部屋の明かりが消され、静寂が訪れた。しかし、その暗闇は、安らかな眠りのためのものではなく、これから始まるであろう、背徳的な饗宴への序曲だった。衝立の向こう側から聞こえてくる、微かな衣擦れの音。それが、四人の間の緊張感を、ゆっくりと、しかし確実に高めていく。
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「ねえ、英明……」
美沙子が、夫の耳元で、熱い吐息と共に囁いた。
「今夜は、あれ、してほしいな……。あなたの『裏口』、また舐めさせて?」
「うん……。でも、美沙子、疲れていないかい? 今日は運転もしてくれたし……」
英明さんは、妻の体を気遣い、優しくその髪を撫た。
「大丈夫よ、あなた。あなたと一緒なら、疲れないわ。それに、私、あなたのお尻、大好きなんだから。ね、いいでしょ?」
「……わかった。でも、無理はしないでくれよ」
「ふふ、ありがとう」
美沙子は、英明さんをうつ伏せにさせると、そのお尻の谷間に、優しく舌を這わせ始めた。
「美沙子……どんな感じがする? 僕のお尻、嫌じゃないかい?」
彼は、自身が快感を感じながらも、常に妻の喜びを気遣う。
「ううん、大好きよ。あなたの匂いがする。それにね、私が舐めると、きゅって締まるの。すごく、可愛いわよ。あなたはどう? 気持ちいい?」
「……最高だよ。君の舌、本当に気持ちいい。僕のために、こんなことまでしてくれて……ありがとう」
美沙子ちゃんは、彼の肛門…アナルを、丁寧に、そして執拗に舐め上げていく。
「もっと、してほしい? 教えて、あなた」
「も、もっと奥まで……舌、入れて……」
美沙子ちゃんは、彼の求めに応えながら、もう片方の手で、彼の固く勃起したペニスを優しくしごき始めた。
「すごい……気持ちいいよ、美沙子……。君は、本当にすごい……」
英明さんの声は、もはや快感に喘ぐ、甘い呻き声へと変わっていた。
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衝立一枚を隔てた僕たちの空間にも、その生々しい水音と、英明さんの抑えきれない喘ぎ声が、はっきりと聞こえてきていた。
「ねえ、隼人……聞こえる?」
綾が、僕の耳元で、興奮を隠しきれない声で囁いた。
「美沙子ちゃんたち、始まっちゃったみたいね。しかも、いきなり『裏口』から……。英明さん、すごく気持ちよさそうな声……」
「ああ……聞こえる。僕も……なんだか、興奮してきた……。綾も、濡れてるんじゃない?」
僕がそう言うと、綾は僕の手を取り、自身の濡れた秘部へと導いた。そこは、既に熱い愛液でぐっしょりと濡れていた。
「当たり前でしょ……。ねえ、隼人」
綾は、僕の耳を甘く噛んだ。
「ちょっとだけ……覗いてみない?」
僕と綾は、音を立てないように、そっと布団から抜け出すと、衝立の透かし彫りの隙間から、隣の光景を覗き込んだ。
そこに広がっていたのは、月明かりに照らされた、信じられないような光景だった。
美沙子は、あの時ベルーナで買った、胸の谷間を強調する純白のレースのブラジャーと、パールが連なった穴あきのパンティを身に着けて、うつ伏せになった英明さんの肛門に、恍惚とした表情で奉仕していた。その白い肌と、黒いレース、そしてパールのコントラストが、あまりにも淫靡だった。
英明さんが、快感に激しく喘いでいる。その時、綾の視線に気づいたのか、美沙子ちゃんは一瞬動きを止めた。そして、暗闇の中で、二人の女の視線が、確かに交錯した。美沙子ちゃんの唇の端が、不敵に吊り上がるのが見えた。
彼女は、僕たちに見せつけるように、ゆっくりと、その純白のブラジャーを脱ぎ捨てた。そして、英明の上にまたがると、彼のペニスを、自らの肛門へと、ゆっくりと、そして深く導き入れたのだ。
「んんっ……!」
美沙子の体が、大きく弓なりにしなり、激しくもだえ始める。
「ああ……英明……あなたの、おちんちん……お尻の穴が、変になっちゃう……!」
英明さんもまた、これまで感じたことのない、強烈な快感に呻いていた。
そのあまりにも背徳的で、そして美しい光景に、綾のオマンコは、もはや愛液で洪水のように濡れていた。僕のペニスもまた、大きく、そして固く勃起していた。
「隼人……」
綾は、僕の名を呼ぶと、その唇を、激しく求めてきた。
僕と綾が、舌を絡ませ合いながらその光景に見入っていると、衝立の向こう側で、二人の喘ぎ声がひときわ高くなった。
「美沙子、もう、だめだ……イクッ……!」
英明さんの絶叫とともに、彼のペニスが、美沙子の肛門の中で、熱い精液を噴射した。美沙子もまた、夫の絶頂に呼応するように、全身を痙攣させ、甲高い声を上げて果てた。
美沙子の白く豊かなヒップの谷間を、彼の精液が、とろりと流れ落ちていく。
僕と綾は、そのあまりにも生々しく、そして美しい光景から、目を離すことができなかった。
しばらくして、荒い息遣いの中、美沙子が、衝立の向こうの綾に向かって、囁くように、しかしはっきりと聞こえる声で言った。
「ふふ……英明の方が、先に喘いだわ。私の勝ちね。……次は綾ちゃんの番よ。さっき、私のエッチなお尻、じっと見てたでしょ? 今度は綾ちゃんの綺麗なオマンコ、見せてくれるわよねえ、隼人さん?」
そう言うと、美沙子は僕たちに近づき、僕たちの間にあった衝立を、ゆっくりと、しかし大胆に取り払った。
僕は、興奮で震える綾を、背後から強く抱きしめた。そして、彼女の両脚をM字に大きく広げ、その全てを、美沙子と英明さんの前に晒し出す。
黒々とした陰毛のジャングルは、先ほどの興奮で、愛液でぐちょぐちょに濡れている。その茂みの奥からは、熟れた果実のようにふっくらとした大陰唇が覗き、秘裂からは絶え間なく透明な蜜が溢れ出していた。
「まあ……すごい……! 綾ちゃんのオマンコ、噂通り、いえ、噂以上にすごいわ……! もうこんなに濡れて……隼人さん、早くしてあげないと、綾ちゃん、壊れちゃうんじゃない?」
