【百合に挟まれるハーレム王】美少女百合カップルから疑似彼氏を頼まれたけど、どう考えても俺に欲情してる件 作:かくろう
「はぁ、はぁ、凄いです♡ これがおちんちん……大きくて、逞しい……♡ 男らしくて、とっても濃い匂いがします♡」
「ペー君……、間近で見るとこんなに……実物はもっと凄いです」
(これが、これがおちんちん……本物は初めて見ました♡ エッチな動画と全然違う……。太くて、カリ太で、長い♡ こんなものが私の膣に入ってしまったら、いったいどうなるんでしょうか……)
(実物のペー君ちんぽ、すっげぇ♡ 見てるだけでオナニーしたくなっちゃう……♡)
2人の女の子が、生まれて初めてみるであろう男性器に食い入るような視線を送っている。
眼前に突きつけられた肉棒に鼻息が掛かるほど近づき、興奮の眼差しでマジマジと眺めていた。
「これを、舐めるんですよね」
「ええ。手で触ったり、舌で舐めたり、口に含んだりするんです」
「分かりました、ご主人様♡」
既に呼び方がご主人様で固定されている。あまりにも自然にそう呼ばれるからまったく抵抗なく受け入れてしまっていた。
以前から希良里や小春と練習してきた影響もありそうだ。
レオナさんの指が睾丸を包み、柔らかくマッサージしながら探るように全体を揉み始めた。
それにならった恵梨香の指も竿を握り、感触を確かめながら上下に扱いていく。
「凄いです……こんなに熱いんだ……♡ なんか、下半身がムズムズします……すっごい……この笠になってるところ、松茸みたいです」
やっぱり例えがおっさんみたいな恵梨香に笑ってしまいそうになるが、紅潮させた頬に熱を帯びながら顔を近づけ、やがて舌で触れ始めた。
「はむ、ぺちょ……あむあむっ、れろぉ♡ んはぁ、不思議な味ですぅ。変な味の筈なのに」
「私も……れろれろ……これは、確かに不思議ですね♡ 美味しいという感じではないのに、何故だかもっと味わいたい……れろれろ……んちゅぅ」
「はむ、れろ、ちゅぱちゅぱ……れろ、くちゅくちゅ、ちゅ、ぺちょ」
熱くねっとりした舌の感触がペニスを包み、2人の熱量が肉棒から伝わる。
「ひゃわぁ!? び、びくんって跳ねましたよ」
「これは、気持ち良いということで良いんでしょうか?」
「ええ。2人の奉仕で、興奮しています」
「んへぁ、んちゅ、ろうすれば、気持ち良くなれまふか?」
「そうだな。小春、指導してやってくれ」
「うん、わかった♪」
股を擦り合わせてモジモジしていた小春は、命令されたことが嬉しかったのか笑顔を輝かせた。
立ち上がって2人の後ろに移動し、恵梨香とレオナさんの真ん中に陣取る。
「じゃあ、私の言うとおりにやってみてください」
「お願いします、小春ちゃん」
小春は2人の耳元に囁きかけながら指示を出し始める。
食い入るように見つめる姉ちゃんの視線を意識しながら、レオナさんと恵梨香を巧みに誘導し始めたのが分かる。
なぜなら小春が指示を出した途端にペニスに這い回る口と舌の動きが活性化し、快感神経の刺激が跳ね上がったからだ。
「う、おお、いいぞ2人とも。チンポにもっとご奉仕を頼む」
