慎吾は、綾の圧倒的なセックスの前に完全に果て、ベッドの上で放心したように横たわっている。その隣では、愛菜とさくらが、母親と妹の彼氏が交わるという背徳的な光景に、同時に絶頂を迎えた余韻で、体を小さく震わせていた。ベッドの隅では、結翔が、先ほどの綾とのセックスで力を使い果たし、ただ呆然と、目の前で繰り広げられた出来事を見つめていた。
その中心で、綾だけが、少しも乱れることなく、まるで女神のように穏やかな、しかし妖しい笑みを浮かべていた。彼女は、恍惚の表情を浮かべる娘たちを、愛おしそうに見つめる。
「愛菜、さくら。どうだった? ママと慎吾君のセックス、見てるだけでイっちゃったのね。可愛い子たちね」
その言葉に、愛菜とさくらは、はっと我に返り、顔を真っ赤にした。
「でも、まだ終わりじゃないよ」
綾は、ワイングラスを片手に、椅子の上から女王のように四人を見下ろしている。
「本当の饗宴は、ここからだよ。あなたたち、まだ子供だね。……ママがみんなにもっと教えてあげようか?」
「ママが……教えてくれるの?」愛菜が、かすれた声で尋ねる。
「ええ」綾は頷く。「あなたたちの、その若くて綺麗な体と、彼氏たちのたくましい体を使ってね。さあ、結翔君、あなたも起きて。慎吾君もよ。愛菜、さくら……みんな、私の前にひざまずいて」
その言葉は、もはや拒絶を許さない、絶対的な命令だった。
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四つの体が、一つの大きなベッドの上で、ためらいがちに、しかし抗うことのできない引力に導かれるように、もつれ合い始めた。その中心に、綾がゆっくりと身を横たえる。
「結翔君、慎吾君。あなたたちは、私の両側から、この体を好きなようにしていいよ。愛菜とさくらに見せつけてあげるの。本当の大人の女の体が、どれだけすごいものかをね」
結翔は、綾の豊満な乳房に顔をうずめ、その硬く勃起した乳首を夢中で吸った。
「すごい……綾さんの匂い……甘くて、クラクラする……愛菜とは違う、大人の匂いだ……」
慎吾は、綾の密林のような陰毛に覆われたオマンコに舌を這わせ、その濃厚な蜜の味に我を忘れた。
「んっ……美味しい……綾さんの愛液、甘い……さくらのミルクみたいな味とも違う……もっと、濃い……」
「愛菜、さくら。あなたたちは、ただ見てるだけ?」
綾は恍惚とした表情で、娘たちを挑発する。
「あなたたちの彼氏が、ママの体に夢中になってるよ。悔しくないの? あなたたちも、参加して。さあ、早く」
その言葉に、愛菜とさくらの瞳に、嫉妬と興奮の炎が灯った。
愛菜は、結翔の背後からそのたくましい体に抱きつくと、彼の耳元で囁いた。
「結翔……私のママのオマンコ、美味しい? 私のより? ねえ、どっちが気持ちいいの?」
さくらもまた、慎吾の隣にひざまずくと、彼の勃起したペニスを、その手で優しくしごき始めた。
「慎吾君……私のママのクリトリス、そんなに舐めたら、イっちゃうよ……。私のおまんこ、濡れてきちゃった……」
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やがて、五人の体は、誰が誰を求め、誰が誰に求められているのかも分からないほど、複雑に「知恵の輪」のように絡み合っていった。
愛菜は、結翔のペニスをしゃぶりながら、慎吾のペニスを手でしごき、さくらは、慎吾のペニスを舐めながら、結翔の睾丸を優しく愛撫する。その中央で、綾は二人の若い男の舌に、自身のオマンコと肛門を同時に責められていた。
「ああ、結翔君、慎吾君……上手だよ……! ママのオマンコ、あなたたちの若い舌で、ぐちゃぐちゃにして……! 愛液がいっぱい溢れてきちゃったじゃない……!」
綾の甲高い喘ぎ声が、四人の若者たちの理性を完全に吹き飛ばす。
「愛菜、さくら! あなたたちの彼氏のおちんちん、ママがしゃぶってあげる!」
綾は、娘たちの目の前で、結翔と慎吾のペニスを、交互に、そして時には同時に、その口の中に含んだ。
「見てなさい。これが、男を骨抜きにするフェラチオよ。あなたたちの可愛いお口じゃ、まだ真似できないでしょうね。結翔君の巨根も、慎吾君の可愛いおちんちんも、ママの舌にかかれば、すぐイっちゃうんだから」
「そんなことないもん!」
「私の方が、上手だもん!」
愛菜とさくらは、母親に対抗するように、さらに激しく、そして淫靡に、それぞれの彼氏のペニスをしゃぶり始めた。
「慎吾君、見てて。私、結翔のおちんちん、全部飲んであげるから」
「結翔君、見てて。私、慎吾のを、もっと気持ちよくしてあげるから」
誰が誰のペニスを咥え、誰が誰のオマンコを舐めているのか。
誰の喘ぎ声で、誰が興奮しているのか。
嫉妬と興奮、そして家族という枠を超えた、背徳的な快感が、五人の全てを支配していた。
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「もう、だめ……!」
誰かの叫び声が引き金となり、五人の興奮は、ついに臨界点を超えた。
綾は、結翔と慎吾のペニスを両手で掴むと、愛菜とさくらのオマンコに、それぞれ同時に突き入れた。
「さあ、イって! ママが見てる前で、姉妹同時に、彼氏のおちんちんでイくのよ! どっちが先にイくか、競争して!」
