種付け店長がねこ娘を子作りセックスで孕ませて結婚する❤ 作:オッパイは正義マン
ねこちゃんとラブホテルで子作りセックスをしていた。
「……ちゅ❤❤❤❤…んちゅぅ❤❤❤……れろ❤❤❤…れろぉっ❤❤❤❤……ん❤❤❤❤…舌だして、店長❤❤❤❤…じゅる❤❤❤❤…じゅぷ❤❤❤❤…じゅぶっ❤❤❤❤……じゅぶぶぅっ❤❤❤❤❤」
ねこちゃんは、どうやらさっきバックヤードで生ハメセックスにメロメロになったらしい。自分からねこちゃんが俺にキスを求めてくる。
キスをして舌フェラする。わざと厭らしい音をたてながら。
「んふっ❤❤…んっ❤❤❤……れろっ❤❤❤❤…れろぉぉ❤❤❤❤……じゅる❤❤❤❤…じゅるるぅぅぅ❤❤❤❤」
「ねこちゃんっ」
ねこちゃんの唾液塗れになった俺の口周り。
「れろぉっ❤❤❤❤…れろれろぉぉ❤❤❤❤❤…じゅるるっ❤❤❤❤❤……れろぉぉ❤❤❤❤❤」
俺の顔中をねこちゃんの唾液塗れにした。
「もう店長のビンビンに勃起しちゃってるよ?❤❤」
俺のちんぽは直立して我慢汁が溢れ出してる。
「ぢゅっ❤❤❤…ぢゅるっ❤❤❤…ぢゅるるぅっ❤❤❤❤……んぐっ❤❤❤❤❤」
ねこちゃんは熱心に俺のチンポを舐める。
「店長、足もっと広げて❤」
「こうか?」
「ありがとう❤」
俺の両足に手を入れて持ち上げる。お尻の穴が丸見えになるくらいまで持ち上げた。
「ふふっ、ちゅっ❤❤…ぢゅぅっ❤❤❤❤❤❤…れろぉぉっ❤❤❤❤❤」
「ねこちゃん、そこは汚いから」
「店長のだから汚くなんてないわ❤❤❤❤…ぢゅるぅ❤❤❤❤❤…れりゅ❤❤❤❤…れりゅうぅぅっ❤❤❤❤❤」
俺のお尻の穴にキスをして舌をお尻の穴の中に入れて掻き回しながら右手でちんぽをシコシコする。
「どう?…若い私に舐められながらちんぽ扱かれる気分は?」
「いいよ・・・ねこちゃん、、」
「ふふっ❤❤❤❤…じゅる❤❤❤❤…じゅぶぅ❤❤❤❤…じゅぶぶぅぅっ❤❤❤❤❤…れりゅぅっ❤❤❤❤❤…れろれろれろぉぉぉっ❤❤❤❤❤」
「ねこちゃん、もう射精でそうだよ」
「んっ❤❤❤❤………だーめ❤❤❤❤❤…まだ我慢して❤❤❤」
「可愛いねこちゃんに出したい!」
「ふふっ、我慢汁、凄い事になってるわ…❤❤❤❤もう手べちゃべちゃ❤❤❤❤❤」
ねこちゃんはまたお尻の穴を舐めながら手コキした。俺のちんぽは早く射精したくてビクビクしている。
「ねこちゃん、もう無理、射精でるっ・・・あ」
射精寸前でお尻の穴を舐めるのと手コキを止めた。
それを何度か繰り返した。
「はぁ・・・はぁ・・・ねこちゃん、もうおかしくなりそう」
もう流石に限界っぽい。
「分かったわ…❤❤❤私のおまんこ使っていいから思いっきりピュッピューってして❤❤❤❤❤」
ぐちょぉぉっ❤❤❤❤ねちょおぉぉっ❤❤❤❤❤ぐちょおぉぉっ❤❤❤❤❤
俺の態勢を元に戻してちんぽに跨る。ビクビク震えっぱなしのちんぽをおまんこに宛てがう。
「おまんこが店長の精子欲しがってるの…❤❤❤❤…いくわね❤❤❤」
「ねこちゃんっ!」
ずにゅうぅぅぅぅぅっ!!!❤❤❤
「おほっ❤❤❤❤」
どびゅっ❤❤❤❤❤!どびゅるっ❤❤❤❤❤!どびゅるるるぅぅぅっ!❤❤❤❤❤
「おっ❤❤❤❤❤…精子きた❤❤❤❤…おほっ❤❤❤❤❤…すっご❤❤❤❤……店長の精液❤❤❤❤❤❤…子宮に直接❤❤❤❤……これヤバ❤❤❤❤❤…おっほぉぉっ❤❤❤❤❤」
どびゅるっ❤❤❤❤!どびゅるるるぅぅぅっ!❤❤❤❤
「うそ❤❤❤❤…まだ射精でてる❤❤❤❤❤…だめ❤❤❤❤…店長…射精止めて❤❤❤❤❤……むり❤❤❤❤…もう子宮の中❤❤❤…入んない❤❤❤❤❤……おまんこの中も❤❤❤❤…全部❤❤❤❤…いっぱいだからぁっ❤❤❤❤❤」
どびゅるっ!❤❤❤どびゅっ❤❤❤❤❤!どびゅるぅぅっ!❤❤❤❤❤
「おっほぉっ❤❤❤❤❤❤…もうむり❤❤❤❤❤…店長…ホントに無理だから❤❤❤❤❤❤…わたし、また❤❤❤❤❤…おおぉぉぉぉっっっ❤❤❤❤❤」
寸止めを繰り返した俺のちんぽはねこちゃんのおまんこの中で射精し続けて。
ずにゅううぅぅっ!!❤❤❤❤❤❤
「おっほぉぉぉおっ❤❤❤❤…奥まで突き刺さって❤❤❤❤…イぐ❤❤❤❤❤…イぐ❤❤❤❤…イぐ❤❤❤❤……イっぐうぅぅぅうっ❤❤❤❤❤」
ぶしゃっ❤❤❤❤❤ぶしゃあぁあぁあっ❤❤❤❤❤
「ねこちゃん悪いけどだすね」
「だ、だめ❤❤❤…今はだめ❤❤❤❤…ね、店長…少しだけ❤❤我慢して❤❤❤❤…ね❤❤❤❤…おねがい❤❤❤❤❤❤」
どびゅっ!❤❤❤❤❤どびゅるっ!❤❤❤❤❤どびゅるるるぅぅっ!❤❤❤
「んおぉおぉおっ❤❤❤…おっほぉぉぉおぉっ❤❤❤❤❤…おまんこの中❤❤❤❤❤…びしゃびしゃって❤❤❤❤❤…ヤバ❤❤❤❤…ヤバすぎ❤❤❤……ダメ❤❤❤❤…とんじゃう❤❤❤❤…いやぁっ❤❤❤❤…きょうは意識飛ばしたくなかったのにぃぃっ❤❤❤❤…おほぉぉおっ❤❤❤❤❤…だから待ってって言ったのにぃぃっ❤❤❤❤…おっ❤❤❤❤…飛んじゃう❤❤❤❤…❤❤❤ぁぁぁああぁぁっっっ」
「………お❤❤❤……おぉ❤❤❤…………店長ぉ❤❤❤❤」
俺にザーメンを子宮に出し尽くされたねこちゃんは白目を向いてアへ顔で失神した。