美沙子のいやらしい言葉に、綾は顔を真っ赤にして、僕の胸に顔をうずめた。しかし、その体は正直に反応し、太ももの内側を、さらに多くの愛液が伝っていくのがわかった。
「さあ、隼人さん」美沙子が、命令するように言う。「私たちの前で、綾ちゃんのエッチなオマンコを、めちゃくちゃにイかせてあげて」
僕は、綾を布団に優しく横たえると、その上に、ゆっくりと体を重ねた。
松原隼人:1980年5月12日生まれ 1998年7月5日(18歳2か月)初体験 システムエンジニア 年収600万円 身長175cm
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松原 綾:1981年7月5日生まれ 1998年7月5日(17歳)初体験 桑都八王子東高校新体操部キャプテン イラストレーター ペンネーム
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松原
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松原さくら:2004年11月10日生まれ(次女)K大学医学部3年 新体操部 産婦人科医志望 身長155cm 体重45kg バスト83(Cカップ) ウエスト56 ヒップ83 2020年3月(15歳)ファーストキス 2022年8月レイプ未遂被害 2023年6月(大学1年)から慎吾と交際 2023年9月(18歳10か月)初体験 名器 中1の時愛菜の裸を想像してオナニー
____________________________________________松原
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松原忠晴:1950年8月31日生まれ 2006年7月7日死去(55歳) 隼人と綾の父
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松原清美:1952年3月10日生まれ 2006年6月15日死去(54歳) 隼人と綾の母
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小川
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小川真一郎:1961年生まれ 結翔の父 区議会議員 子供の教育問題に取り組む文教委員 巨根
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小川由美子:1964年生まれ 結翔の母 専業主婦 フラワーアレンジメント教室を開いている
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杉浦慎吾:2003年生まれ K大学医学部4年 さくらの小論文の家庭教師 2023年6月(大学2年)からさくらと交際 早漏 2023年8月包茎手術
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杉浦陽介:1974年生まれ 慎吾の父 内科開業医 区医師会副会長
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杉浦秀美:1979年生まれ 慎吾の母 専業主婦 ピアノ教室を開いている 愛桜の大ファン
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田島
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田島沙織:蒼君の母 2025年5月松原家を訪問 その後、納骨
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吉田有紗:1964年生まれ 弁護士 K女子中学校高校出身 K女子高校同窓会長
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高畑みずき:1964年生まれ K女子高校養護教諭
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島田弥生:2023年当時40歳前後 産婦人科医師(A病院勤務) K大学医学部産婦人科所属
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____________________________________________鈴木
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山田美咲:綾の桑都八王子東高校の同級生 新体操部副キャプテン ケーキ作りが趣味
____________________________________________水野さん:2020年当時30歳くらい 綾のイラスト担当敏腕編集者 B出版社勤務
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佐藤 翼:2016年生まれ 小学3年生 結絆と同じクラスの初恋の男の子 2025年5月ディープキス、フェラチオ、クンニ
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佐藤美沙子:1992年生まれ 翼くんの母 性に対してオープン 綾のママ友 VIO脱毛 セックス大好き バスト88cm(Dカップ)
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佐藤英明:1990年生まれ 翼くんの父 綾の処方箋により絶倫に変身 アパレル関係で年収3000万円ほどの大きな会社を経営している