綾のレッスンが終わり、四人の若者たちは、汗ばんだままベッドの上で荒い息を繰り返していた。これまでのセックスが、まるで子供の遊びだったかのように思えるほどの、圧倒的な経験。その余韻と、綾という存在への畏怖の念が、部屋の空気を支配していた。
「ふふ、どうだった? 少しは『本当のセックス』の入り口が見えた?」
綾は、ワイングラスを片手に、椅子の上から女王のように四人を見下ろしている。
「でも、まだ足りないね。言葉で教えるだけでは、本当のところは分からないよ。百聞は一見に如かず、と言うでしょう?」
綾の視線が、結翔と慎吾の上を、まるで獲物を品定めするかのようにゆっくりと動く。二人は、その視線に射抜かれ、身動き一つできなかった。やがて、その瞳が、結翔の上でぴたりと止まった。
「結翔君からよ。結翔君のその立派な肉体を使って、愛菜とさくらに、ママが直々に『実演』してあげる。光栄に思ってね」
その言葉は、拒絶を許さない、絶対的な響きを持っていた。
「えっ……あ、綾さん……」
結翔は、愛菜の母親からの、あまりにも直接的で、そして拒否権のない命令に、なすすべもなく立ち尽くす。愛菜は、驚きと、そして嫉妬と興奮が入り混じった複雑な表情で、母と彼氏を交互に見つめていた。
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綾は、結翔の前にひざまずくと、彼の、若さと興奮で張り詰めた巨大なペニスを、その指でゆっくりとつまみ上げた。
「いいね、結翔君。パパのとはまた違う、若々しくて、固くて、大きいおちんちん。愛菜が毎晩これでイかされてると思うと、ママも興奮しちゃう」
そのあまりにも背徳的な言葉に、結翔の体はカッと熱くなった。
綾は、結翔の屹立した肉棒の先端に、自身の舌を這わせ、カリの部分をぐるりとなぞった。そして、彼の反応を確かめるように、一度だけ、亀頭を深く吸い込んだ。
「ひっ……!」
結翔の腰が、意思とは無関係に、びくんと突き上げられた。
「ふふ、可愛い。さあ、ママの本当のフェラチオを、そのおちんちんに教えてあげる」
綾はそう言うと、結翔のペニスを、その唇でゆっくりと、そして根元まで深く咥え込んだ。結翔の脳天を、経験したことのない、雷のような快感が貫く。
「ほら、見て。私の舌の動きを」綾は、唇をペニスから離さずに、娘たちに視線を送る。「これが、男を狂わせるフェラチオ。愛菜もさくらも、よく見て勉強して。ただしゃぶるだけじゃない、吸って、転がして、時には歯を立てる寸前で止める。この緩急が、男をダメにするんだよ」
「あ、ああ、綾さん、だめ、もう、イくっ……!」
わずか数秒。結翔は、綾の巧みすぎるフェラチオのテクニックの前に、なすすべもなく、激しく射精した。
綾は、その全てを飲み込むと、満足げに微笑んだ。
「あれれ、もう出ちゃったの? 若いね。でも、これじゃあ愛菜は満足できないよ」
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「さあ、本番はこれからだよ」
綾は、コンドームを装着すると、結翔の上にまたがり、騎乗位の体勢になった。
「結翔君、私のこのGカップのおっぱい、好きにしていいよ。愛菜のより、ずっと大きくて、柔らかいでしょう?」
結翔は、夢中でその豊満な乳房を揉みしだき、硬く勃起した乳首を吸った。
綾は、ただ強く締め上げるのではない、柔らかく、優しく、そして吸い付くような膣の動きで、結翔のペニスを翻弄する。
「私の膣の締まり、感じてね。ただ強いだけじゃない、あなたのペニスを吸い上げて、絞り尽くすような動き。これが名器よ」
「ああ、すごい……愛菜のとは、また違う……! 綾さんのオマンコ、気持ち良すぎる……!」
結翔は、一分も持たずに、二度目の射精を迎えた。
綾は、すぐに結翔のペニスを口に含み、再び勃起させる。
「今度は、結翔君が私を気持ちよくさせて。私のオマンコ、舐めて」
綾がそう命じると、結翔は夢中で綾のオマンコを舐め始めた。
「違う。クリトリスだけじゃないよ。もっと奥……私のGスポットを探して。そう、そこよ……あああっ! もっと、もっと強く吸って! ママのオマンコの味、どう? 愛菜のとは違う、大人の女の蜜の味でしょ?」
綾の体は、若い男の舌の刺激に、ビクンビクンと激しく痙攣し、甲高い喘ぎ声を上げた。
その声に導かれるように、二人はバックで再び結合する。
「すごい、綾さん……締まる……!」
「もっと強く突いて! 結翔君のおちんちんで、私の子宮をめちゃくちゃにして! 愛菜やさくらにも聞こえるように、もっと大きな声で喘がせてみて!」
結翔は、三度目の射精を迎えた。
綾は、再びフェラチオで結翔を勃起させると、最後は正常位で深く体を重ねた。
「結翔君……愛菜のこと、幸せにしてあげてね……。ママみたいに、すごいセックスができる女にしてあげるのよ……」
綾は、激しいディープキスをしながら、その膣を、まるで生き物のように動かし、結翔のペニスを締め上げた。
「あああああっ!」
結翔は、四度目の、そして最も深い射精を迎えた。
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その一部始終を、息を殺して見つめていた愛菜とさくら。