「ん、ふぅ、ちゅぅ、頑張り、まひゅ、ご主人ひゃま……んんちゅ、れろれろ、ふわぁ、あむっ」
「ペー君がぁ、喜んでくれるのが、嬉しい、れしゅぅ、んちゅれろ……れろれろっ、くちゅくちゅ……ふわぁ、大きくなってきました……。改めてみると本当にデッカいです……」
「素敵です樋口さん♡ 女に愛されるための肉体ですね」
持って生まれたものだけど、そこまで称賛してもらえるとやはり良い気分になってしまう。
2人の奉仕が加速し、先んじてレオナさんが亀頭を口に含んでくれた。
「はぁむっ、んちゅぅう、小春ひゃん、こうで、よろひいれしゅか?」
「はい。いきなり奥までは無理なので、初めは先端を舌先でクルクルと回すように舐めてください」
「ふあい、れしゅっ……んちゅれろ……くちゅる、りゅりゅりゅ……んるんるっ、くちゅぅ」
き、気持ち良い……ッ。
レオナさんの唇が笠の溝を包み、舌先でぐるりぐるりと大きく円を描き始める動きが快感を増大させる。
恵梨香の手が睾丸をマッサージし、竿を扱きながら根元に吸い付き感触もたまらなかった。
「んぽっ、んぽっ……はむぅ、んんぁあ……おちんぽ、じゅぽ、ぢゅぽっ……ここら辺、れひゅね……あむりゅるるっ、くりゅぅ」
「んちゅんちゅ……店長が亀頭をクリュクリュするたびに、根元がビクビクっと動いてまひゅ……。これが、感じてる証拠、なんれすね。んりゅぅ、ちゅぱちゅぱ」
レオナさんの呼吸が苦しそうにしながらも、健気に舌を動かす姿。
初めての感覚に戸惑いながら、持ち前の前向きさで積極的に奉仕を覚えようとする恵梨香。
どちらの姿も美しい。2人の懸命な姿に胸打たれ、彼女達の魅力がますます心の中に染みこんでいく。
「はぁ、あ、ああ、はぁ♡ んむっう、んぢゅうううっ、ぢゅ、るるるっ、ぢゅるるっ、ん、ふぅ、んふぅ、ふぅちゅぅ♡ 熱くて、お口の中がいっぱいれしゅぅ♡ んちゅぅう、れるれる、んちゅれろっ、ぢゅるるるるぅううっ、ん、ぢゅっ、ぢゅっ、れろろろろっ」
段々と激しくなっていくレオナさんの口淫奉仕が快感神経を激しく刺激する。
「んんんぅ、ふぅ、レオナ店長、凄い、でしゅ……、恵梨香も、やらせてくださぃ」
「はいぃ♡ どうぞ、ミメットちゃん」
「ありがとでしゅ……ちゅ、んん、んぶぶぶっ」
口を離したレオナさんに代わって恵梨香の口が亀頭を飲み込んだ。
格闘技をやっているだけあって思い切りの良い開き具合で口に含み、一気に喉の奥まで到達する。
「んぐぅ、ぐぅう、ぐほっ、んぐぅうっ、ふぅ、ふぅ、んんんんっ」
咳き込んだ空気の破裂が口の中を膨らませる。だが口からペニスを離すことなく、そのまま奥へと押し込んでいく。
「ぐぶっ、んじゅるるっ、ふぅ、んぐぅ、えりふぁらって……、このくらいできるんれひゅう♡ んじゅっ、ちゅ、ふぅふぅ……ぺーくんのころぉ、らいしゅきらからぁ♡ んっじゅ、んっじゅっ♡ れじゅろろろっ、じゅっぷじゅっぷじゅっぷぅ♡」
(ペー君、これすっげぇですよぉ♡ バキバキチンポ口の中に入れて、エグい匂いが鼻の奥で広がってくるのに、それが、それがとっても嬉しい♡ こんなに興奮しちゃう恵梨香は、変態なんでしょうか?)
