種付け店長がねこ娘を子作りセックスで孕ませて結婚する❤ 作:オッパイは正義マン
パンッ、パンッ、とバックヤードで乾いた音が響きだした。
「すご❤❤❤❤……ひ、っ❤❤❤ ……あっ…❤❤❤❤…ひっ……❤❤❤❤❤」
パートで雇ったねこ娘に一目惚れした俺はねこ娘の穴の奥にめがけて、叩き込む。何度も、押した勢いのまま引き抜いて、そのまま押し込む。ぬめりがいい。
尻への弾きが重なる。何度も、早く。早く。快楽が脳に押し寄せてくる。狭い穴で扱いている。無理やり。腰に当たって弾けた尻に腕を乱暴に、袖も、布も揺れて。
髪が荒ぶる。
ねこ娘は獣の舌がれの音のように、吐く息でリズムを整える。 呻くようないじらしい声を紛らせて。
パン❤❤❤❤パンッ❤❤❤ パンッ❤❤❤❤パンッパンッパン❤❤❤❤
ぱちゅ❤❤❤❤❤ちゅちゅちゅ❤❤❤❤❤❤たんたんたん……❤❤❤❤❤
「ひぐ❤❤❤❤……あぅ❤❤❤店長ぉ❤❤❤❤ぅあ、ぅ、❤❤❤ぅぅ、ぅ、ぅ……っ❤❤❤❤❤」
もう近い。肌の弾けが小刻みになった。尻が絶え間ない振動を始める。波揺れに沿って根本から射精を促して細腕が捻るぐらいに今度は肩まで握って気持ちいいに従った。
陰茎から、ねこ娘の穴で擦り続ける。
「ぅあっ❤❤❤❤ あっ❤❤❤❤❤ビクっ❤❤❤ビクしてっ❤❤❤❤あっ❤❤❤ っいぐっ❤❤❤❤イグっ……❤❤❤❤❤❤」
首をいやいやと振ったねこ娘を更に抱きしめれば更に深く挿入った。
「あぅ……❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ おぐっ❤❤❤❤❤ 刺るうっ❤❤❤あっ❤❤❤❤はっ❤❤❤❤ぎもちっ❤❤❤❤ ダメだからっ❤❤❤❤❤そこぐりぐりされたらあっ゙❤❤❤❤❤イグっ❤❤❤❤がらっ❤❤❤❤❤ イッちゃうからっ❤❤❤❤❤かっは❤❤❤❤イグっ❤❤❤❤ イグイグ……ッ❤❤❤❤❤~~~っっ❤❤❤❤」
「ねこ娘ちゃん…出る……イくっ」
微かな震えがガクつきに変わって全身に覆うものになって、一気に締まりが良くなった。その瞬間にねこ娘の顔は蕩けて、そのまま、ぐりぐりっ~~っと竿を奥に押し付けて――
「イッぐっぅぅうっッッッ~~~っ❤❤❤❤❤」
どびゅっ、どびゅっ❤❤❤❤どびゅるるううっーっっ❤❤❤❤❤ どぴゅっ……❤❤❤❤❤どぐっ、どぐっ❤❤❤❤❤❤
硬い奥に亀頭が触れた途端、はち切れた。
白濁を子宮口に勢いのまま注いだ。腰が砕けそうだ。柔い青肌を、ねこ娘の瑞々しい尻が凹むほどに密着させて。
最後の勢いでねこ娘を串刺しにした。自分から尻をぐりぐり押し付けながらペニスを刺激して、最後まで最後の射精まで必死に促した。
自重に跳ねる腰にそのまま奥に、奥に、射精した。
「出るっ……ねこ娘ちゃんイクよッ……ッッ……」
「っ……ふーっ❤❤❤❤❤、ぅ……しゅご❤❤❤❤❤店長、しゅごいのぉ❤❤❤❤」
人生で一番気持ちいい射精だった。
長く、数度に分けて放精する心地。頭がぴりぴりするぐらいにどぎつい快楽。また揺らして、数度跳ねた腰が収まった。
全部、注いだ。一気に気持ちいいまま。
トロけた顔は淡い上気に重なって、ねこ娘の表情全てはもう女の悦びで塗りたくられていた。
涎を垂らしながら打ち震えて恍惚として蕩けたように自分を見ている。
交尾後の汗の雫と愛液に濡れて尻は火照りながら、股間にクる淫靡な臭気を放って、一回戦目の終わりを告げた。