訪れる優しい味は、
「はい、あーんして♡」
「あーん」
今日の
俺が不覚にも彼女にデレデレしてしまったことが
非常に珍しいことだ。
いつでも俺のこと最優先だったはずの
だがその理由を敢えて問うことはすまい。
「ご馳走さま
「お粗末様。はい、お茶」
「ありがとう。……
「ふふふ、嬉しいな」
「なあ、
「大丈夫。先に私から良い?」
俺が伝えようとした言葉を遮り、
彼女の思惑に従って太ももの上に頭を乗せ、エプロン一枚だけの向こう側には濡れた秘裂が既に準備を整えているのが分かる。
「
「ッ……、やっぱり順平ちゃんは順平ちゃんだね♡」
少しだけ涙目になった
「
「ダメ。ダメだよ順平ちゃん。まだ言わないで」
「でもそんな泣きそうな顔されたら言わずにはいられないんだけど」
「胸で顔見えないでしょ?」
「
「ああ……やっぱり愛してる……順平ちゃん♡」
喜びのあまり倒れ込んできた
さて、そろそろ種明かしをしようか。
ようは、大人な女性であるレオナさんが俺に向けてくれる好意に対して、
その嫉妬の要因とは……。
「順平ちゃんの全部を分かってるのは、私だから……」
まるで心が読めるようなレオナさんの不思議な魅力。
それは
「ああ、俺の最高のパートナーは、やっぱり
実際、
それでも
どれだけ精神的に強くても、
社会経験を積んできたレオナさんとは差が付いて当たり前。
だけど、
「なあ
「して欲しい、こと?」
「普段は抑えてるような、ワガママなこと。皆の為に、言わないでいること、今日だけは言って良いよ」
「……」
俺は
俺は身を越して直接表情を見つめ、その唇にベーゼを被せた。
「はむぅ……んっ……はぁ♡……私だけ」
「うん」
その内容は言わずとも手に取るように分かる。それは人間だったら誰しも持っている、当たり前の感情だ。
「今夜だけでいい。
「OK。二人きりの時くらい、ワガママになって良いんだぜ
「ホントに?」
「ああ。姉ちゃんとはもうやっちゃったけど、新婚ごっこ。本当は
「うん……♡ 愛してください……あなた♡」
姉ちゃんの時とはまた雰囲気の違う新婚ごっこ。
俺と
◇◇◇
「はう、んぁ、ぁ、あああ、きゃうぅ、乳首、乳首ばっかり、ダメぇ、あなたぁ♡ ぁ、んぅ、指だけで、気持ち良く、なっちゃうぅ、んぅ、ぁああんっ」
裸エプロンという特殊な格好の
清楚で、物静かで、料理上手で家庭的。
ベビーフェイスで魔性の爆乳。そして俺好みのくびれと大きなお尻。
肉付きが良いのに足首なんかはキュッと締まっていて、後ろ姿だけで勃起してしまうような魅力の高さ。
女性という生き物の魅力を極限まで凝縮しているかのような
高身長という本人にとってのコンプレックスは、俺の恋人になるという条件に填まり込むことで圧倒的なアドバンテージに変貌する。
「はぁ、うぅ、んぅう、お願いあなた♡ 焦らさ、ないでぇもっと強くぅ、んぅうう♡」
エプロンの生地の上からカリカリと乳首を擦り続けると、
「ダメだよ
「はうぅ、んぅ」
「じゃあこういうのはどうだ?」
俺は勃起したペニスを取り出し、むき出しになっている
「
「ぁ、ああんぅ、熱いのが、お尻にぃ♡ カリ首が引っ掛かって、グリグリこすってる……」
(これぇ♡ これダメぇ♡ 順平ちゃんの熱いおちんちんでお尻の割れ目がグリグリ擦られてる♡ 焦らされるほどドキドキして、興奮強くなってきちゃう……早く、もうおまんこに捩じ込んで犯して欲しいのにぃ♡)
「んはぁ、ああんっ、んきゅぁああうああんっ♡」
焦れてきたところでおっぱいを根元からぎゅぅうっと掴み上げ、強く強く身体を密着させる。
そして
真っさらでシミ一つ無い白い素肌にガブリと噛み付いて歯形を付けた。
