最強スーパーヒロインの正体が、クラスのクールで真面目な委員長で、夜な夜なチン媚び腰振りダンスをしている爆乳淫乱牝ペットなのを知っているのは俺だけ。 作:ユリイカ
「お゛っ♡ お゛ほぉお♡ すき♡ 極太チンポでオマンコ貫かれるのぉ♡ もっと、もっと奥まで来て♡ 弱いところ全部抉ってぇ♡」
「夜まで我慢もできないのか、この淫乱女! デカいケツ振りながら誘惑しやがって。クラスメイトにバレたらどうするつもりだったんだ!」
獣のように四つん這いになり、薄桃色の尻を突き出した凛に、繋も理性を吹き飛ばして挿入する。何度味わっても飽きることのない、極上の果実を乱暴に食い散らかす。あわや二人の関係が露呈するという危機に緊張していたこともあり、彼は凛の臀部を執拗に叩いた。
「あぁんっ♡ ごめんなさいっ♡ でも、我慢できなくてぇ♡ いつもよりムラムラしちゃったんですぅ♡」
「甘えたこと言うんじゃねぇよ。いっそクラスの全員に披露してやった方が良かったかもなぁ」
「や、やぁ♡」
突飛な提案に凛は首を振る。これまで築き上げてきた純粋な委員長というキャラクターを崩し、尊敬してくれている級友たちに痴態を晒すという想像が、より彼女を煽り立てていた。
柔らかくうねっていた凛の膣襞がキュッと締まったのを、繋は男根で直接感じ取る。
「こんな想像でイったな。やっぱり変態じゃないか」
「ち、違うの♡ これは、獣血のせいだから……」
「言い訳するんじゃない!」
「あひぃいんっ♡」
バチンッと乾いた音が響き、白い臀部に紅葉の跡がつく。凛は鋭い衝撃を快感へと変えて、浅ましい嬌声をあげた。
繋が言葉やビンタで虐めるほど、凛は悦びよがる。そんな彼女の様子にも繋は苛立ち、そのほっそりとした腰を掴んで一気に腰を叩きつけた。
「おぉおおおおおおっ!?♡♡!!♡ いぎゅっ♡ お゛っ♡ 凶悪チンポ強すぎりゅっ♡」
「これは躾だぞ、凛。お前が今後、しっかりと性欲を制御できるように、体に教え込んでるんだ!」
「ひぃっ♡ あひゅっ♡ ありがとうごじゃいましゅっ♡」
プリプリと尻を揺らしながら、凛は感謝の言葉を繰り返す。
「おぎゅっ♡ んっ♡ オマンコの奥まで来てるっ♡ 全部気持ち良すぎるっ♡」
二人の肌が衝突し、だぷんっ、と尻肉が揺れる。凛は背中を反らせてシーツを掴み、枕に顔をうずめて必死に耐えていた。繋の屈強な肉体は過激なストロークを繰り返し、その度に棍棒のように凶悪な男根が少女を抉るのだ。
熱く燃え上がるような情欲に染められていた凛は、胎の内から溢れ出す快楽の渦に抗えない。
「キスして♡ いっぱいチューして♡ んぢゅうううっ♡」
背中に覆い被さってきた繋に舌を伸ばし、その唇を奪おうとする。唇から涎を垂らしながら舌を揺らして誘う姿は、普段の楚々とした姿からは全く想像できない。
念願のキスが叶った時には、彼女は至福の表情で繋の唇を貪る。その間にも腰は動き続け、パンパンと激しい音が保健室に響いていた。
「ケツを潰してやる。日に日に大きくしやがって!」
「おぎゅっ♡ お、オチンポ押し付けられて潰れちゃう♡ わ、私のせいじゃないのにぃ♡」
「お前のエロさが体に出てるんだよ! スカートに収まりきらないデカケツしといて、清楚キャラとかできるわけないだろ!」
繋は体重を全て凛に向かわせる。重力も使って全力で密着し、お互いの熱を高め合う。
シーツの上で潰れた胸に手を差し込んで、汗ばんでしっとりとした柔肌を揉みしだく。
「この胸もなんだ。胸囲を言ってみろ!」
「ひゃ、ひゃく――」
「メートル越えとかいい加減にしろよ!」
「あひゃぅううっ♡」
蒸れた隙間を弄っていた男の手が、少女の乳首を見つける。ギリギリと千切れそうなほど強烈な力で捻りあげると、凛は喉笛を震わせて甲高い嬌声をあげる。
「乳首まで摘みやすくして、エロすぎるだろ! 自分で開発もしてるんだろ」
「してましゅっ♡ 毎日乳首いじりながらオナニーしてましゅっ♡」
「ヒーローのくせに何やってるんだ!」
「ごめんなしゃいぃっ♡」
バチュッ! バチュッ!
