好感度120超えの虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会は彼を逃がさない 作:チャーシュー麺
桜坂しずくとかいうち◯こに響くスクールアイドルの回
神様、懺悔します。
同好会メンバーと次々に肉体的関係を結んでおきながら、告白の返事も曖昧にしているボクはクズです。
どうかお許しください。
これ以上事態を悪化させないためにも、絶対的な固い意思を持って己の性欲を律すると誓ったにも関わらず────
ちゅぷっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ れろぉ♥
「んっ♥ ちゅっ…♥ はむっ♥ ぷはぁ…♥ 気持ちいいですか? 旦那様…♥」
自室で親しい後輩におちんぽをしゃぶられているボクをお許しください……
………
遡ること約半日、ボクはセックスをした同好会メンバーに見つからないように忍び足で学校の廊下を歩いていた。
「ふぅ、とりあえずこの辺には誰もいない……」
「何がですか?」
「うひゃあっ!?」
突如、背後から声をかけられて奇妙な声を出しながら飛び跳ねる。恐る恐る振り返ると、そこにはキョトンとした顔でボクを見つめるしずくちゃんが立っていた。
「女の子みたいな驚き方ですね」
「も、もうっ! ボクは男だよ!」
「ふふ、知ってますよ……
「?」
しずくちゃんは目を細めて静かに微笑む。ここだけの話、しずくちゃんとはかなり仲が良いとボクは思っている。丁寧で物腰柔らかく話しやすいし、よく演劇のお稽古の手伝いなんかをしている。
「それで? どうしてそんなにコソコソ廊下を歩いているんですか? まるで誰かから隠れてるみたいですよ」
「うぇっ!? そ、そんなふうに見えた…?」
ボクの問いに彼女は小さく頷いた。もう少し自然にしていないと、ボクが特定のメンバーを避けていることがバレてしまうかもしれない。今後はもっと気をつけないと。
「……い……ぱい……せんぱい?」
「えっ? ごめん何?」
「ですから、付き合ってほしいんですけど」
「…………………え」
えぇぇぇぇぇっ!?!?!?!?!?
い、今なんて…!? つ、付き合ってほしいって言われたよね!? ま、ままままさかしずくちゃんもボクに告白を…!?
「あ、いやっ、えっと…! そ、そんないきなり言われても…!」
「……先輩、何か勘違いしてませんか?」
「え?」
「お芝居のお稽古の話ですよ? いつもみたいに付き合ってほしいと思って」
「け、稽古…?」
……あ、あーそういうことか。どうやらボクの早とちりというか勘違いみたいだったようだ。てっきり告白されたのかと……いや、最近よくそんな事が起こってたから尚更。
「先輩、何と勘違いしたんですか?」クスッ
「えっ!? えーっと、それは……」
「ふふっ、先輩顔が真っ赤です」
「うぅ」
顎に手を当てて小悪魔的な笑みを浮かべるしずくちゃん。普段は素直で真面目な後輩である彼女だが、時折こういった小悪魔らしい悪戯っぽい表情を浮かべることもある。
「それで、いかがですか?」
「も、もちろん…! ボクでよければいくらでも付き合うよ!」
「本当ですか! ありがとうございます!」
しずくちゃんは小悪魔的な笑みから一転、パァッと明るい笑顔を浮かべてボクの手を握った。柔らかくてすべすべした手の感触と、シャンプーの甘い香りがボクの鼓動を速くする。
「それじゃあ早速! と言いたいところですが、実は今回は誰にも見られず稽古したいんです」
「え、どうして?」
「演劇の展開に少しサプライズ的要素があって、今それを目撃されちゃうと驚きが薄れてしまうかなと」
「なるほど……うん、分かったよ。でもそれならどこで練習しよっか?」
「そうですね。部室……は人が来ちゃうかもしれませんし、放課後の教室でもそれは同じですし」
しずくちゃんは顎に手を置いてあーでもないこーでもないと唸っている。どこかいい場所がないかとボクも頭を悩ませていると、良いことを閃いたと言わんばかりに彼女は手を叩いて口を開く。
「そうだ! 先輩のお部屋なんてどうですか!」
「………………えっ?」
………
