失恋の傷に付け込まれた女子小学生(クール系)がおじさんに乳首もマンコもアナルも開発されまくる 作:アダルトデイズ
肩まで伸びる黒髪のロングヘア、整っているが子供特有のあどけなさがある顔、半袖と短パンから露出したハリのある白い肌は、彼女の若さを象徴している。
歩く度に赤いランドセルが少し浮き、上下に揺れている。
その様子を見れば誰しもが「下校しているだけだ」と思うだろう。
しかし、私が向かっているのは自宅ではない、
まして、親戚の家でも友達の家でもない。
とある一軒家に着いた私は、インターホンを鳴らした。
家主がでてくるまで私は、キョロキョロと周りを見渡し誰もいないか確認する。
「ぶひひ…よく来たね、咲ちゃん」
咲こと私を出迎えた人間は、小太りの中年男性…おじさんだった。
おじさんは私を見ると、口角を緩み歪ませ、品定めするように私のつま先から頭まで粘度のある視線を向ける。
「早く入れてください…見つかったらどうするんですか?」
その視線を気味悪がり顔を歪ませながら、私は見つかることを恐れて催促する。
「はいはい、もう…せっかちさんだね、咲ちゃん」
その言葉を聞いた私はおじさんをキッと睨みつけるが、おじさんは更に口角を醜く歪ませるだけだった。
そして、私はおじさんの自宅へ入っていった。
扉を閉めた瞬間、おじさんは私に抱きついてきた。
「ほらぁ…ぶひ、咲ちゃん?バックハグだよぉ」
私の小さな身体に、贅肉まみれの身体が押し付けられる、耳に興奮して熱くなった粘っこい吐息がかかる。
「…ここ玄関ですよ…?せめて部屋で………んっ♡」
そして、おじさんは少し膨らんだ未発達なおっぱいを、揉みしだいた。
「咲ちゃんのちっぱい…柔らかくて気持ちいいよぉ?」
太い指が私のおっぱいに沈み、指を柔らかく包む。
その感覚が心地良いのか更に指を動かし、そのたびにおっぱいの形が変わる。
「うへへ、ガチロリのおっぱいヤベェ…指に吸い付いてくる」
「さいっ…てい…女の子のおっぱい…こんなペタペタして…ひゃ♡」
おじさんは今までと触り方を変え、指でおっぱいをツンツンと突つき始めた。
「うひ…乳首当てゲームだよ…知ってる?」
恨めしそうにおじさんを睨み「そんなの知りません!」と強く否定するが、おじさんにとっては想定内、私が否定することすらプレイの範疇である。
「そう?じゃあ、教えてあげるね♡」
位置を少しずつ変えながら、指をおっぱいに沈ませる。
「ここかなぁ?乳首ちゃんは、どこかなぁ?」
その指は乳首にギリギリ当たらず、乳輪をぷにぷにと何度も突かれる。
強い快感ではないが、体の力が抜けそうな甘い刺激が頭に届き、脳が蕩けそうになる。
おじさんに触られ続け完全に開発されきったピンク色の乳首は、乳輪を押されるたびいやらしく尖っていく。
服の上からでもわかるほどぷっくりと肥大化し「焦らさないで…ここだよ?」と触ってほしそうに主張していた。
なのに、おじさんは乳首には触らず乳輪を押し続け、横からニヤニヤと私を観察するように見つめてくる。
(わかってるくせに、わかってるくせに、わかってるくせにっ!)