愛菜は、母親と彼氏が交わるという、あまりにも背徳的な光景に、自身のオマンコがじゅくと熱く濡れていくのを感じ、無意識のうちにその指を這わせていた。
「ママ……すごい……結翔が、完全にママのおもちゃにされてる……。見てるだけで、私、イっちゃいそう……」
さくらもまた、目の前で繰り広げられる、究極のセックスの光景に、ただただ圧倒され、自身の陰部をそっと押さえることしかできなかった。
「お姉ちゃん……ママ、女神様みたい……」
女王のレッスンは、まだ始まったばかりだった。
松原隼人:1980年5月12日生まれ 1998年7月5日(18歳2か月)初体験 システムエンジニア 年収600万円 身長175cm
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松原 綾:1981年7月5日生まれ 1998年7月5日(17歳)初体験 桑都八王子東高校新体操部キャプテン イラストレーター ペンネーム
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松原
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松原さくら:2004年11月10日生まれ(次女)K大学医学部3年 新体操部 産婦人科医志望 身長155cm 体重45kg バスト83(Cカップ) ウエスト56 ヒップ83 2020年3月(15歳)ファーストキス 2022年8月レイプ未遂被害 2023年6月(大学1年)から慎吾と交際 2023年9月(18歳10か月)初体験 名器 中1の時愛菜の裸を想像してオナニー
____________________________________________松原
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松原忠晴:1950年8月31日生まれ 2006年7月7日死去(55歳) 隼人と綾の父
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松原清美:1952年3月10日生まれ 2006年6月15日死去(54歳) 隼人と綾の母
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小川
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小川真一郎:1961年生まれ 結翔の父 区議会議員 子供の教育問題に取り組む文教委員 巨根
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小川由美子:1964年生まれ 結翔の母 専業主婦 フラワーアレンジメント教室を開いている
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杉浦慎吾:2003年生まれ K大学医学部4年 さくらの小論文の家庭教師 2023年6月(大学2年)からさくらと交際 早漏 2023年8月包茎手術
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杉浦陽介:1974年生まれ 慎吾の父 内科開業医 区医師会副会長
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杉浦秀美:1979年生まれ 慎吾の母 専業主婦 ピアノ教室を開いている 愛桜の大ファン
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田島
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吉田有紗:1964年生まれ 弁護士 K女子中学校高校出身 K女子高校同窓会長
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高畑みずき:1964年生まれ K女子高校養護教諭
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島田弥生:2023年当時40歳前後 産婦人科医師(A病院勤務) K大学医学部産婦人科所属
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____________________________________________鈴木
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山田美咲:綾の桑都八王子東高校の同級生 新体操部副キャプテン ケーキ作りが趣味
____________________________________________水野さん:2020年当時30歳くらい 綾のイラスト担当敏腕編集者 B出版社勤務
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佐藤 翼:2016年生まれ 小学3年生 結絆と同じクラスの初恋の男の子