僕と綾が、同時に、そして深く果てた後、部屋には四人の荒い息遣いだけが響いていた。美沙子ちゃんと英明さんが、僕たちの情事の余韻に、まだ体を火照らせているのが気配でわかった。
その静寂を破ったのは、綾だった。
彼女は、僕の体からゆっくりと離れると、隣の布団にいる二人に向かって、静かに、しかしはっきりと聞こえる声で言った。
「ねえ、美沙子ちゃん、英明さん……隼人」
その声に、三人の視線が綾に集まる。
「すごいもの、見せてもらったわ。あなたたちの、愛の言葉に満ちたセックス。それに、私たちのセックスも、見られちゃったわよね」
綾は、悪戯っぽく微笑んだ。
「だから……お願いがあるの。美沙子ちゃん、あなたは言ってたわよね。『隼人さんの大きなおちんちん、試してみたい』って。英明さん、あなたは、『ペニスの大きさじゃない、優しいセックスが欲しい』って、私の言葉、聞いてくれたわよね?」
綾は、ゆっくりと立ち上がると、その完璧な裸体を月明かりの下に晒した。
「一晩だけ……私たち夫婦を、交換してみない?」
そのあまりにも大胆な提案に、部屋の空気が凍り付いた。
「……え?」
最初に声を発したのは、英明さんだった。
「ぼ、僕が……綾さんと……? でも、僕のペニスは、隼人さんのように大きくないですし……綾さんを満足させられる自信が……」
彼の声は、戸惑いと、そして自身のコンプレックスからくる不安で震えていた。
「大きさじゃないのよ、英明さん」
綾は、その声に、どこまでも優しく応える。
「私が欲しいのは、あなたの、美沙子ちゃんを慈しむような、あの優しいセックスなの。あなたの愛の言葉が、欲しいのよ」
その時、美沙子ちゃんが、震える声で言った。
「私……」
全員の視線が、彼女に集まる。
「……隼人さんの、あの大きなおちんちん……。綾ちゃんを、あんなに気持ちよさそうにさせていたペニス……私も、試してみたい……」
その言葉は、恥じらいと、しかし抑えきれない欲望に満ちていた。
「……綾が、そう言うなら……」
僕も、覚悟を決めた。
四人の合意は、もはや言葉を必要としなかった。
綾は、ゆっくりと僕の布団から抜け出すと、英明さんの待つ布団へと、いやらしい笑みを浮かべて這っていく。
美沙子ちゃんもまた、おそるおそる、しかし期待に潤んだ瞳で、僕の布団へと近づいてきた。
二組の、禁断のカップルは、互いの存在を強く意識しながら、ゆっくりと顔を近づけた。
最初は、互いの唇が、ほんの少し触れ合うだけの、軽いキスから始まった。
しかし、妻たちの方から、だんだんに大胆になり、お互いの唇を貪るように、そして舌を絡ませ合う、激しいディープキスが始まる。
綾は、英明の唇を貪りながらも、その目は、僕と美沙子ちゃんが激しく舌を絡ませ合うのを、楽しむように見つめていた。僕もまた、美沙子ちゃんの唾液の味に溺れながら、綾が英明さんをリードする、その妖艶な光景から目を離すことができなかった。
綾の、ワインと自身の興奮が混じり合った、濃厚で甘い唾液が、英明の口の中へと流れ込んでいく。
「ん……んんっ……。英明さんの唾液、優しくて、誠実な味がする……。もっと、ちょうだい……」
綾の荒い息遣いと、ねっとりとした舌の動きに、英明さんは驚きながらも、その全てを受け入れる。
僕の口の中では、美沙子ちゃんの、シャンパンのような、弾ける興奮に満ちた唾液が暴れまわっていた。
「隼人さんの唇……綾ちゃんの味がする……。甘くて、濃くて……すごい……!」
美沙子ちゃんの激しいキスと、僕の、妻以外の女性との初めてのキスに対する欲望と罪悪感が入り混じった唾液が、くちゅくちゅと音を立てて絡み合う。
綾は、英明さんとのキスを一旦止めると、二人の唇を繋ぐ、透明な唾液の糸を、僕たちに見せつけるように、妖しくに微笑んだ。
唇を離すと、今度は妻たちの指が、僕たちのペニスを求め始めた。
綾は、英明さんのペニスを優しく握りしめると、その耳元で囁いた。
「英明さん、見て。あなたのおちんちん、こんなに可愛いピンク色なのに、もうカチカチよ。美沙子ちゃんに愛されてる証拠ね。男の人はね、おちんちんの先端だけじゃなくて、この裏筋が弱いのよ。ここを、指の腹で、優しくこするように……そう、どうかしら?」
「あ……! 綾さん、すごい……! そんなところ……美沙子にもされたことない……! あああ、気持ちいい……!」
英明さんは、恍惚とした表情を浮かべ、綾の指の動きに身を任せた。
美沙子ちゃんもまた、僕のペニスを、まるで宝物を扱うかのように、その両手で包み込んだ。
「隼人さんの……本当に、光ってて、大きい……。綾ちゃんは、毎晩このおちんちんをオマンコに入れてるんですね……羨ましい……。この……睾丸も、すごく大きくて熱い……。これを、綾ちゃんはフェラしながら揉んであげるんですか?」
そのあまりにも無邪気な質問に、僕は思わず喘いだ。
「うん……そうだよ……。綾は、僕の全部を知ってるから……」
綾が、隣のベッドから声をかける。
「美沙子ちゃん、上手よ。隼人のは、もっと強く握ってあげても大丈夫。硬いから。それと、袋の裏側も、指で優しく撫でてあげて。そこも、弱いのよ」
その言葉に、美沙子ちゃんは素直に従い、僕の体はビクンと大きく跳ねた。
二人の妻は、互いの夫ではない男性のペニスを、恍惚の表情で、そして一心に刺激し続けていた。
松原隼人:1980年5月12日生まれ 1998年7月5日(18歳2か月)初体験 システムエンジニア 年収600万円 身長175cm ペニス:長さ15cm、太さ3cmくらい
