僕の布団では、美沙子ちゃんが僕のペニスを恍惚とした表情でしごき続けている。その隣で、綾は、英明さんの布団に招き入れられ、ゆっくりと体を横たえた。英明さんは、綾の体を傷つけないように、まるで羽毛に触れるかのように優しく、その上に体を重ねる。正常位だ。
「綾さん……本当に、綺麗だ……」
英明さんは、喘ぐようにそう言うと、綾の唇に、優しく、そして深くキスをした。ゆっくりと、そして慈しむように、英明さんのペニスが、綾の愛液で濡れた膣の中に挿入されていく。
「あっ……ん……」
綾の口から、甘い喘ぎ声が漏れる。
英明さんは、ゆっくりと腰を動かしながら、綾の耳元で、ずっと胸に秘めていた想いを、静かに語り始めた。
「綾さん……実は、僕が綾さんと初めて会ったのは、この前、結絆ちゃんのお泊りの時じゃないんです」
「え……?」
「翼が、結絆ちゃんと同じ小学校に入学したばかりの頃……授業参観があったんです。その時、美沙子と一緒に、僕も参加していて……。その時に、初めて、綾さんをお見かけしたんです」
英明さんの手が、綾の豊かな乳房を、まるで祈るかのように、優しく包み込んだ。そして、硬く尖った乳首を、指先でくすぐるように、弄ぶ。
「んんっ……! ああ、英明さん……そんな頃から、見ていたの……?」
綾は、彼の言葉と指先の愛撫、そして膣の奥を優しく突くペニスの感触に、トロけるような声を上げた。
二人は、言葉を止め、求め合うように、深く、そしてねっとりとしたディープキスを交わした。
「む、うふ……はい」唇を離し、英明さんは続けた。「たくさんの、お母さんたちがいましたが、綾さんは、その中でも……比較にならないほど、抜群に美しかった。シンプルな白いシャツとジーンズだけだったのに、そのスタイルの良さと、お子さんを見つめる優しい笑顔に、僕は……完全に目を奪われてしまったんです」
その言葉を聞いていた美沙子ちゃんは、僕のペニスをしごく手を一瞬止め、少しだけ、やきもちを焼いたような、複雑な表情を浮かべた。
(英明……そんなこと、思ってたのね……。でも、わかるわ。綾ちゃんは、本当に綺麗だもの……)
「翼がね、家に帰ってきてから、毎日楽しそうに学校の話をしてくれるんです。特に、結絆ちゃんの話ばかり」
彼の言葉と同期するように、腰の動きが、少しだけ、しかし確実に、深く、そして熱くなっていく。ペニスの先端が、綾の子宮の入り口を、優しく、しかし執拗に擦り上げていく。
「『結絆ちゃんのお弁当が、すごく綺麗で、美味しいんだ!』って。タコさんウインナーとか、キャラクターのかまぼことか……。『結絆ちゃんのママは、きっとすごく優しい人なんだね』って、美沙子と話していたんです」
「ああ、嬉しい……! そんな風に……ママとして、褒めてくれるの……? んっ、あなたの優しいおちんちん、私のオマンコの奥、ぐりぐりしてて、気持ちいい……!」
綾の喘ぎ声が、大きくなる。
「その話を聞いてから、僕は、綾さんのことを、なんて素敵なママで、そして女性なんだろうと、ずっと思っていました。だから、今日、こうして……あなたの体を抱けるなんて……夢のようです」
綾の目から、一筋の涙がこぼれ落ちた。
英明さんのペニスは、決して大きくない。しかし、彼の言葉の一つ一つが、彼の優しさが、ペニス以上に深く、そして熱く、綾の子宮の奥深くに届いていく。
(ああ、私……ただ激しいだけのセックスじゃなくて……こんな風に、女として、母親として、全部を肯定されながら抱かれるのが、欲しかったんだ……)
綾の膣からは、もはや愛液が、洪水のように溢れ出していた。
「英明さん……! 私も……私も、あなたの優しいおちんちん、大好き……! 私のオマンコ、あなたにそんな風に言われちゃうと、もう、イっちゃう……!」
綾は、激しく喘ぎながら、いやらしく叫んだ。
「綾さん……! ああ、僕も、もう……!」
英明さんは、綾の絶頂に呼応するように、彼女の膣の中に、熱い精液を注ぎ込んだ。
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射精の余韻の中、英明さんは、ペニスを挿入したまま、綾の唇を優しく探った。二人は、再び深く、そしてねっとりとしたディープキスを交わし、互いの唾液を貪り合う。
「綾さん……」
英明さんが、息を弾ませながら囁いた。
「結絆ちゃんは、本当にいい子ですね。学校でも、男の子にも女の子にも人気者なんだそうです。翼からいつも聞いています。優しくて、性格も良くて、告白もいっぱいされてるって」
「まあ……」
英明さんのその言葉は、綾の心の最も柔らかい部分を、優しく撫でた。娘を褒められることは、自分が褒められること以上に嬉しい。
「ママが、こんなに綺麗で可愛いから、結絆ちゃんもあんなに可愛いんでしょうね。翼が、結絆ちゃんの着てるお洋服、いつも可愛いって言うんです。綾さんの選ぶセンスも、本当に素敵です」
母親としての喜びが、体の芯から熱を帯びさせ、先ほど果てたばかりのオマンコが、再び疼き始めるのを感じた。
「んっ……英明さん……嬉しい……」
綾は、再び求め合うように、英明さんと深く、長くキスをした。
その時、綾の膣の中で、一度は萎えかけた英明のペニスが、再び熱と硬さを取り戻していくのが、はっきりとわかった。
綾は、英明さんが自分を認め、優しい言葉をかけてくれたことに、深い感謝の念を抱いた。彼女は、英明さんの上にゆっくりと体を起こし、そのまま騎乗位になった。
「英明さんの……優しいおちんちん……ありがとう……」
涙が、綾の頬を伝い落ちる。嬉しさと、今まで誰にも言えなかった感情が溢れ出し、彼女の体は小刻みに震えた。
英明さんのペニスを、自分の奥深くまで迎え入れるように、ゆっくりと腰を下ろす。
そして、綾は激しく腰を振り始めた。今まで感じたことのない、じんわりとした温かい快感が、彼女の全身を駆け巡る。英明さんの、決して大きくはないペニスが、綾の膣の奥の、今まで感じたことのない場所を優しく刺激する。愛液が、とめどなく溢れ出し、二人の体を滑らせた。
英明さんは、綾の豊かな乳房を、慈しむように優しく揉みしだきながら、その瞳を見つめて言った。
「綾さんは、本当に素敵で、時にとてもチャーミングな女性です。素直で可愛らしい結絆ちゃんを見ると、綾さんが理想的なママであることがよくわかります。そして……理想的な妻で……隼人さんが、本当に羨ましい。きっと、温かい、素敵なご家庭なんだろうと想像します」
