美穂
黒髪ロングの少し肉付きの良いお母さん。息子に甘い。
翔太
特に詳しくは設定していないので各自のイメージでどうぞ。
康介
取られる人。それ以上でも以下でもないです。
夫の名前は康介。妻の名前は美穂。2人の間には元気な男の子が産まれました。これはそんな幸せな3人家族が歪に歪むお話。
小学5年生の息子を持つ美穂はある悩みを抱えていました。テレビや本、其処に出て来る女性に過剰な程に反応する様子が美穂の悩みの種です。
鼻息を荒くしながら、目をギラギラとさせながら、夢中で露出の高い女性の絵や映像を見る様は、とても小学男子としては不健全に思えたからです。
「ママ!これ、苦しいよぉ!」
それから少し経ったある日。飲み会で帰りが遅くなる夫はまだ帰宅していません。夜睡眠に入る時間にも母子2人だけでした。夫婦の寝室へと向かう途中、息子翔太の部屋からくぐもった声が聞こえてきました。何かあったのかと慌てて部屋の中に入った美穂が最初に感じたのは、とても生臭い久しく嗅いでいなかった匂い。
下半身。多分男の人のアレがある場所抑えながら、翔太は涙目です。ズボンは濡れており、美穂の頭にはもしかしてという考えが過ぎります。
「手をどけてね、翔ちゃん」
「ママ怒ってる?」
「怒ってないわ。心配だから見せて欲しいの」
察しはついている。しかし知らない翔太は真剣な顔付きの美穂を見て、叱られるのかと怯えたようにぶるぶると体を震わせます。優しい声で話し方で、翔太の警戒心を柔らかく解くと、抑えていた両手を開きます。
(!?)
驚きました。察していた現象ではありましたが、抑えられた両手から現れたのは、下手をしたら其処らの男性よりも…。そう思ってしまうくらいに主張しているモノでした。
驚いて少し固まる美穂に、翔太が不安そうにどうかしたのかと尋ねます。
ハッ、と顔を横に振ってから息子のモノを見て何を考えているのかと自身を責めます。愛する息子が苦しんでいるのだから、母親として優しくも毅然とした態度を見せるべきです。
「翔ちゃん。これは大人に一歩近付いた証だから、変な事じゃないのよ?」
「え…そうなの?」
「そう。大人に近付けて良かったね翔ちゃん」
「えへへ…そうなんだ!」
大人への憧れは子供共通にあるもの。子供らしい一面を見れて、最近息子の普通ではない一面ばかり見てきた美穂にとっては、久し振りの可愛らしい仕草をした息子でした。
「でも、こうなるのは変な事ばかり考えてないとなりません。翔ちゃん何か見てなかった?」
「う…それは…えっと」
(やっぱり。隠れて何かを見てたのね)
簡単に言えばエッチな動画や本。しかし家にはそんなものは少なくとも翔太に見える範囲ではない筈。何処かで拾ってきたのか、それとも誰かから譲り受けたのか。美穂は翔太から離れ、翔太のベッドへと足を向けました。
翔太が焦って美穂を止めようとしますが、美穂の方が早くそれを見つけました。
(よ、よりにも寄ってこれなのね…)
愛する息子に抱かれた母。淫欲の母子相姦編。漢字や意味は分かっていないだろうが、予想よりもかなりマニアックなソレを翔太は隠し持っていた。
「翔ちゃん。これは没収です」
「ええ!?」
「ええじゃありません。こういうのを見るのはまだ駄目なのよ、翔ちゃんみたいに10歳の子は」
「で、でも…」
大人になっても見て欲しくはないが、其処を話し始めたら長くなってしまう。美穂は後で隠してゴミに出さなきゃと思いながら、チラチラと手に持つ本を見ている翔太の前で腕を組んで仁王立ちをした。
「でも?」
「うう…!痛い!痛い痛い!」
「翔ちゃん!?どうしたの!」
「急にオチンチンが痛くなってきたよ!どうすればいいのママ!」
チラチラと見ていたパッケージには、あられもない姿をした母親役の女優が映っている。それを見たせいかさっき液体と一緒に出た欲望が、再び翔太の中で復活したのだろう。
「ママ、ママ!痛いよぉ!」
「見せてみなさい!──!?う…そ」