「お邪魔します」
「散らかってるけど」
「そんなことありませんよ」
結局、ボクはしずくちゃんに押されて彼女の提案を断る事ができなかった。最初は断ろうとしたのだが、何か人を呼びたくない理由があるんですか?と聞かれては何も言い返せなかった。
まさか、同好会のメンバーとセックスしたから、またそうならないように警戒しているなんて口が裂けても言えない。
「とても落ち着く素敵なお部屋ですね」
「そうかな? 普通の部屋だと思うけど」
「私以外にもこの部屋に来たことある人はいるんですか?」
「う、うん。歩夢ちゃんと侑ちゃんはあるよ。幼馴染だから……」
……その歩夢ちゃんとまさかこの部屋でセックスしちゃったなんて、しずくちゃんは想像もしてないだろうなぁ。
しかし、予想だにしていない彼女の発言で部屋の空気は一瞬で張り詰める。
「……そうですか、その時に歩夢さんとえっちをしたんですか?」
「……………………い、今なんて…?」
「ですから、したんですよね? 歩夢さんとえっちを、この部屋で」
人間、理解が追いつかない出来事が起こると固まってしまうと聞いたことはあるがどうやら本当らしい。
いつも通りの柔和な笑みを浮かべるしずくちゃんの言葉が耳を通り抜けていく。何故彼女はそのことを知っているのか、まさかとは思うが冗談を言っているなんてことは……
「先輩?」
「し、しずくちゃん……あんまりそういう冗談を女の子が言っちゃいけないよ…?」
「冗談じゃありませんよ? 私、知ってるんです。先輩が歩夢さんとえっちな事をしたのを」
……怒ってるのだろうか、しずくちゃんの顔は笑っているが瞳は笑っていない。ボクの次の言葉を待っている彼女には底知れぬ迫力があって何も言い返す事ができない。
「すみません、別に怒ってる訳じゃないんです。歩夢さんとのことを知っているのは、前に学校で先輩たちがえっちなことをしてるのを見かけてしまったからで」
「……ご、ごめん」
「どうして謝るんですか?」
「だ、だって……」
しずくちゃんは一つ息を吐くと、ボクに歩み寄って優しく手を取った。そしてしゅるりと指を絡めて恋人繋ぎのようにする。
「先輩、何か悩んでいるなら聞かせてください」
「うっ」
「いつも演技のお稽古に付き合ってくれるお礼をしたいんです」
「……し、しずくちゃん」
ボクを安心させるように優しく手を握る彼女の体温が伝わる。最近ずっと1人で悩んでいた事もあってか、優しい言葉をかけられたボクは気がつけば全てを話していた。
同好会を離れようとした日に歩夢ちゃんとセックスしたこと。栞子ちゃんや彼方さんや愛ちゃんともセックスしたこと。気がつけばその全てをボクは後輩の女の子相手に吐露していた。
「そうですか、歩夢先輩以外にもそんなに」
「ご、ごめん……こんな話されても困るよね」
「……一手遅れましたね」ボソッ
「え、何か言った?」
「いえ、何も」ニコッ
ニコリと笑ったしずくちゃんは何かを考えているのか黙ってしまう。ボクも何を話せばいいのか分からず気まずい空気が流れるが、何かを決心したような表情でしずくちゃんが口を開いた。
「……先輩、約束してた通り演劇のお稽古をしませんか?」
「え? い、今?」
「今だからこそです。私も色々と考え事をしすぎて疲れた時なんかはお芝居のことを考えるんです。役になりきればその時だけは色々なことを忘れて楽しめますから」
「……そ、そうなんだ」
「さぁ先輩、早速始めましょう!」
すっかりやる気スイッチの入ったしずくちゃんに手を引かれてその場に立つ。しずくちゃんなりにボクを元気づけようとしてくれているのだとしたら、ここはお言葉に甘えるべきだろう。
「それで、どういう芝居の稽古なの?」
「それは……夫婦の役で」
「ふ、夫婦!?」
「はい。先輩には私の旦那様役をやってほしくて」
少し顔を赤らめて照れたように話すしずくちゃん。予想外の役にボクも顔を真っ赤にして取り乱してしまう。
「そ、そういえばさっきサプライズ的な演出があるから人に見られたくないとか言ってたけど、どの辺がサプライズなの!?」
「すみません、アレは嘘で……ただ恥ずかしかったんです……」
うっ……か、可愛い…!
