「はあ、はあ、はあ……」
激しい絶頂を迎えた後、うつろな目をして、荒々しい息遣いをする四人。しかし、この饗宴はまだ終わりではなかった。誰もが、このまま終われないことを、そしてこの夜がまだ始まったばかりであることを、肌で感じていた。
結翔は、後ろからそっとさくらを抱きかかえると、彼女の両脚を大きく広げ、その無防備なオマンコを、隣のベッドにいる愛菜と慎吾に晒した。
「見て……さくらちゃんのオマンコ、ミルクみたいな愛液で、もうぐしょぐしょだよ」
「ああああ、結翔君……いやらしいよぉ……私のオマンコ丸見え……」
さくらが恥ずかしそうに呻いた。
その光景に、愛菜と慎吾は息をのんだ。薄暗いライトに照らされた可憐な花びらは、今や背徳の蜜に濡れそぼり、抗いがたいほど淫靡に輝いている。
「すごい……」
慎吾が、かすれた声でつぶやいた。
愛菜は、ゆっくりとベッドを移動すると、結翔に抱かれたままのさくらの前に四つん這いになった。
「お姉ちゃん……?」
「さくらのオマンコ、お姉ちゃんがもっと気持ちよくしてあげる。結翔と慎吾君にも、さくらのエッチな顔、見せてあげようね。さくらも、私のオマンコ、舐めたいでしょ?」
愛菜はそう言うと、妹の濡れた陰部に顔をうずめ、そのミルクのような白い愛液を、舌で優しく舐めとった。
「んっ……! あっ、だめ、お姉ちゃん、そこ……! そんなとこ舐められたら、イっちゃう……! 私のオマンコ、お姉ちゃんの舌でぐちゃぐちゃにされちゃう……!」
さくらの体が、ビクンと大きく跳ねる。
その時、慎吾が、四つん這いになった愛菜の背後から、自身の固く勃起したペニスを、彼女のオマンコにゆっくりと挿入した。
「愛菜、さん……僕も……」
「いいよ、慎吾君……。さくらのオマンコ舐めながら、慎吾君のおちんちんで、私もイきたい……。さくらのオマンコ、美味しいよ。慎吾君も、私のオマンコ、いっぱい突いて。さくらがイくのと、私がイくの、どっちが早いか競争しよ?」
慎吾は、愛菜の言葉に、力強く腰を突き上げ始めた。さくらの甘い喘ぎ声と、愛菜の熟れた喘ぎ声が、部屋の中で狂おしく重なり合う。
「さくら、イくっ……!」
「お姉ちゃんの舌、気持ちいい……!」
「愛菜さん……僕も、もう……!」
慎吾が愛菜の膣内に射精するのと同時に、愛菜の舌でGスポットを激しく責められたさくらと、妹を快感に導いた愛菜もまた、大きく叫びながら絶頂に達した。
今度は、慎吾が愛菜を後ろから抱き上げ、その黒々とした陰毛に覆われたオマンコを、さくらと結翔に見せつける。
「見て、さくら……結翔君……。愛菜さんのオマンコ、僕とさくらと結翔君の唾液と愛菜さんの愛液で、もうぐちゃぐちゃだよ」
愛菜のオマンコは、既に濡れに濡れ、淫靡な光を放っていた。
さくらは、姉のその姿に興奮を抑えきれず、自ら四つん這いになると、愛菜の陰毛の奥にあるクリトリスを、夢中で舐め始めた。
「ああっ! さくら、上手……! そこ、もっと舐めて……! さくらの彼氏のおちんちん、私のオマンコに今まで入れてたのよ……! 気持ちよかった!」
愛菜は、妹の舌使いに、快感の底へと沈んでいく。
その光景を見ていた結翔は、愛菜のオマンコを舐めているさくらの背後から、自身の巨根を、彼女のオマンコに激しく突き入れた。
「結翔君……! あっ、すごい、おっきい……! 私のおちんちん、お姉ちゃんのオマンコ舐めてる……! お姉ちゃんのオマンコの味、する……!」
「さくら……お姉ちゃんのオマンコ、美味しい……? 僕にも、後でその味、教えてくれよ」 「うん……! めっちゃ甘くて……最高……! 結翔君のおちんちんも、最高だよ……! 私のオマンコ、お姉ちゃんの彼氏のおちんちんで、いっぱい犯して……!」
結翔の激しいピストン運動に、さくらの小さな体は快感のままに揺さぶられる。
「ああ、さくら、お姉ちゃんもうダメ……!」
「結翔君、イくっ……!」
「さくらちゃん……俺も、イく……!」
結翔がさくらの膣内に激しく射精するのと同時に、姉のオマンコを舐めながら快感を得ていたさくらと、妹の舌の刺激に翻弄されていた愛菜もまた、同時に果てた。
四つの肉体は、もはや誰のものとも知れぬ愛液と精液と唾液にまみれ、一つの大きな塊となって、ベッドの上で喘いでいた。 しばらくして、愛菜がゆっくりと体を起こすと、隣で同じように恍惚の表情を浮かべているさくらに顔を近づけ、その唇に、深く、そして長いディープキスをした。
「さくら……」
「お姉ちゃん……」
「私たち、すごいね。もう、どっちの彼氏とか、関係ないくらい、ぐちゃぐちゃになっちゃった」 「うん……すごい。でも、すごく気持ちよかった。お姉ちゃんも、慎吾のおちんちん、気持ちよかった?」
