【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
薄暗くした部屋の中、ピチャピチャと水音を立てる1人の美少女。
「んふぃう、ちゅ、はふぅ、んぐ、れろれろ……ちゅ、ちゅぱ、ご主人様ぁ、ここ、分かりましゅぅ♡ 気持ち良くなって、くれてるんですね」
いくらプレイの一環だとしても、
俺が反応する場所を巧みに捉え、這わせた舌を的確に性感帯に押し当ててなぞり上げる。
「んはぁ、んちゅ、れろれろ、
これだけでも十分過ぎるほど気持ち良いし、可愛い
だが、彼女はそれでは満足すまい。
なぜなら今日のプレイはご主人様を満足させるために頑張るメス犬性奴隷という設定なのだから。
俺がもっと尊大で、理不尽にも思える要求をしてやった方がきっと
「
「きゃふっ♡ んっ、申し訳御座いません、ご主人様……♡ わんっ♡」
鎖を引っ張ってやると
「くぅん、くんくんっ、ご主人様のおちんぽ、とっても良い匂いがします、わん♡ れろれろ、
鼻を鳴らしてカリ首の匂いを嗅ぐ
俺は股を開いて腰を前に突きだし、鎖を引っ張って合図を送る。
「舐めろ」
「――ッ、わんっ♡」
意図を察した
深く腰を落として睾丸に這わせた舌をそのまま更に下へともっていく。
片足を上げて膝を立て、開かれた尻に顔を埋めた
「ぬろんっ、れろれろ、んちゅ、れろ、ちゅぱちゅぱ、れろ、くりゅくりゅっ♡ わふっ、はふっふぁふぅ♡ ご主人様のお尻、甘くて美味しいれしゅぅ♡」
尻穴が甘いなんてことは絶対にない筈だ。精神の高揚した
やがて再び睾丸を口に含み始め、口の中でコロコロと転がしていく。
「ぢゅっぷっっ……ずずずっ、ずろろっ、ぐちゅ、くりゅりゅっ、わふぅ、ご主人様ぁ、美味しいれしゅワン♡ んちゅ、わふっ、くぅん」
仔犬のようにか細い声で媚びる
(私、犬みたいに扱われて喜んじゃってる♡ お口の中でご主人様が喜んでるのが分かるのが嬉しい……もっといっぱいご奉仕しなくっちゃ♡)
段々と吸い付き力が強くなり、竿をしごく指の動きに緩急を付け始める。
強い刺激と弱い刺激が交互に性感を翻弄し、ヌプヌプと唾液をまぶして擦る面積を広げていった。
(ご主人様の顔、そろそろ咥えろって言ってる気がする。小春ちゃんなら直ぐに分かるのかな? カウパー飲みたい♡ お口の中でジュポジュポして、気持ち良さそうにビクビクするご主人様をもっと感じたい)
「はぁ、はぁ……ご主人様のおちんぽ、お口の中で咥えてじゅぽじゅぽさせてくださいませ……はぁむ♡ んふぅ、んじゅるるっ」
とうとう口を大きく開いて肉棒を喉に咥え込んでいく。
熱い口内粘膜に包まれた性感帯が悲鳴を上げ、俺も思わずアゴを上げて呻いてしまう。
「ああ、いいぞ
興が乗ってきた
胸の部分を曝け出して口に咥えていたペニスにヨダレを垂らし、何か思いついたのかいったん口を離した。
「はぁ、はぁ……んっ……わふんっ、お胸で、ご奉仕いたします♡」
そしてセパレートになったメイド服の下側に入れ込むと、そこには素肌の感触が。
先ほども言った通り、このメイド服の乳袋に当たる部分には穴が空いており、まるでおまんこに挿入奉仕をするときのように亀頭の先端をクチクチと押し当てながらその感触をアピールしてくる。
そのままゆっくりとメイド服の空いた穴の中にペニスを沈み込ませ、汗ばんだ乳房の感触に包まれていく。
「実は、この1ヶ月で……おっぱいが大きくなりました♡ あっ♡ ご主人様が喜んでくださって嬉しい♡」
ビクンと跳ね上がるペニスが熱量を増した。
もともと爆乳サイズの
「サイズは幾つになったんだ?」
「96のKカップになりました――あんっ♡ また跳ねた♡ ちゃんとウエストサイズは保ってます」
もともと
しかも胸の脂肪は増えたのにウェストサイズは変わっていないという。
その体型維持のためにどれだけ涙ぐましい努力を重ねたか推し量るにあまりある。
素晴らしいではないか。
「いいぞ
「畏まりました、ご主人様♡」
布地に阻まれてはみ出すことのないペニスは、上下運動を始めた
「はぁ、はぁ、わぅん♡ ご主人様のおちんちんが、
「先端を口で咥えて舌で転がせ」
「畏まりました、はむっ♡ わふぅ、んんふぅ、ちゅ、れろ、ふちゅ、りゅるるるっ」
胸の上下運動をリズミカルに保ちながら咥えた亀頭を舌で転がし始める。
ヌルヌルの唾液が潤滑油となって滑るが、やはり少しずつ乾いてくる。
だがそれを見越した
腕で抱え込まれた爆乳を強く抱き締めてペニスを圧迫し、咥えた口をひょっとこのように窄めて激しく吸い始める。
「んじゅるるるっ、じゅろっ♡ ろりゅっ、くりゅるる、ぢゅぷぽぷっ♡ はふっ、んふぅ」
激しく上下し始める
(あ♡ ご主人様のおちんちんが膨らんできた。もうすぐ射精するんだ♡ 興奮してくれる。嬉しい♡ やっぱりご奉仕楽しい♡ 性奴隷すごく興奮しちゃう♡ でもまだまだ満足しちゃだめ。こんなんじゃ小春ちゃんに置いて行かれちゃう)
ググッと内部からせり上がってくる強い充実感。
「ぐりゅっ♡ んちゅ、じゅるるるっ、じゅぽっ♡ んぐぐっ、ふぅ、んじゅるるるっ」
「いいぞ
ドピュッドピュッドピュッッ!! ビュルルルッ!!! グピュッ、ドビュルルルッ!
「んぐぅう♡ んぐ、ん、じゅぷ……ふぅ、ふぅ」
口の中に出された精液を保ったまま竿を扱き、尿道を刺激して残らず吸い出して見せる。
口元から僅かに零れた精液を強くすすり、ちゅるんと口から離す。
「口を開け」
「んはぁ♡ あ~」
ドロドロに濁った精液が
「舌を突き出しながら両手に出してみな」
「ん、ふぁい♡」
おっぱいからペニスを抜き取り、跪いた
「んぁ♡ ……はぁう」
ドロリと流れ出してくる大量の精液が
我ながら凄まじい量を吐き出したものだ。
「性奴隷に相応しく、そいつを処理してみろ」
「畏まりました♡ ん……じゅじゅ……ずるるるっ」
俺の命令を受けた
ゴクゴクと喉を鳴らしている
「ん……はぁ……っ♡ ああ……美味しい……♡ 感動、ですぅ♡」
感極まる。その言葉がピッタリなほど
「ん、ぺちょ、ちゅ、ちゅ……んっ、もったいない♡」
手指に付着した残り物すら残らず舐めとり、全ての粘液を口の中に収める。
そして媚びた瞳を恍惚に染めて、俺を真っ直ぐに見つめる
「ご主人様の精液を飲ませていただき、
その表情は演技とは思えない。たぶん本気の思いが籠もっているのは間違いなかった。
「さて、今度は俺の番だ。上手に奉仕できた性奴隷には褒美を取らせないとな」
幸せの余韻に浸る