ロシデレのヒロイン達は中年教師にレイプされ孕まさられ中年教師のお嫁さんにさせられる❤❤ 作:オッパイは正義マン
ラブホテルー
「アァンッ❤❤ あッ❤❤❤❤そん、なっ……いきなり❤❤❤❤❤」
中指と薬指を膣内に突っ込む。責めるべきはいわゆるGスポット。
「どう? 気持ちいい?」
「あッ❤❤❤ だめッ、そこッ❤❤❤ビリっ、ってぇ❤❤❤❤ あ、やァん……それッ、ダメ❤❤❤❤」
「ははっ」
見違えるような声で甘く蕩けるマーシャの姿に思わず声が漏れる。いろんなところで勉強したことが生きた形だ。強引に掻き出そうとするのではなく、優しくノックするような感覚。
「やァ❤❤❤❤ そこ、トントンしないでぇ❤❤❤❤」
膣内ではドロリとした生暖かい淫汁が指にまとわりつく。口とはまるで正反対な体の反応に思わず口角が上がる。
「マーシャは本当に嘘つきだだって、こーんなにもおまんこぐちょぐちょにしてるのにダメだなんて」
「~~~~ッ❤❤❤❤❤」
「ほら、えっちなお汁がいっぱいだ」
ほんの少し酸っぱい匂いに彼女は控えめにすんすんと鼻を鳴らす。彼女の身体は気持ちよくなりたがっているのだ。数秒トントンしてもらえなかっただけで飢えてしまうような発情しきった体は浅ましくも美しい。
じゅる❤❤❤じゅぶ❤❤❤じゅるる❤❤❤❤
そのままじゅぶりと自分の指を舐めまわす。わざとらしく音を立てて。
「あ……っ❤❤❤❤そ、そんな……私の❤❤❤❤」
「マーシャのじゃない、俺のだ」
唾液と愛液が混ざったまま、顎の輪郭を撫で首筋へ。「ん、ふぅ……っ❤❤」と小さく雌の吐息が漏れた。そのまま制服の上をすすーっと濡れた指が伝っていく。
「ほぅら、イけ」
張りのあるおっぱいの頂上、制服のシャツ越しにおねだりをする突起を勢いよく捻り上げる。
「ひぅ……っ❤❤❤ っあ゛あ゛あぁぁっ❤❤❤❤」
引っ張られたおっぱいはいやらしく縦に伸びる。ビクン❤❤❤とマーシャは体を反らすだけ反らして、何も抵抗らしき素振りを見せない。
ひとたび体を苛められれば、股を濡らして乳首を尖らせお願い♡ とばかりに快楽をむさぼる。
「ほら、イッちゃったならお礼を言わないと。気持ちよくしてくれてありがとうございますって」
もう片方の乳首も同じように捻り上げる。
「ん゛おォっ❤❤❤❤」
と聞くに堪えない喘ぎが飛び出した。
「あ、ありがとう、ございま゛す❤❤❤❤ ダメぇ❤❤❤❤ イクッ❤❤❤❤ イッちゃう❤❤❤ ちくび、ちぎれちゃう❤❤❤❤」
「よくできました、じゃあマーシャのメインディッシュ貰うぜ。」
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「そらっ! そらっ! マーシャこれが、いいん、だろっ!」
ぶじゅる❤❤❤❤ぶじゅっ❤❤❤❤ぶちっ❤❤❤❤と一気にマーシャのおまんこを突き、子宮口にキスを果たす。一心地ついて彼女の様子を確認すると。
「は❤❤❤ はぁ、んッ❤❤ご主人様のおちんちん❤❤❤ すごっ、い……ッ❤❤❤」
ぱちゅ❤❤❤❤ ぶちゅ❤❤❤❤ ぶるん❤❤❤❤❤
ぶるん❤❤❤❤
ピストンは強引に、奥をトンとつくと彼女の乳肉がぶるんと弾ける。どろどろと垂れ流される愛液がぶくぶくと泡立ち、淫音を鳴らす。
「俺との恋人とのいちゃらぶセックスの気分はどうだい?」
「ん゛あ゛あッ❤❤❤❤ だめぇっ❤❤❤❤こ、こんなの❤❤❤❤イっちゃ、あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤」
子宮の入口にキスの雨を降らせるとビクンビクンと体が跳ねていく。おっぱいもぶるんぶるんと弾み、まさに絶景だ。
「――ッ、絞めつけられてッ、やばいっ、出そう……」
「出してッ❤❤❤❤❤ 私のおまんこに、いっぱいッ❤❤❤❤」
マーシャにがしりとホールドされて抜け出せないまま性感だけが高まっていく。
「いくぞ、」
「 おちんちん、いってッ❤❤❤❤私の中に出して❤❤❤❤❤❤」
ばちゅばちゅと水音だけは止まらず
「あ、あああああっ!!!」
「あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤ イック❤❤❤❤いッちゃ、うぅ゛う゛~~ッ❤❤❤❤❤」
びゅるびゅる❤❤❤❤どぷんっ❤❤❤❤❤
ちんこが爆発したかのような感覚。吐き出した熱にやられたのか、ふっと緩まった拘束から抜け出す。
「あ…ご主人様の…おちんちん❤❤❤」
ちんこを抜くと、吐き出したばかりの精液がべっとりついている。自分でも少し引いてしまうほどの量だ。
「あ、ふぅ、んッ❤❤❤❤ はぁ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤ご主人様のセックスすご、いぃ❤❤❤❤❤」
マーシャは俺に散々出されて有希に続いて、妊娠。
俺の雌への孕ませ率は確実に100発100中。全弾命中だ。