「きゃひいいいいいいっ♡ ぁ、あんんんんっ♡ あなたぁ♡ マーキングゥ、好きぃ♡」
(力強いぃ♡ 順平ちゃん握力強いぃ♡ 優しいのにぃ、痛いくらい掴まれてるのに優しいのが分かる♡ 歯形付けられるの最高♡ 旦那様に、歯形付けられるぅ♡ 順平ちゃんのマーキング、凄く良い♡)
「
根元から掴むおっぱい。お尻周りに密着するペニス。噛み跡を残す白いうなじ。
全てが興奮材料だ。
「しゃぶって」
「はい♡」
言葉短く命令すると嬉しそうに速攻で実行する
流れるように膝を突き、いきり立ったペニスをぺろぺろとシャブリ始める。
その動きに一切の迷いはなく、躊躇などありはしない。
「
「う、うん」
カーペットの上に横たえた
「
「ふわぁ、あむあむっ、んちゅる……るれろぉ♡ ちゅぅ、じゅちゅれ……」
ねっとりとした唾液にまみれたペニスを
このエプロンはなんと下側に穴が空いており、爆乳で押し上げる
このエプロンを準備したのは
仰向けになってもほとんど形を崩さず、ほんのりと楕円形になる巨大スライムにペニスを差し込むと、ヌルヌルの唾液で滑って熱くてモチモチの
(順平ちゃんのおチンポ熱い♡ ああ、やっぱり私この体位大好き……。順平ちゃんに見下ろされて上から押さえつけられるのが好き♡ 力で絶対に敵わない男の人にのし掛かられて、私の身体好きにされてる♡)
脂肪と脂肪の間にペニスを挟み込み、夢中になって腰を動かす。
パチンッパチンッと音をならす
蹂躙するような動きを好む
「
「好きぃ♡ 旦那様にぃ、オナホにされてるみたいぃ♡ ぁ、ぁ、先っぽが、出たり入ったりして、ドキドキしちゃう」
「先端を咥えてしゃぶれ」
「ふぁい♡ れる、れろれろ、ちゅ、ちゅぱ、じゅぽじゅぽっ」
竿を肌に擦りつけて口の中に先端を突っ込まれるのも
なぜなら彼女は自分の身体を使われることに強い興奮を覚える性癖を持っているからだ。
これは皆に共通してるところがあるので
だけど
「
「うぶぅ、んんむうぅ、ん、ぐぅぶぅ、ぶじゅっ♡ んじゅうるるっ」
「
――コクコクッ
(ああ、これ好きぃ♡ 順平ちゃんに上から押さえつけられて口の中に流し込まれるの好きぃ♡)
ビュクンッ!! ビュルルルッ!!! ビュクビュクビュクッ!!
「ぐぶっ! んぐぅう、んじゅ……んちゅ、れるれる」
おっぱいの圧力と口内粘膜の刺激で走る凄まじい快感が俺を早漏にする。
ものの2,3分も持たなかった俺を
普通は痛い筈の行為が快感に変わる。ドMの
「
「うん♡ いっぱいして、あなたぁ♡」
「可愛い奥さんになら何度でもしたくなっちゃうな」
ノーパンのエプロンの下には濡れた割れ目が隠れており、その肉の壺を開いてペニスを今か今かと待っているかのようだった。
「入れるぞ、
「んっ、きゅぅ、んはぁあああ、大きいの、き、たぁああ♡ ぁ、はぁぁあ、あ、あはぁあん♡」
ギュムギュムと締め付ける
その肉の圧力をペニスに味わいながらいきなり奥まで差し込み、子宮の入り口がグニグニと亀頭を迎え入れた。
俺は
「
嘘でもいい。今日だけで良いから、自分だけを愛していると言って欲しい。同調することでハーレムの中心にいた筈の
腰を動かしながら愛を囁き、密着させた身体を夢中になって揺すった。
「ぁ、あんはぁあ、順平ちゃん、あなたぁ♡ 好きぃ♡ 好き好きぃあなたぁ♡ 私だけぇ、私だけって、もっと言ってぇ♡」
「
「嬉しいぃ♡ 順平ちゃんを、独占できるなんてぇ……、私、しあ、わ……」
だが、腰を振って濡れる膣内とは裏腹に、
(あれ? なんだろう……あんまり嬉しくない……なんでだろう……普通のことの筈なのに……。普通は、恋人が自分だけって、言ってくれて、嬉しい筈なのに……なんで?)