真っ赤な顔をしたしずくちゃんは潤んだ瞳でボクのことをチラチラと見つめてくる。モジモジと照れている彼女の態度一つ一つが全て可愛らしくてドキドキしてしまう。
「わ、分かったけど……どんな夫婦なの?」
「とっても仲良しな夫婦役ですよ? とりあえずやってみましょう! 先輩は向こうの扉から入ってきてください!」
「う、うん」
しずくちゃんに促されるまま、ボクは一度リビングを出て外の廊下に向かう。数十秒後、入ってもいいですよと言うしずくちゃんの声が中から聞こえてきたので扉を開く。
「た、ただいま〜」
「お帰りなさい、あなた」
すっかり女優モードに入っているしずくちゃんは、制服の上からエプロンを身に纏って微笑みかけてくる。そんな彼女にドキドキしながらも、ボクも何とか夫役を演じていく。
「きょ、今日も1日疲れたなぁ」
「お疲れ様です。ネクタイ外しますね」
「あ、ありがとう」
しずくちゃんはボクに歩み寄って、制服のネクタイを慣れた手つきで外していく。本当にしずくちゃんと夫婦になったらこういう感じなのかなと考えていると、彼女はボクの背中に手を回して首筋に顔を近づける。
「し、しずくちゃん!?」
「すーはー、すーはー」
「何してるの!? だ、ダメだよそんな…!」
「すみません、今日1日頑張ってきたあなたの匂い……とっても大好きなんです…♥」
すんすんと鼻を鳴らしてしずくちゃんはボクの首筋の匂いを嗅ぎ続ける。これは演技だと自分を言い聞かせて平静を保とうとするが、しずくちゃんの匂いと押し付けられる柔らかい体の感触でボクの心は乱されていく。
ムク…
(あ、ダメだって……こんな、また…!)
ボクは必死に反応し始めた下半身を鎮めようとするが、意識すればするほどに血が集まっていくような感覚が走る。
「し、しずくちゃん…! ちょっと離れて…!」
「……どうしてですか?」
「そ、それは…!」
「おちんちん大きくしてるの、バレちゃうからですか?」クスッ
「っ…!」
至近距離でボクを見つめるしずくちゃんの瞳が淫らな熱を帯びる。肉食獣に睨まれた草食動物のようにボクの体は膠着し、そんなボクの股間をしずくちゃんは優しく撫で回す。
「や、やめっ」
「いいんですよ…♥ 今、先輩は私の旦那様なんですから…♥ お嫁さんでおちんちん大きくするのは当たり前のことですよ…♥」
「そ、それは演技で……あっ…!」
「そう、演技です。でも演技をしている最中だけは、私と先輩は本当の夫婦なんですよ…♥」
全身に痺れるような快楽が駆け巡る。このまままじゃまた同じことを繰り返すだけなのに、ボクの心はしずくちゃんに夢中になっている。
「一日頑張った旦那様のおちんぽ…♥ お嫁さんの私が労わらなくちゃいけませんね…♥」
「えっ、うわっ…!」
しずくちゃんに体をグッと押され、いとも簡単にベッドの上に座らされる。そして足を開かされてその間にしずくちゃんが屈み、ズボンのチャックを下される。
「し、しずくちゃん…! 落ち着いて…!」
「大丈夫です…♥ 私に任せてください…♥」
そのままチャックを全て下ろされ、前開きの部分から勃起したおちんちんを取り出される。何度経験しても慣れない、女の子の目の前でおちんちんを露出する背徳感がボクを襲う。
ボロンッ
「きゃっ♥」
取り出されたおちんちんがしずくちゃんの頬をぺちんと叩いた。しずくちゃんは恍惚とした表情でソレを見つめた後、愛おしそうな表情を浮かべてすりすりと頬擦りをする。
