ロシデレのヒロイン達は中年教師にレイプされ孕まさられ中年教師のお嫁さんにさせられる❤❤ 作:オッパイは正義マン
――ズッ、ズチュッ、ズチュッ! ズチョッ、パンッパンッパンッパンッ!
「んあ゛ああぁぁぁっ❤❤❤あっ、はぁっ、んあっ、あはっ、ダ……ダメっ❤❤❤❤もうやめてください……先生っ❤❤❤❤」
空き教室に響く、濡れた肉がぶつかり合う音。
久世政近の実妹で周防有希を――組み伏せて犯しているのは、中年の国語教師で孕三厳太だった。
有希は厳太に呼び出され、無理矢理酒を飲まされてろくな抵抗もできないまま押し倒され、処女を奪われてしまったのだ。
「あんっ❤❤❤んぁぁっ❤❤❤❤❤あっあっああぁぁぁ❤❤❤❤❤だめ……❤❤❤❤あっあっ、あはああぁぁっ❤❤❤❤❤❤」
「へへっ、へへへへ……周防のマンコが、先生のに絡んでくるぞ……教師のチンポをこんなドスケベに絞ってくるなんて、お前はなんて悪い子だッッ!!」
「あああぁぁぁぁっ❤❤❤❤だっ、だめです、せんせっ……!❤❤❤❤❤ そんなにされたら、私またっ……!❤❤❤❤」
有希の制服は匂いを放つ粘液が染み込んでベトベトになっている。
すでに何度も射精され、有希は膣内を――いや、それだけではない。顔と言わず胸と言わず、身体中のいたるところを白濁液で汚されていた。
それでも収まらない、巨大な男性器。
度重なる膣内射精と執拗なピストンで、さっきまで処女だった有希の膣肉はすっかりほぐれきっており、彼女自身もすでに何度も絶頂を迎えさせられている。
「ハァッ、ハァ……!俺を誘いやがって……毎日毎日周防でオカズにしてたんだからな!このおっぱいも、ずっとしゃぶってみたかったんだ……!」
「ひぐぅっ!?❤❤❤ や、やだ❤❤❤❤っ、先生……!❤❤❤ 乳首、舐めないでください……それ、弱いんですぅぅ❤❤❤❤」
甘噛みされた乳首ごと乳房を吸われ、有希の身体が弓なりにのけ反った。
厳太は獣のように息を荒くして、ニヤニヤと満足そうに笑いながらそれを眺め、腰を振り続けている。
「ハァ、ハァ……ハハッ!ぜんぜん萎えねぇ!! これから久世の代わりにお前を犯してまくってやる! アッ、アハハハハハハハッ!!」
「んあ゛あぁぁぁっ❤❤❤❤ だめっ❤❤❤❤❤、だめぇ❤❤❤❤」
――グチャッグチャッ!❤❤❤❤パンパンパンパンパンッ!❤❤❤❤❤
「ひぐぅっ!❤❤❤❤ あひっ❤❤❤❤、ひぃん❤❤❤❤❤❤」
「おっ、おおおおお! スゲッ、子宮口が亀頭に吸いついて……周防,ザーメンおねだりしてるぞ?」
「あっあっん❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤ や、やだぁっ、ちがいますぅっ❤❤❤❤❤ せっ、先生のがまた中でおっきくなって……❤❤❤❤❤無理やり押し付けてきちゃうからぁっっ❤❤❤❤❤」
組み伏せられ、挿入を許し……いつの間にか有希の子宮は屈辱的な快楽に慣らされ、この鬼畜教師のモノに媚びることを覚えてしまっていた。
「んぉぉぉっ❤❤❤ んぉ、はぉぉっ、おおぉぉっ❤❤ だ、だめぇっ❤❤❤❤ 先生の、硬くて熱くて……んぉぉ、おおっ❤❤❤❤❤ そ、そんなにドチュドチュされたら、私のアソコ、壊れちゃいますぅっ❤❤❤❤」
「ハハッ! そんなオホ面晒しながら、いつまで上品に気取ってやがる!粗チンのお兄ちゃんじゃない先生のチンポでオマンコ突かれて、気持ちよくなっちゃいますだろぉっ!」
「ひぐぅぅっっっ❤❤❤❤ ち、ちくび、つねらないでぇっ❤❤❤❤言いますっ……❤❤❤❤❤言いますからぁぁ❤❤❤❤❤」
敏感な部分を、厳太の力でひねり上げられる……その痛みすら快感に変わってしまうほど、有希は追い詰められていた。
