ロシデレのヒロイン達は中年教師にレイプされ孕まさられ中年教師のお嫁さんにさせられる❤❤ 作:オッパイは正義マン
「んはぁ…❤ 気持ち良い❤ さっきしたばっかりなのに…
また気持ち良くなっちゃうぅ…❤」
画面に映ったのは赤のウェディングドレス姿のボテ腹なアーリャ。顔をシーツに押し付けながら喘ぎ狂うアーリャ。
まるで上から突き立てられてくる男のペニスを誘っているかの
ようにその脚をどんどん広げていく。
再び上気していく肌。
さらに浮き出る汗がアーリャの白い肌を艶めかしく映していく。
「んーっ❤ ん~っ❤ んふぅぅうう…っ❤」
シーツを噛んで目を閉じ、快感に翻弄される自分を何とか保とうとする。
じゅぽじゅぽと音を立てる結合部から愛液が
とろとろと溢れ出て布団を、じわあ…❤❤❤❤と濡らしていく。
「んはぁああ…❤ はぁーっ❤ 気持ち…いぃい…❤」
「嬉しいね…それじゃあもう一回…濃いのを種付けしてあげるな、アーリャ。」
厳太は腰を密着させたまま小刻みに上げ下げしてアーリャの膣内を責め立てた。
ぐぽっぐぽっと濁った音を立ててアーリャの膣孔が肉棒で刺激される。
「あぁあん❤❤❤❤ やぁ❤ やぁあ❤ 気持ち良い❤
イクぅ❤❤❤❤❤ 種付けされちゃうぅ❤❤❤❤」
耳たぶを噛まれながら迫り来る絶頂感に悲鳴を上げる。
「さあイクよアーリャ❤…またいっぱい出すから全部受け取っておくれ…」
「はい❤❤❤❤ はい❤❤❤❤ 出してぇ❤❤❤❤ イクから❤
私もイキますからぁ❤❤❤ 濃いの❤ いっぱいぃ…!❤❤❤❤」
ぶちゅっ…と厳太の肉棒がアーリャの膣内一番奥まで
埋め込まれ、愛液を飛び散らせる。
「んくぅう――❤❤❤❤うぁ…はあぁあああんっ!!❤❤❤❤❤❤」
膝を曲げて爪先を上に向けてピンッと張った状態でびくびくと痙攣する。
顔を横にして絶頂の悲鳴を上げる。
ぶびゅっ…❤❤❤❤ぶびゅるるるるるっ!!❤❤❤❤
「いひゃぁあああっ…!?❤❤❤❤❤❤」
続けて膣内に迸る精液の奔流に蕩けきった声を出す。
今度は膝をぴんと伸ばす。
アーリャの秘裂が肉棒を頬張って流れ込む精液を呑み込んでいく。
「んぁあああ…❤❤❤❤ 精液ぃ…来てます…❤❤❤❤…受精…気持ち…いい…❤❤❤❤❤❤」
アーリャは快楽の余り足をもどかしくじたばたさせる。
ぶぴゅっとアーリャの性器から愛液と精液が噴き出して零れる。
「アーリャ…次は…どうして欲しい…?」
「はあ…❤ うん…まずは…あなたのを…綺麗にしますね…❤❤❤❤❤」
淫靡な表情で微笑んで男の陰茎を握りしめる。
「ふふ…アーリャは気が利くね…それともただいやらしいだけか?」
「はぁむ…❤❤❤❤」
厳太の言葉に顔を赤くしながらも肉棒をしゃぶり始めるアーリャ。
男の肉棒を綺麗にし終えたアーリャが
厳太の股間に跨り、騎乗位で腰を振っていた。
「あっ❤❤❤❤ はぁん❤❤❤❤ あなたのぉ…やっぱり…たくましいぃの…❤❤❤❤」
ぷるぷると尻肉を揺らして身体を上下に揺らす。
尻だけでなくその豊かな乳もたぷたぷを上下にせわしく向きを変える。
その動く膨らみをむんずと掴んでぎゅうぎゅうと己の手で形を変えてゆく。
「はぁ❤❤❤❤❤ あなたぁ…❤❤そんなに…強く揉んじゃ…あん❤❤❤あん❤❤❤❤」
ぐにぐにと絞る様に柔肉を弄ぶ。
淫らな夜の宴はそれからも続いた…。
アーリャの膣内には夜通し男の精が注がれ続け――
「アーリャ……おえっ!おぉぉえ!」
マーシャ、アーリャを寝取られた政近はその場で吐いた。
しかし絶望の宴はまだ終焉を迎えていない。
最後にカメラに映ったのは政近の実妹で幼馴染みの有希だった。