「ふわわ、凄いミメットちゃん……。いきなりあんなに激しく……」
「さ、さすが恵梨香だな。すげぇ気迫だ……」
「本当にそうだ……、くっ、き、気持ち良い」
姉ちゃんの感想は染み染みと鼓膜に響いてきた。でも姉ちゃんだって同じ経験をしているはずだ。
ジュポジュポと激しい
テクニックは無いに等しい。でもその情熱の激しさと、喉粘膜の熱量で快感は増大し、射精感が募ってきた。
「ぁあ、んんん、す、すげぇ、恵梨香ッ、き、気持ち良い」
(これ、すごい……ペー君のおちんぽがドンドン大きくなってますぅ! ドクドク脈打って、恵梨香は興奮してますぅ♡ 大好きなペー君のおちんちんだから、こんなにクサくて鬼みたいにデッカいチンポも、大好きですぅ♡)
「んじゅるるるっ、んじゅっ、ぐっぷ、ぐっぷ、ぐっぷっうっ、じゅぷるるる」
「恵梨香、えり、かぁあ」
(ちょっとおおっ、頭押さえつけるなんてぇ♡ ビクビクして、これ、きっと射精が近い……、今日初めておちんちんしゃぶった恵梨香に、精液飲ませる気だっ。興奮して力入りスギですよぺーくぅん♡ そんな容赦無く力込めたら、逃げられないじゃないですかぁ♡ 恵梨香って、Mッ気強いのかな。ペー君に押さえつけられて、興奮しちゃってますぅ)
(凄い……凄い凄い凄い♡ 私もあんな風にされてみたい。無意識に手で押さえつけて、喉の奥に押し込んでる♡ 全然容赦してない。初めてのミメットちゃんにまったく遠慮してないご主人様♡ とっても素敵ぃ♡)
なぜか、なぜだか分からないが、恵梨香とレオナさんの強い興奮が伝わってくる。確実にそう感じているのが分かる。
どうやら2人ともMっ子らしい。俺の周りにはMっ子が多い。そういう星の下に生まれているのではないかと思うほど、周りに集まってくるようだ。
もうイキそうだ。恵梨香の頭を押さえつける手に込めた力を緩めることができない。
ペニスに吸い付いた2人がそうさせてくれない。それを望んでいない。
それがハッキリと分かる。どうしてだか、分かる。
「イクぞっ恵梨香ッ。出すぞ、恵梨香の口の中に、出すぞッ」
俺は恵梨香の頭を両手で掴み、グイグイと何度も押し込む。
(ああああ、クル、きちゃいますぅ♡ 恵梨香のお口に、ヴァージンお口マンコに無理やり押さえつけてドクドク射精するつもりなんですねっ♡ 精液なんてどんなものか全然知らない恵梨香にそんなことさせようとするなんてぇ、ペー君はとんでもない鬼畜ですぅ♡)
「んんぐっ、ぐぶっんんっうぅ、ん゛、う゛んぶぶぶっ、んんん゛~~~~」
「出るッ、出るッうううっ」
ドピュッドピュッドピュッ!! ビュルルルッ!!! ビュクンッ、ドクドクドクッ!!
「んんぐぅ、ん゛~~~~♡ んぐっ、ぐぅうんぐうっ……」
(うわああ、うわ、うわ、うわああ、何ですかこのえげつない量はぁ♡ 本物の精子、匂いエグすぎぃ♡ 興奮が止まらない♡ そんな強く押さえつけて頭グリグリしないでくださいよペー君ッ、……興奮しちゃうじゃないですかぁ♡)
「んぐっ、ぷはぁ! ……はぁ、はぁ、はぁ……げほっ……ペー君、鬼、畜ですよぉ♡ 初めての女の子に、精液無理やり飲ませる、なんてぇ……」
(これ、凄い……私もされてみたい……私が先に経験したかった♡ 精液飲んでみたい……♡)
「レオナさんっ」
「えっ? んぐっ!?」
恵梨香からペニスを引き抜き、恍惚の表情でそれを眺めているレオナさんの頭を掴む。
無理やり突っ込んだ肉棒を喉に押し込む。
「ふぐっ♡ んぐうううっ♡ んんんん゛~~♡」