「もぅ…♥ おっきくしすぎです♥ おちんぽでお嫁さんの顔を叩くなんて……めっ♥ ですよ?」
「わ、わざとじゃないもん…!」
「……それにしても、本当に大きい…♥ うっとりしちゃいます…♥ 先輩、顔は可愛いのに巨根さんだったんですね…♥」
「うっ」
あのしずくちゃんの口から『おちんぽ』や『巨根』など、普段の彼女からは想像もできないような下品な言葉が出るたびに、そのことに興奮して更にちんちんが硬くなっていく。
「それじゃあ……ご奉仕しますね♥」
「えっ、あっ、ちょっ」
「あ〜〜〜んむっ♥」
ぱくっ♥
「う゛ぁっ゛」
大きく口を開いたしずくちゃんはそのまま勃起おちんぽを口に含んだ。そして上目遣いでボクのことを挑発するように見つめてくる。
「し、しずくちゃんっ……は、離して…っ」
「…♥」
ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぐぽっ♥ ぐぽっ♥
口を窄めたしずくちゃんは、うっとりした表情で味わうように顔を上下に揺らす。プルプルで瑞々しい彼女の唇がちゅぱちゅぱと品の無い音を立ててボクのおちんぽに吸い付く。
「あっ…!それっ、だめっ…! あ、あぁ゛っ゛!」
「ぷはぁ…♥ 私のおくち、気持ちいいですか…? 旦那様…♥」
「し、しずくちゃんっ…! 演技の練習でこれはやりすぎだよ…!」
「むぅ……ちゃんと気持ちいいって言ってください。言うまで離してあげませんっ♥ んむっ♥」
「あ゛っ!」
再びおちんぽを咥えたしずくちゃんは先ほどよりも激しく、それでいて淫らにソレを舐る。品の無い音を立て、唾液を絡ませ、まるで自分のモノだと主張するように深く深く咥えて粘る。
ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ぐっぽ♥ ぐっぽ♥
れろれろれろぉっ♥♥ ぬりゅぅ…♥ べろぉ♥
ぶっっちゅぅぅぅぅ♥♥♥♥ じゅるっ♥ ぢゅるるるるるるるるっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥
「っ……!!!! 出るっ…!」
びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ♥♥♥♥♥
本気を出したしずくちゃんにあっという間に射精させられるボク。欲望の白濁をどぷどぷと大量に彼女の口内へと直接注いでいく。しずくちゃんはそれを全て受け止めて、うっとりした表情でソレを飲み干した。
そして乱れた呼吸を何とか整えようとしていたその時、しずくちゃんは再び射精後のおちんぽをちゅっちゅと吸い始めた。
「っっっ!!! し、しずくちゃんっ…! イった! もうイったからぁ…!」
「…♥」
射精後で敏感になった亀頭や竿を唇と舌で執拗に責め立てられる。ぢゅぅぅぅと音を立ててバキュームされればもはや拷問にも近い快感が全身を駆け巡る。
ボクは咄嗟にしずくちゃんの頭を押して彼女を跳ね除けようとしたが、ぐっぽりとおちんぽを咥え込んだ彼女は全く離れない。
「あ゛ぁぁっ゛っ゛!!! や゛め゛て゛ぇぇっ!!! もうイったのに゛ぃっ!!!!」
「ンフッ…♥ ふーっ♥ふーっ♥」
んっぽ♥ んっぽ♥ んっぽ♥んっぽ♥♥ ごきゅごきゅっ♥♥♥♥ ずろろろろろろろろろろろ〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥ ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽッッ゛♥♥♥♥♥♥
びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ♥♥♥♥♥
ボクは無我夢中になって快楽から逃れようと後ずさりするが、しずくちゃんはボクの腰をガッツリと抱え込んで口からおちんぽを離してくれない。なすすべもなく、ボクはビクビクと痙攣して再び彼女のお口の中で果てた。
「あ゛っ……ぅ゛……ぁ」ピクピク
「んっ♥ んっ♥ んっ♥ ぷはっ…♥」
ちゅぽっと音を立てて、ようやくしずくちゃんのお口からおちんぽが解放される。唾液と我慢汁と精液でぐちゃぐちゃになったソレは、先端から白濁をどろりと垂れ流しながら海岸に打ち上げられた魚のようにピクピクと痙攣している。
「────────おいし♥」ボソッ
肉食獣のような顔つきのしずくちゃんは汗で頬にへばりついた綺麗な髪をかき上げ、スカートと水色のショーツを脱ぎ捨てるとクロッチ部分とおまんこにとろっとろの糸の橋がかかっていた。
「旦那様のおちんぽ…♥ いただいちゃいます…♥」
「ま、まって……」
「ダメ、です♥」
ぬぷぷぷぷぷぷっっっっっっ♥♥♥♥♥♥♥
「ん゛っ♥ きもち、いいですっ…♥」
ボクの上に跨ったしずくちゃんは未だにガチガチに屹立してるソレ目掛けて腰を下ろした。ぬぷぬぷと音を立ててソレはしずくちゃんの膣肉を掻き分けながら奥へと侵入する。
「先輩っ…♥ 私の旦那様っ…♥ 好きっ♥ 好きですっ♥ 愛してますっ♥」
「しず、くっ……ちゃ……っ」
ぬ゛ぷっ♥ ぬ゛ぷっ♥ ぬ゛ぷっ♥ ぬ゛ぷっ♥ぬ゛ぷっ♥ ぬ゛ぷっ♥ ぬ゛ぷっ♥ ぬ゛ぷっ♥ ぬ゛ぷっ♥ ぬ゛ぷっ♥ ぬ゛ぷっ♥
しずくちゃんがボクの体上で腰を上下に揺らす度に、おちんぽがおまんこに飲み込まれては引き抜かれての繰り返し。温かくてトロトロで締まりのいい膣壁がきゅうきゅうとおちんぽを締め付けてきて甘く精液をおねだりされる。
「おく、ぐりぐりって…♥ すごい、ですっ♥」
「やば、いっ…! もう、むりぃ……っ!!」
「だーめっ♥ まだびゅーびゅー禁止ですっ♥」
言葉とは裏腹にしずくちゃんは膣をきゅうきゅうと締めてくる。地獄の無限杭打ち騎乗位ピストンを前にして、ボクはあっという間に射精寸前まで追い込まれてしまう。
「はぁ、はぁっ…! で、でちゃぅ…!」
「せんぱいっ♥ がんばれっ♥ がんばれっ♥」
「む゛っっ り゛ぃっっ…!!」
びゅっ…♥ どびゅるるるるるるるるっっっ♥♥♥♥♥♥♥
「お゛っ…♥ すごっ♥ 私もイっちゃい…っ♥♥」
一生分の精液を出してるんじゃないかと錯覚するほどの射精。溢れんばかりの精液はあっという間にしずくちゃんのナカを満たして白く穢す。
「はぁ…はぁ……はぁ……はぁ」
「……ふぅ♥ もぅ、先輩…♥ ちゃんと射精する時は言ってくださいね? びっくりして私もイっちゃいました…♥」
「だって……しずくちゃんが……」
「言い訳するお口はココですか? んっ♥」
「んむっ」
未だ下半身は繋がったままの状態で甘く優しい口付けを交わす。そのままかなりの時間唇を合わせた後にゆっくりとしずくちゃんの顔が離れていく。
「先輩…♥ 今は演技ですけど…♥」
「えっ」
「いつかは演技じゃない夫婦になりましょうね♥」
そう言ってしずくちゃんは再び腰を上下に揺らし始めた。
デカいケツとリボンしやがって…