※この作品はR-18です。

ロシデレのヒロイン達は中年教師にレイプされ孕まさられ中年教師のお嫁さんにさせられる❤❤   作:オッパイは正義マン

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マーシャ、ボテ腹寝取りセックス❤

 

政近のスマホのラインにとある動画が送られてきた。

 

「はーい、今から君の知っている女の子達とのボテ腹セックス動画送るねー?覚悟して見るように。」

 

そう、画面に映ったのは中年の男。確か国語教師だったと、政近は思った。

 

 

次の画面に切り替わり、中年の男と、ピンクの色のウェディングドレスを着たボテ腹のマーシャがその男とディープキスをしていた。

 

「な、マーシャ先輩?」

 

彼が驚くのも無理もない。10ヶ月間彼女は学校を休んでおり、政近が久しぶりに見た彼女は中年の男の子を臨月の状態で孕んだ姿で映っていたのだ。

 

 

「ん……っ❤❤❤あ、む……っ❤❤❤❤ んちゅ❤❤❤❤はふっ❤❤❤❤きしゅ❤❤❤すき❤❤❤」

 

 

 

 ぷるんと膨らんだ唇に吸いつくすとあっさりと瞳を蕩けさせる。

 

 

 

 

「んっ❤❤❤❤もっと❤❤❤❤もっと、きしゅ❤❤❤」

 

 

 

 そのままウェディングドレスの服の上から胸を揉み始める。ピクンッ、ピクンッと微かに身体を震わせる。

 

 

 

「マーシャ、気持ち良い?」

 

 

 

「う、ん……っ❤、もっと、激しくっ、して、❤❤❤❤んんっ、くださいっ❤❤❤❤ご主人様❤」

 

 

 

「ああ、」

 

 

 

 そのまま、服の中に手を伸ばし、ブラ越しに乳首の感触を確かめる。

 

 

 

「乳首、凄くぷっくりしてるね。マーシャはえっちな娘だ」

 

 

 

「だ、だって❤❤❤久世君に見られてるのが……❤❤❤っ」

 

 

 

「じっくりと責めていくのがいいね。マーシャ、ちょっと強くされるのが、好きだから乳首を抓ったりするとすぐにびくんっ、って身体が跳ねちゃうんだよね」

 

 

 

 ブラを上にズラし、綺麗に勃起した乳首を指の腹で潰して、こりこりと苛めてあげる。

 

 

 

「あっ❤❤❤ちくび、こりこりっ、てぇ……っ❤❤❤」

 

 

 

 甘え、媚びる声がぷっくらとした唇の間から漏れ始める。指の腹で転がすたび、ちんこが欲しいとばかりに腰がへこへこと動く。

 

 

 

「ここまで来ればほぐれてるね」

 

 

 

 そのまま、空いた手を下腹部へとそろりと移動させて、濡れ具合を確認する。ぐっしょりと濡れたショーツは重く、指に纏わりつく。

 

 

 

 

 

 

 そのまま、膣内に指を入れる。

「あ゛っ❤❤❤」 

 

 

と軽イキしたような声が漏れる。

 

 

 

 くいくいと指を折り曲げ、Gスポットを擦ってあげるとびくんびくんと背中が反れていく。しゅるっと腕が厳太の首に回り、甘えるような瞳が見つめてくる。

 

 

 

「お゛❤❤❤❤お、ちんちん❤❤くださいっ❤❤❤❤ご主人様のお、おっきくて ぶっとい、おちんちん、ください❤❤❤❤」

 

 

 

 気持ちのいい軽イキで我慢できなくなった贅沢なまんこがおねだりを始める。焦らすつもりもなく、厳太はズボンを下ろしてちんこを曝け出す。

 

 

 

 ベッドに倒れ込み、ぎんぎんに勃起したちんこを見せつける。

 

 

 

「はぁ、ん゛❤❤❤❤おちんちん、すごいっ❤❤❤❤」

 

 

 

マーシャの視線がじっとちんこに固定されて離れない。

 

 

 

「マーシャ、おいで?」

 

 

 

「ふぁい❤❤❤ご主人様❤」

 

 

そのままマーシャは軽く脚を震わせながら厳太の上にまたがり、愛おしそうにちんこを触り、まんこへと導く。

 

 

 

「んああ゛あ゛っ❤」

 

 

 

 挿入しただけで深い絶頂が訪れ、鯉が餌を求めるかのように口をぱくぱくさせるマーシャ。余韻を楽しむかのような音にならない声が彼女が戴く快楽の深さの証明だ。

 

 

 

「ほら、ちゃんと久世君に教えてあげないと」

 

 

 

「久世君、マーシャはエッチな女の子なんです❤❤❤❤マーシャはエッチな女の子でご主人様に孕まさせて頂きました❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 厳太の胸板に手を着きながら、ゆっくりと腰を上げて、下げて、気持ち良いを貪っていく。上下させるたびに亀頭が引っ掛かり、彼女のまんこを苛めていく。

 

 

 

 

 

 

「あ゛❤❤❤ふ、んっ❤❤❤ こし、うご、かなくてぇ❤❤❤❤」

 

 

 

 一方、厳太の上にまたがるマーシャは、気持ち良くて腰が抜けてしまっていた。

 

 

 

「もう少し頑張れないか セックスで飼い主である俺にリードされるがままってほんと、可愛いな」

 

 

 

「~~~~っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 酷いことを言われているにも関わらず、マーシャの膣がきゅっと締まる

 

 

「ほら、そろそろキメるぞ?」

 

 

 

「ふぁい❤❤❤❤ごめんなさいっ❤❤❤❤いつもきもちよくしてもらって❤❤❤❤ ごめんなさいっ❤❤❤」

 

 

 

 クライマックスとばかりに下から思い切り腰を突き上げる。ぶるんぶるんと揺れるド迫力のおっぱいを眺める。その先にあるどろどろに蕩けた顔は涎が垂れており、せっかくの美人が台無しだ。

 

 

 

 だが、そのエロスの塊のような表情は、もう既に厳太だけのものだ。

 

 

 

 膣内がきゅっと締まり、精液をおねだりする。

 

 

 

「ほら、そろそろ出すよ」

 

 

 

「きて❤❤❤いっぱいせーえき、くださいっ❤❤❤❤」

 

 

 

 気持ちのいいおねだりにこらえきれずに精液をちんこが吐き出す。

 

 

 

 ぶじゅ❤❤❤❤じゅぶ❤❤❤❤じゅぶぶぶっ❤❤❤❤❤

 

 

 

「あ、ふぅ、ん……っ❤❤❤❤❤ご主人様ぁ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

と、マーシャが、中に出されたところで画面は切り替わる。

 

「そんな……あのマーシャ先輩が、あんな男に……」

 

 

 

絶望は絶望を呼ぶ。

 

 

そう、厳太の次の子作り相手はアーリャだった。

 

 

 

 

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