英明さんの言葉は、綾の心に深く突き刺さり、彼女の腰の動きは、さらに激しさを増した。喜びと、満たされた想いが、彼女の快感を増幅させる。
「ああ……! 英明……! 優しのね……!」
綾は、恍惚とした表情で叫んだ。
「綾さん……!」
英明さんも、その熱に応えるように、彼女の腰を両手で支える。
ついに、綾は全身を痙攣させながら、叫んだ。
「英明ぃぃ……!!!」
その刹那、英明さんもまた、全身に力を込め、熱い塊を綾の奥深くに解き放った。
「綾ぁぁ……!!!!」
二人の絶叫が、静かな温泉旅館の一室に響き渡る。
綾の膣からは、英明の温かく、どろりとした精液が、ゆっくりと流れ出て、シーツを濡らしていた。
松原隼人:1980年5月12日生まれ 1998年7月5日(18歳2か月)初体験 システムエンジニア 年収600万円 身長175cm ペニス:長さ15cm、太さ3cmくらい
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松原 綾:1981年7月5日生まれ 1998年7月5日(17歳)初体験 桑都八王子東高校新体操部キャプテン イラストレーター ペンネーム
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松原
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松原さくら:2004年11月10日生まれ(次女)K大学医学部3年 新体操部 産婦人科医志望 身長155cm 体重45kg バスト83(Cカップ) ウエスト56 ヒップ83 2020年3月(15歳)ファーストキス 2022年8月レイプ未遂被害 2023年6月(大学1年)から慎吾と交際 2023年9月(18歳10か月)初体験 名器 中1の時愛菜の裸を想像してオナニー
____________________________________________松原
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松原忠晴:1950年8月31日生まれ 2006年7月7日死去(55歳) 隼人と綾の父
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松原清美:1952年3月10日生まれ 2006年6月15日死去(54歳) 隼人と綾の母
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小川
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小川真一郎:1961年生まれ 結翔の父 区議会議員 子供の教育問題に取り組む文教委員 巨根
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小川由美子:1964年生まれ 結翔の母 専業主婦 フラワーアレンジメント教室を開いている
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杉浦慎吾:2003年生まれ K大学医学部4年 さくらの小論文の家庭教師 2023年6月(大学2年)からさくらと交際 早漏 2023年8月包茎手術
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杉浦陽介:1974年生まれ 慎吾の父 内科開業医 区医師会副会長
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杉浦秀美:1979年生まれ 慎吾の母 専業主婦 ピアノ教室を開いている 愛桜の大ファン
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田島
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田島沙織:蒼君の母 2025年5月松原家を訪問 その後、納骨
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吉田有紗:1964年生まれ 弁護士 K女子中学校高校出身 K女子高校同窓会長
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高畑みずき:1964年生まれ K女子高校養護教諭
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島田弥生:2023年当時40歳前後 産婦人科医師(A病院勤務) K大学医学部産婦人科所属
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____________________________________________鈴木
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山田美咲:綾の桑都八王子東高校の同級生 新体操部副キャプテン ケーキ作りが趣味
____________________________________________水野さん:2020年当時30歳くらい 綾のイラスト担当敏腕編集者 B出版社勤務
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佐藤 翼:2016年生まれ 小学3年生 結絆と同じクラスの初恋の男の子 2025年5月ディープキス、フェラチオ、クンニ
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佐藤美沙子:1992年生まれ 翼くんの母 性に対してオープン 綾のママ友 VIO脱毛 セックス大好き バスト88cm(Dカップ)
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佐藤英明:1990年生まれ 翼くんの父 綾の処方箋により絶倫に変身 アパレル関係で年収3000万円ほどの大きな会社を経営している ペニス:長さ10cm、太さ2cmくらい