2025年4月。父隼人44歳、母綾43歳、長女愛菜23歳法科大学院2年生、次女さくら20歳大学3年生、三女結絆8歳小学3年生。4月19日の土曜日。今日は結翔の24歳の誕生日だった。昼過ぎから、彼の新しい城となったマンションでは、ささやかな、しかし親密な誕生日会が開かれていた。参加者は、主役の結翔と、愛菜、さくら、そして慎吾の四人。リビングには、愛菜とさくらが腕を振るった手料理と、慎吾が買ってきたケーキが並び、若者たちの楽しそうな笑い声が響いていた。
「しかし、愛菜さんのパパとママ、それに結絆ちゃんも来れなくて残念だったな」
慎吾が、少し残念そうに言った。
「しょうがないよ」愛菜は、ワイングラスを片手に微笑んだ。「パパは急な仕事が入っちゃったみたいだし。結絆はね、最近できた彼氏の翼君のおうちに、今日はお泊りなのよ」
「えっ、結絆ちゃんに彼氏が!?」
結翔と慎吾が、驚いて声を揃える。
「そうなのよ。小学生も忙しいんだから」
「でも、ママは来るんでしょ?」と、さくら。
「うん。パパと結絆のお昼ご飯を準備してから来るって。だから、もう少ししたら、主役への差し入れを持って登場するはずよ」
愛菜がそう言ってワインを飲み干した、まさにその時だった。玄関のチャイムが鳴った。
愛菜がドアを開けると、そこには高級シャンパンのボトルを片手に、明るい笑みを浮かべた綾が立っていた。
「ごめんごめん、遅れちゃった。家のことやってたら、こんな時間になっちゃって。主役の結翔君、お誕生日おめでとう。愛菜のこと、これからもよろしくね」
「は、はい! ありがとうございます、綾さん!」
結翔は、憧れの女性からの祝福に、顔を赤らめていた。
綾が加わったことで、場の空気は一変した。シャンパンのコルクが軽快な音を立てて抜かれ、グラスに黄金色の泡が満されていく。 綾、愛菜、さくらの女性陣は、ワインやシャンパンを飲みながら、あっという間にガールズトークに花を咲かせ、その会話は次第に大胆になっていく。
「それで、愛菜。結翔君の『お城』での夜は、ちゃんと楽しんでるの? あのラージサイズのおちんちん、ちゃんと可愛がってあげてる?」
綾のストレートな質問に、愛菜は「も、もちろんだよ! 結翔のは大きいだけじゃなくて、性能も最高なんだから! 私のオマンコ、結翔のでいつもぐしょぐしょだよ」と少し声を上ずらせながら答える。
「さくらと慎吾君は? 『1分の壁』は、もう乗り越えられたの?」
「ママ! それは……」さくらは、隣にいる慎吾の顔をちらりと見ながら、恥ずかしそうに俯いた。「でも、最近は、30分くらい……持つようになった、かも。慎吾、すごく頑張ってくれてるの。私のオマンコ、気持ちいいって言ってくれるし……」
「あら、進歩したじゃない!」
愛菜が、さらに踏み込んだ質問をする。
「ねえ、ママ。パパと毎晩してるんでしょ? パパの『高性能』のおちんちん、どうやって満足させてるの? 私、結翔が相手だと、一晩で何回もイっちゃうけど、それでも足りないくらいなんだもん。もっと結翔をめちゃくちゃにイかせてあげたい」
「そうよ、ママ。教えてよ」さくらも続く。「慎吾も、私が満足する前にイっちゃうことがあるの。どうしたら、もっと気持ちよくなってくれるのかな? 私のオマンコ、もっと好きになって欲しい」
その娘たちの、あまりにも純粋で、しかし切実な問いに、綾はワイングラスを傾け、「うふふ」と微笑んだ。
「あなたたち、まだ本当のセックスの気持ちよさ、分かってないみたいね。男の子を気持ちよくさせるのは、ただおちんちんをオマンコに入れるだけじゃないのよ。全身で、魂で、相手を愛してあげるの」
綾は、向かいのソファで固まっている結翔と慎吾に、挑発的な視線を送った。二人は、女性たちのあまりにも赤裸々な会話に、自身のペニスが熱く硬くなっていくのを感じ、どうすることもできずにいた。
「例えばね、結翔君。愛菜のオマンコ、締まりが良くて気持ちいいでしょ? でも、もっと気持ちよくなる場所、知ってる? 愛菜の肛門よ。あそこを、指で優しく撫でてあげながらセックスすると、愛菜はもっとすごい声で鳴くわよ。愛菜、あなたも結翔君の肛門、舐めてあげてみて。男の子は、みんな喜ぶんだから」
「ひゃっ! ママ、何言ってるの!」
愛菜は顔を真っ赤にするが、その体は正直に反応していた。
「慎吾君もよ。さくらは、まだ自分の本当の感じやすさに気づいてないわ。あの子のクリトリス、すごく敏感なの。セックスしながら、そこをずっと舐め続けてあげてみて。きっと、潮を吹くまでイき続けるよ。さくら、あなたも慎吾君のタマタマちゃん、もっと優しく舐めてあげて。おちんちんだけが性感帯じゃないよ」
「あ、綾さん……」
慎吾は、もはや声も出せない。
娘たちの驚きと、若い男たちの興奮を一身に浴びながら、綾はゆっくりと立ち上がった。