おじさんは私で遊んでいた、尖りきった乳首を無視して乳輪を触り続ける、私は目をつむり口から「ふぅ♡ふぅ♡」と息を吐き少しでも平静を保とうと努めた。
すると、急に乳輪から指が離れた、不審に思い目を開けた私の目に飛び込んできたのは、尖った乳首に指が沈んでいく光景だった。
「はひぃ♡゛」
尖った乳首をグリグリと押し込まれ、思わず情けない声が出てしまった。
おじさんを喜ばせまいと、拳を強く握り、唇を軽く噛み、太ももを擦り合わせて必死に耐えた。
だが、その反応を見て、おじさんの吐息には更に熱が孕み「でゅふ」と気持ち悪いの声を漏らした。
私の精一杯の抵抗は、おじさんにとってただの興奮材料だった。
「…んっ♡…ふぅ…♡むむぅ♡」
「ぶへっ、そっそれで我慢してるつもりなの!?かわ…かわいすぎる!」
すると、おじさんは私の太ももの間に足をねじ込み、私の股に太ももをグイグイと当て始めた。
お股から甘ったるい快感が流れ、足をカクカクと痙攣させる。
「やめっ、やめてくださいっ♡」
「そんな足カクカクさせながら言われても、説得力ないなぁ?」
更に足に力を入れ、足が軽く持ち上がる、甘ったるかった刺激に微弱な静電気のような刺激が加わり、お腹にジンジンと響く。
「咲ちゃ〜ん?気持ちいい?」
おじさんの問いに、顔をブンブンと振って否定するが、歯を食いしばり耐えてることしかできない。
おじさんは顔をニタァっと歪ませ、太ももを更に上へ持ち上げる。
私の股に太ももが更に食い込み、身体が持ち上がり、足が地面から離れる。
私の柔らかいおマンコが割れて太ももに、べたっと密着して、静電気のような刺激が電流に変わり全身に巡る。
「お゛♡…おろしてください!?おろじでっ♡!」
背筋をピンと伸ばし、浮いた足をバタバタとさせるが、おマンコはべったり密着して動かない。
「嘘ついた、お仕置きだよ♡ほら、気持ちいいよね?」
「いやっ!きもちよくないっ♡…こんなの…きもちよくないっ♡゛」
おじさんに何度も愛撫され、とても小学生とは思えないほどの感度になった膣は、こんな雑な食い込みにすら抵抗できない。
「ほらほら、認めないと降ろしてあげないぞぉ♡」
「ひぐっ♡…ぃやぁ♡…ぅ♡」
口を閉じようとしても、勝手に歯が浮いて、肺の奥から小学生失格のメス声が漏れでる。
恥ずかしすぎて顔が耳まで熱くなり脳がショートしそうだ、媚声をあげるたびに尊厳が削られ、理性もこそぎ落とされていく。
(もう…げんかい……!)
これは認めるわけではない、決して屈するわけではない、気持ちよくなんてない、そう頭の中で言い訳を重ね、私はその言葉を発した。
「きっ、きもちいいです゛♡きもちいいからぁ♡…はやくおろじでっ♡゛」
それを聞いたおじさんは、自身の支配欲が満たされたのか、目を細めて満足そうな表情を浮かべた。
「ぶひっ!?ぶひひ、良い子だねぇ…よく言えました」
頭を雑に撫でながら、太ももをゆっくりと降ろした。
体に力が入らず、床に足が付いた瞬間に地面へ倒れた。
私は四つん這いになり、腰を突き出しながら情けなく足をガクガクとさせ立つことができなかった。
「誘ってるようにしか見えないよ?いやらしい子だね?」
否定できたらどれだけよかっただろうか、私は余韻で口を動かすことすら出来なかった。
ただ、その言葉を脳で反響させ、恥辱に歪む顔を隠すことが精一杯の抵抗。
すると、おじさんは私の短パンの下にあるパンツに手をかけ、短パンごとゆっくり降ろしていった。
白くてシミのない小さなお尻がぷりんと露出した、熱くなったお尻が外気に触れて少し冷たい。
そのまま、膝辺りまで降ろしたところで、おじさんの手が止り、酷く昂った声で笑い始めた。
「ねぇ!?咲ちゃ~ん?なんで君のマンコ、こんなメス汁だらだらになってるのぉ?」
先ほどの乳首責めと太もも責めで、私のマンコは膣液でぐちょぐちょになっていた。
加えてクリトリスは腫れ上がり、膣液はパンツにまで染み込んで糸を引いていた。
その膣液からは濃いメスの匂いを発していて、私にまで匂いが届いた。
おじさんはマンコに顔を近付け、フガフガとメス臭を嗅ぎだした。
「ふごぉ、くっさ♡ロリマンコくっさぁ♡…メス臭えぐすぎっ♡」
マンコに粘ついた吐息が当たってくすぐったくて、お尻をもじもじとさせる。
おじさんは、まるで取り憑かれたようにロリマンコを一心不乱に嗅ぎ、濃いメス臭を肺をいっぱいになるまで吸い込んだ。
ひとしきり嗅いで満足したのか、パンツを降ろす作業を再開して、膝を通りすぎ、細い足にパンツを通して脱がした。
