種付け店長がねこ娘を子作りセックスで孕ませて結婚する❤ 作:オッパイは正義マン
じゅどんっ❤ ばちゅんっ❤ どちゅんっ❤
「んおっ❤おほっ❤おおっ❤す、すこひ❤やすまへて❤んおおぉっっ❤」
孕夫の家に女の嬌声が響き渡る。
どびゅっ❤❤❤❤、どびゅるるるるぅぅぅっっっ!!!
❤❤
「おおおおぉぉぉっっっ❤ま、まひゃっ❤イくっ❤イってるのに❤いくぅぅぅぅっっっ❤」
俺がねこちゃんを家で犯してから半日が経過していた。
10回以上、精液を注ぎ込まれたねこちゃんのお腹は妊婦の様に大きくなっている。
ようやく俺はねこちゃんの膣から肉棒を抜く。
ごぽっ❤、ごぼ❤❤っ、ごぼぽっ・・・❤❤❤❤
ぱっくりと開いたままの膣口から大量の精液が溢れ出る。
「お❤………おぉ❤………ぁ❤……イく❤イってる❤…ぉ❤」
溢れ出る精液の感触だけで絶頂するねこちゃん。
「やっぱねこちゃんの躰たまんねぇ、、、まだやるけどいい?多分ねこちゃんが妊娠するまでやるけど」
俺はあれだけセックスをし続けたというのに疲労した様子もなく、それを証明するかのように凶悪な肉棒は未だに勃起したままであった。
「ひゃ、ひゃい❤………ど、どうじょ❤す、好きならけ使ってくらしゃい❤」
ねこちゃんは、俺に服従の意を示す。その答えに満足した俺はねこちゃんに覆いかぶる。
「んひっ❤……んんっ❤………あん❤」
仰向けになっていても形が崩れない乳房に俺は手をかける。体中が敏感になっているねこちゃんはそれだけで感じてしまう。
「どういう風にされるのが気持ちいいのか教えて。」
「ふひっ❤ひゃ、ひゃい❤……もっと強く揉んでくらしゃい❤」
「分かった」
「んひぃぃぃっっ❤いっ、いたいっ❤」
「すまん」
「だ、だいじょうぶ❤も、もう1回ど、どうじょ❤」
1時間後。
「んんっ❤❤❤❤❤あぁぁっっ❤ま、またイく❤むっ、胸だけでっ❤イっちゃう❤あぁっ……❤イくぅぅぅぅうっっっ❤」
「ふむ、まあ、こんなものか・・・じゃあ次は乳首を弄るぞ」
先程から凶悪な肉棒から漏れる先走り液がねこちゃんのお腹にぽたぽたと垂れていた。
「ねこちゃん口でやってみてくれ、」
俺はベッドに座る。
「は、はひ❤」
ねこちゃんは動かない体を必死に動かして這う様に俺の許へと辿り着く。
「んふぅ❤❤❤❤あぁ❤………しゅ、しゅごい❤」
改めて間近で俺の凶悪な肉棒を見てうっとりと感嘆の声を漏らすねこちゃん。
「んちゅ❤ちゅるっ❤❤❤❤じゅるるぅっ❤❤❤❤…んふぅっっっ❤❤❤❤❤」
肉棒の先端にキスをして先走り液を吸い出す。それだけで身体をぶるっと震わせるねこちゃん。
ねこちゃんの頭に俺の手が乗せられた。
「…っ❤……んふ❤…いつれもらひてね❤」
うっとりと蕩けた目で俺を見ながらねこちゃんは口淫を開始した。
「んちゅ❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤❤れろ❤れろぉぉ❤❤❤❤❤……じゅりゅ❤❤❤❤❤」
裏筋から丁寧に舐め上げて亀頭を口に含んだ瞬間。
どびゅっ!❤❤❤❤❤どびゅるるるるぅぅぅっっっ!!!❤❤❤❤❤❤
「んんーーーーっ❤ぶふぅっ❤❤❤❤❤………うぐ❤んぐ❤❤❤❤んぐっ❤❤❤❤んぐ❤❤❤❤んぐぅっ❤❤❤」
ねこちゃんは口の中でびしゃびしゃと暴れまわる精液を必死に喉に流し込んでいた。