ロシデレのヒロイン達は中年教師にレイプされ孕まさられ中年教師のお嫁さんにさせられる❤❤ 作:オッパイは正義マン
マーシャを孕ませ、既に妊娠中の若妻、有希もラブホに来るよう電話で指示を出す。
有希は厳太に幾度目か分からない中出しを受けていた。
「イクッ、うっ、ふぅぅ これで、何度目だ?」
ようやくペニスを引き抜けば、有希は支えを失って力なくうつ伏せに倒れ込んだ。
垂れた舌に笑みを形成する口元、そして上を向く瞳は、アヘ顔。
「あっ、は……あ゛あ゛あ゛♥ しゅっごぉぉい♥有希の、♥ ザーメンに犯されちゃったぁぁ♥」
「ザーメンでいっぱいの頭にしたな有希。」
メス殺しに特化している厳太、数十に渡る口内射精は有希の脳をも蕩かす。
「もぉ、貴方さまのザーメンなしじゃ、生きれいけませんよぉ♥」
「好きに使わせてもらうぞ有希。 それじゃ、今度は有希のおまんこだ。」
存分に口を堪能した後は、勿論、ヴァギナ。
「まだ出来りゅなんてしゅごしゅぎですぅ❤❤❤❤んぉおおおおお❤❤❤❤❤❤」
「有希がぶっ壊れるまでやらないとな」
「はぁぁぁい❤❤❤貴方さま専用の子作りオナホールで~~~す♥」
口腔だけでなく、有希のヴァギナもまた、極上品であった。女生徒を、犯してきた厳太がはまり、嫁にするほどに。学校を退学した有希は厳太と婚姻し、孕三有希と姓を名乗っていた。
「有希のグチュグチュしたのが全体に絡み付いて、蠢いているな。」
挿入したと同時に射精した厳は、ザーメンを放出しながらもなお、腰を動かして次の射精を愉しんでいる。
「んほお❤❤❤はっ、おお❤❤❤❤まだ出りゅ❤❤❤❤ 貴方さまの、ザーメン、いっぱいぃぃぃん❤❤❤❤」
そして、射精されればされるほど、有希の体内には精液が蓄積され、快楽に崩壊していく。
「イグゥぅう❤❤❤❤ざ~めん入ってくりゅうぅぅう゛❤❤❤❤❤貴方さまのザーメンに、支配されぢゃうのお゛ぉぉぉ❤❤❤❤❤」
不規則に身体を波打たせ、シーツとの接地面などは半ば液化した状態で、有希は喘ぎ狂う。
厳太はもう、メスであればどんな雌も蕩かしてしまうに違いない。
「あ゛っ、あ゛っ、ああ゛あぁぁあ゛❤❤❤❤❤❤ もぉ、お゛っ、 お゛っ、あ゛❤❤❤❤❤」
あれだけ優等生な女が、単純なアヘ声しか出せなくなっているという現実。
有希の身体は、今や白く濁り、完全に精液に埋め尽くされているといっても過言ではない。
「ぉあ゛❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤ああ゛❤❤❤❤❤あ゛ああ゛あ❤❤❤❤❤」
「気持ち良過ぎて、まだまだ足りないな。」
「お゛っ、あ゛っ、ぁ゛…………❤❤❤❤❤❤」
このくらいにしておくかと、厳太は最後の射精を有希に見舞った。