「ぁ、あああんぅ、順平ちゃん、あなたぁ……ぁ、ぁあんぅ」
俺はその正体に思い当たりながら、彼女が自分で答えを出すまで少しの間動きを止めるのだった。
「
「ぁんぁああ、あなたぁ♡ 好きぃ、好きぃ、好きぃ♡ 嬉しいのぉ、嬉しい、嬉しい♡」
(おかしいな……どうして? 嬉しいのに、胸がチクチクする……。順平ちゃんが私だけを愛してるって言ってくれてるのに、この嬉しいの裏側に出てくる罪悪感とシクシクする感覚はなに?)
その理由にはちゃんと心当たりがある。でもそれは敢えて指摘しない。
「
「ぁ、ぁ、あ、あぁはぁ、あな、た、んぅ、順平ちゃんっ、んんんっ、順平ちゃんっ……」
(やっぱり、嬉しい筈の言葉が、嬉しくない……。何故か、悲しい……私って、独占欲がないの?)
「なあ
(好きッ♡ 順平ちゃん大好き♡ 好きって言われるのは嬉しい……っでも、お前だけ、
そろそろ限界かもしれない。俺はいったん動きを止めて
「んんぅ、ちゅぅ♡ ふぅ、んぅ♡ 順平ちゃん♡」
新妻プレイであることも忘れて俺の名前を呼び続けるの唇を舌でねぶり、身体を擦りつけながら小刻みに揺らす。
「んんぅ、じゅちゅぅ、んちゅうるるっ、んちゅ、れろ、んちゅっれろっ……」
「なあ
「なぁ、にぃ?」
きっと
俺は
これでは俺が上から目線でいるみたいだ。そんなのは彼女を愛しているとは言わない。
「
「はぁ、はぁ……順平ちゃん、どうしてぇ?」
「だって、気が付いてるだろ。
「それ、はぁ……。私、どうしちゃった、んだろう……」
「たぶんだけどさ、
「はぁ……はぁ……。やっぱり、そうなんだよね……。私、嬉しい筈なのに、心の中がチクチクしちゃって、集中、できなかった」
「うん。
「そうなの。私、花恋ちゃんや
「独占欲の反対か。なんて言葉で表現すれば良いんだろうな」
「順平ちゃんは、独占して良いんだよ♡ 私は、順平ちゃんに独占されるのが、凄く嬉しい。ほったらかして欲しいわけじゃないけど、順平ちゃんが他の子をないがしろにするような気がして、凄く、悲しかった……」
「なんだかんだで、皆で一緒に仲良くハーレムをするのが俺達のスタイルだよな。そういう意味では、奇跡的な確率で成り立ってるよな」
「うん。二人きりも良いけど、みんなで一緒にするエッチも、私は大好きだから」
「俺は皆を愛してる。やっぱり、思ってもいないことで盛り上がっても後で虚しいのかもな」
「あはは。そうだね。私、順平ちゃんに独占されるのは好きだけど、私が独占したいって思ってないんだと思う」
「いや、そうじゃない。たぶん、俺達が普通に恋してたらそうは考えなかったんじゃないか?」
「ぁ……うん。そうだね。花恋ちゃんのこと、凄く大切になったから、かな」
「
「うん。初めての時、『愛してるを言ったのはお前が最初』って言われた時は、凄く嬉しかった。きっと、嘘が嬉しくないんだと思う。私は順平ちゃんの誠実なところが好きだから」