「あなたたち、まだ子供ね。……たまには、ママがみんなに本当の『愛の形』を教えてあげようか?」
その一言を合図に、前代未聞の誕生日会が始まった。
松原隼人:1980年5月12日生まれ 1998年7月5日(18歳2か月)初体験 システムエンジニア 年収600万円 身長175cm
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松原 綾:1981年7月5日生まれ 1998年7月5日(17歳)初体験 桑都八王子東高校新体操部キャプテン イラストレーター ペンネーム
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松原
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松原さくら:2004年11月10日生まれ(次女)K大学医学部3年 新体操部 産婦人科医志望 身長155cm 体重45kg バスト83(Cカップ) ウエスト56 ヒップ83 2020年3月(15歳)ファーストキス 2022年8月レイプ未遂被害 2023年6月(大学1年)から慎吾と交際 2023年9月(18歳10か月)初体験 名器 中1の時愛菜の裸を想像してオナニー
____________________________________________松原
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松原忠晴:1950年8月31日生まれ 2006年7月7日死去(55歳) 隼人と綾の父
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松原清美:1952年3月10日生まれ 2006年6月15日死去(54歳) 隼人と綾の母
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小川
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小川真一郎:1961年生まれ 結翔の父 区議会議員 子供の教育問題に取り組む文教委員 巨根
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小川由美子:1964年生まれ 結翔の母 専業主婦 フラワーアレンジメント教室を開いている
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杉浦慎吾:2003年生まれ K大学医学部4年 さくらの小論文の家庭教師 2023年6月(大学2年)からさくらと交際 早漏 2023年8月包茎手術
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杉浦陽介:1974年生まれ 慎吾の父 内科開業医 区医師会副会長
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杉浦秀美:1979年生まれ 慎吾の母 専業主婦 ピアノ教室を開いている 愛桜の大ファン
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田島
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吉田有紗:1964年生まれ 弁護士 K女子中学校高校出身 K女子高校同窓会長
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高畑みずき:1964年生まれ K女子高校養護教諭
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島田弥生:2023年当時40歳前後 産婦人科医師(A病院勤務) K大学医学部産婦人科所属
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____________________________________________鈴木
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山田美咲:綾の桑都八王子東高校の同級生 新体操部副キャプテン ケーキ作りが趣味
____________________________________________水野さん:2020年当時30歳くらい 綾のイラスト担当敏腕編集者 B出版社勤務
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佐藤 翼:2016年生まれ 小学3年生 結絆と同じクラスの初恋の男の子