ガニ股で平伏す凛に腰を叩きつけながら、繋は説教を続ける。夜な夜な彼女が激しい自慰を行ってから寝ていることは、アパートの壁から漏れ聞こえる汚い喘ぎ声でよく知っていた。日頃のオナニーの成果によって、彼女の肥大化した乳首とクリトリスがあるのだ。
凛の肉体は獣血の発現から日に日に魅力を増している。男を誘うという本能が漏出しているかのように、胸も尻も大きくなるのだ。
「クラスの男はみんな、凛でオナってるんだぞ。このデカい胸とケツを揉みしだいて、犯したいって思ってるんだ」
「そ、そんなっ♡ みんな、優しいのにっ♡」
「ワンチャン期待してるに決まってるだろ。男共のオナネタでも提供してやるか?」
「ああっ♡ ダメッ♡」
繋がスマホを取り出す素振りを見せると、凛は慌てて枕に顔を押し付ける。しかし、膣肉は正直に揺れて、期待と興奮の高まりを隠せない。
「するわけないだろ。お前がこんな淫乱女だと知ったら、みんな失望するだろうしな」
「だめぇ♡ ちがうのぉ♡」
もはや、二人の会話に意味などない。ただ腰を打ちつけお互いの性器を刺激するという目的のためのフレーバーに成り果てていた。
凛はすでに何度も絶頂に達し、そのたびに繋の男根を強く締め付ける。その断続的な刺激が、吐精の欲を加速させた。
「マンコ広げて見せろ! 奥に全部突っ込んでやる!」
「おお゛っ♡ お願いしましゅっ♡ 凛のぐちょぐちょイキ狂いマンコに特濃ザーメン突っ込んでくださいぃ♡」
尻肉を自ら左右に広げ、濡れた陰部を突き出す少女。期待に満ちた目を光らせて、慰めを待つ。繋は汗で前髪の張り付いた額にも構わず、彼女の腰を掴んでひときわ強く腰を送った。
「お、ほぉおおおおっ♡♡♡!! イグッ!♡ 一緒にイッちゃう♡ 膣内射精キメられてイッちゃうのぉお♡」
ビュルルルルルッ!!
乱暴に吐き出された濃厚な白濁液が、凛の膣内に流れ込む。ひだの隅々まで満たす熱い感触に、凛はそれだけでひときわ強い快楽に貫かれる。
長い射精はとめどなく精液を送り込む。ぶぴゅっ、と気の抜けるような音がして、凛の股間を白いものが汚す。
「はぁ、ふぅ……」
ずじゅぶり――、と少女の割れ目から禍々しい肉棒が引き抜かれる。吐精して落ち着いてなお、息を呑むような太さと長さを保っている。
凛は尻を突き上げた姿勢のまま、荒い呼吸を繰り返す。
「とりあえず、これでちょっとは収まったか――」
「ま、まだぁ♡ 繋君、もっとオマンコ虐めて♡」
「はっ!?」
繋が額の汗を拭い、ベッドから降りようとしたその時。彼の背中にしなだれかかる重みがあった。柔らかな胸が、背中で潰れる。二粒の硬い感触が、熱い体温が、彼女がまだ満足しきっていないことを語る。
驚き振り返る繋が何か言う前に、凛は彼の口をふさいだ。
「んちゅぱっ♡ もっと、もっとお願いします♡ まだ全然満足できないの♡」
「まて、凛。もう時間が――」
「だめ♡ まだ続けるの♡」
繋は離れようとするも、凛の力は驚くほど強い。あっという間に二人の立場は逆転し、仰向けにベッドへ押し倒された繋に、凛がまたがる。汗にしっとりと湿った彼女の裸体は淫靡で、繋の男根は再びむくむくと起き上がり始める。
凛は彼の巨根を指でなぞりながら、獲物を捕らえた愉悦の笑みを浮かべた。
「もっと、もっとぉ♡」
「お、おわああっ!?」
大きく股を開いた凛が、白濁液に汚れた秘部を落とす。繋の怒張が、ぬるりと呑み込まれていった。
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「あぁんっ♡ いぐっ♡ 繋君のオチンポすきぃっ♡」
「凛っ! いいかげんに、ぐぁっ!」
白昼の保健室に、男女の声が響き渡る。その声は、場所にも時間に全く合っていない。外部に漏れ出せば諸々の問題が噴出しそうな状況ではあるが、シェルターの支援によって防音が完璧に保証されたヤリ部屋では、その恐れもない。
しかし――。
(は!? ちょ、嘘でしょ。何やってんの!?)
カーテンで仕切られたベッドのうちの一つ。偶然、凛と繋が選ばなかった、窓際のベッドの上で、褐色の少女が困惑していた。
ヴィランの襲撃に乗じて、午後の授業をサボろうと画策していた彼女は、どさくさに紛れて保健室へと逃げ込んでいた。ちょうどタイミングが良かったのか保険医も見当たらず、昼寝に良さそうな窓際のベッドへと忍び込んだのだ。
そうして自由気ままにスマホなど弄っていた矢先、突然に二人の生徒が飛び込んできた。息を潜めて忍ぶ少女に気付くこともなく、二人は隣のベッドへ。そして、獣のようなセックスを始めたのだ。
(あの二人って……委員長と……)
少女はシーツにくるまったまま、くすんだ金髪をちょろりと出して、薄いカーテンの隙間から様子を窺う。ベッドがギシギシと悲鳴をあげるほど激しい交尾――もはやセックスとすら言えるものではない――を行っていた二人を見て、彼女は再び驚いた。
教師さえ不審に思わないほど授業を抜け出している自分とは、対極的な二人だったのだ。一人は、品行方正、純粋無垢で知られる委員長。それが今は窮屈な制服の縛めを解き放ち、盛大に乳を揺らして乱れている。
そしてもう一人――その相手として委員長を屈服させているのは、ほとんど印象にすら残っていない、クラスメイトの男子だった。
(何やってんのよ、この二人! そういう関係だったの!?)
少女は驚き、混乱する。
目の前で意外な二人が激しく交わっている様に、熱中していた。いつしか体は熱く火照り、無意識のままに下着を脱ぎ捨てた。
「ああっ♡ んっ♡ はぁんっ♡」
少女――二年A組の不良ギャル、吠崎咲の体内に、激しい情欲の炎が引火した。