ドゥームスレイヤー先生は夜に仕事していたらそこにアスナがやってきて「ご主人様!かまって欲しい!」と言いながら胸を押し付けてきたので「一体どうした?」と言うと「コレ飲んだの!」とアスナは小瓶を出した。
ドゥームスレイヤー先生は「これは、ブラックマーケットの媚薬…」と言うとアスナは「適当に倒した不良の子から手に入れたの♡それでねぇお願い…♡」と言いながらカラダをさらに密着させた。
ドゥームスレイヤー先生は「わかった…」と言いながらアスナを持ち上げて仕事はもう終わった後なのでドゥームの要塞まで来た…そしてそれから五分ほど経ち。
アスナはドゥームスレイヤーに組み伏せられて激しく奥まで突き上げられていた「あん♡はぅ♡あひゅ♡」と喘ぎながらピストンをドチュ!ドチュ!ドチュ!ドチュ!と突き上げられて爆乳揉まれていた。
ドゥームスレイヤーは「最初からこっちのデカマラで一発で絶頂したのにまだ足りないのか?」と言いながらアスナを激しく奥まで今度はバチュ!バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!と突き上げていた。
アスナは「んだぁ♡てぇ♡ご主人様の♡大きくて硬くて♡すごいいいの♡」と喘ぎながらドゥームスレイヤーのデカマラを全身で堪能していた。
ドゥームスレイヤーはフルネルソンでアスナの奥まで突き上げゴチュ!ドチュ!バチュ!ドチュ!ゴチュ!バチュ!しながら爆乳揉み乳首いじってデカケツ揉みながら「とりあえず出されたいのか?」と聞いたら、アスナは「はひ♡らして♡らして♡ご主人様♡アスナ♡ご主人様ので♡満たして♡」と言った。
ドゥームスレイヤーはアスナの奥までデカマラ突き上げて強く抱きしめながら大量に激しく中出しした。
翌日にはアスナは普段通りだった。
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ドゥームスレイヤー先生はカンナと屋台で呑んでいたらカンナが酔ってるようになっていたのでドゥームスレイヤー先生はカンナを連れて寮まで運ぼうとしたら「ドゥームスレイヤー先生の家がいいれす」と言いながら抱きついてきた。
ドゥームスレイヤー先生は仕方がなくカンナを自分のドゥームの要塞まで連れて行くことにしたら、カンナが「先生…♡私♡我慢できないんですよ♡だから♡私のわがまま聞いて♡ください♡」と言いながらボタン外した…
それからしばらくして…
ドゥームスレイヤーはカンナの爆乳揉みながら乳首いじってデカケツ揉み濃厚なキスしながら激しく突き上げしていた。カンナは奥までバチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!バチュン!と突き上げられて「うー♡ふぅー♡イギュゥ♡」と唸っていた。
ドゥームスレイヤーは「警察なのにここまで淫乱なのには理由があるのか?」と言いながら奥まで激しくドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!ドチュン!と突き上げたらカンナは「ひぎゅ♡うぅ♡中♡お願い♡」と言いながら抱きついてきたのでドゥームスレイヤー先生は奥までデカマラ突き上げしてから中出し大量に激しくした。
翌日カンナはめちゃくちゃ仲間たちから怪しまれて怒った。