先程の大きさでも既に大きかったのに、ズボンの中に隠れているモノは美穂でも見た事がないサイズだ。開いた口が塞がらない。夫よりも遥かに大きく屹立しているソレを美穂は初めて見たからだ。
「痛い痛い!」
「翔ちゃん!ちょっと待っ……」
硬くなったオチンチンを妨害するズボンやパンツが邪魔だと思ったのか、翔太はいそいそと下半身の服を脱いでいき、やがては下半身スッポンポンだ。
美穂は目の前にあるモノに呆気に取られている。ズボン越しに見えた予測よりも遥かに逞しく雄々しい。自然と皮も剥けていたのか本当に子供には似つかわしくない代物だった。
これでもかと痛がっていたのは皮が剥けていて敏感だからだろう。
「ママ…これって女の人のアソコに入れると治るんだよね?」
「何処でそんな事覚えてきたの!?」
「ほ、本に書いてたから…」
母役と息子役が交わるシーン。特に此処を見ていたようだ。硬くなったオチンチンはアソコに入れると硬くなくなる。間違ってはいないが、今の息子が知るには早すぎる情報。
「翔ちゃん…他にも方法があるの。それとこの本は嘘っぱちだから信じちゃ駄目よ?」
「え!本当に?」
苦肉の策。まだマシな方法を教えて先に覚えた方を有耶無耶にする。自慰行為を覚えるのもまだ早いが、さっきの方を覚えるよりはマシだ。
「う、うまくできないよ」
「…こうよ。手で痛くならないように握って…」
「ママがやってくれないの…?」
「それは…」
知らない事をするのにたどたどしい動きを繰り返す翔太へ、手の上から握り、美穂がやり方を教えていく。しかし翔太は、自分でやるよりも、母の手に任せた方が良いのではと純粋に疑問の瞳を美穂に向けた。
確かに美穂ならば手際良く、しっかりと翔太のモノを導けるだろう。でもそれは、決して親子ではしない行為だ。
(どう説明すれば良いのかしら…)
それを言葉にして教えるには、上手く曲解した内容が思い浮かば無かった。だから美穂は。
「…ママとの秘密よ?翔ちゃん。誰にも言っちゃ駄目、パパにもね。約束出来る?」
「うん!」
結局、息子への甘さが出てしまい美穂は縋るような視線に耐えきれず、息子である翔太の性処理をこの日からする事になったのだ。
「ママ!ママの手気持ちいいよ!」
「…変な事言っちゃ駄目。早く出してね翔ちゃん」
直ぐに流せるように、トイレで紙に包まれた中へと射精させる。直ぐに捨てられる場所じゃないと、夫にバレる気がして美穂は心配だったからだ。
夫の帰りが遅かったあの日。一度出しても直ぐに元気になって、片手の指では数え切れない程に翔太は手の中で果てました。息子の性だというのに、こんなにもドキドキするのは、子供には似合わない雄の香りがするからでしょうか。
「ママ、また大きくなっちゃった」
「え!さっき出したばかりなのに?」
「うん。ママの手を思い出してたらまたこうなったんだ」
(なんてこと…こんなに)
予想外なのは息子の異常な性欲。毎日の性処理は当たり前。更には出しても少し経てばまた大きくなったソレを、美穂の前で堂々と見せつけます。一度母に見せたから遠慮が無くなり、時には露出したまま大きくなったソレを見せに来るのです。
「ねぇ…あなた、今夜に…」
「ごめん。ちょっと疲れてるからさ」
「そ、そうよね。ごめんなさい」
息子の雄を手で感じ、毎日見ていると美穂の奥にある眠っていた女が疼き始めます。暫く振りに夫へとそれとなく誘いを出しましたが、日々の疲れで眠そうな夫が応えてくれる訳もなく。
仕方ないとは思いつつも、美穂の女は少しづつ不満を漏らし始めるのです。
「あっ、ママ!」
(………)
「ママの手気持ちいいから直ぐに出ちゃうよ」
息子のモノを握り、快感の絶頂まで導く毎日。毎日見ていると、美穂も一瞬魔が差す時がある。欲求が溜まってきたのなら尚更に。
「…翔ちゃん。もっと気持ち良い事があるなら、したい?」
「え!あるの?したいしたい!」
「じゃあ椅子の上に座って、その後は目を閉じるのよ?良い?絶対開けちゃ駄目だからね?」
「うん…目、閉じたよ」