その衝撃が再び睾丸から新しい精液をせり上げてドクドクと射精をさせる。レオナさんの柔らかい喉粘膜を冒している興奮で、先ほどとほど同等の量が吐き出された。
(これぇ、これぇえ、私の考えてること分かってくれた♡ 凄い匂い♡ 凄い衝撃♡ なんて興奮……♡ 好き、好きです♡ 完全に性癖を捩じ込まれちゃいました♡ ドMにされちゃいましたぁ……♡)
その表情は俺の非難する色は皆無だった。むしろ、興奮と、恍惚と、喜悦。
あらゆる好意的な感情が溢れ出していることは、一目瞭然であった。
「す、すいませんレオナさん。つい興奮してしまって……」
「はぁ~♡ はぁ~♡ はぁ~♡ げほっ、げほっ、げほっ……んっ、ゴクッ……ふぅ……大変、美味で御座います、ご主人様♡」
レオナさんは恍惚の表情を崩さず、唾液と精液とカウパーにまみれたドロドロのペニスにキスしながら後始末を始める。
その顔に俺を非難する色は一切見られない。むしろ、それこそを望んでいるかのような魅惑的な笑みを浮かべてこびり付いた粘液を一滴残らず舐めとってしまった。
「ふへぇ、レオナ店長なんでそんなに幸せそうなんですかぁ」
「ミメットちゃんこそ、そんなにニヤニヤしちゃって、どうしたんですか?」
「ふぇ、そんなにですかぁ……?」
恵梨香の表情もまた、恍惚と興奮に彩られて染まりきっている。
Mっ子の多い俺の恋人達。その特徴に漏れることなくレオナさんも恵梨香も喜び一色だった。
「凄い……レオナさん、初めてなのにあんなに」
希良里は感心したように感嘆のため息を漏らしている。だが初めての時のスゴさで言ったら彼女も負けてないと思う。
「ご主人様……」
「レ、レオナさん……?」
レオナさんがフラフラと立ち上がり、再び俺のチンポにそっと触れて柔らかく扱き始める。
「素晴らしい経験でした♡ どうか、この素晴らしいおチンポ様に、レオナの処女を捧げさせて頂けませんか……?」
「え、恵梨香もっ! ヴァージン捧げますッ。恵梨香は中出しオッケーですよっ!!」
「マジか……」
「あ、恵梨香ちゃん、なんだかんだ言って準備してたんだ。渡したピル飲んでたんだね」
「う、そ、それは……。いつか恵梨香の美貌にペー君が理性壊した時のために……」
「まあ今まさにそうなってるから間違いではないな」
レオナさんが根拠のある自信の塊なら、恵梨香は根拠のない自信の塊だ。
言い換えるなら虚勢の塊とも言えるが、それでも彼女が魅力的だという事実はまったく動かない。
「なあ恵梨香、お前の処女、俺にくれよ」
「ぺ、ペー君……、いくらなんでもストレートすぎますよぉ♡」
俺は彼女の手を引っ張り、身体を抱え上げて腰の上に座らせる。
「ひょえっ、ま、まさかこのまま公開セックスするつもりですかぁ」
「だってこれから皆でエッチすることが多くなるんだから、今のうちに見られるのにも慣れておけ」
「そ、そうですけどぉ、恵梨香初めてなんですよぉ。ロストヴァージンが公開セックスってあんまりじゃないですかぁ」
「じゃあなんでそんな嬉しそうに笑ってるんだよ」
「ほへ?」
恵梨香の顔はやばいくらいに顔が笑っている。普通の笑顔じゃなく、めちゃくちゃ壊れそうな笑顔だ。
もう1秒だって待てない。そういう顔をして俺のペニスをシコシコと握っている。
俺は彼女の身体を抱え上げ、皆に良く見えるように足を開かせる。
「有紗、恵梨香のスカートまくってパンツ取ってくれ」
「はーい♪」
元気の良い返事と共に屈んで恵梨香のスカートをまくり上げる。
