ロシデレのヒロイン達は中年教師にレイプされ孕まさられ中年教師のお嫁さんにさせられる❤❤ 作:オッパイは正義マン
アーリャは姉マーシャと有希のセックス動画を見せられ、動画を拡散されたくなければ俺とセックスをしろと厳太にレイプされていた。
パンパンパンパン❤❤❤❤❤❤パンパン❤❤パンパン❤❤❤❤
「イく時はイくって言えよ。アーリャ。」
「んんっ❤❤❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤」
処女膜を破りアーリャと交尾をしながら、胸への愛撫を開始する厳太。
胸を押し潰すようにして乳輪を浮き立たせて乳首だけではなく乳輪ごと口に含む。
「んひゅっ❤んあっ❤それすごいっ❤あぁっ❤イくっ❤イく❤イくぅぅぅぅっ❤」
あっさりと絶頂するアーリャ。厳太は尚も口に含んだまま愛撫を続ける。
「せ、先生っ❤イってる❤❤❤❤❤イってるかりゃ❤んあっ❤❤❤❤だめ❤❤❤❤❤イく❤❤❤❤またイくっ❤んああぁあぁぁあっ❤❤❤❤❤」
ビクビクと体を跳ねさせながら絶頂を繰り返すアーリャ。
ようやく口を離した厳太は胸を愛撫しながらアーリャの顔へと顔を近づける。
「気持ちいかアーリャ?」
「んふぅっ❤❤❤❤❤久世君のじゃないのに、き、気持ちいぃ❤」
「もっとイかせてやるね」
「先生ん❤❤❤❤顔❤近い❤❤❤っ❤んんっ❤ひゃんっんあぁぁっ❤❤❤❤❤❤」
右手で胸の愛撫を続けながら左手はアーリャの身体を愛撫していく。
「近くでアーリャのキレイな顔を見たいな。俺からはキスしないから」
「んんっ❤❤❤❤❤で、でも❤❤❤❤こんなに近いと息があたって❤❤❤んあぁっ❤❤❤❤イくぅぅっ❤❤❤❤❤」
少しでもアーリャが唇を突き出せば触れてしまいそうな程の距離で厳太は息を吹きかけながら愛撫を続ける。
「❤❤どうして私なのぉ❤❤❤❤❤んんっ❤」
「そりゃあアーリャ姫って呼ばれてるぐらいだし美人だからに決まってるだろう」
「そんな事、あん❤❤❤あん❤❤❤今、言われたら❤❤❤❤❤……………ちゅ❤」
子作り交尾に蕩かされたアーリャは自らの唇を突き出して厳太の唇に重ね合わせた。
「んちゅ❤❤❤先生❤❤❤ちゅ❤❤ちゅっ❤んちゅぅぅっ❤❤❤❤❤」
何度も唇を重ね合わせるアーリャと厳太。アーリャの口が半開きになった所にすかさず厳太は舌を差し込む。
「んんっ❤❤❤❤先生❤❤❤っ❤れろっ❤んちゅっ❤れろれろっ❤❤❤❤じゅるるっ❤じゅるっ❤んひっ❤イきゅ❤先生❤❤❤❤❤イきゅぅぅっ❤❤❤❤❤❤」
「舌出してみてアーリャ」
「ん❤❤」
「じゅりゅ❤アン❤❤❤❤❤あん❤❤❤じゅるるるぅっ❤❤アン❤❤❤❤…あぁっ❤しゅごい❤キス❤しゅごいぃぃっ❤」
厳太にされたように舌を食べられて吸われる。抵抗があったのに今はその抵抗がない。抵抗がないどころか自分からキスしたのだ。
快感を覚え込まされるアーリャ。
アーリャは厳太から与えられる快楽に自ら進んで溺れていった。