ロシデレのヒロイン達は中年教師にレイプされ孕まさられ中年教師のお嫁さんにさせられる❤❤ 作:オッパイは正義マン
有希を手籠めにした俺は生徒会書記の九条姉、通称マーシャを誰もいなくなった生徒会室でふたりきりになっていた。
唇の合わさるキスの音。俺はマーシャに強引に唇を奪い、ベロキスをする。
「あっ❤ちゅっ❤❤れろ❤❤❤❤…れろ❤❤❤❤」
舌と舌が絡み合い、唾液と唾液が混ざり合う。口の端から溢れるマーシャの吐息はすぐに熱を帯びて喘ぎ声へと変わっていく。
「あっ❤❤❤❤れろ❤❤❤んっ❤❤れろ❤❤❤❤ふぁっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤んっ❤❤❤んっ❤❤❤❤んんっ❤❤❤ん~~〜〜〜〜〜っ❤❤❤❤」
マーシャの嬌声、水飛沫の音…そして立ち込める牝の香り。
マーシャはキスだけで、イカされた
胸の鼓動はバクバクとお腹の奥がキュンキュンと、心と身体が期待していることをマーシャに教えてくれる。
さわっ
「あんっ❤❤❤❤」
待たせたお詫びと言わんばかりに、俺はお尻を撫でた。
マーシャの上着を脱がしボタンを外していたシャツはあっさり脱がされてしまう。
マーシャの肉付きのいい躰と大きなおっぱい、低い丘の上には桜色の可愛らしい小さな蕾… だったのだが、待ちに待たされ、焦らしに焦らされ…真っ赤に充血してエロく起立していた。
ぴん❤❤❤❤
「あんっ❤❤❤❤❤」
これまで一度も触られなかった乳首を爪で弾かれた。
「俺のものになれよマーシャ。」
「んっ」
俺はマーシャを抱きしめると、耳元でそっとささやく。
「俺のものになれ、マーシャ。俺はお前を子作りペットとして一生可愛がってやる。」
俺はマーシャの目を見つめてはっきりと言う。
「そっ❤そんなっ❤んあ」
ゆっくりと腰を動かして、子宮口に優しいフレンチキスを繰り返す。
「本当にパンツの履けないクリトリスにしてやる。でも安心しろ、絶頂はできない程度の刺激に抑えた専用の貞操帯を作ってやる。マーシャの性欲は俺に管理されるんだ。」
「ぁああんっ❤」
「乳首の方ももっと開発してやる。絶頂の度に母乳が吹き出るのがいいな。で、母乳を吹き出す度に絶頂するんだ。デカ乳メス牛の完成さ。」
「っぅぅぅ~〜〜〜っ❤」
「もちろん、いいこにできたらご褒美だ。優しく、甘く、たっぷり可愛がってやる。」
「っ❤っ❤❤❤❤んあ、っ❤❤❤❤❤」
優しくと言いつつも乳首を強くつねり、甘くと言いつつも乳房を乱暴に揉みしだき、それがどういう意味か教えつつ、唇を重ねて溶け合い一つになりそうなほど舌を絡め合う。
「ぷはっ❤❤❤❤れも……❤❤❤❤」
「そうか……」
俺はゆっくりと、腰を引く。
「っ!!まって❤❤❤❤」
きゅっと膣口が締まり、更にはマーシャの脚が俺の腰に回る。
マーシャのこれまでの人生、すべてが色褪せて、快楽による多幸感で塗りつぶされる。
「…なりましゅぅぅ❤❤❤❤」
「何に?」
俺はニヤニヤと聞く。
「エッチな❤❤❤❤牝犬❤❤❤❤マーシャはぁご主人様の子作りペットになりましゅぅぅ❤❤❤これから❤❤❤ずっと❤❤❤❤❤ずぅっっっと❤❤❤❤いっぱいいぃっっっぱい可愛がって❤❤❤❤くだしゃいぃぃ❤❤❤」
「ああ、当たり前だっ!!マーシャは俺のものだからなっ!!!」
「あんっ❤❤❤うれしぃ❤❤❤❤うれしぃでしゅぅ❤❤❤❤」
子宮を押し潰さんばかりの乱暴なストローク。正直こっちももう限界だ。
「イクときはちゃんとイクって言うんだぞマーシャ。」
「はひっ❤❤❤❤いきゅっ❤❤❤❤❤いくゅっ❤❤❤いくゅっ❤❤❤いくゅっ❤❤❤❤❤いくゅっ❤❤❤❤いくゅっ❤❤❤❤❤❤いっきゅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ❤❤❤❤」
どひゅるるるるるっ❤❤❤❤❤❤❤
マーシャの絶頂と共に、俺もその最深に勢いよく射精した。
ほぼ子宮に直接流し込んだせいか、大量に射精したはずなのにチンコを抜いてもほとんど溢れてこない。
「きちんと受け止められたようだな。偉いぞ。」
「はぁ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤ありがとう❤❤❤❤ございましゅぅぅぅ❤❤❤ご主人様ぁああんっ❤」
「さ、学校も閉まる時間だから、ラブホテルにいこうか。」
「はい❤ご主人様❤」
すっかり子作りペットになったマーシャを、ラブホテルに連れていった。