後ろにあるトイレのドアは閉めて、カチャリと鍵を掛けておく。これで周りから見られる心配は無い。息子も美穂の言う事は聞く。駄目だと言われたら許可が出るまでは目を開かない筈だ。
(あー…んむっ…)
「うわっ!?ママ…何してるの?」
「…少し変わった手の動きをしてるのよ」
「でも何だか、ヌルヌルするよ…?」
大きな大きな息子の肉棒を一呑み。瞬間、脳髄には濃厚で、味わった事のない雄の匂いと味がガツンと来る。意識をしっかりと保たないと、直ぐに溺れてしまいそうだ。
「翔ちゃんので濡れてるからよ」
「うーん?そうなの?」
「ええ、そうよ。ママが嘘ついた事ある?」
「うん!そうだね!ママこれ好きだよ僕!」
それは良かったと美穂は微笑みながら、頭を前後に動かし、息子の肉棒へと快感を与えていく。其処に息子を想う母の顔は無く、ただ自分の欲の為に肉棒を貪る女としての顔しか映っていなかった。
「ママ!」
「んんっ!?」
びくんと息子が体を震わせると、美穂の口の中に雄のザーメンの味が広がる。かつて味わった夫のよりも濃厚で、喉にへばり付く。好みはあるだろうが、美穂は断然此方の方が好みだった。濃厚でまた味わいたくなるような味。
美穂は息子のザーメンに、すっかり魅了されてしまったのだ。
(駄目…今日は絶対我慢しなくちゃ…!)
性処理を終えて、理性が戻った母としての美穂は自身の行いを恥じた。息子を騙してその性を飲む親が何処にいる。今更手での性処理は辞められない。上手い理由が思い付かないから。前はやってたのに、何故今は駄目なのか。そう尋ねられたら答えられる気がしなかった。
(ああ…駄目、駄目なのにまた…)
「ママ!ママのこれ大好き!」
結局、息子の性処理をしていたら美穂の女は気付けばソレを咥え込んでいた。駄目だ駄目だと思う程に、気が付けばこうしているのだ。最早美穂の方が、息子の性処理から離れられない現実が其処にある。
「休日、とかは駄目?」
「どうしたんだ最近?…うーん…出来れば休ませて欲しいんだけど」
「そう、なんだ」
「長期休暇が取れたら考えるからさ」
それでは意味がないのだ。今直ぐにでもあなたに抱かれて、この欲を発散しないと私は過ちを犯す。けれどそんな事を相談出来る訳もなくて。美穂は良い妻としての仮面を着けて、夫の事を見送ったのだ。
「はあ…」
「ママ…?」
「ん?どうしたの翔ちゃん。もしかしてもう?」
「ううん。あの、ママが疲れてるなら僕我慢するから!」
「翔ちゃん…」
息子は美穂の様子がおかしいのに気付いている。夫は気付かないで何時も通りに過ごしているというのに。
悩みの原因に慰められるのも変だが、今の美穂にはその気遣いが何よりも嬉しかった。息子の頭を撫で、可愛い子だと美穂は改めて息子への愛を認識した。
(翔ちゃんにもバレないなら別に…いいんじゃ)
何度目の翔太への口を使った性処理だっただろうか。息子への愛と、肉欲から来る女としての欲求。其れ等が合わさり美穂の中で何かが崩れて行く。何で我慢しているのか、目の前の翔太のように、性に素直になったら楽なのでは。そんな事ばかりが最近、美穂の頭の中で渦巻いている。
「翔ちゃん。今日は翔ちゃんの部屋でしない?」
「え、でも片付けが大変なんでしょ?」
「うん。だけど、変わった手よりももっと気持ち良くしてあげるわよ?」
「あれよりも…もっと!?」
バレなければ大丈夫。私と翔ちゃんは親子のままでいられる。だって知らないんだから、あくまで性処理の一つとしか思っていないなら。親子としての一線は越えない筈。
「目隠ししたよーママ!」
「ちゃんと結べてるわね。えらいえらい」
「へへへー」
布で巻かれた状態なら見られない。息子をベッドの上で横にして、美穂はショーツをずらし、そそり立つ肉棒の上へと腰を上げた。
「はあ…はあ…い、行くわよ翔ちゃん…」
「ママ?息荒いけど─」
「んんっ!!」
「──うわっ!?」
息子の心配する声など聞かず、勢い良く美穂は腰を下に降ろすと、息子の肉棒を彼が産まれた場所へと導いた。
(あ、あ…これ駄目…私お母さんじゃ無くなっちゃう…!)