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松原 綾:1981年7月5日生まれ 1998年7月5日(17歳)初体験 桑都八王子東高校新体操部キャプテン イラストレーター ペンネーム
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松原
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松原さくら:2004年11月10日生まれ(次女)K大学医学部3年 新体操部 産婦人科医志望 身長155cm 体重45kg バスト83(Cカップ) ウエスト56 ヒップ83 2020年3月(15歳)ファーストキス 2022年8月レイプ未遂被害 2023年6月(大学1年)から慎吾と交際 2023年9月(18歳10か月)初体験 名器 中1の時愛菜の裸を想像してオナニー
____________________________________________松原
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松原忠晴:1950年8月31日生まれ 2006年7月7日死去(55歳) 隼人と綾の父
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松原清美:1952年3月10日生まれ 2006年6月15日死去(54歳) 隼人と綾の母
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小川
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小川真一郎:1961年生まれ 結翔の父 区議会議員 子供の教育問題に取り組む文教委員 巨根
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小川由美子:1964年生まれ 結翔の母 専業主婦 フラワーアレンジメント教室を開いている
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杉浦慎吾:2003年生まれ K大学医学部4年 さくらの小論文の家庭教師 2023年6月(大学2年)からさくらと交際 早漏 2023年8月包茎手術
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杉浦陽介:1974年生まれ 慎吾の父 内科開業医 区医師会副会長
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杉浦秀美:1979年生まれ 慎吾の母 専業主婦 ピアノ教室を開いている 愛桜の大ファン
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田島
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田島沙織:蒼君の母 2025年5月松原家を訪問 その後、納骨
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吉田有紗:1964年生まれ 弁護士 K女子中学校高校出身 K女子高校同窓会長
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高畑みずき:1964年生まれ K女子高校養護教諭
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島田弥生:2023年当時40歳前後 産婦人科医師(A病院勤務) K大学医学部産婦人科所属
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____________________________________________鈴木
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山田美咲:綾の桑都八王子東高校の同級生 新体操部副キャプテン ケーキ作りが趣味
____________________________________________水野さん:2020年当時30歳くらい 綾のイラスト担当敏腕編集者 B出版社勤務
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佐藤 翼:2016年生まれ 小学3年生 結絆と同じクラスの初恋の男の子 2025年5月ディープキス、フェラチオ、クンニ
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佐藤美沙子:1992年生まれ 翼くんの母 性に対してオープン 綾のママ友 VIO脱毛 セックス大好き バスト88cm(Dカップ)
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佐藤英明:1990年生まれ 翼くんの父 綾の処方箋により絶倫に変身 アパレル関係で年収3000万円ほどの大きな会社を経営している ペニス:長さ10cm、太さ2cmくらい