「光栄だよ
「んはぁ、ぁっ! んはぁあ♡ じゅ、順平ちゃんっ、んはぁあっ♡ ぁ、ああ」
「
「んっ、はぁ、うんっ♡ みんなで一緒にっ、幸せになろうねっ♡ あなた、大好き♡ ぁ、ぁあはぁん♡ ぁあ、んはぁんっ♡ はうぅん、んっぁ、ぁあんっ」
膣圧がぎゅううっと強くなり、
これが彼女の本当に望んでいる言葉であり、本当に嬉しい言葉、嬉しい将来の形なのだ。
「ぁ、あぁあ、皆一緒にッ、花恋ちゃんも、
「
「うんっ♡ 私も、頑張るからぁ、私が、順平ちゃんを支えるからぁ♡ 私が、順平ちゃんのこと、1番分かってるから♡ そうで、あり続けるように、頑張るからぁ♡」
「
「嬉しいぃ♡ 嬉しいよ順平ちゃん♡ ぁあ、あなたぁ♡ 好きッ、好きなのッ♡ ぁ、ぁ、あ、私、そうでありたいって思ってる。私だけじゃ無くて良い。でも、一つだけでもあなたの1番になりたい♡」
「好きだッ、好きだッ、
「私も好きぃ♡ 大好きッ、大好きなのっ、私の旦那様ぁ♡ ぁあ、イクッ♡ 大きいのが来ちゃうッ♡ 身体がドンドン熱くなるっ♡ あたなぁ♡ 大好きあなたぁ♡ ずっと、ずっと可愛がってぇ♡ おばちゃんになっても、ずっと愛し続けてほしい♡」
「当たり前だとも。おばあちゃんになったって、
「私もぉおお、私もイクッ、愛してる、愛してる、愛してる愛してる愛してる~~っ!! ぁんぁあああっ、イク、イクゥ~~~~ッ!!!」
ビュクビュクビュクッ!! ビュクッビュルルルッ!!!
「んっはぁあああ、ぁ、ぁ、あああああ~~~~~~っ!」
流れ込んでいく精液を身体を痙攣させながら全力で受け止める
その足がガッシリと俺の腰に絡みついてしっかりと固定している。
一滴の精液も逃すまいとする
「はふぅ、んぐちゅ、愛して、るぅ、じゅんへー、ひゃん♡ んれろぉ♡ んむぅ、んちゅ、ちゅちゅぅ、ちゅぱ……れろれろ、好きぃ♡ 順平ちゃん好きぃ♡」
グリグリと押し付けられる腰の動きは、その愛をまだまだ沢山注いでほしいと願っていることを如実にあわらしていた。
◇◇◇◇◇
「あんっ♡ あんっあんっあんっ♡ だんにゃしゃまぁ♡
猫耳に裸エプロンというスタイルである
あれから俺達は
駅弁に種漬けプレスにバックに側位。
幾度ものセックスに数え切れないほど絶頂を繰り返し、今は騎乗位で腰を振りながら猫耳裸エプロンの新妻ニャンコという設定でご主人様におまんこ奉仕するという設定で盛り上がっていた。
「
「んにゃぁああんっ♡ きてくださいご主人様ぁ♡
最後の一発にポルチオの奥に押し込んだ亀頭が
ドクドクと流れ出す精液を受け止める
そんな彼女の顔はとても幸せそうだ……。
「んはぁ……はぁ、はぁ」
脱力した
生まれたままの姿になった
「んひゅぅ、んぅ……順平ちゃん、わたし、幸せ、だよぉ♡」
「俺もだ
幾度にも渡って愛を確かめ合う俺達の営みは朝方まで続く。
それでも翌朝には元気になった