「うわぁ♡咲ちゃんの白パン…濃いシミが付いちゃってるよ?はぁ、すっごい臭い♡」
おじさんは私のパンツを嗅ぎ、恍惚とした表情を浮かべた。
「このおぱんちゅはおじさんが預かるね、短パンは返してあげるからノーパンで帰ってね。
それじゃ、今日は帰っていいよ!ボクは咲ちゃんのパンツでオナニーしてるから♡」
そう言い残し短パンを私の頭にかけ、パンツを握りしめて奥の部屋に消えていった。
私は歯をガチガチと噛み瞳を潤ませ、その姿を呪い殺さんと睨みつけるが現実は無情だ、おじさんは私に一瞥もしなかった。
未だに余韻に痺れる体を必死で動かし、短パンを履いた。
そして、再度おじさんの居る部屋を睨みつけながら呟いた。
「ころしゅ…ぜったいっ、いつかころしゅ…♡」
おじさんとの出会いは今から三ヶ月ほど前。
私には好きな男の子がいた、その男の子は女子達からの評判が良くなかった、彼は教室でいつも下品なことを他の男子と喋っているから、私も少し苦手だった。
でもある日からその考えは変わった、それは掃除当番が一緒になったときに、私を心配して重い荷物を持ってくれたり、雑巾を代わりに絞ってくれた。
私は表情が固く不愛想で男子からもあまり評判がよくなかった、そんな私にも優しく女の子として扱ってくれた。
少し下品なところはあるけど、優しい男の子だと思った。
そのときから彼の悪口を言う女の子を見ると、ムッとして言い返すようになった「優しいところもあるんだよ」って。
すると友達から「咲…アイツのこと好きなの?」と言われた…私はすぐに否定したが、言われてみれば、わざわざ彼の悪口を咎めるなんて好きでもないとしないかもしれない…。
そんなことを考えながら下校していると、風が妙に冷たく感じる、そのときに気付いた、私の顔が熱くなっている。
翌日の授業中、気が付けば彼を見ていた、彼がこっちを向いた瞬間バッと視線を逸らした。
確信した、私は彼が好きだ。
だから勇気を出して告白した、振られるかもしれないとは思ったけどそれでもよかった、この気持ちを内に留めておくなんて無理だ。
しかし結果は想像していたもの遥かに下回るものだった。
私の告白を聞き、彼は何も言わず教室に向かって走りだした、そして遠くから彼の声が聞こえてきた
「女子から告白された!きっしょー!」
それ以外にも何か話していたような気がするが、一切耳に入らなかった。
その言葉を聞いた瞬間、先ほどまで高鳴っていた心臓が握り潰されるような感覚に襲われた。
私は走って逃げた、誰かが私の様子を見に来る前に。
そのまま靴も履かずにグラウンドに出て、ランドセルも水筒も教科書も持たずに学校の外に出た。
涙が止め処なく溢れて、視界が常にボヤけ、涙腺がズキズキと痛かった。
そんなときにおじさんから声をかけられた、たしか内容は「どうしたの?」「話聞くよ?」とかだったような気がする。
おじさんは仕事をせず公園に来ては子供を眺める、近所では悪い意味で有名な人で、私もお母さんから気を付けるように言われていた。
でも当時の私にとってはどうでもよかった、とにかく誰かに慰めてほしかった。
おじさんの家に行き起きたことを全て話した、半分ぐらい涙声でえずいて何を話してるかわからなかったはずなのに、おじさんは優しく「辛かったね」と聞いてくれた。
それから私は両親に遊びに行く嘘を付き、毎日のようにおじさんの家に行った。
おじさんはいつも優しくて、色んなお菓子を食べさせてくれたり、くだらない愚痴を何時間も聞いてくれた。
私は当初おじさんに感じていた警戒心なんてすっかり忘れて、おじさんに懐いていた、そんなある日のことだった。
おじさんが『けいやくしょ』という紙を出してきて名前を書いてほしいと言われた。
なんか甲とか乙とか書いてあったような気がするけど、全然意味がわからなかったから読まずに名前を書いた。
でもそれは『私がおじさんの言う事を全て聞かないといけない』『おじさんとのことを誰かに話してはいけない』『おじさんの彼女になる』というものだったらしい、これは『ほうてきこうそくりょく』があるから破ると私は警察に捕まってしまうと言われた。
私は捕まりたくなくておじさんの言う事を何でも聞いた。
その結果が今である、自分の不甲斐なさを悔やみ項垂れながら家を出た。
短パンから入ってくる風がメス汁で濡れたマンコに当たって冷たかった。
よほど好評であれば長く続くかもしれませんが、今の所そこまで長く続けるつもりはありません。
敬語ロリとタメ語ロリどっちが好き?
-
敬語ロリ
-
タメ語ロリ