※この作品はR-18です。

ロシデレのヒロイン達は中年教師にレイプされ孕まさられ中年教師のお嫁さんにさせられる❤❤   作:オッパイは正義マン

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子作り妻な有希❤

 ――パンッ❤❤❤ パンッ❤❤❤❤ パンッ❤❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤

 

 

 

 

孕三厳太の家に花嫁衣装の、純白なウエディングドレスの周防有希はいた。

 

 

周防有希は孕まされ厳太の子作り妻となった。

 

 

 

 

「んお゛ぉぉっ❤❤❤ おっ❤❤❤ほぉっ❤❤❤❤ほっ❤❤❤❤❤ほっ❤❤❤❤❤ンぉ゛ぉ❤❤おおっおぉ゛ぉっっ❤❤❤❤」

 

 

 

 厳太が有希の下腹部を打ち付けるたび、恥骨の上のクリトリスが押し潰される。

 

 

 

 同時に張りのある亀頭がしつこいくらいに子宮口をノックし、有希の性感を刺激する。

 

 

 

「ああぁぁぁっ……❤❤❤❤すごい……本当にイイのぉっ、このおちんぽ❤❤❤❤❤ 私のナカにぴったりハマって、気持ちいいところぜんぶ突いてくるぅぅぅっっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「そうだろう?どんなメスも虜にする俺のチンポだ……」

 

 

 

 

「はっ……❤❤❤❤ はっ……❤❤❤❤❤ わ、私がまちがってたぁ……❤❤❤❤幼なじみなお兄ちゃんしか男の子を知らなかったからぁ❤❤❤❤先生みたいな素敵なオチンポでぇ、先生の赤ちゃん孕んだおまんこほおぉぉっ❤❤❤❤んおおおっっ❤❤❤❤ …もっとこのオチンポで、先生に気持ちよくしてほしいのぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

「それがわかっただけでも、有希を躾けた甲斐があるってもんだ」

 

「おっ、おっ……❤❤❤❤ むっ……んじゅるぅぅっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そして有希に顔を近づけたかと思うと、その唇に口づけした。

 

 

 

「はぷ…❤❤❤❤…れるれるれる……❤❤❤んじゅっ……フフフフ…❤…有希の唇は旨いなあ❤」

 

「んぶぅぅっ……❤❤❤じゅるっじゅるっんじゅっ❤❤❤❤❤❤ ふぅー……❤❤❤❤ふぅー……❤❤❤❤❤ふぅー……❤❤❤❤」

 

 

 

 有希の舌を吸い上げられ、歯茎や上顎を舐め回され……有希は敏感に身体を反応させてその快感を享受する。

 

 

有希との濃厚な接吻で興奮したようにより激しい動きで有希を責めている。

 

 

「ふぐうぅぅっ❤❤❤❤❤じゅるっ、れるれるれる……❤❤❤❤❤んっんっ、んぅぅぅぅ❤❤❤❤ふっ、ぉぉ……❤❤❤❤❤あぉっ、おっおっおおぉおふぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ――ビクッ!❤❤❤❤ ビクビクンッ❤❤❤❤、ビクッッ!❤❤❤❤

 

 

 

 口と性器を犯されながら、有希が電気ショックでも浴びせられたかのように何度も手足をビクつかせる。

 

 

 

 いよいよ限界の中の限界がきたようだ。これ以上快感を与え続ければ、有希の肉体と精神が壊れてしまい、彼女は政近との日常の生活に戻れないだろう。

 

 

だが、厳太に屈服した有希はそれでも良かった。

 

 

 しかしその動きが膣肉を通じて曜に伝わり、彼の射精欲を激しく刺激した。

 

 

 

「……ッッ!……そろそろ…出すぞ…」

 

「じゅぷじゅるっ……❤❤❤❤❤っぷぁぁっ❤❤❤❤❤ ああ゛あ゛ぁあぁぁぁっ、きてっ、きてぇぇぇっっ❤❤❤❤❤❤私のナカに……先生の精子、いっぱいちょうだぁぁぁい❤❤❤❤❤」

 

 

 

 有希も厳太の腰に自分の下半身を押し付けて、しゃぶりつくすように膣肉でペニスを包み込む。

 

 

 

 

 焦点の定まらない視線を下に向け、二人が繋がった部分を見つめる有希

 

 

 

 厳太の陰茎に吸いついてかき回される膣肉を見て、嬉しそうに目を細める。

 

 

 

「……ッ……有希……ッ!」

 

 

 

 そして厳太は最後に思いっきり腰を突き出して、子宮を亀頭で押し上げて――

 

 

 

 ――ドプンッ!❤❤❤❤❤❤ びゅくっ❤❤❤❤❤、びゅるっ❤❤❤❤、びゅるるるっ❤❤❤❤❤、びゅ~~~~っ!❤❤❤❤❤ ドクッ❤❤❤❤、ドクッ、ドクッ……!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「…………おほぉ゛っ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 濃縮されてゼリーのように固まった精液の塊を発射され、有希の視界に星が舞う。

 

 

 

 最奥に直接注ぎ込まれた精液。それは一瞬で彼女の子宮を覆い尽くした

 

 

 

 

 

 

「ぉ……ぉっ……❤❤❤❤❤ ほおぉぉっ…❤❤❤…んおおおぉぉおおぉぉぉぉっ❤❤❤❤❤❤ イっ……ぐう゛うぅぅ~~~~~っ❤❤❤❤❤ ああ゛ぁ゛ああぁ~~~~~~~っっ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ――ガクガクガクッ!❤❤❤❤ ガクンッは❤❤❤! ガクガクッッ!❤❤❤❤❤

 

 

 

 背中を大きく弓なりに反らせ有希が、肩とお尻をベッドに押し付けて激しく痙攣した。

 

 

 

 ついに絶頂を迎えることができた有希が、潮をまき散らしながらイキ狂う。

 

 

 

「あぁ゛ーーーーっ❤❤❤❤❤あぁ゛ーーーーっ❤❤❤ んぉぉ……❤んっんっんんんんんっっ❤❤❤❤❤❤ ひぎっ……❤❤❤❤❤ああ゛あぁぁ~~~~~~っっ❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 涙とよだれと鼻水を同時に流しながら、有希が快感を噛みしめる。有希はいつ終わるとも知れない絶頂の波にその身を任せていた。

 

 

 

 

「有希は俺とずっと子作りセックスするんだ。学校は退学して俺の家に居ろ。」

 

 

 

「はあぃ❤❤❤❤❤先生……貴方ぁ❤❤❤淫乱になった有希を可愛がって下さいませぇ❤❤❤❤」

 

 

 

有希は厳太の命令通り、学校を退学。厳太の子作り用の家に居住することとなった。

 

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