体全体に快感と幸福感が襲って来る。息子と繋がった禁忌の味が、こんなにも気持ち良く、心地良いものだとは思わなかった。駄目、やっぱり直ぐに抜かなきゃ──
「──んっ!?」
「ママ!ママ!気持ちいい!気持ちいいよ!」
雄としての本能か。逃げようと腰を引く美穂の服を掴み、思い切り下から突き上げる。我武者羅な突き上げだが、雄として一流の一物を持つ翔太には、それだけで充分だった。
「翔ちゃ、翔ちゃん!ちょっと止め…んんっ!!」
「ママ!ママ!出ちゃう!出ちゃうよお!!」
女へと種を注ぐ。男のDNAに刻まれた指示に従い、この中で射精をする。その一念に取り憑かれたように、翔太は下から腰を何度も突き上げた。
「〜〜〜〜っ!!?」
「はぁはぁ…いっぱい出たよ…ママ」
美穂の中に自分と夫の命から出来た種が注がれる。口を抑えて、声だけは聞こえないようにしたが、何時までも抑えは効かない。美穂は知っている。息子が一度果てたくらいでは終わらない事を。
「翔ちゃ─」
「ママ!もう一回して良いよね!?」
「──ああっ!!」
息子よりも早くと紡がれた言葉は、息子の一突きで遮られた。動き出した息子という獣を、美穂が止める術は無かった。
「え…ママ…?」
「しょ…翔ちゃ…」
となれば、この結末も必然。少し縛っただけの拘束では何時かは外れる。一回だけしかさせるつもりもするつもりも無かったが、今の美穂は翔太に何度も犯された後だ。自然と拘束が外れる時は来る。
「ママと…」
「翔ちゃん…あのね、これは…」
「ママと結婚出来るの!?」
「え?」
「こういうのしたら結婚しなくちゃ行けないんだよね!?」
何処で覚えたのか、翔太は興奮しながら美穂に顔を近づける。其処まで間違いではない。だが自分と息子は親子。それに結婚はもう夫としているし…。
「じゃあパパからママを奪う!」
「ええ!?」
「えい!」
「──ひぃん!?」
翔太に下から何度も突かれ、腰砕けになる程精液を注がれた美穂。息子の押し倒す力にすら押し負け、後ろへパタンと倒れてしまう。翔太は疲れを知らないのか、押し倒した美穂へと何度も腰を強く打ち付ける。
「あっ!あっ!あ〜〜〜っ!!」
「ママ!ママ!」
其処には美穂が可愛がり愛していた息子の顔はありません。美穂を女として見て、自分の物へとする為に腰を振る傲慢な雄としての姿だけがあったのです。
「ママ、ママ!お嫁さんになって!」
「も、もうママはお父さんの…」
「ママ、なれ!僕のお嫁さんになれ!」
「ひぃ~〜っ!!?」
翔太の雄はどんどん美穂を墜としていきます。一突き一突きされる毎に、このオチンチンに屈したい気持ちが美穂の中で増していくのです。
「翔ちゃん、やめてぇぇぇ」
母の必死の懇願も目の前の雄として目覚めた翔太を喜ばせるスパイス。寧ろピストンは激しさを増していき、美穂は喘ぐ事しか出来なくなりました。
息子翔太と母美穂の交合。夫の居ない家にて2人の間に入って来た間男は、まだ10歳の実の息子。ですがその一物は大人顔負け。美穂は参るという言葉では足らないくらいに、翔太に犯され続け、やがては。
「なる、なりますぅぅぅ。だからもうゆるしてぇぇぇ!」
「はぁ、はぁ、ほんと!?ママ!」
「うん、そうよぉ、ほんとよぉ…」