「粗チンのお兄ちゃんのじゃないオチンポでぇ、せっ、せんせぇの……ぉ、おちんぽで、おまんこしてもらって……んぉぉ……お゛❤❤❤❤ わ、わらひっ、きもちいいのが止まらないんですぅぅぅっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
卑猥な言葉を口にするたび、有希の膣壁が痙攣して教師のモノを締めつける。
「ハハッ! よく言えたなぁ! そうだよなぁ、有希は普段から優等生だからなぁ!」
厳太が腰の動きをさらに加速させ、有希の子宮を潰すように何度も何度もペニスを突き上げる。
「感じてるかぁ周防! 初めてのセックスで何度も膣イキして、マンコの中でザーメンかき混ぜられてるなあ! 先生のチンポが気持ちよくてたまらないかぁ!?」
「おおぉおぉぉっ!?❤❤❤❤ はへっ……は、はいっ、イイですぅぅ❤❤❤! 先生の強いおちんぽ感じすぎちゃって、もうヘンになっ……ああっ、ぉぉぉぉっ……❤❤❤❤❤ほっ、んお゛お゛おぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤」
もはや有希の面影などどこにもなく……そこにいるのはオスの主に服従させられた、一匹のメスだった。
「ハァ、ハァ……ッ! よ、よく言ったぞ周防……ご褒美に、また膣内ナカで出してやるからなぁ!!」
「……っっっ!?❤❤❤❤❤ ダ、ダメっ……せんせぇ、それだけはダメですぅっ!❤❤❤❤❤ 赤ちゃん……❤❤❤❤❤赤ちゃんできちゃいますぅ!❤❤❤❤」
「もう遅い! 今までさんざん周防の子宮に注ぎ込んでやったんだからよぉ! オラッ! オラ、オラッ、オラッッ!」
「ぉほお゛ぉ゛おおおおおっ❤❤❤❤やっ……おく……い、いちばん奥まできてますぅぅっ❤❤❤ あぁーっ、あぁ゛ーーっ、❤❤❤❤❤❤んあ゛ぁ゛ぁーーー❤❤❤❤」
大きくカサが開いた亀頭で子宮をノックされ、排卵を促される有希。
すでにオスの言いなりになっているその身体は、命じられるままに妊娠の準備をしてしまう。
「おおっ、おっ、うおおおおおっ!周防ッ、ほらイケェ! イッて、俺の子供を孕めぇぇっ!!」
「やだぁっ!助けてお兄ちゃん! やだやだっ……いやなのにぃぃ……❤❤❤❤❤ああっ、イクぅ❤❤❤❤先生の太いのでおなかの中つぶされて……イキそうなんですぅぅぅ❤❤❤❤」
――ドチュッ!❤❤❤❤ ドチュッ!❤❤❤❤ ドチュッ!❤❤❤ ドチュッ❤❤❤❤! ドチュッ❤❤❤❤!
「んお゛おおっ❤❤❤❤おお゛っ❤❤❤❤❤ほお゛ぉぉっ❤❤❤❤❤❤だめっ、もうだめっ、ですぅぅ❤❤❤❤❤強いおちんぽで、強いセックスされて……た、種付けで、イグぅぅっ❤❤❤❤❤❤」
「おっおっおっおっおっおおおぉぉぉ! ほら、イケぇ! 周防ッ!!」
「ほおぉぉっ❤❤❤❤おおぉおぉぉぉ❤❤❤❤❤❤イっっっ……ぐぅぅぅ~~~~~~~~っ❤❤❤❤❤」
ボビュゥッ!❤❤❤❤❤ ドプッ❤❤❤❤、ドプッ、ドプッ!❤❤❤❤❤ ブビュッ、ブピッ……ビュ~ッ、ビュルルル~~~~ッ!❤❤❤❤❤❤
子宮を風船のように膨らませていく、凄まじい量の射精。
それを胎内で直接感じた有希。
――ビクビクビクッ❤❤❤❤❤ビクッ、ビクンッ❤❤❤❤❤❤
「~~~~ああ~~~っっっ❤❤❤❤❤」
くの字に折り曲げた背中を波打たせ、有希は絶頂に達した。
孕三厳太との初めてのセックスいや子作りレイプで孕三厳太の子を孕むことになった有希は彼にお持ち帰りされ、有希は孕三厳太の孕み妻となった。
「有希の奴、遅いな、、電話かけても出ないし、、」
有希のスマホに政近の心配する電話が掛かってきていたのだが、それを周防有希は知るよしもなかった。