「っひょわああっ、あ、有紗ちゃぁんっ! そんなじっくり見ないでくださいよぉ」
「あ、そうだ。大事なこと忘れるところだった。希良里、スマホ取って」
「はいにーちゃん♪」
希良里の動きは非常に迅速だった。俺の命令から数秒もかからず動いていた。
具体的には俺が恵梨香を抱え上げたあたりから既に取りにいっていたと思われる。
「お前も大分俺のやりたい事を先取り予測するようになったなぁ」
「えへへ~♪ もっと褒めてぇ♡」
俺は希良里にご褒美のキスを送り、スカートの中に顔を突っ込んでいる有紗にスマホを渡す。
「有紗、俺が何したいか分かる?」
「分かるよ~。恵梨香ちゃんの処女膜みたいんでしょ?」
「正解だ♪」
「へ、変態だぁ~っ! 恵梨香の処女膜なんてきっとすり切れて無くなってますよぉ」
「大丈夫だ恵梨香。あたしもしっかりあったからお前もきっとあるぞ」
姉ちゃんの処女膜は大分すり切れていたが、白い処女膜がしっかり残っていた。
まあ個人差があるから無いなら無いで問題あるまい。でも恵梨香はなんとなく処女膜が厚そうだ。
「はい恵梨香ちゃん、ご開帳~」
「はううっ、は、恥ずかしいですぅ」
「わ、私も見てみたいです」
身を乗り出したレオナさんは有紗の隣に座って恵梨香の股間を観察し始める。パンツを横にずらしているようだ。
「ふわぁ、これが女の子のおまんこ。他人のは初めて見ました……」
「あとでレオナさんの処女膜も見せてほしいです」
「はいご主人様♡」
レオナさんの返事は一切の躊躇がない。小春並に奉仕精神が凄い。流石はプロのメイドだ。
「そうだな。じゃあレオナさん。恵梨香の処女膜がどんな形をしているか、観察して実況してもらえますか?」
「畏まりました、ご主人様♡」
「じゃあまずはパンツまくるところ撮るよー♪ はい、チーズッ♡」
カシャ……ッ!
「はうぅ、お
横顔から覗く恵梨香の笑い顔は凄まじい壊れっぷりだ。
早い話がめちゃくちゃ興奮しているわけだ。
「それじゃ、パンツ脱がしますね」
「はいよ」
「はう♡ はうぅう♡ ああ、脱がされちゃいますぅ♡」
悲鳴にも聞こえる叫びには明らかな喜悦が混じっている。
恵梨香の足を両手に抱え込んでパンツが脱がせやすいように揃える。
レオナさんは淀みなくパンツを脱がせ、恵梨香の汗ばみ赤らんだ肌を晒した。
「見られちゃう……店長に見られちゃってますぅ……皆にも見られて、なんでこんなに興奮してるんでしょうか」
「うわぁ、めちゃくちゃ濡れてるよ恵梨香ちゃん♪ にーちゃん、広げて」
「おう、こっからでもよく見えるぞ恵梨香。陰毛の奥に柔らかいお肉がヌルヌルになってる」
「ペー君の意地悪ぅ♡ パパに言いつけてやるぅ♡」
「それはマズい。それをやられたらマジで殺されるから俺に目いっぱい夢中になってもらう。絶対に離れられないようにしちゃうぞ」
正式な交際宣言はいずれしないといけないが、こんなことをしたのが知れたら師範にぶっ殺される。
順番って大事だぜ。今の俺じゃ師範にはどう足掻いても勝てない。
仮に姉ちゃんと2人がかりで掛かったとしても手も足も出ない。
良いように床に転がされた挙げ句、「ウチの娘に~」とか言いながら全身の関節をバラバラに外されるだろう。
「あ、なんかおちんちん少ししぼんでない?」
「おっとぉおっ! ここでビビる訳にはいかんぜっ!」
「アタシも順平が師範にぶっ殺されるところはみたかねぇなぁ」
「だよな姉ちゃん。だから恵梨香を抱き込むの手伝ってくれよ」
「しゃーないな」