雄に鳴かされた雌はとうとう根負けし。幼い息子の嫁へとなる事を承諾しました。息子翔太はその言葉と母の見たこと無い蕩けた雌の顔に、興奮覚めやらぬと股間の一物を更に硬くしたのです。
「ちゅー、ちゅーして!ママ!」
「分かったわ…翔ちゃん…大好きよ、んっ…」
「ママ、僕も大好きだよ。んっ」
この日を境に。夫康介の妻美穂から、息子翔太の妻美穂として美穂は生まれ変わった。夫の前ではまだ、息子を愛する普通の母として振る舞うが、一度夫の目から離れると。
息子翔太が主導権を握る男と女の関係へと変わるようになった。
「ママ、もうパパにこういう事しちゃ駄目だよ」
「ん、分かったわ…あむっ」
夫がまだ寝ている朝から、2人はトイレにて密会を行う。
トイレの椅子に座った息子。その前には美穂がしゃがみ、朝勃ちの処理として口を使った奉仕から始める。
朝一番の息子の出来立てザーメンを口に浴びて、性を胃袋の中へと流し込んだ後は。息子を育てた乳を外に晒す。
「ちゅ、ちゅう!ママのおっぱいだ!僕だけのおっぱい!」
「もう、とっくに乳離れしたのに、しょうがない子ね」
朝勃ちの処理が終わると、少し萎えて落ち着く翔太のモノ。再び再起するまで暫くは、出されたおっぱいへと吸い付く時間が訪れる。夢中になって、吸っていたのは最初だけ。最近は舌でコロコロと乳頭を舐め転がしたり、軽く甘噛みをする等、本当に何処で覚えてくるのかと呆れる。
「あ、ん、ああ…!」
「ちゅう!ちゅううう!」
「んんん!」
自分から産まれた可愛い息子。そして今では、女として美穂を可愛がってくれる夫な息子。慈愛と恋慕が合わさり、ただ乳を吸われるだけなのに、美穂はエクスタシーまで導かれてしまった。
「美穂。入れるから出して」
「はい、分かりました…」
夫として振る舞おうとする時は、翔太は母の事を呼び捨てにする。まだまだ似合ってないけど、そんな所も可愛らしいと美穂はこう呼ばれたら、翔太の妻として振る舞うようにしている。
「挿れて下さい…翔太さん」
「美穂…ママ!ママ!」
「あんっ、もう…ふふっ」
壁に手を付いて、とろりと愛液を垂らす秘所を翔太へと見せつける。手でクパァと扉を開けると、ピンク色の翔太専用のオマンコが出て来た。翔太はそれを見た瞬間我慢出来ずに、美穂という名前を呼ぶのも忘れ、先ずは一息に肉棒を突き入れた。
まだ息子が強いのねと、美穂は見えないようにクスリと笑いながら、我武者羅に腰を打ち付ける小さな旦那さんを感じていた。
「翔太さん、翔太さん!」
「ママ、いや美穂!このまま出すからね!奥までいっぱい出してあげるから!」
「はい、出してください。翔太さんの子種汁…!」
康介が起きてない時間。こうして毎日毎日。2人は康介の目が無くなると、暇さえあれば交わる生活を送るのだった。
「ママ、僕が大きくなったら必ず結婚するんだよ!」
「ええ、勿論よ。翔ちゃんの気持ちがその時も変わってないなら、ママも結婚したいわ」
「変わらないよ!僕のママも奥さんもママだけなんだから!」
「翔ちゃん…」
お互いに裸で、膣内には息子の陰茎を突き入れられながら。翔太の愛の告白に美穂の胸はときめき、何れは本当に。そんな想いを抱きながら、今日も美穂は息子に抱かれるのだ。
美穂はその後、新しく娘を設けたらしいがその娘はやけに兄翔太と仲が良かったという。
タグは近親相姦、母子相姦付けたし大丈夫だよね?