「もちろん。さくらが嫉妬しちゃうくらいね。でも、一番気持ちよかったのは、さくらのオマンコを舐めてる時に、慎吾君に突かれたことかな」
「私も……お姉ちゃんのオマンコ舐めながら、結翔君に突かれた時が、一番イったかも……」
二人の姉妹は、お互いの体を清めるように、舌で優しく愛液を舐め合いながら、固く、固く抱きしめ合った。
松原隼人:1980年5月12日生まれ 1998年7月5日(18歳2か月)初体験 システムエンジニア 年収600万円 身長175cm
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松原 綾:1981年7月5日生まれ 1998年7月5日(17歳)初体験 桑都八王子東高校新体操部キャプテン イラストレーター ペンネーム
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松原
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松原さくら:2004年11月10日生まれ(次女)K大学医学部2年 新体操部 産婦人科医志望 身長155cm Bカップ 2020年3月(15歳)ファーストキス 2022年8月レイプ未遂被害 2023年6月(大学1年)から慎吾と交際 2023年9月(18歳10か月)初体験 名器 中1の時愛菜の裸を想像してオナニー
____________________________________________松原
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松原忠晴:1950年8月31日生まれ 2006年7月7日死去(55歳) 隼人と綾の父
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松原清美:1952年3月10日生まれ 2006年6月15日死去(54歳) 隼人と綾の母
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小川
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小川真一郎:1961年生まれ 結翔の父 区議会議員 子供の教育問題に取り組む文教委員 巨根
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小川由美子:1964年生まれ 結翔の母 専業主婦 フラワーアレンジメント教室を開いている
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杉浦慎吾:2003年生まれ K大学医学部3年 さくらの小論文の家庭教師 2023年6月(大学2年)からさくらと交際 早漏 2023年8月包茎手術
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杉浦陽介:1974年生まれ 慎吾の父 内科開業医 区医師会副会長
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杉浦秀美:1979年生まれ 慎吾の母 専業主婦 ピアノ教室を開いている 愛桜の大ファン
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田島
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吉田有紗:1964年生まれ 弁護士 K女子中学校高校出身 K女子高校同窓会長
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高畑みずき:1964年生まれ K女子高校養護教諭
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島田弥生:2023年当時40歳前後 産婦人科医師(A病院勤務) K大学医学部産婦人科所属
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____________________________________________鈴木
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山田美咲:綾の桑都八王子東高校の同級生 新体操部副キャプテン ケーキ作りが趣味
____________________________________________水野さん:2020年当時30歳くらい 綾のイラスト担当敏腕編集者 B出版社勤務