姉ちゃんは恵梨香の耳元に近づき、何事かコショコショと話始めた。
(順平はパイパン好きだから、有紗に言って脱毛サロンのお金出してもらえ)
(ふええ、そ、そうなんですかぁ。よかったぁ)
何事かを恵梨香に吹き込んだらしい姉ちゃんはさり気なく恵梨香の胸を揉み込んで愛撫を加えている。
そういえば俺は恵梨香のおっぱいもおまんこもほぼ直接触ったことはない。
今触ってるこの感触も肉ヒダの端っこを摘まんでいるだけだ。
さり気なく触りたいが、両手が塞がってて無理だった。
まあいずれの機会もあるから慌てなくても良かろう。
幸い初めて見られる相手に嘆いている様子もない。
俺も興奮でやんちゃなことをしてしまったが、気を付けないと傷つけてしまうことにもなりかねないな。
「よーし、もう少し広げるぞ。しっかり写真撮ってくれ有紗」
「はぁ~、はぁ~、ヤバい、恵梨香、めっちゃ興奮しちゃってますぅ」
「イヤじゃないか恵梨香?」
「イヤじゃ、ないですぅ……はぁ、はぁ、恵梨香、めちゃくちゃ興奮してますぅ♡ 有紗ちゃん、恵梨香の処女膜、綺麗に撮ってくださいね」
「あいあいさー♪ おおっ、しっかり広がって奥が見えますよー。ライトオーン」
カメラのライトを点灯させ、わざわざ宣言してみせた。
恵梨香の興奮が伝わってくる。興奮しすぎて広げたおまんこが愛液で滑りそうだ。
「レオナさん、どんな形してますか? 写真で見せる前に言葉で教えてください」
「はいご主人様♡ ミメットちゃん、もっと奥を広げて良く見せてください。ピンク色の肉ヒダが広がって、その奥に更に濃いピンクのお肉がウネウネしてます……はぁ、はぁ……私も興奮してきました。自分のはどんな形をしてるんでしょうか」
「恵梨香の処女膜はどんな形をしていますか?」
有紗は白いライトをレオナさんがよく見えるように真っ直ぐ当てる。
彼女の瞳に映った景色が目に見えるようだ。その興奮が伝わってくる。
「ありますよ……綺麗な白い膜がしっとりと愛液に包まれてテラテラ光っています。凄いです。この処女膜が、もうすぐブチブチとおちんちんで広げられるんですね♡」
「嗚呼、そんなに詳しく実況しないでくださいぃ♡ 恥ずかしいですよぉ」
それでも恵梨香の愛液は止め処なく溢れ続けている。正直俺も理性が長くは持ちそうもない。
「はいにーちゃん。恵梨香ちゃんの処女膜だよー」
有紗は手に持ったスマホを俺に向けて撮影したばかりの写真を見せてくる。
映り込んだ恵梨香の肉ヒダが広がった穴の奥に、ほんのりと白い処女膜が張っている。
「綺麗な白だな」
「うう、なんか直接見られるよりずっと恥ずかしいですぅ」
「あ、順平ちゃん、こういうのどうかな?」
「え?」
今度は小春が手に持ったスマホを俺に差し出してくる。
そこには動画が写っており、よく見ると希良里が恵梨香の前でスマホを構えている。
角度的に希良里のスマホから映り込んだ映像がリアルタイムで送られてきているようだ。
「どっちのアイデア?」
「もちろん希良里ちゃん♪」
あとでご褒美あげなくちゃな。
希良里が近づけたスマホの映像が恵梨香のおまんこを映し出す。
写真よりも少し見えにくいが、動いている分だけ肉眼に近いリアルな映像が見えた。
「はうう、あうう、こんなことなら直接見てもらえば良かったですよぉお♡」
「むしろこっちの方が遙かに興奮してるだろ。さて、そろそろ俺の我慢も限界だ。恵梨香の処女、もらい受けるぞ」
おまんこを眺めて興奮した勃起ペニスを、恵梨香のヌルヌルおまんこにゆっくりと擦り付けるのだった。