「「あああああっ!!」」
愛菜とさくらの絶叫が、部屋の中で美しく重なり合う。
「結翔のおちんちん、すごい! 私のオマンコの奥、ぐちゃぐちゃ!」
「慎吾、だめ、もうイく、イっちゃう……!」
その瞬間、綾は、娘たちの彼氏のペニスが、娘たちの体内で激しく脈打つのを感じながら、自身のクリトリスを強くかきむしり、甲高い声で絶頂を迎えた。
結翔と慎吾もまた、そのあまりにも背徳的で、しかし神々しいほどの光景に、抗うことなく、それぞれの彼女の体の中に、自身の精液を注ぎ込んだ。
五つの魂が、一つの快感の中で、完全に溶け合った。
松原隼人:1980年5月12日生まれ 1998年7月5日(18歳2か月)初体験 システムエンジニア 年収600万円 身長175cm
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松原 綾:1981年7月5日生まれ 1998年7月5日(17歳)初体験 桑都八王子東高校新体操部キャプテン イラストレーター ペンネーム
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松原
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松原さくら:2004年11月10日生まれ(次女)K大学医学部3年 新体操部 産婦人科医志望 身長155cm 体重45kg バスト83(Cカップ) ウエスト56 ヒップ83 2020年3月(15歳)ファーストキス 2022年8月レイプ未遂被害 2023年6月(大学1年)から慎吾と交際 2023年9月(18歳10か月)初体験 名器 中1の時愛菜の裸を想像してオナニー
____________________________________________松原
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松原忠晴:1950年8月31日生まれ 2006年7月7日死去(55歳) 隼人と綾の父
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松原清美:1952年3月10日生まれ 2006年6月15日死去(54歳) 隼人と綾の母
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小川
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小川真一郎:1961年生まれ 結翔の父 区議会議員 子供の教育問題に取り組む文教委員 巨根
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小川由美子:1964年生まれ 結翔の母 専業主婦 フラワーアレンジメント教室を開いている
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杉浦慎吾:2003年生まれ K大学医学部4年 さくらの小論文の家庭教師 2023年6月(大学2年)からさくらと交際 早漏 2023年8月包茎手術
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杉浦陽介:1974年生まれ 慎吾の父 内科開業医 区医師会副会長
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杉浦秀美:1979年生まれ 慎吾の母 専業主婦 ピアノ教室を開いている 愛桜の大ファン
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田島
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吉田有紗:1964年生まれ 弁護士 K女子中学校高校出身 K女子高校同窓会長
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高畑みずき:1964年生まれ K女子高校養護教諭
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島田弥生:2023年当時40歳前後 産婦人科医師(A病院勤務) K大学医学部産婦人科所属
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____________________________________________鈴木
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山田美咲:綾の桑都八王子東高校の同級生 新体操部副キャプテン ケーキ作りが趣味
____________________________________________水野さん:2020年当時30歳くらい 綾のイラスト担当敏腕編集者 B出版社勤務
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佐藤 翼:2016年生まれ 小学3年生 結絆と同じクラスの初恋の男の子